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陸軍中野学校って映画があって何話まで観たか忘れたがスパイ。私は市川雷蔵と勝新太郎の辺りに興味があり普通にレンタルビデオ屋で深掘りしてみていたがたまたまその話がYouTubeの動画で上がってきたのであぁ面白いなと思ってしまった。私は学はないがよく映画を吹き溜まりみたいなバイト、バンド生活しながらレンタルビデオで1日3本借りて見ていた。テレビのアンテナが来てない家賃2万5000円のアパートに住んでいたから人はかわいそうとか一時的な嘲笑を傾ける
最近、TikTokとかLemon8とかも、楽しみながら、やってますが…YouTubeも楽しいですねぇ〜♬👇️時代劇シリーズです❗️椿三十郎の三船敏郎、座頭市の勝新太郎、子連れ狼の若山富三郎の3名です。👇️このYouTubeは、懐かしいソングが流れます‼️世界の三船敏郎❗️若さだよ❗️山ちゃん❗️世界の三船!若さだよ!山ちゃん!#開運大吉懐古堂#baseにて販売中#三船敏郎#勝新太郎#若山富三郎#ミニフィギュア時代劇シリーズ❣️座頭市の勝新太郎氏・子連れ狼の若山富三郎氏・椿三
結局、KindleUnlimitedに登録した。ワクワクしながらKindleを開いたものの、読みたい本がまったく見つからない。……この感じ、前にもあった気がする。Unlimitedに登録した直後は読みたいものが見つからないのがデフォルトなのかもしれない。そして、期間がそろそろ終わる頃になってようやく「これ読みたい!」という本が出てくる。毎回そんな気がする。何かの罠か。それでも、前回のUnlimitedで途中までしか読めなかった『市川雷蔵と勝新太郎』など、気になっていた数冊はしっかり確保し
日本男児なら皆大好き高倉健と勝新太郎これだけでも豪華ななのに女囚サソリシリーズやタランティーノも大好きズ修羅雪姫シリーズの梶芽衣子がヒロインでアラン・ドロン(三遊亭小遊三)主演ロベール・アンリコ監督によるフランス映画『冒険者たち』をモチーフにした、男2人と女1人のロードムービー映画【宿無】はい、西成で昼間から路上で酒を飲みながらゴロゴロしてる親父ではありませんぞ!これが、品ぞろえがイマイチで毎回潰れた梅田の大きなツタヤが恋しくなる近所のGEOに
「Youは何しさ会津に」の番外編☖上意討ち~拝領妻始末~上意討ち拝領妻始末(じょういうちはいりょうつましまつ)は、1967年5月27日に公開された映画滝口康彦の「拝領妻始末」を原作とする封建制秩序の非人間的な矛盾を衝いた時代劇会津藩馬廻り役の笹原家に起こる理不尽な主命による悲劇の顛末を描いたもの終わりの方の、黒澤明の「椿三十郎」を意識した三船敏郎と仲代達矢の対決は疑問を感じるところですがこの話は三代松平正容の時の実話を元にした話で、実話では上意討ちはなかったので
テレビでは流せない芸能界の怖い話ザ・ベスト番組ディレクター、若手お笑い芸人、映画プロデューサー、劇団員、ミュージシャンなど、業界関係者から集めた本当に怖い話を厳選した人気シリーズのベスト版!bookwalker.jpザ・芸能界首領たちの告白周防郁雄との約束の日は、朝から真っ青な空が広がる、秋晴れだった。「こういうのは慣れていなくて緊張するね」周防はそう言い訳するように呟くと、席についた。ーー本文よりこれまでほとんど表舞台に出たことのない、芸能界の「首領(ドン)」たちが次々…bookwalk
勝新太郎さんが撮影半ばにして黒澤明監督の『影武者』(1980年)を降板したことは広く知られている。降板の理由は勝新が撮影現場に小型ビデオを持ち込み、それを見咎めた黒澤が「監督は二人いらない!」と激怒したことによると言われてきた。それはそれで信憑性がある説だとわたしは思うが、小堺一機さんがテレビ朝日の番組の中でその騒動の経緯について勝新自身の口から直に聞いたエピソードを紹介した記事を読んだ。当時、勝新の経営する専門学校の学生だった小堺さんたちを前に勝新は次のように言ったという。《『なんで俺が辞め
酒巻輝男。元々は東京で飲食店を経営していた方でしたが、自身もファンであった勝新太郎のソックリさんとして、読売テレビ制作の一般視聴者参加番組『そっくりショー』に出演。そのソックリぶりが注目され芸能界入りします。1969年『座頭市』のパロディのピンク映画である『好色坊主四十八手斬り』(日映作品)に主演。(同作は当初は『好色座頭市四十八手斬り』のタイトルでしたが、『座頭市』シリーズを製作していた大映からクレームがつき、改題されています)1970年代になると、スカウトされ台湾映画に出演する様に
