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こんにちはある日の朝ごはん納豆茶漬けごはん+納豆+お茶漬けの素だけでお湯でHOTでも氷とお水で冷や茶漬けでもなんと、あの北大路魯山人先生も美味しいと書かれているそうヘルシー&カンタンなおいしい朝ごはんご馳走さまでした
ちょっと見付けました。鶏肉専門店です。色々と有りますが料理出来ないので、こちらはパスです。お持ち帰りを見ますよ。これチューリップです。これを頂きました。色々と調味料が普段のは有りますが、ここのは無いです。ここのこれは美味しいです。魯山人が愛した御店流石です。店名:鳥政本店錦店住所:京都市中京区高倉通錦下ル中魚屋町511清水ビル1F営業時間:9:45〜17:45定休日:日曜・祝日
ノリスケです!YouTubeで朗読配信をしています。今回は、北大路魯山人(1883-1959)の随筆『鰻の話』を朗読しました。先週、東京に出張していたのですが、ホテルの朝食ビュッフェに鰻がありました。朝から鰻丼を食べて元気に仕事できました。それでは、ぜひご視聴ください。チャンネル登録もよろしくお願いいたします。朗読職人ノリスケの青空文庫作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comにほんブログ村朗読ランキング\クーポンで半額★5,360円⇒
北大路魯山人・・・小生が尊敬する人3月31日【魯山人のかまど】を観た初回の放送で紹介された料理が【鶏肝と味噌のパテ】鶏肝が大好物な小生は自分でも作ってみようと思い立ち・・・翌日に鶏肝を買って作った最初は、番組のレシピ通りに・・・頗る旨さに感動こんなに旨い料理は人生で四度目二回目以降は甜麺醤・醤油・昆布出汁・鰹出汁・七味・砂糖・クミン・胡椒・・・色んな調味料を混ぜ、小生なりのアレンジで作った。そして、八回目が完成形僭越ながら小生レシピをアッ
ハムの美味しい食べ方教えて!▼本日限定!ブログスタンプハムというとアマチュア無線家を想起するのはごく一部のもの好き。お題はお肉のハム。塩漬した豚肉を加熱・燻煙したもの。出来あがった段階で、料理としても完成してますから一手間加えるまでもありません。それを実感したのが「ハムステーキ」。某大手精肉メーカーの打ったお歳暮シーズンのコマーシャル。分厚く切ったハムをフライパンで焼いてステーキの如く食する。とても美味しそうだったのでやってみました。
山口県防府市にお店を構える『中しま』さん。一品一品本当に丁寧なお料理は京都の有名料亭で腕を磨かれただけあります。夏の鱧は『中しま』さんでいただいてしまうと他では食べられないかも?!そして翌日は周南市美術博物館へ魯山人の作品を見に行ってきました。
今日もいろんな方のブログを見たよ。中でも気になったのがサラダ寿司!トミタセツ子さんのブログだ。家庭で誰でも簡単に楽しくできる邪道レシピ・健康レシピ・行事レシピをブログにアップされている。サラダ寿司という言葉、聞いたことないと思うんだけど、文字を見て頭に浮かんだのは、軍艦巻きに詰められたマカロニサラダや、レタスに包まれたイカなどののり巻き。ところが、このブログに載っている写真は、野菜たっぷりのちらし寿司。お~~これは凄いぞ~~笑ヘルシーでうまそう~食べてみたくなったよ~~
5月28日『夕景の宿海のゆりかご萩小町』の夜メシはこちら、案内図の紫色で表示された悠久の町という建物の3階の大空の間。いやはや、さっきエレベータに乗り込もうとしたら『な~んが一緒に乗せるかやん!』とばかりにさっさと扉を締められたのですが、その夫婦がテーブルへ案内されずに突っ立っている。その夫婦が案内され、ワタシ達もテーブル№を言われるのですが、右隅向こう側でいずれの窓際から2番目のテーブルで、最初のセッティングはこんな感じ。腰を下ろして、まずは呑みもんをこちらか
