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今日からできる開運の第一歩「最近、なんとなく上手くいかないな…」「新しいことを始めたいけど、タイミングが不安」そんな風に感じたことはありませんか?実は、それ「気の流れ」を知るだけで解決するかもしれません。九星気学って何?難しく聞こえるかもしれませんが、簡単に言うと「自分に合ったタイミングと場所を教えてくれるナビ」です。生年月日から自分の「本命星」を見つけ、その星が今どこに位置しているかを見る。それだけで、今攻めるべきか、待つべきかがハッキリ分かります。十二支と時間の不思議な関係「
十二支をお乗せするふわふわの御座布団が完成しました☺️実際にお乗せしてみたら😍熱氣がすごくて💦熱いです!!!!ところで最近なのですがたった一言の失言でそれまで築き上げてきた40年の信頼が崩れてしまったそんな場面を目の当たりにしました😳日本語だけに言霊があります上手に使うと良いこともたくさんあるのに😢その言葉をそばで聞いていた私はそれは言わなくてもいいことだよね🙆🏻♀️そう深く感じたのです!!もしかしたらその方達はエネルギーが合わなく
本日は西田幾多郎のお誕生日です。西田幾多郎1870年生(第2次文化人西田幾多郎1995)pic.twitter.com/5hNztR7sTx—学習塾ソアラin八王子西寺方(@sSoarerOfficial)May19,2026おうし座だなと思い20日まで確かにおうし座っぽい昨日がお誕生日の熊楠の『十二支考』を開いてみると…南方熊楠『十二支考』、西田幾多郎『善の研究』、井筒俊彦『意識と本質』この三冊が異常に難しい—あおば(@mitsuka_strt)
5月なのに、日中の暑さは真夏のようです。すでに熱中症注意も言われています。温暖化がすすんでいるらしいので、やむを得ないのかなと思うところですが。そして、運命分析学0学(ゼロがく)でみても、2025年、2026年は暑い予想がされています。なぜかというと今年は午年で来年は未年の巡りが関係します。干支の午(うま)は、0学ではさまざまなものを現します。午は夏で6月、午前11時~午後1時八卦では離=火の卦となり方位は南で地域なら赤道や熱帯にあたります。色は赤で、キ
十二支が出来て十二柱が鎮座出来る御座布団を作っています🙆🏻♀️どの位の大きさになるのか🤔並べてみました😃正方形だと30センチ✖️30センチなので🙆🏻♀️一つ一つは小さいはずなのですが🤔勢揃いすると大所帯になります🤭御座布団の完成も楽しみです😊人生の周期は四季と同じようです種を撒く時期夏の活発な時秋の収穫の時期冬は休養の時期活発な時と休む時があります心や身体が疲れた時には積極的に休むことが大切ですね☺️休むことは悪いことではなくて体を
今日は、十二支最後の干支である「亥(い)」のエネルギーについてお話ししたいと思います。十二支というと、子(ね)=ねずみ丑(うし)=牛寅(とら)=虎というように、動物をイメージする方が多いと思います。もちろんそれも間違いではありません。ですが九星気学では、十二支を単なる動物としてではなく、“自然界のエネルギーの流れ”として読み解いていきます。そして今日ご紹介する「亥」は、十二支の最後を締めくくるとても大切なエネルギーなのです。■亥とは「核」を表すエネルギ
連日、栃木県の強盗に関するニュースが報道されています。報道によれば実行犯が16歳の高校生という衝撃も大きいのでしょう。仮に彼らが16歳で高校の同級生だったとして、生まれの年はほぼ2010年ということになります。2010年は寅年です。これまでも記事に書いていますが、0学(ゼロがく)占術は、中国の易や干支、五行思想をベースにしています。したがって、干支が人の性質や行動をみる一つの大きなポイントとなります。寅年生まれの「寅」ですが、寅の性質として、子供のような純粋さや、周囲の声より
