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友達が両国国技館の初場所を見に行った私は10年前から相撲好きになったスー女ではなくスー老女をしている令和7年大相撲は魅力的な力士多数で目が離せない最高に盛り上がっていると思う私の相撲愛を知っている友達から嬉しいお土産が届いた東京の人気のお菓子相撲にまつわるおつまみお煎餅一番のお土産は相撲観戦者特典の相撲パンフレット十両と幕内力士年監力士のプロフィール過去の成績価値ある一冊を頂きとても嬉しいしっかりと読んで相撲を理解したいと思う今か
〜毎日!大相撲を楽しもう!〜こんにちは!きてくださってありがとうございます😊オリンピック見てますかー?骨折してても飛んでますね!超人ですか!?翔んでますぜ!!このブログは、にわかスー女(にわスー)が、大相撲初心者目線で、☆記憶力強化☆推し活推進☆オタク気質増強☆人生をかけて挑む!などなどいろんな効果を期待しながらゆるっとんと書いています。きらくにお付き合いいただけると嬉しいです。先月末ですが〜令和8年三月場所(春場所)の新十両・再十両
幕内玉鷲(41)=片男波=が26日、東京・両国国技館でギネス世界記録認定証の贈呈式に臨んだ。今年初場所までで1763回に伸びた「大相撲最多連続出場」が表彰され「本当にずっと頑張って良かった。うれしく思います」と喜んだ。現在の大相撲は21歳~25歳または30歳ぐらいまでの関取が頑張り、優勝争いを繰り返す。その中で41歳などという年齢で相撲を続けていることに驚愕するが、十両や幕下での取り組みではない。幕内の人気力士として活躍している、体力も精神力もすばらしい。自分の身体をいたわり、鍛え、節制を
今回の母の目的地。大相撲トーナメント戦、観戦。試合前にちゃんこ食べて、お弁当も。去年も豊昇龍弁当だったような気がする。琴栄峰の四股。十両は湘南乃海が優勝。幕内大の里の土俵入り。決勝は豊昇龍と阿炎。豊昇龍が優勝しました。観戦後、居酒屋で飲み。フード20%OFFのクーポン使ってお得に。今回の東京プラン、予算余りそうです。次回の東京観光予算に残すようにとのこと、、私管理します。地元観光プランの財布と別口で管理してほしいらしい。。。しっかりしなければ。
銀座にこんな施設が。。。SUMOLIVERESTAURANT「日楽座」。なるほど、相撲を見ながら食事、ですか。出演(出場?)力士は現役時代の番付は、せいぜい十両どまりですが迫力はあるでしょうね。訪日外国人観光客向けなんでしょうね。東京での本場所は年間3場所=45日間。結構高いけど、ニーズがあるかな。
ABEMAで照ノ富士の断髪式、ずっと見てました😁断髪式自体は最後の方だけでしたが、部屋のトーナメントや十両、幕内の土俵入りや取組など、結局最後まで😁大関から序二段まで落ちて、復活して横綱まで上り詰めるなど、奇跡のようなストーリー。努力の人、見ずにはいられませんでした。殆ど何も出来ず、という一日となりました😁
昨日番付編成会議が行われ、春場所十両へ上がる力士が発表された。復帰確実とは思っていたが、島津海の再十両が決まったのを知るとやはりうれしい。2年前新入幕で9勝を上げ、その後期待されながらも膝の怪我等が原因で全休した場所もあり、去年の夏場所では西幕下43枚目まで落ちながらも関取に復帰したのは凄いこと。とりあえずは関取の地位を守り、1年後には幕内復帰を期待したい。十両と幕下は3人か4人かと思っていたが、3人にとどまった。そこで十両から誰が落ちるかが焦点になってくる。東13枚目で5勝
大相撲初場所で、幕下上位で好成績を残した寿之富士(としのふじ)と福崎改め藤天晴(ふじてんせい)の2人が、ことし3月の春場所で新たに十両に昇進することが決まりました。日本相撲協会は28日、3月に大阪で行われる春場所の番付編成会議を開き、寿之富士と、福崎改め藤天晴の2人を新たに十両に昇進させることを決めました。伊勢ヶ濱部屋の寿之富士はモンゴル出身の25歳。学生時代は相撲の強豪、鳥取城北高校と同志社大で活躍したあと、宮城野部屋に入門しておととしの春場所で初土俵を踏みました。その後、宮