大映の怪猫シリーズ第6作は、また鍋島家が舞台。家臣小森一馬との奥義を賭けた鼓合わせに負けた鍋島丹後守は、審判を務めた竜造寺閑斎に不満顔。かねてより鍋島家相談役の閑斎を疎ましく思っていた家老の磯早豊前は、名器だが曰く付きの鼓を丹後守に献上し、再び小森と勝負するよう唆した。調子こいた殿様は鼓をみて、小森どころか閑斎も打ち負かせると意気込み、閑斎を呼び出すことに。その頃、豊前は小森に勝ちを譲れと迫るが断られ、報復に上意を騙って小森を藩から追放処分とした。閑斎に挑んだ殿様は、勝負
まあ、おそらくぎょうさんと言うてええほど昔の日本映画見てきたけど、演技だけやのうて、三味線の腕を披露してくれる役者さんも何人かいる。山田五十鈴と勝新太郎は筆頭格やないやろか。花街が舞台やったり、芸舞妓に芸者、それから唄のおっしょはんの役やったら、三味線が弾けんことには務まらん。いま、小生が経験してるようにや、これは「自転車。乗れた」というようにはいかんのや。敬服する。
最近TLで本作のキャラを目にして再見したくなったヤツ!初見時は何なのコレ?みたいな印象しか残ってなかったのですが再見してみれば豪華キャスティングの超大作、原作の長いスパンをかいつまんでいるために難解さが残ったのでしょうが解ってくると面白い、東京の歴史に伝奇モノをプラスアルファしてる原作を読みたくなる作品でした。帝都・東京を平将門公の力を利用して壊滅させようと企む怪人・加藤保憲(嶋田久作)。彼の企みを阻止すべく陰陽師の一門・平井(平幹二朗)らは行動を開始するが加藤に先手を打たれ将門公にゆかりのあ
こんにちは!日本一キュートな65美女おかざきななです💛ねえ、ちょっと鏡を見て。そこに映っているのは、「主役」の顔をしてるかしら?「毎日一生懸命やってるのに、なぜか報われない…」「私なんて、いてもいなくても同じなんじゃないか…」そんなふうに、自分のオーラを自分で消しゴムで消しちゃってる「オーラ貧乏」な女性が多すぎる!!いい?ハッキリ言わせてもらうわね。「中身が良ければ、いつか誰かが気づいてくれる・・」そんなの、ただの幻想よ!!今すぐ捨てなさい!私は
大島渚監督『戦場のメリー・クリスマス』世界映画界初の『前衛娯楽映画』あらすじの書きようがない。当初は、沢田研二、勝新太郎、ロバート・レッドフォードが主演予定だった。最終的に『あの』キャスティングに。テーマ派監督の大島渚氏の面目躍如たる傑作。
痛快!河内山宗俊第26話最終回オープニングクレジットに「水森亜土」とあったので、どんな役柄なのか、と気になっていたら…直次郎と丑松のどちらでもいいから大家のお姫様との見合いを成功させて莫大な結納金を頂こうとしたところ、そのお姫様が登場し、お辞儀をして、顔を上げたら…水森亜土さん!まさかの大家のお姫様!直次郎と丑松は、あんぐり…BGMもコミック調になり亜土さん笑い。挙げ句は、二人ではなく、河内山宗俊に狙いを定める…水森亜土さんワールドでした。↓押してくれたら嬉
痛快!河内山宗俊第25話この場面で、手前の若山富三郎が演じる遠山金四郎が放った言葉。「人がいるから掟があるんだ。掟があるから人がいるんじゃねえや」深い。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
痛快!河内山宗俊第25話手前に河内山宗俊の勝新太郎奥には遠山金四郎の若山富三郎この二人が同じ画面に収まると物凄いオーラを感じる…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
今日もちかさま勝手にブログキャンペーン行ってみよ〜!今回は、サンリオのキャラクターではなく、サンエックスのキャラクターがんばりやの温州みかん、みかんぼうやです🍊🍊🍊みかん大好きなちかさま旦那さんと結婚した頃、ハマっていた記憶があります。みかんぼうやの紹介えっ将来の夢が、冷凍みかんになること食べられること前提それって健気や〜んちなみにちかさまの好きな給食メニュー3位冷凍みかんすだこというあだ名の友達から、いつも冷凍みかんもらって2個食べてました。すだこは果物嫌いな子で、決して
今日のハガキ絵、上州屋のアジの開き。干物の歴史は縄文時代まで遡り、保存食として誕生し、奈良時代には税や朝廷への献上品となり、平安時代には貴族の酒の肴に、江戸時代には庶民にも広がった。一宿一飯の食事作法(やくざの仁義)は、山盛りご飯を完食するのが礼儀とされる。魚の食べ方は、焼き魚などの頭や骨は残さず、懐紙に包んで持ち帰る。この通りの作法で食事をしたのが、東映のヤクザ映画の高倉健だった。きれいに身を食べつくして、後は骨だけだった。私の焼き魚の食べ方は、
今朝の最低気温はー6度、最高気温予想は3度、天気予報は晴れ後曇りです。昨夜は床にはいったが、眠れなかった。既に仮眠しました(笑)24時間根不足です(笑)今日は2025年2月19日にTV録画保存した『新座頭市笠間の血祭り』を視聴しました。予告編動画https://youtu.be/nZEf7DPPUCY解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/新座頭市物語_笠間の血祭りより『新座頭市物語笠間の血祭り』(しんざとういちものがたりかさまの
