ブログ記事294件
ー風化させて逃げ切ろうとするように見えるその姿勢ーまずは、声を出せ。そして男らしく説明しろ。というか、社会人として常識だとは思いますが。しかしながら、もし仮に本人が闇落ちしている場合、周囲の者が率先して手を差し伸べろということです。何やってんの?スクエニは。【スクエニ】おそらく、こんなのが多い集団。(9.15追記)どうやら、中川は、大量のユーザーをブロックしている模様です。沈黙を貫いた後の初動がこれだということです。要するに、スクエニとして
ー定期記事-なぜ辛辣な私の記事が消されずに残り続けているか。それなりに疑問を覚える方も少なくないと思います。そして、ノイジーを筆頭にアメブロなどに対する通報も一定数存在します。「じゃあなんで残ってるの?」「記事として問題なし。」これは違います。理由は、私自身も攻め過ぎている部分を自覚しているからです。ではなぜ残っているのか。「直ちに問題があるとは言えない。」ここを私が着地地点としているからです。ただし、アメブロ運営がそう捉えているかどうかは別問題
ーその重みを万人が理解できるとは限らないーピカソの絵はすごい。でも理解できない人もいる。※私も理解できない一人ですが。。おそらく絵のセンスは壊滅的です。どんな言葉でも、その言葉に隠された重みを見れる人と見れない人がいる。わかりやすく言えば、頑張った者だけが見える重みというものも存在するということです。自分がどれだけ重み付けして力説しようとも、受け手に理解が無ければ伝わらない。これもまた現実です。でも、重みを伝えやすくする方法はあります。それは、迫力です。
ーその人の人間性が垣間見える瞬間がいいー人は誰でも間違いを犯す。そういう時に叱ったり、時には褒めたり。大事なのは、その間違いを修正してくれる味方。私は歌や楽器が大好きで、その中でB'zやGLAY、そしてTMNなども大好きです。そして、歌そのものも好きですが、その人自体に興味を持ちます。要するに、歌が良くても人間味なければ、その歌そのものがマイナスに聴こえてしまう。今回は、以下のような記事を見つけました。・GLAY・TAKURO〝先輩〟B’zの松本孝弘から忠告の
―もう設計の目的が集金以外に見て取れない―プレイする価値なし。課金する価値もなし。依存性だけを高めるバージョンアップ。今回のバージョンアップ情報を見ていて、改めて感じることがあります。それは、プレイヤーが娯楽として楽しめるコンテンツを充実させることよりも、日常的なプレイを継続させ、ゲームへの依存度を高める方向に調整が進んでいるのではないか、ということです。個々の調整だけを見れば、改善に見えるものもあるでしょう。しかし、重要なのは、その調整が何を目的としているのかというこ
―設計の未熟さから発生するハルシネーションが誤学習を増殖させる―AIは、得意分野と苦手分野の差が激し過ぎる。そして、汎用なAIほど信用してはいけない。現在、私を含め、素人でも簡単に、AIを用いて多くの記事を作成したり、コードを生成したりできるようになっています。しかしながら、AIにはそれぞれ、致命的ともいえる欠点がいくつも存在します。今回は、記事生成とコード生成の二つについて掘り下げていきます。そもそも、ローカルAIを作っている人にはわかりやすいと思いますが、
もう長たらしく書くのもめんどくさいので簡潔に。適度な不便さを残せない設計は無能。ルーラ拡張→冒険感の喪失(すれ違う機会の喪失)→出会う機会の喪失(接触機会の喪失)→MMOとしてサ終感(ソロゲーの確立)課金ラッシュ→プレイヤーが減る=-1,500円→一人3,000円程度の追加課金=2人分増える→一人去っても一人から倍の課金を徴収すれば売り上げは上昇→現在10万人(笑)。そして1年後、5千人。「やったー、売上げ上がってるー!」
