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朝テレニュースをアップ。後遺症状と後遺障害は明らかに違うと思うけど、参考になればと。この下↓↓↓テレ朝NEWS2026/10/9午前10:04脳損傷まひ患者に国内初治療再生医療薬「アクーゴ」を投与北大病院北海道大学病院は8日、交通事故で脳が傷つき、麻痺が残る50代男性に対し、新たな再生医療製品「アクーゴ」を使った治療を実施したと発表しました。北海道大学病院藤村幹脳神経外科長「治療が今まで一部のリハビリ以外にはない、限定された状態でしたので、私も脳
一昨日の月曜日に肝臓の診察を受けに北大病院へ行っておりました先週の24日に採血は取ってあるのでその結果だけを聞いてきました今回も特にこれといった変動はないようで、とりあえず一安心です肝臓がんの症状が落ち着いているとは言え3か月毎にMRI、CT等の検査を定期的に行います次回の検査は10月6日にMRI造影を受けてきます
今日はクローン病検診の為北大病院に行って来ました大型連休明けだったせいか病院内は大変混み合っておりました本日の採血結果↓ここ暫く寛解状態を維持できているお陰で病状が安定している状況なのでとても嬉しいですそれもひとえにスキリージの効果が高いからでしょうね以前まではレミケードの投薬治療を10年間続けてきましたが点滴なので1回の
昨日は北大病院で肝臓の診察を受けてきました先週28日にクローン病の分と一緒にまとめて採取しているのでその結果を聞いてきました採血はまとめて採取できるのですがクローン病の担当医が火曜と木曜の診察日、肝臓担当医は月曜日のみ…それぞれの曜日が違うので一緒には診察が受けられないのですよ…面倒ですが今回の結果もいつもとほぼ変わらず安心できそうな数値でした
およそ一か月半ぶりの投稿ですかね体調が悪くて投稿ができなかった訳でもなく只何となくブログが面倒になりつつある昨今…(笑)でも永らく続けてきたのもあるからもうちょい頑張ろうかと先月は楽しみだった「てしごと市」に行って来ました今回は偶然にも土日の開催でしたが普段は平日に行われるので、訪れた土曜は来場者数で大賑わいでした開
(「僕はたまーに、食事のときのご褒美としてドッグフード以外のものをいただきます。その中にはたまーに豚肉もあります」と語るビーグル犬まろさんオス、当時11歳)腎臓が悪い人に、豚の腎臓を移植するという臨床試験の計画があるそうで、驚きました。この臨床試験の計画を進めているのは明治大学発のベンチャー企業である株式会社ポル・メド・テック。実際に臨床試験をやるのは北海道大学病院と徳洲会グループの湘南鎌倉総合病院だそうで、2028年に臨床試験の開始を目指すということだそうです。(日本初の遺伝子改
先週6日7日に西区の五天山公園で開催されていたイベントを見に行って来ました若干小雨がパラつき風が強くて生憎の天気でしたが、もも太君も一緒に連れて行きました店舗が少数なので一瞬で見終わってしまいましたが、柴犬ステッカーと沖縄琉球ガラスを買ってみましたオリジナルのステッカーを製作しているということで目に留まったのが上記の2点でした赤い
今日はクローン病の検診でした今月に入ってから急に気温が上昇し2,3日前は30℃近くまで上がったのでとても暑かった今日も札幌は夏日に近い気温ということで日中の屋外は暑く感じた珍しく今日は採血室がそれ程激混みしていない状況でした…毎回混み合うのにどうしてだろ…?まぁ、空いている方が患者は助かるけど…そして採血の結果↓
【眼科医療スタッフの高度な治療で早期に完治】昨年10月頃から、目の不調が始まりました。何の感情の変化もないのに涙が流れる、朝起きると目ヤニが溜まっている---そのような症状が続いていました。プライベートで頼まれごとが重なり、疲れも積み重なって、免疫力が低下していたのだと思います。さらに動物好きな私は、つい動物を撫でたり触ったりした手で顔に触れてしまい、目にばい菌が入ったようでした。(札幌駅北口のモニュメント)苫小牧市や室蘭市の4つのクリニックで、昨年10月末から今年3月