痛快!河内山宗俊第24話河内山宗俊たちがおきくを手篭めにしたと訴えてられた時の回想場面河内山宗俊金子市之丞森田屋清蔵ネガの色反転でさらに怖さまで増してる…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
痛快!河内山宗俊第23話宗俊を襲った男の腕を取る、宗俊。男の体の後ろへ、腕を倒すと、再び上げさせ、肘の近くを手で押さえて捻るように、また後ろへ倒す。さらに、男の背中方向に曲げ、また戻し、男の腕はぶらんぶらんになる。痛そう…現実世界で、これをしたら腕の再生は出来るのだろうか?そして、フェードアウト。なんか、凄いモノを見た…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
https://youtu.be/_Er2jJw9QzM『マグマ』は、B'zのボーカリスト・稲葉浩志さんのソロ・デビュー・アルバム。1997年1月29日にRoomsRECORDSから発売されました。オリコン通算2週1位。稲葉さんによると、1995年に発売されたB'zの16thシングル『ねがい』から自身もアレンジに参加しアイデアが出てくるようになったこと、1996年に発売されたカバー・コンピレーション・アルバム『J-BLUESBATTLEVol.1』でローウェル・フルソンの「TRAM
勝新太郎氏が映画『座頭市』を撮る前、宮川一夫カメラマンに「現代劇て良い仕事をしたカメラマンを起用しても大丈夫でしょうか?」宮川氏応えて「撮影部と照明部、現代劇と同じメンバーを揃えれば、勝君なら必ず上手くいくよ」勝新太郎、最後の座頭市、こうして佳作が誕生しました。凄い映画でした。
これは「昔の人の民度が低かったから」では説明できません。社会構造・メディア環境・言語観が今と決定的に違っていた、というのが本質です。①当時は「差別語」という概念がまだ固まっていなかった戦後〜高度経済成長期(1950〜70年代)頃までは、今なら差別語とされる言葉が公式文書・新聞・教科書・映画に普通に出ていたそれらは身分職業身体的特徴を指す記述語として使われていた👉「侮辱語」と「分類語」の境界が曖昧だった。②観客が「現実の再現」を求めていた昔の日本映画、とくに:
こんにちはLakeですご覧いただきありがとうございます私は時々YouTubeでドラマや映画の紹介動画を見るのですが知らなかった作品やふだん触れないタイプの作品に興味を持つきっかけになることがあります。先日もYouTubeで紹介動画を目にしたことで一本の映画を見ました。田中裕子さん主演の『いつか読書する日』2005年の映画です。画像お借りしています田中裕子さん演じる主人公の美奈子は50歳。牛乳配達とスーパーのパー
パンツの中で、勝新太郎しか浮かばない私はアラ還。
今朝の最低気温は3時でー3,6度、最高気温予想は10度、天気は曇りです。今日は朝から買い物に出かけました.近所のお宅二軒によってから、五ヶ所に行きました。途中から汗ばんできて、運動不足を痛感しました(笑)今日は2025年2月10日にTV録画保存した『座頭市御用旅』を視聴しました。予告編動画https://youtu.be/8FN6CuJIbYk解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/座頭市御用旅より『座頭市御用旅』(ざとういちごよう
1月9日(金)Part3笠間城が建ってた佐白山から下り、笠間のつつじ祭りで有名な笠間つつじ公園にも寄った、もちろん開花時期でもないので花を見る事は出来ませんが、近年はキャンプ場も出来て年間問わず訪れる人が多いようです?高台に展望台が設置され街並みが一望、キャンプ場としては少し狭いのでテントの数は限定されてるそうです。それでも綺麗な芝生でのんびりと寝転ぶのもいいし、トイレや水場も完備され安心出来るんじゃないかな?比較的大きなテントが5張りほど有ったでしょうか、芝生にテーブルとイ
痛快!河内山宗俊第22話大俵玄蕃を演じたのは…津川雅彦さん。この時、36歳。若い時から、爽やかな顔立ち!↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
DVDで『顔役』(1971年)を見る。本作は俳優の勝新太郎が初めて監督した刑事を主人公とした警察映画である。脚本に菊島隆三が参加しているのを知り、一見に及ぶ。大阪府警の立花(勝新太郎)は信用金庫の不正融資事件を追っていた。その事件の背後にいる暴力団の若頭(山﨑努)を逮捕して取り調べを行うが、その間に交通事故により信用金庫の支店長が死亡してしまう。捜査は暗礁に乗り上げ、立花は窮地に立たされる。勝新太郎という俳優は、戦後の日本において空前絶後の俳優であるとわたしは思う。その「役者バカ」ぶりは他の