こんにちは。陽亭(ひなたてい)でございます。2026/05/18(月)の暦をお伝えいたします。本日は、自分の中でどんどん大きくなる「面倒くさい」「やる気が無い」という感情に立ち向かうべき日です。【本日の暦】十干:壬(みずのえ)…陽の水。エネルギーが大きく膨らみ、時には自分を鍛え直すような場面が訪れます。十二支:辰(たつ)…妨害や抵抗を跳ね除けながら、辛抱強く前進するスピード感を持っています。九星:五黄土星(ごおうどせい)…粘り強さの象徴ですが、同時に「面倒な事柄
今日は十二支の中の「戌(いぬ)」のエネルギーについてわかりやすくお話ししていきます。「戌」と聞くと、犬をイメージする方が多いと思いますが、九星気学や東洋思想では、十二支は単なる動物ではなく、“自然界のエネルギーの流れ”として考えます。そのため、戌にも深い意味があるのです。戌は、秋の終わり頃のエネルギー。木の葉がすべて落ち、枝だけになった状態を表します。春のようなスタートの勢いや、夏のような成長エネルギーではなく、「整理」「守る」「終わりに向かう準備
こんにちは。陽亭(ひなたてい)でございます。2026/05/17(日)の暦をお伝えいたします。本日は、降りかかる課題や自らのやりたいことに、強い信念を持って向き合うべき一日です。【本日の暦】十干:辛(かのと)…新しいものを生み出すための、時に「しんどい」と感じるような徹底した取り組み。十二支:卯(うさぎ)…扉が左右に開き、新しい時代へと歩みを進めるための冒険と覚悟。九星:四緑木星(しろくもくせい)…木や風の如く、物事を整え、拡大・繁栄させていく軽やかな広がり。
こんにちは。今日は十二支の中の「酉(とり)」のエネルギーについて、わかりやすくお話ししていきます。十二支というと、ねずみ、うし、とら…という動物を思い浮かべる方が多いと思います。ですが九星気学や東洋思想では、十二支を単なる動物としてではなく、“自然界のエネルギー”として読み解いていきます。そのため、自分の干支だけでなく、「今日はどんな気が流れているのかな?」と知ることで、人間関係や感情、行動の流れも見えやすくなるのです。今日はその中でも、「酉(とり)
こんにちは。陽亭(ひなたてい)でございます。2026/05/16(土)の暦をお伝えいたします。本日は、何よりも「行動」することが運気を動かす原動力となります。【本日の暦】十干:庚(かのえ)…現状を更新し、やり方を変えていく「アップデート」の力。十二支:寅(とら)…非常に高いスピード感。周囲との助け合いがさらなる飛躍を生みます。九星:三碧木星(さんぺきもくせい)…新しいひらめき、発明、そして「音」のように広がるエネルギー。今日は、まるでお気に入りのゲームを攻略す
今日は十二支の中の「申(さる)」のエネルギーについて、わかりやすくお話ししてみたいと思います。十二支というと、動物の“さる”をイメージする方が多いと思いますが、九星気学では十二支を「自然界のエネルギーの流れ」として読み解いていきます。申は、・雷・稲光・急激な変化・感情の揺れ・人との関係性などを表すエネルギーです。昔の人は、空に走る稲妻を見て「稲が実るサイン」だと考えていました。つまり申は、“物事を一気に成熟させる力”を持っているんですね。稲光
アメリカバーモント州北東部からこんにちは。うちのポーチはヲットが鳥のご飯を欠かさないため野生の鳥籠状態です。最近の新入りさんはこの方。💁喉元だけが赤いんですよ。バンダナを首に巻いているみたいなのでカウボーイ鳥と命名。牛脂も好きなようでキツツキ(ヲットが甘やかすため「キツツカズ」)と争って食べております。(下がキツツキ)朝は鳥のさえずりが交響曲状態です。時折、キツツキ。金属的な音がするんですよね。アナタ、何をつついている?🤔鳥のさえずり
こんにちは。陽亭(ひなたてい)でございます。2026/05/15(金)の暦をお伝えいたします。本日は、地道な行動と準備が大きな意味を持つ一日となります。【本日の暦】十干:己(つちのと)…自己の規律を正し、環境を整えることで物事の筋道が見えてきます。十二支:丑(うし)…紐で結び束ねるように、物事をまとめ上げるリーダーシップの準備期間です。九星:二黒土星(じこくどせい)…大地の如き安定感。ゆっくりとした歩みで、周囲を受け入れ、土台を固める時です。今日は派手な活動よ
