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こんばん🐶🩷鹿児島行きの飛行機揺れたみたいですね!!私まだ飛行機は苦手だからそんな状況だったら絶対に耐えられません…💦でも無事に到着されたようで何よりです😘いやぁ~!びっくりしました!まさかこの番組でジュリーの「勝手にしやがれ✨」をきくとは!その番組とは…BS「妄想トレイン」です!私これ好きで時々見るんです😘あの友近&礼二の妄想トレイン🚊🚞🚉!大井川鉄道のビール🍻列車編俳優西村和彦さんが旅人として乗っていました🍀そこでビール🍺をのんでいい気分になっているおっ
華流古裝イケメンとジュリーもするヨネです9月3日沢田研二コンサートFREEEDAM安堵courageに参戦して来ました5時30分から開演です場合は福岡市民ホール座席は前から8列の32,33番目係のお兄さんがステージに登ったらと思って下さい、この時は開演1時間前なのでこんな感じです開演のアナウンスがあって今か今かと待っていると舞台が暗くなってジュリーが現れると勝手に想像していると、向かって左端からバンドメンバーが入って来てジュリーも一緒に入ってきました。出で立ちは薄手のトレンチ
最近は車の中で年中聴いている。父親がジャズが好きで子供の頃から車の中でジャズが流れていた。ベニー・グッドマンチャリー・パーカールイ・アームストロングみたいな王道な奴であった。血は争えないのか?自分もジャズやロカビリーが好きになった。レトロでオシャレな世界観を持っている音楽。その中で、邦楽のジャズとなれば、なかなか希少となる。エゴ・ラッピングなんか好きで良く聴いていたが、ジャズとパンクを融合させた、他にありそうで、無いバンド!勝手
【予告編日本語字幕付版/日本語ナレーション版:AMG公式チャンネル:1分55秒(→☆)/1分30秒(→★)【感想】リチャード・リンクレイター作品は過去に「6才のボクが、大人になるまで。」(2014)と「バーナデットママは行方不明」(2018)の2本を観ているが、どちらもなかなかのものでした。『リチャード・リンクレイター「6才のボクが、大人になるまで。」(2014)』エラー・コルトレーン演ずるメイソンの6歳から20歳までの12年に亘る物語。何よりも驚かされるのは、実際
タイガースのときには中学生と小学生のふたり最近、ぼーっとしちゃう自分だけどいくつか年下の仲間もぼーっとチェックイン前さんぽで35°ぐらいの気温の中会場までロクハンして早めにチェックインできてこんな時間に15年ぶりの風景日記つづって開演時間を16時だと思い込みホールの外階段のぼったら誰も並んでいない入り口についたら連れを待ってるひとがもう1曲目始まってるわよってあわててチケットもぎってもらって係のひと二人で一枚ずつチケット持って席に案内だけど
1977年の大ヒット曲です。ジュリ〜
会館デビューは「耒タルベキ素敵」JULIEは古稀ライブいらい私はほぼタイガースいらい15年ぶり老朽化のため2028年には閉館になるようだからJULIEとの思い出づくりができてお城と会館が見える部屋でまったりして勝手にしやがれ1曲もったいなかったけど遅刻したことも思い出になって
表参道の交差点にアンデルセンとかスーパーAZUMAがあった頃…アンデルセンにパンを買いに行きながらスーパーAZUMAの上にあったTSUTAYAで何度も繰り返し借りていたレンタルビデオ…"勝手にしやがれ“思いきりハマりまくって観てた映画その映画を撮っていた時の監督ゴダールのことを描いた映画…ヌーヴェルヴァーグわあ〜絶対観たいと思いながらタイミングがなくて…もう終わっちゃう〜と焦って検索して見つけたのが下北沢のミニシアターゴダールの…今までのスタイルをぶち壊したルールの
このブログでは、FMラジオ番組『カツオジャパンの懐メロ横丁〜勝手にしやがれ〜』の放送内では伝えきれない楽曲のエピソードや車上生活DJカツオジャパンの活動についてお伝えしていきます♫★★★★★★★★★★★★★★★先月55歳になったカツオですがこれを機に今まで足を運んだコンサートの中で特に思い出に残っているアーティストを振り返りたいと思います●B'z@東京ドーム●2006年当時の職場の同僚から退職祝いとしていただいたチケットで観に行きました
休みの日は、早くお風呂に入れて、早く眠れてよい。っていうか、今日ずっと横になっていた。気圧も低くなっていたようで、日中にデパス✖2飲んだ。クラクラして気分悪くて今寝ながらジュリーの1976年のオールナイトニッポンを聞いていた。昭和51年だから、勝手にしやがれの一年前なだけなのに、ジュリーがすごい素人っぽくて芸能人と思えない喋り。早口の関西弁で自分のことを「わし」と言っている。話が全然おもしろくない。そのへんの人の話みたい。驚いた。小学生の頃、好きな子に年賀状を出すしかできなかった、と。
