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25%の法則(社会的臨界点)についてはなさんのコメントで熱く語って来ましたご興味がありましたらそちらも覗いて頂けますと嬉しいですm(__)m←こっちでも語れよ
環境省が災害時のペットの避難に関する自治体向けの指針を近く改定する旨、報道がありました。飼い主とペットが一緒に同行避難することを促進するために、自治体の動物担当部局と災害対応部局の連携を強化し、役割を明確化するとの内容。避難所での人とペットの住み分け推奨等、具体的な方法を盛り込む模様。同行避難の指針は東日本大震災の後、2013年に策定されました。その後、熊本地震の検証後、2018年の改定を経て、今回の改訂の方針。2024年1月に発生した能登半島地震の折、一部避難所においてペットとの同行
日本のクマ駆除が止まらず首相官邸にも環境省にも抗議のメールをしたのに何も変わらないため海外の動物保護団体にも連絡をしました動物福祉後進国の日本が変わっていきますように同じ考えの方はぜひいろいろ行動してみてください文華
6月に相模原市の環境まつりに出展します。わたしたちのテーマは人と動物と環境の健康ワンヘルス。みんなつながっている。動物のしあわせは当然のこと。ちいさな子どもたちと対話をとおして、自然のつながり、種差別をしない考えかたなどをつたえていけたらっておもいます。だれかひとりにでも、たちどまっとくれたらというおもいからはじめたパネル展示。生態系の不思議とそのなかのひとつのピースがわたしたちなんだってだれかに伝わればいいな!少しづつ、続けてきた動物福祉と環境活動、今度ね、環境循環を研究して
2026年5月5日佐賀テレビ動物愛護について考えてもらおうと犬や飼い主が集まるイベントが5日、佐賀市で行われました。【鈴木悠斗アナリポート】「佐賀市のどんどんどんの森です。こちらでは犬と触れ合い楽しむイベントが開かれています」このイベントは、犬、ネコの保護団体が開いたもので今年で3回目です。会場には、保護犬と触れ合うブースなどおよそ45の店や団体が参加。訪れた人たちは犬との触れ合いを楽しんでいました。【久留米市から】「犬を連れてウロウロできたので良かった」「いろいろな犬と触
昨日のストーリーにもアップしましたが、昨日は、宝牧舎さんの牧場見学ツアーに参加してきました♡主催は、808yamajiさん。宝牧舎さんは、以前から知っていたのですが、808yamajiさんは、先月のほうさんの投稿で知ったばかり^^そして、808yamajiさんの投稿で、宝牧舎さんの見学ツアーを知って、即お申し込み♪こんなに素敵なツアーがあったなんて♡宝牧舎さんは、自然放牧で牛さんたちを育ててある農家さんです。牛舎で育てたこともあ
2026年5月7日南海放送NEWS動物保護団体によって保護されたいぬやねこの新たな飼い主を探す譲渡会が松山市で開かれました。松山市の城山公園で今月3日に開かれた譲渡会には、愛媛県内で保護された82匹のいぬとねこが持ち込まれました。この譲渡会は、動物たちの殺処分を減らそうと松山金亀ライオンズクラブが毎年開いています。これらの動物たちは、いわゆる多頭崩壊から救出されたケースや保健所などから引き取られたものなど、保護された理由はさまざまだということです。新たな飼い主として譲渡を希
こんにちは。しゅうみんです。お越しいただき、誠にありがとうございます。さて本日は、またイタコ体験について書いてみようかと思います。と、その前に、私たち家族は犬を飼っています。数年前から、私と長女の間で犬が飼いたいと盛り上がっていました。いろいろなペットショップに行っては抱っこしたり、どの子がいいかと運命の糸を探していました。どの子犬も本当に可愛いのですが、なかなか「この子!」って決めきれない。まーくんに「どう?」と聞くと、「オレはたぶんどんな子でも可愛がる自信がある。」
皆さんは私のブログを読んでくださっていますから、『引き取り屋』というものがどんなものかわかっていますよね?保健所がショップや繁殖所の売れ残りや出産できなくなった雌犬を引き受けなくなったために、代わりにそういった『不要犬猫』を有料で引き取り、鳥カゴのような小さなケージに閉じ込め、ギリギリの食餌と水を与えるだけで病気になっても治療などに連れて行かず、運動もさせず、ただ死ぬのを待つだけの『生き地獄』です...『引き取り屋で生きるということ』わたしには名前がありません…こ
2026年5月4日テレ朝NEWS動物園などで人気の「ふれあい体験」をやめる動きが広がっています。動物のストレスを減らすためということですが、葛藤する現場を取材しました。■「ふれあい」やめる理由は?オープン前の動物園にできた長い行列。お目当ては、動物とのふれあい体験です。112人分の整理券の配布は、たった5分で終了しました。この動物園では、ウマやヤギなどへの餌(えさ)やりをはじめ、頭をなでたり、ブラシで毛をとかしたりできます。そんな人気の「ふれあい
こんにちはGWも終わりましたね。わが家はあまり関係ありませんでしたが、それでも人々の動きが、いつも通りに戻ったことがなんとなく伝わってきます。先日、面白いアニメをみました。『ダーウィン事変』人間とチンパンジーの間に生まれたハイブリッド「ヒューマンジー」のチャーリーがテロ・差別・人権など人間社会が抱える問題に友人ルーシーと共に対峙するヒューマン&ノン・ヒューマンドラマアニメの方は一旦、終了になりましたが、漫画の連載はまだ続いているそうです。わたしはアニメしか見て
リブログが遅くなってしまいましたっはなさんのブログがたくさんの方に届きますように!