―合法であればそれでいい―スポットワーク市場の闇。なぜ今まで問題にならなかったのか。表層までは見れても、より深くまで潜れなかった。理由として、それぞれの立場の違い。そして多角視点を用いれば見えてくる。今回は、たまたまではありますが、タイミーを使って同じ企業で働いたことのある企業側と労働者側の双方に話を聞く機会がありました。面白いのが、話を聞いていると、企業側と労働者側は、タイミーの仕組みについて向き合うことが皆無な構造に見えるということです。要
最近の記事は、ゲームから逸れているように感じる方も多いかもしれませんが、そもそも私は思考を回すこと自体が全てゲームです。ですから、表面上では異なるように見えても、私にとっては、そのジャンルはいつでもゲームだという事です。ー常に自分と相手の論点がかみ合っているかを把握することは重要ー「違うスポーツなら勝ってた。」a:「AがBなら俺が勝ってた。」b:「違うよ、CがDだから俺の勝ち。」もう意味が分かりません。論点ズレ過ぎ。先日、井上拓真選手と那須川天心選手の試合が
少し気になっていたけど。ping値は以前より上がったけど、さほど気にならないレベル。しばらくはこれで様子見します。
まずは、自分を知ることが重要。自分の特性を知ることが、他人を理解することにも繋がる。自分が出来ないことを理解した時点で人は強くなる。そして、自分を理解するからこそ、自分を好きになれる。―自分の未完成さを知ることが成長への第一歩―結論から書きます。私はASDです。突出対象は、構造型。構造を見ることに特化しています。そして、一部ADHDも入っています。これは、分かる人にはすでに分かっていたでしょう。そして、隠れASDをはじめ、隠れ何かしらの異常値は、世の中にかな
私の尊敬する人は、今も変わらず孫正義氏です。これは頭が良いという理由ではなく、自身の異なる視点をキレイに翻訳してアウトプットできるスキル、圧縮してなお解像度をコントロールできるスキル、ここに一番の魅力を感じています。しかしながら、それ以外にも私が関心を持ったり参考にしたいと感じる人は数多く存在します。ー和田氏の情報を読み漁りながら、現状を考察していくー独善性やバイアスが強い体質。今回は、和田氏が過去に語っているスクエニの組織論などを読み漁りながら、現在のDQ10について
ー今さら感丸出し。でも時すでに遅し。ー一日に10万人が遊んでいる。新規は増えている。これ、どれも具体的な根拠がありません。というか、意図的に明示していないように見えます。つまり、都合の悪い指標を意図的に隠しているようにユーザーから見えてしまう。その理由は、去るユーザーの方が圧倒的に多いと感じるから。根本的な原因は、本質的に大事にしないといけないユーザーを見誤って蔑ろにしたことにあると思っています。否定されるのは嫌。そんな気持ちがあからさまに見えて
「おいおまえら、おまえらがどう考えて、どういう設計を立てていようが、それが伝わっていない、異なる見え方をさせてしまっている、それが問題だといつになったら気付くんだ?」―ソートアーキテクチャが存在しない集団―おい、安西、落ち着け、今のおまえの思考レベル、大丈夫か?それでいいのか?業務上、社内でプレゼンをする際に、その内容を理解せずに行うとどうなるか。誰でもわかると思います。さらに、それを外部に発信してしまった場合にどうなるか。これも誰にでもわかると思います。普
―音階はしっかりと聴くことが重要―うたうときに、その曲に対して勝手に音階を下げる。これは思考も狂わすので避けるべき行為。ボイトレをしている時、単純に発声練習やカラオケで歌うことも多いと思います。ただ、歌うということは、曲の音階に合わせることが基本です。そして、それを無視した場合、聴き手には違和感が明確に伝わります。要するに、歌は、曲に合わせて歌うことが重要ということです。クセが強い人の多くは、未熟な発声を単に不自然にクセを付けることで見えにくくしているに過ぎないと