【JULIE!JULIE!JULIE!】34待っている間はジュリー大好きRollingStonesそしてショーケンのあのテーマで手拍子開始松戸で叱られたので、人任せにせず、ちゃんと自分でリズム🎵をとっていると・・メンバー登場!が、まだ席を立たない・・ジュリー登場!!きゃ〜の歓声と共に総立ち相変わらずかっこいいよー、ジュリー今回はとてもいい席で、久しぶりに肉眼でジュリーを楽しめる勝手にしやがれ帽子を投げたよ!舞台上手前にちゃんと着地帽子の前の観客から喜びの悲鳴が!間奏
NEVERMINDTHEBOLLOCKS/SEXPISTOLS●Side11.HolidaysInTheSun2.Liar3.NoFeelings4.GodSaveTheQueen5.Problems●Side21.Seventeen2.AnarchyInTheU.K.3.Bodies4.PrettyVacant5.NewYork6.EMI時代の流れとは恐いものです。当時イギリスで物凄い人気で話題騒然だったS
リチャード・リンクレーターがゴダールのデビュー作製作の騒動を描いた「ヌーヴェルヴァーグ」が公開中。もちろん、ゴダールのデビュー作は1968年の「勝手にしやがれ」。リンクレーターの映画に合わせて「勝手にしやがれ」がリバイバル。「勝手にしやがれ」★★★★★この映画に★をつけること自体が無意味に思えるほどの圧倒的な名作。リンクレーターの作品を観た後なので、この場面はこんな風に撮ったのだなと、別の感慨がある。オリジナルのゴダール作品を先に観るか、リンクレーター作品を先に観るか
『ヌーヴェルヴァーグ』というタイトルだが、ストーリーの中心はあくまでゴダールの『勝手にしやがれ』の制作過程を描いたドキュメンタリードラマ(docudrama)。アメリカテキサス州出身のリチャード・リンクレイターが、パリを舞台に全編フランス語で描いた「どれだけヌーヴェルヴァーグ、そしてゴダール『勝手にしやがれ』が好きなんだ」という偏愛映画。映画前半の『勝手にしやがれ』制作に至る過程では、当時のフランス映画界のお歴々が多数登場するのだが、自分が知っていたのはフランソワ・トリュフォー、エリッ
DVDはないけどレーザーディスクはあるのです。撃たれてふらふら逃げてばったり倒れたベルモント(百面相して)ベまったく最低だ。(ガックリ)女なんて言ったの。刑事君はまったく最低だ。女最低ってなに?(口チャックからの( ̄ー ̄)ニヤリ)FIN刑事はフランス語がわからないアメリカ娘に通訳したつもりで誤訳したが、彼女はわかっていた、ということか。全く、あなたたちは最低です。最低で、最高です。帰ってきた伝説のソムリエ千石さん先々代市川染五郎(三谷幸喜「
https://jocr.jp/raditopi/2026/08/10/701720/「ヒット曲は頭5秒が勝負」沢田研二『勝手にしやがれ』を作った数々の才能たち音楽評論家が解説|ラジトピラジオ関西トピックス昭和歌謡・昭和ポップスの1曲を深掘りするラジオ番組が、1977年の日本レコード大賞を受賞した沢田研二さんの代表曲『勝手にしやがれ』(1977年)を特集。音楽評論家らが解説を交えて語りあった。jocr.jpご来訪ありがとうございます😊中将タカノリさんの解説です…沢田研二さん…
フランス映画の大波、ヌーベルヴァーグ初期映画、ゴダールの「勝手にしやがれ」制作プロセスの再現映画。チラシのこの写真の作りがとても良くて、ジャンポールベルモンドがシワっぽくなくて頭身のバランスが良い、イケメンさんを見つけてきたと思いました。とは言え、ジーンセバーグはオリジナルを見た時からお尻が下がっててかわいくないと思ったので、1回か2回、それも40年以上前に見ただけだから、この映画からは勢いと「ゴダールは映画の神様に愛されてるな」くらいしか思いませんでした。あまり思い入れがない映画の話だか
SHOW-YA-DoWhateverYouWant(KenjiSawada)SHOW-YA-勝手にしやがれ(沢田研二)-OfficialMVSHOW-YAは、日本のハード・ロック・バンド。1985年に東芝EMIからメジャー・デビュー。1980年代からのバンド・ブーム、特に女性だけのバンドとして先駆け的存在。それを牽引してきたバンドの一つ。メンバー寺田恵子(ボーカル)中村美紀(キーボード・コーラス)角田mittan美喜(ドラムス・コーラス)仙波さとみ(ベース・コ
4歳の娘が「勝手にしやがれ」の前奏で「ヤッターマンの歌」をうたっている似ていると思ってはいたが…
2003年に放送された坂元裕二の脚本による書き下ろし作品のサスペンスホラー。夏川結衣ユースケ・サンタマリア北村一輝梶芽衣子いかりや長介あなたの隣に誰かいるテーマ曲B'z「勝手にしやがれ」