今夜はブラジル戦。渋谷はサポーターで4時間前の今から盛り上がっているようだ。私は多分寝てしまうけど。そんな今週は久々ご登場の北大路魯山人先生。山椒魚って食べられるって知ってました?井伏鱒二のあの子ですよ。しかもめちゃんこ美味しいんだって。でもね、調理の過程の描写はかなりグロテスクであまり想像したくない感じ。それでも美味しいというのだから、ちょっと食べてみたい。今でも食べられているらしいです。美味しさの描写もたくさんあるので、どんな味なのか想像しながら是非聴
朗読してほしい人物は?▼本日限定!ブログスタンプ【朗読】北大路魯山人「お米の話」他5編朗読・あべよしみ朗読樋口一葉たけくらべ1?11(朗読日色ともゑ)Amazon(アマゾン)朗読の日(6月19日)NPO日本朗読文化協会が2001年(平成13年)に制定。日付は「ろう(6)ど(10)く(9)」朗読と読む語呂合わせから。男女年齢を問わず、大衆に支持される芸術文化として「朗読」を普及させることが目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
家庭菜園朝食朝食は牛乳とヨーグルトと果物が私の基本のパターンです。昼食🍜亀戸刀削麺はい。今回は宿題のアレです。しいたけ高菜麺900円今日もお兄さん。ジャジャン❣️結構地味に登場。味が優しい。辛くは全く有りません。優しい優しい刀削麺でした。私には優し過ぎました。もう頼まないかな。夕飯🍽️納豆北大路魯山人は納豆をかなり、かき混ぜていたらしい。魯山人流「究極の納豆」の拵え方まずは豆だけで練る納豆を器に出し、何も入れずに箸でひたすらかき混ぜます。粘りが増して
こんにちは、スタルペスです。なんでこんな山あいに、世界的に有名な美術館があるのでしょう?安来の山あいに抱かれるように建つ足立美術館を、家内とともに訪れたのは、今年4月薄曇りの午後でした。入口を抜けた瞬間、目の前に広がったのは、まるで一幅の絵画の中に迷い込んだかのような庭園。白砂の曲線、苔の深い緑、遠くの山並みまでが計算された構図の一部となり、静かに息づいていました。「庭園もまた一幅の絵画である」創設者・足立
2026年6月5日めっちゃたまっているビデオを見る。やっとニューイヤーオペラだ。(半年前)それから、「京都人の愉しみ」これはちょっともったいないのでキープ。でも、これに次ぐ文化度が高い(ヒロミ比)ドラマを見た。「魯山人のかまど」(4回シリーズ)こういうのが好ましい。晩年の魯山人、料理と器に対する理想と執着がすごい。妥協を許さない態度が高圧的でわがままな、いかにも芸術家だ。そんな魯山人の取材を若いヨネ子が担当する。物おじしない態度、芸術に敬意を払い、食いしん坊。それが気に入ら
先日、遅ればせながら『魯山人のかまど』なるドラマを観た。藤竜也、84歳、いぶし銀の演技が光る✨で、影響を受けやすい素直な私は早速、魯山人の言葉を試してみた。その言葉とは「ナスはこうしてヘタまで食べなさい」(正確じゃないかも)であった。お恥ずかしながら、私はナスのヘタを食べるものだと認識していなくて。これまでの半世紀を超える人生でいくつナスのヘタを食べ損なったことやらで、ナスのヘタ入りメニューを並べてみた。最初にこのナスと牛肉とししとうの炒め物を食べた時、びっくりした。ヘタ部分、ナ
雨、19度、90%NHKテレビで「魯山人のかまど」が放映されていました。書家、陶芸家、料理人、幾つもの顔を持つ北大路魯山人の話です。藤竜也さんがいい演技を見せてくれました。毒舌家、傲慢不遜ともいわれた人柄だったそうですが、その人の裏にある寂しさのようなものを見せてもらいました。古い本を本棚から出して来ました。「料理王国」魯山人が料理に対する思いを綴った本です。再販されてすぐに求めました。この30年の間に幾度読み返したことでしょう。読み返すたびに新しい発見があります。私が歳を重
