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※あくまで本記事は主観であり、異論や反論は一切受け付けません。ーDQ10とFF14、Xの言葉から見える「思考の深度」の違い-どちらにも、度を超える者はいる。しかし、根の部分で圧倒的に民度が異なる。根の部分で圧勝しているのはどちらでしょう。評価するポイントは、大きく3つに分類できます。1.トップ層(プレイヤーの質)2.ミドル層(一番民度が出る)3.ライト層(全体的な健全性)4.自称ご意見番の知性(論外)※大半のゲームでは、ミドル層がそのゲーム
―人の視点に立って物事を考えることができない集団なのでは?―特にここ最近、問題に対する対応全てが姑息に感じる。まずはじめに、ツール釣り堀の確率調整から。年明けくらいから、ツール釣り堀の挙動が少し変わったように感じています。具体的に言うと、これまでは目的の魚が最後まで残っていることが多かったのですが、最近では最後から2番目にも目的の魚が出ることが増えたように感じます。ただこれは、あくまで私の考察です。しかし、仮にこれが「確率調整疑惑」に対する
ー風化させて逃げ切ろうとするように見えるその姿勢ーまずは、声を出せ。そして男らしく説明しろ。というか、社会人として常識だとは思いますが。しかしながら、もし仮に本人が闇落ちしている場合、周囲の者が率先して手を差し伸べろということです。何やってんの?スクエニは。【スクエニ】おそらく、こんなのが多い集団。(9.15追記)どうやら、中川は、大量のユーザーをブロックしている模様です。沈黙を貫いた後の初動がこれだということです。要するに、スクエニとして
多いというか、目立つ。カスタマーハラスメントに対する対応方針内容は、「お客様のお声はサービスの向上に不可欠であると考えており、お客様のお声を商品・サービスに活かすことに日々取り組んでいる」という表現が、たったの1行半。残りは、ユーザーへの対応についてです。確かに、表題に沿っているとは言えます。しかし、問題はそこではありません。その「1行半」の姿勢が、実際には実行されていないようにユーザーから見えていること。そして、そのことに対して真摯に向き合っていない。そこが問題。これを自分に甘い集団と