今日は十二支の中の「未(ひつじ)」のエネルギーについてお話ししたいと思います。十二支というと、ねずみうしとら…という動物を思い浮かべる方が多いと思いますが、九星気学では、十二支を単なる動物ではなく“自然界のエネルギーの流れ”として見ていきます。そのため、それぞれの干支には性格感情人間関係人生の流れなどを読み解くヒントが隠されているのです。今日の「未(ひつじ)」は、実はとても“人に寄り添う力”を持っているエネルギーです。ですがその反面、不安を抱えやすか
今年の干支は「丙午(ひのえうま)」。普通の午年(うまどし)は12年に一度ですが、「丙午(ひのえうま)」になると60年に一回。なので、「丙午」年生まれの人は今年が還暦。これが「天干地支」。やっとわかってきたし、だいたい覚えてきましたぜ。覚えるのは台湾の中学生でも大変なのか、中学一年生の社会の教科書(に付いてる「習作(ドリル)」)⬇️の中に、こんな工作付録が入ってました⬇️点線に沿って切り離し、組み合わせるとぉ...⬇️※手書きの文字は私が書いたもの「天干」は木、火、土、金、水の「五行」×
こんにちは。陽亭(ひなたてい)でございます。2026/05/14(木)の暦をお伝えいたします。本日は、新しいことへの意欲が高まる一方で、これまでの「整理」と「周囲との連携」が問われる一日となります。【本日の暦】十干:戊(つちのえ)…陽の土の気。成長の勢いがある時だからこそ、あえて「剪定」を行い、物事の風通しを良くすることが求められます。十二支:子(ね)…終わりと始まりの組合せ。今まで取り組んできたことをベースに、さらなる高みを目指し始めるのに適したタイミングです。
今日はどんな日?「目には青葉山ほととぎす初鰹」山口素堂が詠んだ有名な句ですね目には鮮やかな青葉耳には、美しいほととぎすの鳴き声そして、旬を迎えた初鰹の美味しさまさに、初夏の躍動感を五感で感じさせてくれる一句ですこの季節、私自身もこの句の世界を実感しています新緑の清々しさは、本当に素敵ですねさて、昨日は…三名の女性の方々とお会いしてそれぞれカウンセリングをさせて頂きました同じような年代の方々でも個性、考え方、感じ方まったく違い
DVDプレーヤーの上はちょっとした飾り物の置き場になっています。干支の置物とミャクミャクが並んでいます。前年の干支を半年程飾っておくと良い。と、誰かが言っていた(←ふんわりした記憶…)のに従い、我が家では去年と今年の干支の置物を飾っています。ろとちゃん、そろそろ去年の干支を仕舞おうと思います。どれかわかるかな?今年は午年だから…?正解♪あとは?わかるかな?正解♪昨年の干支、巳の置物はそろそろ仕舞おうかな?と、思いつつネットで調べてみたら十二支すべての置物を出しっぱなしにするのも
こんにちは。今日は十二支の中の「午(うま)」のエネルギーについて、わかりやすくお話ししていきます。午と聞くと、馬をイメージする方が多いと思います。実際に午のエネルギーを持つ人は、・元気・華やか・情熱的・目立つ・行動力があるそんな特徴を持つことが多いです。どこにいても存在感があり、自然と人の目を惹きつける人。まるで太陽みたいなエネルギーを持っています。ですが、午のエネルギーは単純に「明るい人」というだけではありません。実はその奥に、繊細さ孤独感反発心寂しさ
こんにちは。陽亭(ひなたてい)でございます。2026/05/13(水)の暦をお伝えいたします。本日は、新しい知識や考え方を自分の中に取り込み、じっくりと「研究」してみるのに最適な一日です。【本日の暦】十干:丁(ひのと)…陰の火。物事を丁寧に定着させる力がありますが、古い考えと新しい考えの葛藤も起きやすい時です。十二支:亥(い)…エネルギーの詰まった種。物事の完成に向かう一方で、次への種まきをする重要な節目となります。九星:九紫火星(きゅうしかせい)…情熱、閃