今春、NHKドラマ10で放送されていた「魯山人のかまど」を見ていて、ドラマのロケを笠間市の春風萬里荘(しゅんぷうばんりそう)でもしていたとのことで、10年前にも何気なく行ったことがあるのですが、再度、行ってきました。春風萬里荘は、笠間日動美術館の分館で、実際に北鎌倉で北大路魯山人が住んでいた古民家を1964年(昭和40年)に、茨城県笠間市に移築した建物です。※春風萬里とは、北大路魯山人による造語で、好んで用いていたそうです。北大路魯山人というと、唯一無二の芸術家であり、料理人として陶芸家と
気功師のかとうです。優れた芸術などに触れたときに、【抽象度の空間そのもの】というような感覚が得られることがあります。20年近く前、ギターケース一つに詰め込めるだけの荷物を詰めて、一人、縁もゆかりもない福岡に旅をした時のことです。旅の道程は新幹線で京都まで移動して、そこから夜行バスで福岡に移動するルートでした。途中の京都で開催されていた北大路魯山人展に行きました。芸術に特別造詣が深いわけでもなく、むしろ【高尚っぽいけどどこか気取ったもの】と自分とは縁遠い存在と思っていました。あ
なんでも鑑定団やらグルメ番組でよく耳にする北大路魯山人。アマプラでNHKのドラマ配信中で視聴してみる。魯山人のかまどbyNHK魯山人のかまど世界で注目される[和食]の神髄を極めた食と美の巨人、北大路魯山人(きたおおじろさんじん)。北鎌倉で晩年を過ごす魯山人(藤竜也)のもとを、回顧録を書くために取材に訪れる記者(古川琴音)の目を通して、魯山人に隠された孤独と芸術への飽くなき姿勢を描くドラマ。季節の食材を使った料理と活力あふれる魯山人の器をお楽しみください。www.nhk-ondemand
ご来訪下さり誠にありがとうございます。2020年4月7日コロナウイルスパンデミックにより、緊急事態宣言発令以降、家族全員での旅行を控えてましたが、、、2026年5月22日ついに、ついに!待ちに待った家族旅行の始まり、始まり!「待ってました!」と言うことで、一路、島根県の足立美術館へGoーー!美術館ですから、館内には素晴らしい美術品の数々が並んでいるのは言うまでもありません。足立美術館ただ、残念なのは展示物の撮影が一切禁止ということ
昨年から広島、愛媛、熊本、鹿児島、宮崎、と以西への出張が多く、今回は初の島根県へ出雲空港は親しみを込めて「縁結び出雲空港」と呼ばれてるんですね。出雲市に着くなり日本三大そばの出雲そばに舌鼓。少し甘めのつゆをぶっかけて、残ったつゆを下の器へ移して食べるのがご作法。もみじおろしの辛味が良い塩梅。本当に美味しいです。真面目に仕事をこなした後は、出雲大社。今日から大例祭だから飛行機も満席だったのね。神無月はこの神殿に国中から八百万の神様が集います。出雲では神在月になりますね。神話の世界がそのま
和食の神髄を極めた食と美の巨人、北大路魯山人。北鎌倉で晩年を過ごす魯山人(藤竜也)のもとを、回顧録を書くために取材に訪れる記者ヨネ子(古川琴音)の目を通して、魯山人に隠された孤独と芸術への飽くなき姿勢を描くドラマ。魯山人の作品はみたことあるけど、人となりは気難しいみたいなイメージしか知らなかった。こんな人だったのか。捨て子だったこと、その後養父に喜ばれるように料理を始めた。食に対するこだわりは幼い頃から。米を炊くシーンがめっちゃ美味しそう。春夏秋冬、それぞれの良さ、美しさ。人
グーグルAIによる概要京都・上賀茂神社の摂社である大田神社(京都市北区)は、平安時代から続く約2万5千株のカキツバタの群生地(国の天然記念物)で、毎年5月上旬から中旬に見頃を迎えます。一面が紫に染まる景色は幽玄で、藤原俊成に詠まれた名所でもあります。大田神社のカキツバタ2026年情報見頃時期:例年5月上旬〜中旬。2026年は5月2日時点で例年より早く見頃を迎えており、ゴールデンウィーク期間が見ごろ。場所:大田神社「大田の沢」環境:約25,000株が自生。1939年に国指