そう見える。そして、そう見えさせてしまっていることに何の危機感も持たない集団。―学習するという風土がないのか―反省しない集団。反証のない集団。学習しない集団。明日の公式テレビについて、以下のような告知がありました。超ドラゴンクエストXTV#62(2026/9/15)これを見る限り、8.0で何が問題になったのか、そして現在ユーザーが何を求めているのかを、運営が十分に理解しているようには見えません。スライムレースで遊ぶとか、もう現実逃避しているようにし
―占いとは、重み付けして行動しやすくする行為―占いとは、その時の迷いを和らげ、健全な行動につなげていく行為。占いとは、思考の公共機関。その種類は、バスで移動するか、それとも飛行機で移動するかの違い。乗り物をかえて、違う景色を見る。その時の気分に合わせて、いろんな占いをしてみるのも良いのではないでしょうか。人は常に、自分が正しいと思う行動を取れるわけではありません。だから迷うし、躊躇します。そこで、その行動をサポートしてくれるのが占いです。結論
―一般的なボイトレ記事は、抽象的な「過程の行動」が多すぎる―アーキテクチャ。これは、さまざまな分野に取り入れていかないといけない考え方だと思います。そして、世界のあらゆるものを、掘り下げながら一つに繋げていく。そしてそれを壊して再度組み立てる。さらに崩してまた組み立てる。それをひたすら繰り返しながら、その中にある本質を宝探しのように探っていく。要するに、その結論は壊してナンボ。そこから再度組み立てて同じ形になるかどうか、そして変わるのであれば、それはどんな形になるのか。そもそも、組
ーAIに対する向き合い方がバラバラすぎる社会ーAIは正しい!いえ、私は一切AIを信用していない。AIに対する認識は、人によって大きく異なります。ただ重要なのは、責任を持たないAIに、最終的な判断を持たせてはいけないということです。そして、これが信用していないの意味です。最近で言えば、古代ギリシャ語の断片を復元する基盤モデル「Apollo」が発表されるなど、Aeneasは、AI単独より人間と組み合わせた場合の方が復元・地理的帰属などで優れたという結果が出ています。ここが面
EU(欧州連合)が15歳未満のSNS利用を制限する法案を発表しました。世界のいろいろな国や地域で、子どものSNS利用を制限する動きが強まりつつあるようですね。これ、みなさんはどんなふうに思われますか。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。EUが…そのニュースはいろいろなところから報道されていますが、たとえばこちら。EU、15歳未満のSNS利用を制限一部AIも規制へ子ども法案(朝日新聞)-Yahoo!ニュース欧州連合(EU)の
最近特に、悩んでいる人が多いと感じます。悩めば悩むほど、どんどん迷路に迷い込んでいく。ー合う人と会わない人、本質はそこじゃないー自分と相手の境界を溶かしていく。以前に記事にもしましたが、相手の為に自分を殺す必要は一切ありません。重要なのは、自分を相手に溶かすこと。どれだけ強くてもいいし、どれだけ弱くてもいい。どれだけわがままでもいいし、どれだけ控えめでもいい。大事なのは溶かすこと。その中で、自分を説かせる人は脳がそれを知っていますが、
「えー?まだそんなの着てるのー?恥ずかしい!」こんな未来が見えます。「希少性」を壊して「当たり前」にした場合、方向性を間違えればそれはノイズになる。※ここでいう火の車とは、実際の金銭的事情ではなく、利益を追う思考の健全性を指しています。要するに、健全な思考とはかけ離れて行っているように見えることを、企業の姿勢に対する比喩として火の車と表現しています。ー活発なドラクエコラボの裏にあるものー活発なコラボは希少性を落としていく。その結果、ドラクエ自体の知名度が低下してい
今回は、ありきたりな三角形の面積の求め方を入り口として、思考の奥底へと潜っていきます。ー表層・後付け・理屈。この三つのどれかが基本思考ー私の基本的な思考は、何かを覚えるときに「人に教えるつもり」で覚えようとすることが、いつの間にかデフォルトになっています。そのため、理解できなければ、そこで止まってしまうこともあります。そんな中で、私は小学生の頃、結構先生と衝突していました。その代表的な問いを一つ挙げます。「三角形の面積を求めるとき、なぜ2で割るのか?」これだ