十二支と聞くと、「ねずみ・うし・とら…」という動物を思い浮かべる方が多いと思います。ですが九星気学では、十二支を単なる動物としてではなく、“自然界のエネルギーの流れ”として捉えていきます。それぞれの干支には、人生を読み解くヒントや、人の性質、考え方、行動パターンなどが深く隠されているのです。今日はその中でも、「巳(み)=へび」のエネルギーについて、わかりやすくお話ししていきます。■巳(へび)は「実り」のエネルギー巳は、植物で例えると“つぼみが膨らみ、実
今日の令和8年5月12日(火)の六曜は「仏滅」です。何を行うにも凶の日と言われています。占い鑑定は、女子の方からの御依頼が多く有ります。中でも婚活女子からの男性との相性占いが多く有ります。相性を見る上で重要な事は、相手の生年月日が必要と成る事です。合わせて相手の名前も分かると良く相手を性格も分かるので、生年月日と名前を教えて頂き、男女の相性を鑑定する事に成ります。相性は、生年月日から九星を出して、先ずその五行の相性を見ます。次に十二支や十干の相性も見て、総合的に相性の良し悪しを判断
こんにちは。陽亭(ひなたてい)でございます。2026/05/12(火)の暦をお伝えいたします。本日は、自分自身を取り巻く「余分な要素」を削ぎ落とすことで、停滞感を打破し、大きな成長へと繋げることができる日です。【本日の暦】十干:丙(ひのえ)…物事が明らかになる陽の火。成果が形となり、芽吹くエネルギーです。十二支:戌(いぬ)…徹底的な遂行と排除。不要な枝を剪定するように、身の回りを整えることが重要です。九星:八白土星(はっぱくどせい)…山のような強固な意志。変化と改
選日の一つ。甲申(きのえさる)から癸巳(みずのとみ)の日までの10日間。相談事や交渉がまとまらないとされている。十干と十二支の組み合わせが滅ぼしあう(相剋という。)日が8日もあるから。昨日からです。暑くなり始めてまだ体が慣れてないというか。そんなんで冷静に相談や交渉はちょっとしんどいかも。マエハナ
前回の「正しいのに、なぜか人とぶつかる人」の続きです。あの記事で少し触れた五行の「火タイプ」について。これ、けっこう当てはまる人多いです。火タイプの人正義感が強い反応が早い思ったことをすぐ言える――本来はすごくいい資質。場を明るくしたり人を引っ張ったりエネルギーもある。でもその一方で余裕がないときに出やすいのが「強
2026年5月10日から始まった「十方暮」とは?「十方暮(じっぽうぐれ)」とは、「万事において不調和となり、物事が成就しない」とされている10日間のこと。暦の上では“凶日”とされますが、氣学(九星気学風水)の視点から言えば、「運氣を整えるための期間」と考えられます。この記事では、🔹十方暮の意味と干支(かんし)の関係🔹五行の「剋(こく)」がもたらす流れ🔹九星別の過ごし方と整えポイントをわかりやすく解説しますね😊最終更新日:2026年1月11日
こんにちは。陽亭(ひなたてい)でございます。2026/05/11(月)の暦をお伝えいたします。新しい一週間が始まりましたが、本日は「計画通りに進めること」よりも「起きたことを楽しむこと」に重きを置くと、非常に過ごしやすくなる一日です。【本日の暦の読み解き】十干:乙(きのと)…折れ曲がって進む性質。今取り組んでいることが、試行錯誤の連続であっても、それは着実に前進している証拠です。十二支:酉(とり)…エネルギーの充満、熟成。溜め込みすぎると不満として爆発しやすい時ですの
心が不安定なとき、人はつい誰かにあたってしまったり、思わぬ形で人を傷つけてしまうことがあります。それは弱さではなく、心が助けを求めているサインです。しかし、「苦しみの時に寄り添う者こそ、真の友である。」順調なときに集まる人は多くても、あなたが沈んだとき、そっと手を差し伸べてくれる人は限られています。その存在は、運命があなたに授けた“心の灯火”のようなものです。だからこそ、あなたの人生に現れてくれた友を思い出し、その存在に静かに感謝を向けることが大切です。感謝の心は、友