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ご閲覧頂きありがとうございます2024年4月膵臓がんステージⅡBで手術術後2年6カ月現在経過観察中です昨日の歩数3793歩今朝の体重62.2kg血圧123―71今日は曇り午後から少雨午前中に草取り、家の裏手の苔取りも午後はブログのネタ(笑)旅行の思い出の品々を探していましたおひろめポケモン(趣味POKEGO:最下部)去年の9月は北京旅行していました術後1年半のときで体力的には?…行って後悔したとしても行かないで後悔するよりマシと考え
最終日、今日もお天気は晴れ。市内中にあるレンタサイクル。日本と違ってソーラーバッテリーがかごの中にある。充電しなくていいのは便利そうだけど、どうなんだろう。9年前は無秩序なほぼ放置自転車でしたが、今回は少しマシに止めてあった。まずは定番ラテックスの布団屋さん。前回は倉庫みたいな小屋に1時間監禁されたけど、今回は新しいショッピングモールの中にあった。そこまで圧が強くなくて助かった。北京オリンピックタワー。一番上に五輪マーク。鳥の巣。そして北京動物園に到着。パンダ館に直行
〈帰国前に街角散歩へ〉今日は6月8日。旅の最終日です。今日の午後4時20分の飛行機で帰ります。午前11時にホテルを出るので、それまで自由時間です。地図を見ると近くに「龍潭(ロンタン)公園」というところがあるので、歩いて行ってみることにしました。(ホテルのロビー。出かけるところ)(同上)(回転ドアを抜け、外に出る)(ホテル前で。手には定番の「北京」ガイドブック)龍潭(ロンタン)公園はホテルから3kmぐらいのところです。天壇公園にも近く、故宮などともさほど離れてはいません。(北京
こんにちは、広州ゆるぼっち駐妻のYoriです。日本にいたころは、スイカをあまり食べることはあまりありませんでした。キライい言うわけではなく、食べる機会がない(買ってこない)ということです。しかし、広州に来てからは気軽に、そしてお手頃な値段で買えることから毎日のように食べています。水部補給とおやつ代わりです。■2025年11月北京旅行天安門&天安門広場北京旅行の続きです。天安門広場はとても広い!。ところどころに警備の人が立っています。混んでいる時はここもいっぱいに
(「胡同(フートン)へ行く(①)」から続く)〈中国の伝統的建物・四合院(しごういん)〉(私たちが行った四合院の家の前の路地の風景。ゴミが至る所にあり、これが胡同の実際の生活なのだと感じます)しばらく路地を走っていて、私たちの自転車タクシーはある一軒の大門の前で停まりました。大門から先へは、路地に沿って家壁が続いています。どうやらこれが目的の「四合院」(しごういん)の建物のようです。この一角は上の写真にあるように、周囲にはゴミが散乱しており、正直「汚いな」「昔の中国だな」と感じ
旅の醍醐味は「見る」ことよりも、やはり「感じる」ことではないかと思っています。今までの多くの旅を振り返ってみても、思い出すのは心の深いところで触れたり、感じたりしたものだけでした。そしてその多くは、庶民のごく普通の暮らしを垣間見たり、人と親しく接したときのものでした。今回の旅はツアーだったため思い出すことがあまりありません。ツアーは「旅」ではなく「旅行」なのです。唯一「あー良かったな」という気分になったのは、胡同(フートン)でちょっと見かけた北京の人たちの日常生活と、そこへ行くとき
〈「混乱」の思い出、天安門広場へ〉旅も3日目です。今日はまず地下鉄を使って天安門広場までやってきました。広場は故宮(紫禁城)の南側になります(図1)。ここは、故宮の出入り口の門・天安門の前に広がる場所なので、その名があります。(図1、故宮と天安門広場)広場から天安門を眺めると、テレビでよく見るように、門の真上にはあの毛沢東の巨大な写真が掲げられています。門と広場の間を通る大通りでは軍事パレードなどの国家行事が行われ、それに熱狂する市民の姿もよく映し出されます。一方で、1989年6月の天
8月19日は中国では七夕の日。日本のバレンタインデーのように、恋人同士の日になっているそうで、日本の七夕の風習とはちょっと違うみたい。その七夕の日の夕方。いつものように地下鉄で帰ってショッピングモールを出ると、親子連れが空に向かってスマホを向けていた。何だろうと思い、視線の先を追うと空に光のカーテンが。アメリカ時代はよく変わった形の雲や、不思議な色の空を見かけたらスマホで記録していたが、中国に来てからは土日に出かけないことが多く、あまりコレクションが無い。写真で見ると
昨日暴雨という予報で、臨時休館になる美術館があったり、イベント延期としたところもあった。私は昼に打ち合わせがあって、滝のような雨なら仮病使おうかと思った(おいおい)。でも、「歩かないと太る」体質。私、ガリガリなら毎日家にいるわ。よかったね。太ってて(おいおい)。で、出かけた。幸い小雨。雨は降り続けたけど、傘刺さなくてもどうにかなる程度になり、中国南部のような被害は市中心はなかった。昼は「はま寿司」(滨寿司)。包丁の問題か、腕の問題か。<昨日より続く>北上。世界のブランド