赤い実シリーズ始まる。十両、百両、千両、万両数年前ですが、この四つの赤い実が我が家に揃いました。十両百両千両万両花言葉「十両」明日の幸せ「百両」富財産「千両」富財産裕福恵まれた才能「万両」富財産陰徳徳のある人ネットで花言葉を調べるとほかにも色々出てきますが、皆、縁起のいい繁栄を表す花言葉ばかりです。数字が大きくなるにつれ、その実も大きくたわわに!財、富も大きくという感じですね。今回は十両ヤブコウ
う〜ん。健康体ではない力士たちの第二の人生は、過酷な減量から始まるのかな?減量から始まる第二の人生日本相撲協会が引退の8力士を発表大奄美、琴大龍ら(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース日本相撲協会は28日、引退する8人の力士を発表した。鹿児島県出身の大奄美(33)は元幕内で最高位は東前頭11枚目。昨年秋場所で十両から幕下に番付を落とし、今年初場所は休場していた。▽発表news.yahoo.co.jp
ついこの間入幕したばかりだった。体力はありそうだけど素人みたいな取り口だった。なかなか負けないのでしぶとい印象だった。そんな安青錦が新大関の場所に優勝した。もはやゆるぎないよ横綱候補。来場所昇進の可能性は高いのかもしれない。一年前は十両だったのに大化けしてしまった。入幕以来11番が最低の勝ち星という安定感。まだ強くなる余地を残して相撲もうまくなってくなっている。何ということだ。場所中に廻しを代えた?縁起でもない。そういう事もまだわからない無我夢中の相撲小
熱海富士が新三役に、藤ノ川はいよいよ上位挑戦三役の人数や平幕の枚数は1月場所と変動なし。ただ、安青錦以外の横綱・大関陣があまり振るわなかったこともあり、三役争いがし烈に。関脇・小結は3人が勝ち越し、枠が王鵬陥落の一つ分しか空かないのに、上がっておかしくない力士が3人。その中ではやはり1月場所12勝で優勝同点の熱海富士の星が強い。同部屋の義ノ富士、伯乃富士を逆転し、新三役の座を射止めそうだ。小結と前頭筆頭に関しては、もしかしたら8勝の力士は地位据え置きで、この予想とは東西が逆になる可能性も。
初場所千秋楽も無事終了。いつものように玉ノ井部屋での打ち上げ祝勝会。今場所は玉ノ井部屋は勝ち越し力士が残念ながら少ないけど、一番年長の富士東君が勝ち越した。トップの羽出山は、初めての幕内場所で結果は散々、2勝13敗と、幕内の洗礼を受け負け越した、又十両に逆戻り。でも皆ここで奮起して来場所は勝ち越すのです!いつも祝勝会は、まず勝ち越しの報奨金が渡され、皆で祝福。負け越し力士は激励する会なのです。初場所は飯野家3人は初場所に敬意を表し、超正装の黒留めで参ります。レダマキのいる桟敷はもっと前の方
春場所の幕内と十両、十両と幕下の入れ替わり予想をする。幕内と十両の入れ替えは3人。落ちるのは。西17枚目で2勝13敗の羽出山、西10枚目で4勝11敗の友風、東15枚目で6勝9敗の竜電。上がるのは東筆頭で8勝7敗の琴栄峰。西筆頭で11勝4敗の藤青雲、東3枚目で9勝6敗の藤凌駕。十両と幕下は3人か4人。陥落が決定的なのは、東13枚目で5勝10敗の英乃海、東14枚目で6勝9敗の白鷹山。そして3番手としては東7枚目で3勝7敗5休の栃大海か。上がるのは、幕下西2枚目で5勝2敗の寿之富士と幕