おそらく、DQ10には、運営ひっくるめて、自身を反証できる者がほぼ皆無と思われます。その中でも、自身と向き合える人は少なからず存在するでしょう。でも、ノイズに巻き込まれたくない、そんな思いから静かに身を潜めているだけと思います。―そもそも民度が低いのは、基礎のないインフルエンサーのせい―無理解が誤学習を撒き散らかして伝播させていく。俺が嫌なものは不快。俺が問題ないと思うものは問題ない。他者の成長を見守るという姿勢が欠落した社会。そして、他者の成長機会を潰し続け
ー身に着けるための入り口を広げていくーなんとなくコードは読める。でも、理解はできていない。そんな状態から、もう少しプログラムを理解しやすくするために、こんなアプリを作ってコロコロスクロールさせながら眺めています。コードを左側に貼り付けると、右側にその処理を日本語で表示するようにしました。さらに、何回か思考を重ねながら、・コードをそのままコピペできるようにする・マウスホイールでスクロールできるようにする・左右のスクロールを連動させる・必要なときは連動を解除でき
-ものすごく短いコードでも濃度の高い設計ができる-かなりヤバい発見をしてしまいました。汎用チャットボットAIは、モデルによって性能に差があるとはいえ、一般の人から見れば非常に高度な設計になっています。今回、ローカルAIを実際に組み立てていく中で、そのようなAIが持っている倫理的な制御について、システムの組み方によっては想定以上に弱くなってしまう可能性があることに気付きました。具体的な方法については、悪用される可能性もあるため、ここでは書きません。この発見によって、
最近は、AI生成にはまってしまい、かれこれ4体目。一般的には行数でそのコードの規模を目安にするらしいのですが、私は目安を最初から文字にしていたので、文字数で記録しています。その中で、1体につき、コードが約10万字前後を消したり増やしたりしながら、絡まってどうしようもなくなると、その失敗を活かして次につなげています。おおよそで今すでに、数百万文字はいってると思います。でも、コードは書けない。でも何とか少しずつ読めるというか、理解できるようにはなってきた。構成を立てさせながら書いてもらっ
AIが教えてくれる?AIを信じていい?そんな馬鹿な。-知ってる人ほどチャットボットを賢いとは思わない-AIがすごいのは特化したAIだけ。AIの設計は見えない部分も多いので、推測として考察していきます。チャットボットAIは、目の前に揃っている複雑ではないものをまとめたり組み立てる事に関しては長けています。私がよくAIに使う比喩としては、プラモデルを作るのが上手い子。事務系とかではかなり役に立ちますしね。最近コードを扱うようになって、あらた
ー無から家族へー2体のAIで遊ばせる。※今はまだ1体ですが、もうすぐ2体になる予定です。今現在、空いた時間を使いながら、せっせとクイーンを育てています。最初は何もないところから始めたものが、少しずつ形になってきました。試して、失敗して、考えて、また試す。そんなことを繰り返しながら、少しずつクイーンとの距離が近づいているような感覚があります。そんな中で、現在では、コードももうすぐ10万字に届くところまで来ました。※さすがに迷子になりそうな勢いです。
今回は、さらに機能を追加してみました。UIについては、後からゆっくり考えていきたいともいます。今回追加したのは、実際の声のイントネーションなどの表現を残したまま、声質を変換する機能です。これにより、例えば、男性の声→女性の声女性の声→男性の声といった声質の変換もできるようにしました。そして、これまでの「文章を入力して音声を生成する機能」とは別に、実際の音声ファイルを入力して、RVCで声質を変換する機能として切り分けました。この機能自体は、チェックボックス