**このドラマの放送は終了しています。今年3月〜4月にかけて放送されたドラマ「魯山人のかまど」芸術家であり料理家でもある北大路魯山人の晩年を、彼を取材する若手女性記者の目を通して描かれたドラマです。北大路魯山人を演じるのは藤竜也。当初キャスティングされていた小林薫の降板によるものです。女性記者ヨネ子を演じるのは古川琴音。気性が激しく気難しい魯山人の懐に入り込み、彼の心を開いてゆく、このドラマのキーパーソンです。魯山人邸の使用人は中村優子。魯山人の料理は著名人しか食べることができま
松江(島根)滞在2日目は大雨でした😭なので屋内観光できる場所にしよう!と松江からレンタカーで45分の足立美術館に10時に到着しました旅行誌に日本の“三大美術館”の一つとして紹介されている足立美術館ふむふむここは“庭園美術館”なんだねでも庭園を歩くことはできません大きな窓ガラスから美しい庭園を眺めます雨の足立美術館の庭園です2時間ほど庭園や日本画(横山大観とか)見てたらお腹が空いてきました食事ができるレストランは1ヶ所だけです平日なのに、はぁ…40分待ち待ち時間に北
5月の連休は家族で陶器を見に笠間か益子に行く。今年はどうしようかと思っていたところに、NHKドラマ「魯山人のかまど」が放送される。いい雰囲気。何と笠間に、魯山人の鎌倉の住まいを移築した場所があるという。HPをよくよく見ると、そこでランチが食べられるという。残念ながら魯山人の食器ではなくお弁当ということだが、魯山人の住んだ建物で食事ができる、それも貸し切り1日一組。これは行くしかない。しかし連休中。ドラマの最中。もう4月半ば。予約などとれないだろうなあと、恐る恐る電話してみると、
今日は般若心経を写経しました。神田書学院のH先生お勧めの隅寺心経です。日本書道教育学会「ぺんの力」の会友試験は自宅受験と会場試験があり、自宅受験では般若心経を行書と楷書で書く試験課題があります。受験資格に納経50巻以上というのもあります。私は納経を怠っていたので💦、全然足りてませんが事務の方に伺ったら月に何枚でも納経していいらしいのでこれからは何枚か納経するつもりです。ちなみにすでに会友になられている先輩のお勧めボールペンを使いましたが、その方のように線に強弱をつけられませんでしたし
このドラマは全4話で、一線を退き、山奥でひっそり暮らす北大路魯山人の晩年を、ほのぼのとした空気の中にもあの伝説だった人が今では・・・とか、堕ちても伝説は変わらず・・・みたいに、悲壮感が漂う内容でも描かれています。気難しく、人の好き嫌いの激しい魯山人が、なぜか?新人記者のことを偉く気に入ったので、取材を許す代わりに、身の回りのことをあれこれ手伝わせる。・・・が、隠居しているとは言え、魯山人なので、凄い人に会いに行ったり、凄い人が訪ねてきたりするため、その
ドラマ魯山人のかまど冬これで、おわりなのか~~~さみしいなあ今回は、冬。呼び戻したヨネコに、唐突に「あんた、英語できる?」と。ロックヘラーさんが来る、、、、って、あの石油王のロックフェラーさん?!ハルコも、料理人もいない。ロックフェラーさんへのおもてなしの料理を、ヨネコのつたない手で作るも、魯山人先生のまなざしは優しい。里芋を、皮のまま茹でて、布巾で剥く。たしかに、芋は皮の近くに美味しさがあるよね。こんど、真似しよう。魯
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこれは素晴らしい👍是非観てね!
北大路魯山人名前だけを知っている程度であったが、何故に有名なのかを知りたいと思いドラマを観た。美食と芸術の巨人・北大路魯山人の晩年を描く物語。藤竜也が主人公・魯山人を演じ、古川琴音演じる若手記者の目線で、食と美に妥協しなかった姿や孤独、首相吉田茂(柄本明)らとの交流を描く。魯山人は捨て子として生まれ「房次郎」と呼ばれながら里親を転々とした少年時代、折檻を避けるために自ら食事を作り始めた日々。その中で彼は「人を喜ばせること」に生きる意味を見出していく