6月6日、北京の旅の2日目です。朝食の後、定番の観光地巡りが始まります。今日は万里の長城と北京オリンピックのメイン会場の「鳥の巣」、それと京劇の鑑賞が予定となっています。(2日目の朝)〈万里の長城へ〉(地図1、八達嶺の長城の位置)まず最初に行ったのは「万里の長城」でした。明代の「万里の長城」は、北京に比較的近く、観光地として有名な八達嶺(はったつれい)の長城までは距離にして約60kmで、車で1時間半ほどでした(地図1)。「万里の長城」と言えば、紀元前3世紀末に秦の始皇帝が
〈はじめに〉この記事は、障害のある息子(祐輔)が将来独りになった時に、人生を振り返る便(よすが)になればと思って書いているものです。息子には多くの経験をさせてやろうと、青年期に入った頃からもう20年近く、海外旅行や山旅など様々なことを一緒にやって来ました。その「記録」をこのブログにもいくつか書いてきましたが(テーマ「山旅、登山」「エジプトの旅」「イタリアの旅」ほか)。今回は、11年も前の話ですが、北京へ旅した記録をアップしてみたいと思います。この旅行に行ったのは2015年6月
みなさまごきげんよう。北京に行きまして、北京動物園でパンダを見ました。これが北京動物園。微信ってのはなんか向こうのLINEみたいなやつで、それを使って入場券を買えるよってことです。真ん中にパンダ。我々は団体客なのでガイドに促されるまま入りました。あれがベビーカー貸し出し場。童なんすね。北京動物園には入りましたが時間の関係上パンダ館しか見ないそうです。人の金だと思いやがってよ〜大熊猫館なんかご案内。静かにしてね的な。民草はそんなん聞く耳持たずでしたよ。ここがパンダ館かぁ
昨日の記事より続く。二日目、朝食会場へ。ガラスのコップがこんなに多いのは初めて見た。朝食にこの人数以上来ないでしょ。足したくない(仕事したくない)のか?それはそれは充実してた。撮りきらない。パンの種類が非常に多かった。私はダンナと写生旅行行っても、ひでえホテルに泊まるから、ここは天国よ。中国ではとても高いので、チーズを食べて、あとはチーズを食べて、最後にチーズ食べて(誇張だよ、誇張)。【クイズの答え】問:朝食バイキングで、中国でも日本でも見たことない食べ物があった。
昨日の記事より続く。夕食前にホテルのフロントで「今日はドローンショーありますか?」と聞いたとき、「今日はありません」。ガガーン。でも、ほかにいろいろあるんだと知る。夜の長城に上がれれば良かったし、上に上がった時に音が聞こえて、ああもう始まってるんだと思った。長城をロープウェイで往復し、地上に戻ってきたら、21時半くらいだったが、噴水ショーをやっていた。しばらく見物して、ちょっと退屈だなーと思ったら、終わって、プロジェクションマッピングが始まった。これ一部だけど、見
昨日より続く。夕食をとって、いざ万里の長城へ。ロープウェイ、古北水鎮敷地内のホテルに泊まっている場合は割引で往復110元。19:52この中から進む。前方。19:56後方。到着。お店があった。猫、いたるところにおる。20:02古北水鎮を見下ろす。20:03暗くなってきた。下ではショーをやっている大きな音が聞こえる。20:16ロープウェイを降りてからまだ歩く。段差が結構あって、還暦はゆっくり進む。レベルとしては景山公園よりちょっとキツいくらい。20:17
昨日より続く。午後ホテルでコーヒー飲んで、日本から来た二人は休憩。私と友人は晩ご飯の場所を探すべく散策。ここは12年前にできたテーマパークなわけだが、ピカピカな木材でなく、古そうな木材で作っているから、それなりに見えるので感心する(なぜ上から?)。友人は2回来ているので、どこに何があるか分かっていて有難い。八旗会馆に入る。そもそも八旗とは。八旗分别是镶黄旗、正黄旗、正红旗、镶红旗、正白旗、镶白旗、正蓝旗、镶蓝旗。八旗は、清代に支配階層である満洲人が所属した社会組織、軍事組
当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。エリア情報悠久の歴史と最先端の都市機能が融合する北京は、訪れる人々に尽きることのない魅力を提供します。広大な紫禁城の威厳、万里の長城の壮大さ、そして胡同(フートン)の路地裏に息づく庶民の生活。この都市の多様な表情は、旅の好奇心を刺激してやまないでしょう。特に海淀区は、学術と科学技術の中心地でありながら、豊かな自然と歴史的建造物が点在する、バランスの取れたエリアとして知られています。旅のヒント北京を快適に旅するには、いくつかの実用的な情報
当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。エリア情報広大な中国の首都である北京は、古代の歴史と現代の活力が織りなす壮大な都市です。紫禁城の荘厳な美しさから、最新の超高層ビルが立ち並ぶCBDエリアの躍動感まで、訪れる人々に尽きることのない発見と感動を提供します。この街は、その豊かな文化遺産と急速な発展が共存する、まさに「生きた博物館」とも称されるでしょう。四季折々の美しい風景もまた、この街の魅力を一層引き立てています。旅のヒント北京での滞在をより快適に過ごすためには、いくつかの実
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