大相撲今場所は、新大関・安青錦が12勝3敗で2場所連続となる幕内最高優勝を果たし、新時代の到来を強く印象づけた。その熱気の中で、来場所の番付を占う上で注目される存在が、十両東三枚目の藤凌駕である。藤凌駕は今場所9勝6敗。二桁勝利とはならなかったものの、これで初土俵以来の通算成績は44勝14敗となり、いまだ負け越しなしという驚異的な安定感を保っている。幕下付け出しでデビューして以降、勝ち続けてきた地力は疑いようがない。番付的に見れば、十両東三枚目で二桁勝利なら新入幕は「待ったなし」だった
<大相撲初場所>◇千秋楽◇25日◇東京・両国国技館十両十一枚目・剣翔(追手風)と十両二枚目・輝(高田川)の一番で立ち合い直後に剣翔が体に“異変”を感じ、自ら土俵を割るという珍しい出来事が発生。対戦相手の輝も戸惑いを見せ、館内はざわつき、ファンからは「一体どうした」「何か起きた?」などの声が寄せられた。剣翔は2020年春場所で左膝前十字靱帯を部分断裂。2024年の春場所でも前十字靱帯損傷、半月板損傷などで、2ヶ月の治療を要する重傷を負っている。2026年の初場所の千秋楽、剣翔は立ち合い
安青錦が見事に優勝です❗️すごいですね〜\(ˆoˆ)/🎉㊗️インタビューではまず四方に一礼し観客に感謝その受け答えも素晴らしいものでしたインタビューでの笑顔が可愛いと言えば熱海富士の活躍も次を期待させるものでした初場所はご贔屓力士が皆好成績でうれしいです若隆景が9勝少し取り戻してきた感じ藤の川は10勝元気はつらつ来場所が楽しみ若隆景の兄若元春も勝ち越しましたそして安青錦は12勝3敗熱海富士との優勝決定戦を制して二場所連続優勝🏆です来場所は綱取
熱海富士が勝つ寸前でしたが、安青錦が首投げ!見事に決まりました!来場所は綱取りですね。強い横綱大の里が、肩を治して来ます。もし安青錦が優勝したら、三横綱になりますね。義ノ富士と霧島が、大関昇進に向かいますね。10勝出来なかった朝乃山。来場所も十両の尊富士。ケガを治してがんばってほしいですね。
大相撲初場所は本日25日が千秋楽。安治川部屋で新大関の安青錦が決定戦で12勝3敗で並んだ伊勢ヶ濱部屋で平幕の熱海富士を下して先場所に続いて連覇!2006年の夏場所・白鵬以来の新大関優勝を果たしました!安青錦が20年ぶり新大関V、新関脇からの連続賜杯は双葉山以来89年ぶりの快挙!優勝決定戦で熱海富士を下す(TBSNEWSDIGPoweredbyJNN)-Yahoo!ニュース■大相撲初場所・千秋楽(25日、東京・両国国技館)大関・安青錦(21、安治川)が20年ぶり“新大関優勝”を
◆大相撲▽初場所千秋楽(25日、両国国技館)19歳の西幕下3枚目・福崎(藤島)が、東十両6枚目・荒篤山(荒汐)を寄り切って、5勝目を挙げた。来場所の新十両昇進が有力となった。「立ち合いから相手の流れになってしまった。そこは十両の壁を感じたが、最後は土俵際でまわりこみそうなところを、押し返すことができてよかった」と振り返った。新十両に大きく前進し「今場所は関取を狙える位置で、成績を意識しすぎないようにしていた」と話した。高校生として初めて幕下最下位格付け出し資格を取得し、昨年の春場所デビュ
おもしろかった~!千秋楽!わくわくしてました。どちらも好きな力士さんたち。熱海富士の唇がかわいい安青錦は以前から好きかっこいい!熱戦でした新大関の安青錦(21歳)が優勝🏆連続優勝、おめでとうございます。安青錦の付き人の人が、これまたかわいくていつもこれ、重そうだよね🏆そして日本語が上手だね。あと、十両は東11枚目の若ノ勝(栃木県出身、常盤山部屋)が12勝3敗で初優勝を決めた。おめでとうございます🏆
🏆十両優勝🏆#若ノ勝(栃木・常盤山)👏千秋楽#藤凌駕を破り12勝3敗で十両初優勝!今場所後に定年を迎える師匠の#常盤山親方に優勝を届けました✨「本当に良かった」「来場所新入幕を決められるよう頑張りたい」
