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苫小牧に到着しました(16:48)。これから苫小牧16:54発の千歳線普通電車(千歳・恵庭・北広島・札幌・手稲方面ほしみ行き)で南千歳へ向かいます。南千歳には17:13に到着する予定です。
これから札幌22:47発の千歳線上り普通電車で苫小牧へ向かいます。苫小牧には23:49に到着する予定です。(左が苫小牧方面)苫小牧駅から実家まではタクシーで帰ります。
札幌駅南口です。札幌駅西コンコースです。これから札幌22:47発の千歳線普通電車で苫小牧へ向かいます。
苫小牧に到着しました(8:22)。これから苫小牧8:27発の千歳線普通電車(千歳・恵庭・北広島方面札幌行き)で北広島⚾(北海道北広島市)へ向かいます。北広島には9:11に到着する予定です。札幌には9:43に到着する予定ですが、北広島で快速エアポートに乗り換えると、9:30に札幌に到着する予定になります。そのため北広島で快速に乗り換えます。
つづきです。余市駅まで戻ってきました。少し待って、列車が来ました。乗り込んで、出発しました。その後、小樽で乗り換えて、札幌に行き、札幌で荷物を回収した後、新千歳空港へ18時20分頃に新千歳空港駅に到着落ち着いたところで、夕飯にすることに札幌じゃなくて、函館の有名なところに入りました。何気ないけど、お高いカツカレーを食べたのですが、お高い価値はあったので、良かったです。その後、おみやげ売り場で、いろいろ見たり買ったりした後、飛行機
昨年5月23日から26日にかけて北海道へ行ってきました。地元栗橋駅から上野東京ラインの列車で品川へ。そこから京急で羽田空港へ向かいました。羽田空港までの列車は京成3000形の快特羽田空港からはAIRDO015便で新千歳空港へ新千歳空港から札幌駅までの列車は千歳線の快速エアポート49号。こちらは733系でした。札幌駅からの列車は函館本線の特急ライラック17号。早めに着いたので列車撮影しながら待ちました。731系721系+731系キハ261系
【新千歳空港駅へ複線化・今の千歳線はキャパオーバー・新千歳空港駅から旭川への直通特急構想】快速エアポートの輸送力強化は現状出来るのか↑新千歳空港駅へのアクセス(輸送力)強化を将来的に模索している。具体的には南千歳~新千歳空港の複線化(そのやり方はいろいろある)、ホームや線路の数を増やす(1面2線→2面4線)、苫小牧・追分方面との直通運転を可能にする(ことによって室蘭本線栗山経由で旭川への直通特急の運転構想もある)などである。現状は快速エアポートが毎時5本(12分に1
つづきです。空港で記念乗車券を買った後、駅に向かいました。新千歳空港駅に入りました。11時頃に快速エアポートに乗車。出発しました。外を見ると、天気はまあまあ流石に雪は少なくなってる感じ11時40分頃に札幌駅に到着。近くに特急北斗がいました。ディーゼルだけど、本格的に特急な感じが。駅の外にも出てみました。その後、友人と合流して、コインロッカーを探して荷物を格納したりした後、昼飯にすることにしました。JRタワーにある回転寿司にした
昨日は休みを取って家族と近くの秋田赤十字病院の「人間ドック」へ、約2年ぶりの受検でしたので結果が少し心配なものです。今回、私も昔撮りましたDCの写真を1枚載せさせていただければと思います。当時は撮影に行く都度、フイルムを購入して現像そしてプリントと中学生(高校生)には大きな出費でした。フイルムは24枚撮りが普通で36枚撮りが最高の枚数、私の当時のカメラはキャノンの「デミ」の(ハーフサイズ)でしたので枚数は倍にはなりましたが、1枚1枚が貴重で、DCやDLが来てもあまり撮影しなかった中
目次快速「エアポート」の概要・基本情報快速「エアポート」の停車駅快速「エアポート」の使用車両特別快速「エアポート」の景色と見所紹介(札幌~新千歳空港)・札幌~新札幌【札幌の中心部を猛スピードで駆け抜ける】・新札幌~新千歳空港【発展目覚ましい千歳線沿線の景色】目次を開く快速「エアポート」の概要・基本情報運行区間:小樽・札幌~新千歳空港所要時間:約1時間15分(小樽~新千歳空港)運行本数:毎時約6本使用車両:721系、733系座席種類:自由席、指定席(uシート)
暇なんで、珍しく1日2度目の投稿札幌に向かう電車の中なう_(┐「ε:)_そんで、幌別駅にて、長時間停車が確定この先の千歳線で、線路陥没が発生…修復には、1時間以上かかるとの事…道路陥没も、そうだけど、雪解け後は何かしら起こるからねぇまぁ、致し方無し丁度、乗車前に陥没発生し、正直、乗車するか迷ったけど、1時間程度で修復すると発表した以上、便所もある特急電車に乗車するので、JR北海道を信じて乗車しました無事、札幌に辿り着けますよう🙏と祈りつつ、寝ますかね