今年のG.Wは遠出をしませんでした連休前半に大和ハウスプレミストドーム(旧札幌ドーム)でイベントがあったのと天気がそれほど良くはなかったからですね楽しみにしていた札幌モノヴィレッジ大型連休なだけに激混み状態でワヤでした(笑)相方が朝一番にお目当ての作家さんに会いに行き
先週9日に採取していた血液検査の結果を今日聞いて来ました採血の結果↓ここ暫く安定しておりAFPの数値やPIVKA-IIもほぼ変動無し嬉しい限りで一安心です(笑)ということで、引き続き抗がん剤を服用したいので処方して貰った本来ならばもっと早くに服用を中止しても良い状況にあり、医師からもそろそろ休薬してもよいのでは…
今日はクローン病の検診でした朝8時半の採血室は大勢の患者達で埋め尽くされておりました採血結果↓8週間隔のスキリージが効いているお陰で炎症反応も0.03とかなり低めでしたね診察で先月の検査入院で行った際の大腸、胃カメラの病理結果も異状なしとの事で一安心診察後にスキリージ投与も問題無く終了し会計へ向かうと長蛇の列が
今日は肝臓の診察日だったので北大病院へ行って来ました先日検査入院の際、採血と肝臓MRI検査も受けていたので結果を聞きに採血結果はいつも通りでした特に異常は無かったですね造影MRIの結果も特に異常はありませんでした肝臓がんの再発や新規の病変も発見されず何とも嬉しい限りですとりあえず一安心(笑)
4日~6日までの検査入院を無事に終えて昨日帰宅してきました結果から言うと全ての検査で異常は見つかりませんでしたスキリージも今のところ効いている様なので、このままこの治療を継続していくことに変わりはありません日頃から血液検査で炎症反応を示すCRP数値も正常値だったのでそれほど心配はしていなかったのですが改めてカメラの検査でも異常が無かったので一安心といったところですね持病を抱えている以上やはり定
入院2日目を迎えました本日のやることリストはこちら↓割と朝早めにエコー検査に呼ばれ…検査が終わってから残りのニフレックを飲み干して大腸カメラと胃カメラを受けました毎回ミダゾラムという鎮静剤を点滴に投与して眠った状態で検査をするので痛み等の苦痛は一切ありません痛み等の不安やストレスが解消された状態で検査を受けられるのは患者として有り難いで
本日から検査入院の為、北大病院へ来ております10時までに入退院センターで手続きを済ませて病棟へ向かい病室へ通されました事前に希望していた通り窓際だったので嬉しい限りです今回はクローン病の検査という事で採血、採尿の他に便も採取します今日は午後からMRECという検査を受けました↓
今日は北大病院に肝臓の診察を受けに行って来ました先週クローン病の検診の際に肝臓の分も一緒に採血を取っていたので、その結果がこちら↓ケーワン錠のお陰でPIVKA-IIも正常値内を維持しておりますAFPの数値は相変わらず、いつもと変わらないです採血結果だけでの判断でしたが現状では問題無いだろうとのことで薬を貰って帰宅してきました
今日はクローン病の検診で北大病院に行って来ましたいつもは4週間隔での受診でしたが調子が良いという事もあって8週間隔に変更したので久しぶりでした採血結果はこちら↓CRP数値は0.03と低く良い感じ他もとくに気になるような結果ではなく良好といったところです診察後はスキリージの治療も受けて来ました5分ほ
明けましておめでとうございます昨年度は無事に年越しが出来て大変嬉しく思います相方と愛犬もも太も元気で変わらず家族3人仲良く暮らせておりますクローン病と肝臓がんという闘病を抱えつつも元気で日々の日常を過ごせるというのはとても幸せなことだと思っております正月明け早々の5日に肝臓の診察を受けて参りました去年の年末1
再放送決定!12/28(日)午前9:00<総合>「北海道大学病院編」新作放送決定!2/11(水祝)午前8:15<総合>「埼玉県立がんセンター」