隆三杉が今場所の10日目の放送の向正面のゲスト解説で出た。これは今場所終了後に65歳を迎えるため。定年を迎える親方がいる場合、向正面のゲスト解説として出て相撲人生を語るが、その日正面の解説をしていた大乃国(現芝田山親方)に勝った時の相撲など懐かしい映像が多かった。現役時代は体格からドラえもんの愛称で親しまれていた。同親方は19歳で新十両に上がり、十両をわずか3場所で通過し、20歳で入幕と出世が速かった。3役に上がるまでには8年半かかったが、引退するまで15年間も関取の座を維
安青錦、大の里に敗れて3敗目新大関の安青錦は横綱・大の里に敗れて3敗に後退熱海富士と並んで千秋楽へ4敗に大の里ら4人の大混戦-スポニチSponichiAnnexスポーツ新大関で昨年九州場所からの連続優勝を狙う安青錦(21=安治川部屋)は結びで横綱・大の里(25=二所ノ関部屋)に押し倒しで敗れて3敗に後退した。立ち合いで当た…www.sponichi.co.jp苦手やもんなぁ。入幕してから1回も勝ってへんし。あっさり負けてもうたんが、残念やったわ。さっくり勝って決めて欲しか
初場所十三日目|大相撲中継【NHK】【解説】正面(十両)…荒汐(元蒼国来),【アナウンサー】片平和宏~国技館から中継~www.web.nhk日本相撲協会公式サイト入場券や相撲観戦の情報も充実。番付の即日発表や相撲歴史文化等、最新情報提供中。www.sumo.or.jp日本相撲協会公式サイト入場券や相撲観戦の情報も充実。番付の即日発表や相撲歴史文化等、最新情報提供中。www.sumo.or.jp日本相撲協会公式サイト入場券や相撲観戦の情報も充実。番付の即日発表や相撲歴史文化等、最新情
1月22日に行った相撲観戦。席にいるときもそれ以外も楽しかった相撲協会の売店で(グッズなど売っている)精算しようと思ったらあの石浦関が普通にレジにいたが顔に見覚えがあった私の精算は残念ながら違うレジだったんだけども。またうろついていたらすごい人だかりがあったので見てみたら宝富士関が引退相撲のチケットを・・・って思ってたけど違って(笑)隣の遠藤関に群がっていたのだったうまく撮れなかったけどやはりイケメンであった。遠藤関も引退試合のチケットをさばいていた。
今日の大相撲、見ごたえがありました。まず炎鵬。取組は見なかったんだけど、今日は負けてしまい優勝を逃しました。残念です。でも6勝したから、番付は必ず上がります。十両復帰は無理でも、幕下上位の上のほうになれるはず。来場所の番付発表が楽しみです。幕内は目が離せなかった。9勝同士の力士が星のつぶしあい。残ったのは、熱海富士と霧島。11勝で安青錦が単独トップで、今日は豊昇龍戦。すっごい取り組みで、豊昇龍を下しました。豊昇龍は5敗しちゃった。休場するかなあ。大の里
今朝は久しぶりでお雑煮とトマト食べて、ビューティ行って、着物ヘアにして、留袖着せていただき、留袖着て打ち合わせに出かけた。打ち合わせ後そのままお相撲に。12時半から15時まで、神田明神で、来月のイベントの打ち合わせ。相撲は3時半から観戦することに。十両の数番と、幕内は全部見られました。今日も大の里が負けた!初場所は留袖と決めてる飯野家、帯だけ、正装帯で無くすれば訪問着となりますので。去年と違う留袖を3人で着て行った。気持ちが引き締まってよい一日でしたよ今場所から、玉ノ井部屋の羽出山が幕内
島根の作家[画題]藪柑子(十両)[作者]鎌田敬子(清美会会員出雲市)[サイズ]色紙[ジャンル]日本画/墨彩画[画材]墨・顔彩/画仙紙色紙
雪のニュースばかり。金沢では昨夜からけさにかけ、20センチほど降った。窓の外は、ご覧の通り。室外機の上の雪が降った分。軽い雪であった。北陸では今夜100センチ、明日から明後日にかけて100センチ、さらにそのあと70センチと報道されるといやになる。これは多いところ、特に山間部のことである。毎日降って、100、100、70センチずつ降るのですというアナがいるが、そんなことはあったためしがない。用心するにしくはないが、あまり脅かさないでもらいたい。報道といえば今朝