札幌駅北海道札幌市の代表駅です。札幌市は北海道の道庁所在地であり、200万人の人口を有する国内有数の大都市です。北海道の経済の中心であり、観光都市でもあるためそのブランド力は道内随一である一方、道内でも比較的雪が多く豪雪地帯ながら200万人近い人口を抱える、世界的にも珍しい大都市となっています。札幌駅は北海道の交通の拠点であり、JR北海道の本拠地となっています。道内を走る特急列車のほぼ全てが当駅から発着している他、札幌都市圏各地への通勤列車、新千歳空港へ向かう快速「エアポート」
今は2月14日(土)の5時過ぎ、「ミラノ・コルティナ2026五輪」のスノーボード男子ハーフパイプで平野選手はじめ4選手が頑張り、戸塚選手が金、山田選手が銅メダルを獲得しました!!。また現在、フィギュアスケートの男子シングルフリーが行われています。本来ならば「SL釧路湿原号」の写真を載せさせていただくのですがそれもできず完全にネタ切れなものです。そこで今回は、1月末に楽天モバイルから入った5000ポイントでゲットしまして今読んでいます冊子「蒸気機関車機関区総覧ー東日本編ー」を紹介させ
苫小牧駅北海道苫小牧市の代表駅です。苫小牧市は近年になって開発された苫小牧港を擁する道内屈指の港町、工業都市です。人口は約16万人と道内で4番目となっており、人口減少率も緩やかであることから道内でも一際勢いを保っている都市といえます。苫小牧駅は室蘭本線屈指のターミナル駅であり、札幌へ向かう千歳線と日高地方へ向かう日高本線が乗り入れています。一方駅前の寂れっぷりは道内の主要都市の中でも屈指の物で、都市のイメージとのギャップが感じられます。乗り入れ路線・室蘭本線・千歳線
昨年の11月末、将軍さまの下僕として札幌へ逝ってきました。1人で好き勝手に飛び回るための免罪符取得(罪滅ぼしとも言う)のため、下僕としてのさっぽろへ連れて行きました。(これがけっこう苦行なのですよ)下僕の身なのでなかなか自由に動けませんが、そこそこのお店は押さえているつもりです。観光は一切しませんが、食い物に関しては絶対の自信を持っておりますので札幌へ逝く方の少しでも参考になれば幸いです。Day-01(11.26)-04JR北海道で札幌市内・ホテルへ...新千歳空港の
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、北海道苫小牧市東部に広がる住宅地に位置する室蘭本線と千歳線の分岐駅で、橋上化されているものの駅舎が存在しない、沼ノ端駅(ぬまのはたえき。NumanohataStation)です。尚、写真は2012年撮影で、古いです。現在は状況が変化しています。ご了承下さい。駅名沼ノ端駅(H17)所在地北海道苫小牧市乗車可能路線JR北海道:室蘭本線(室蘭・長万部方面、岩見沢方面)、千歳線(札幌
2026年1月4日新年の撮り初め日高線厚真川橋梁へ2222Dキハ40浜厚真〜勇払室蘭線へと周ります1465Dキハ40遠浅〜早来千歳線へと1002M789系すずらん8022Dキハ261系5000番台臨時北斗再び室蘭線1464Dキハ40早来〜遠浅1467Dキハ150遠浅駅1466Dキハ150沼ノ端〜苫小牧2225Dキハ40苫小牧〜勇払石勝線の追分へ33Dキハ261系とかち4004Dキハ261系おおぞら2627DH10
733系に押されてもう見れないと思っていた721系快速エアポートに巡り会いました。5930Mエアポート130号前照灯が見えた途端テンションが上がりました。721系6B待機中のラッセル車を入れます。バックショット長らく北の玄関口を繋いだ721系快速エアポート。私事ですが、33年前に北海道の企業へ就職しました。入社式と研修のため緊張の中で札幌入りした際に新千歳空港から乗ったのがこの721系快速列車でした。オマケで72
苫小牧に到着しました(16:48)。これから苫小牧16:54発の千歳線普通電車(千歳・恵庭・北広島・札幌・手稲方面ほしみ行き)で南千歳へ向かいます。日高線からの乗り換え待ちにより、定刻より3分ほど遅れて16:57に発車しました。南千歳には17:16頃(定刻は17:13)に到着する見込みです。
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1994年3月1日に行われたダイヤ改正について、函館本線、室蘭本線、千歳線下り(函館→札幌)の紙面を取り上げてみます。1994年3月1日ダイ