今日は北大病院で肝臓のMRI検査とクローン病検診がありましたまずは採血を受けに向かうと患者達でごった返しておりました(笑)朝8時半からの採血だったので朝一はやはり激混み状態だったようです結果はこちら↓特に異常は無いとの事採血の後は地下にあるMRI検査室へおよそ20~30分程度で検査は終了
今週月曜日に肝臓診察の際、膝関節の痛みを相談し整形外科を紹介して頂き初めて受診してきました北大病院の整形外科は、とても混み合っていると事前に聞いていた通り朝から大賑わい(笑)診察前にレントゲン撮影をしている最中、膝を曲げたり体勢を変えたりする中タイミング悪くオナラがプスっと出てしまい・・・二人の若い女性技師さんに気づかれなかったかの方がとても心配でした(笑)お顔には表れていない様子でしたが
今日は肝臓検診日の為、北大病院に行って来ました採血結果↓嬉しいことに異常な変化は無くまずまず良い感じでした先月20日に受けた採血の結果を聞くだけでしたが、ここ2~3カ月前から膝の関節に痛みがあり診察で相談をしておりましたロキソプロフェンテープという湿布を毎回処方して貰ってはいるの
11月19日、2か月半振りの肛門拡張をクリニックで受けて来ました午後からの予約なので13時半までに間に合うように出発処置台にうつ伏せで看護師が準備を始める中、最も緊張するのが麻酔の注射ですね毎回、私の場合は刺す場所が難しいようなので中々、一発で成功することが少ないかも・・・決して下手という事ではないですですが今回は見事に1回で成功(笑)
過去放送分2024(16)藤田医科大学病院NHK9/16放送2024(17)東京・渋谷リハビリ病院編11/4放送感想全部ではないが、タイミングが合えば番組を観ている(祭日の朝に不定期放送)番組は初めて北海道へ。今回も知らない病名が多く出て来た。特に16歳女性の「腸管神経節細胞僅少症」は胎児の時に分かったものだという。生まれた時からだから、特に不幸と思っていない、という言葉が力強い。母親の毅然とした態度も素晴らしい。オマケ最後に出たアサダルイさん、声の感じで男性
先月23日の採血と採尿の結果を先日の月曜日、肝臓の診察日だったので聞いてきました採血の結果↓今回も特に目立った変化は無く良い結果でした何とも嬉しい限りです次回は来週木曜日にIBD検診があり肝臓分の採血もまとめて採取それを来月8日に診察で結果を聞き翌週18日には肝臓の造影MRI検査を受ける予定です
連休3日目。8時半起床。昨晩は眠れなくて、2時くらいまで起きていた。まあ、休みだからいいか。切り替えよう。起きて楽しみにしていたNHKの「病院ラジオ」を視聴。今日の舞台は北海道大学病院。40年前のアタクシが中学2年生の時に入院した病院だ。その時にアタクシの生まれつきの病気「キアリ奇形」が発見されて手術、3ヶ月の入院。それが持病となり、40年間で5回、入院手術を繰り返している。今のアタクシはうつ病、キアリ奇形、脳腫瘍と主に三つ持病として抱えながら生きている。その番組を見て
本日(3日)の「病院ラジオ」、最後に登場されたのは、55歳の高校の生物の先生。「今年、血尿が出たので受診したら、がんですと言われました。うちでは診れないので、ということでここ、北海道大学病院を紹介されました」。「腎盂がんでした。余命宣告受けました。生物の先生ということもあり、冷静に受け止めました。免疫療法受けています」。かつては、「がん」ということ自体、伏せることがしばしばでした。「余命宣告」まであっさり。隔世の感ですね。免疫療法、効いてほしいものです。-------
本日(3日)の朝の情報番組はドジャース一色ですね。ということで、唯一、別ジャンルの「病院ラジオ」がまもなくです。北海道を代表する、がん拠点病院の一つ、北海道大学病院でございます。--------------------------------------------------------------------------------------小社参考リポート「若くしてがんにならない再発させない知恵2026年版」「最新・日本のがん」「ステ4乳がんにとっても強い