TheSexPistols-NeverMindTheBollocks(FullAlbum)
2026年-令和8年8月8日第七芸術劇場昭和36年作品UNEFEMMEESTUNEFEMME本作品は11年5月に録画、20年3月に劇場で観ています。ゴダールは「勝手にしやがれ」(1959)で知られる様に成って2年後の作品、即興演出なスタイルは踏襲していて、更に既存の映画を否定する様な演出等に満ちています。如何せん、タイトルが今の時代頂けません、当時は当たり前だったと言う事が分かります。初めて観た時も、新鮮だった電気スタンドを抱えて部屋中を移動するシークエンスはお気に入りです。
寿美花代さんがお亡くなりになったとのことでいつもコアに思い出すのが沢田研二さんが歌謡大賞を2回受賞しているのですがその2回とも司会が高嶋忠夫さん寿美花代さんご夫妻なのですよ❣️歌謡大賞はTBSがレコード大賞の独占権をとったため他の民放局が受賞放映権を持ち回りで放送したのです❣️第1回目は1970年藤圭子さんの『圭子の夢は夜ひらく』でした🎵ジュリーも藤圭子さんに曲を提供していますがジュリーも曲作りを本格的に始めた頃かな?歌謡大賞第4回目これ
ゴダールの映画。かなり有名。↓勝手にしやがれ先日観たゴダールを扱った映画ヌーベルバーグに触発され、本作を観てきました。始まってすぐに後悔しました。主人公の身勝手な振る舞いに一片も共感できません。身勝手ならばまだよい。犯罪を犯すことが日常になっている。ゴダールはどんな想いで本作を作ったのか。洒脱なのは認めます。しかし常にタバコを吸っている演技はほとほと嫌になりました。ゴダールは私に合わないと言うことで。2026年通算128本目(有)朝日商事どこよりも高
先生がニューミュージックの本から選んでくれる。好きな歌手いたはります?沢田研二が好きです❤️ジュリー!ですね先生世代が一緒やからおもろい。んじゃこれにしましょう❗️って🎶勝手にしやがれになりました。。練習しよっと、ボケ防止になるよねー2階は暑い🥵
勝手にしやがれフランス、ヌーヴェルヴァーグの決定打と言わしめたジャン=リュック・ゴダール監督の最高傑作です。即興演出や手持ちカメラでの街頭撮影など、当時の劇場映画の概念を打ち破る技法で製作され、後の映画界に大きな影響を与えた、ヌーヴェルヴァーグの記念碑的作品。2016年にデジタルリマスター&寺尾次郎氏による新訳版が公開。2022年には、公開60周年を記念してつくられた4Kレストア版で公開。2026年にも、「勝手にしやがれ」制作過程を描いたリチャード・リンク
今日も素敵なアルフィーさんの歌声桜井さん、サイコー!こちらの映像では短い歌唱なのが残念です。もうひとつ、桜井さんの還暦バースデイライブでの映像もあります。こちらが還暦の赤い帽子とチャンチャンコ姿です。こんな格好でもカッコイイ!ベースは坂崎さんです。
1969年大学入学とともに東京での生活がスタートした。田舎の親元での生活から解放された新人大学生は「おお~、自由だぁ~」と思いっきり羽根を伸ばす。60年前の長崎では見聞きし、手に入れることのできなかったものが東京には全てあった。その欲求不満からこれまで観れなかった映画を観て、手に入らなかった本を買い、ジャズ喫茶に通った。そのためにバイトした。そんな時真っ先に観た映画がヌーヴェルヴァーグの映画。これまでの概念に捉われず、脚本も欠如しているといわれるほど即興的な感覚で制作した映画。ゴダー
ヌーヴェルヴァーグ1950年代後半のフランスで起きた新世代の監督たちによる映画運動・ヌーヴェルヴァーグの代表的作品『勝手にしやがれ』誕生の舞台裏に迫る青春ドラマです。1959年、フランスの映画批評誌カイエ・デュ・シネマで執筆していた28歳のジャン=リュック・ゴダールが初めて監督を手掛け、仲間たちと共に映画製作にチャレンジする。面白かったです。映画ファンとしては、作品紹介を読んだら、見たくなりました。ただ、映画ファンを名乗るものの、本作のテーマである映画運
こんばんは(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”お仕事行きたくない病が発動中…もう人間関係ごちゃごちゃで嫌になる(ㅠ︿ㅠ)仕事内容は良いんだけど、仕事は一人でやるものではないので、どうしても人がね…めんどい😩💨月曜日は社員さん達に混ざってBBQしてきます(⸝⸝⸝¯³¯⸝⸝⸝)♡まぁ私は偵察です(笑)車も出さないといけない(´;ω;`)店長と愛人のKさんが出せばよくね?って思ったけどまぁ仕方ない。手ぶらで行っていいのかしら?会費¥1000ってすごくね??🤣̖́-まぁBBQする場所の向かい側にスー