先週なりゆきから、北海道鉄道(二代目)跡を探ってきたのですが、ちょっと気になったので、沼ノ端近辺を探ってみようということで、昨日出かけてみた。予定では沼ノ端から集まあたりまで自転車で走る予定だったが、先週と違って風雪強いひどい天気で、自転車に乗るどころではなく、沼ノ端のほんの近くのみの探索となってしまった。あとはもう来年にしようか?ともかく、北海道鉄道の沼ノ端近辺は下図のように走っていた。地図1.陸地測量部5万分の1地形図千歳(昭和10年鉄道記入修正)今の地図では下の様にな
今週月曜日の午後3時頃から2時間ぐらい。その短い時間に大量の雪が降り、ついにmainasa地域にも根雪が訪れました。いや、まだ根雪じゃないかもしれないけど。積雪は15cmくらいで大したことないんだけど、気温が低い。最高気温が1度ぐらい。最低気温は、もちろんマイナス。陽が当たっても寒さの方が勝つ。このまま根雪かな。ではJR北海道ふるさと入場券めぐり。森林公園駅編かつてはJR北海道函館本線を利用していました。快速がとまる駅利用で札幌まですぐだし、当時は便利に
昨日、北海道鉄道(二代目)跡をブロンプトンで走ったことを書きましたので、それについて補足します。この北海道鉄道は、の函館・南小樽間を開業し、のち国有化された函館本線となった北海道鉄道とは全く別の会社で、大正年代に鵡川沿線のクロム鉱や林産資源運搬のために敷設された二代目北海道鉄道で、室蘭本線の沼ノ端を起点とし、最終的に南富良野町方面を目指しましたが、途中の辺富内(のちの富内)までのにとどまりました。一方で、北海道鉄道は沼ノ端苗穂間の札幌線も開業し、省鉄にも乗り入れ苫小牧・札幌間を短絡し
2025年12月6日まだ暗い鵡川駅へ2221Dキハ40-1780+1779花の恵と森の恵のコンビでした到着して間もなく切り離し後ろが2220D前が2222D2220Dキハ40-1779出発時間を待つ花の恵2222Dキハ40-1780山がみえて勇払の跨線橋へと2223Dキハ40-1780折り返し勇払で2224Dキハ40-1780再び厚真川橋梁へ2225Dキハ40-17792226Dキハ40-1779同じ場所で団臨を団臨快速ひだか号折り
シリーズ「旧千歳線廃線跡巡り」もいよいよ最終回です。今回は5回目「(旧)上野幌駅⇒北広島駅」です。日暮れが早い!!旧千歳線も半分を超え、最後の区間「(旧)上野幌駅⇒北広島駅」です。「(旧)上野幌駅」跡地である「厚別南公園」を15:05に出発。ここから先の「陽だまりロード」は急に道幅が狭くなり、林道のようになりました。やっと12.0km地点。途中、赤頭の杭を発見。廃線跡らしさを醸し出します。北広島駅まであと「8.8km」。早く行かないと日が沈みま
「旧千歳線廃線跡巡り」をお届けしています。今回は4回目「大谷地駅⇒上野幌駅」です。徐々に景色が・・・前回お届けした「大谷地駅」を14:30に出発。北広島駅まで13.2kmだそうです。随分歩いたような気がしますが、まだ半分を越えてません。途中「虹の橋」なる橋を渡って、白石区から厚別区に入ります。厚別区に入ると遊歩道の名前が変わって「陽だまりロード」となります。ようやく半分ほどの10.1kmを越えた辺り。しばらく行くと公園が見えてきました。
「旧千歳線廃線跡巡り」を一区間ごとに報告中です。今回は「月寒駅⇒大谷地駅」です。東のターミナル?前回は13:30に「月寒(つきさっぷ)駅」に到着したところまで報告しました。で、13:35月寒駅出発。アサヒグループさんの倉庫(?)横の道を進みます。白石こころーどに向かいます。どうやら駅跡は倉庫になっているようでした。白石こころーどに復帰。この時点で北広島駅まで「16.2km」。ここまでもいくつかカルバートをくぐりましたが、この路線の現役時は一
前回に引き続きシリーズ「旧千歳線廃線跡巡り」です。今回は「東札幌駅⇒月寒駅」です。人通りの多い廃線跡前回は12:50に「東札幌駅」に到着したところまで報告しました。で、12:55東札幌駅出発。東札幌駅の「白石こころーど」の出口。ここで一般道を横断して、ここから先が次の「月寒駅」に向かいます。北広島駅まで「18.9km」。まだまだ先は長いですね。ひたすら「白石こころーど」=廃線跡を歩きますが、まだ2.5kmしか進んでいません。途中「白石こ
私はこの夏、北海道内の旧国鉄・JRの廃線跡・廃駅跡をすべて巡りましたが、1路線だけ廃線跡ではあるが廃線ではない路線があり、ずっと気になっていました。それが千歳線です。皆さんも札幌に旅行に来られた際、新千歳空港から札幌市内に出る際利用されるあの路線で、経路振替であって廃線扱いにはなっていない路線です。そんな旧千歳線をウォーキングしてきました。廃線跡ウォーキング千歳線は現在、苫小牧市の「沼ノ端駅」を起点とし、札幌市内の「白石駅」を終点とする全長56.6kmの路線です。
現在、千歳線遅れ。12:10着のオホーツクと12:08発の北斗が7番線8番線に並んでいる。12:15に北斗は逃走。右がオホーツク283系、左が北斗261系。吾輩は、次の北斗だけどね。