2026年5月1日CREAWEBぬいぐるみを抱くパンチくんを一目見ようと、市川市動植物園には世界中からファンが来園。過熱する人気の裏で、業務に支障が出るほどの意見電話やSNSでの炎上、来園者のマナーなどさまざまな問題も発生しました。そんななか、パンチくんをはじめ、ほかのニホンザルがこれまでと変わらず過ごせるよう、飼育員たちが大切にしていることとは。【画像】群れでのルールがわからず、年上にマウントしようとするパンチくん。(ほか全94枚)一文字違いの動物園へ国際電話が……海
「里親募集するとか里親が決まったとか言うけど保護した時点でその猫にとって保護主は親で、里子に出すなんて捨てるのと同じ」論争がある。ずっとのお家へ移ること。それは、保護主たち、そして保護っ子たちが一番乗り越えるべき壁であり揺るぎない幸せへの関門だと思っています。それくらい慎重になる、そのくらい重たい出来事です。ずっとの家族になってくれる人たちの心の負担になってはならないから悲しい気持ちとか涙とかは見せないようにしているけれどもいや、それでも泣いちゃうことは
2026年4月28日朝日新聞保護中などの犬や猫と、譲り受けたい人たちとを結ぶマッチングサイトの運用を、宮城県が今月1日から始めた。【写真】サイトには譲渡を希望する犬・猫の画像とともに性別や年齢などが記載されている開設したサイトは「みやぎわんにゃん家族むすび」(https://wannyan-musubi.pref.miyagi.jp/)。保健所や動物愛護センター、保護に取り組む団体や個人、やむを得ない事情で飼い続けることが難しくなった飼い主らが、犬や猫の情報をサイト
監査請求対象がことごとく回答っしない異常な事態が数年続いています県庁担当課(保健所)(NPO法人)市役所建築指導課ふるさと納税担当課市民活動支援センター市議会議員(同議員経営施工会社による反復受注特別な関係)市議会(陳情却下)警察署県警本部山口地方検察庁(T検事)厚生省労働局(労働基準監督署)マスコミNHK朝日新聞(寺⚫️記者)山口新聞(O記者)クラウドファンディング会社R結論から言うと、「自浄能力がないNPO」は“外から強制的に変える”か“資金・信用構
2009年に公開されアカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞を受賞したた『ザ・コーヴ』は、和歌山県太地町におけるイルカ猟の残酷な殺害方法とその不必要な食用を伝えたものでした。しかしこの映画は海外のヒステリックな動物愛護団体にデフォルメされた内容だと思っていました。実際にイルカ肉などわざわざ好んで食べようとする日本人はほとんどいませんし。静岡県や岩手県のスーパーでたまに見かけるイルカ肉もそんな高くは売れないので、あれほど多くの漁師たちがこぞってイルカの追い込み漁をしても大し
2026年4月30日朝日新聞平均2千メートル超の厚い氷に覆われ、地球上の9割の氷が集まる南極大陸。内陸は最低気温が零下約90度、生き物を拒む極寒の世界だ。だが、沿岸には雪や氷がつかない岩場・露岩域がある。夏は陽光と氷河のとけ水に育まれた小さな命が躍動する「南極のオアシス」だ。南極の夏、雪や氷がつかない露岩域で営巣するアデリーペンギン=2026年1月2日午後3時21分、南極大陸沿岸のスカルブスネス、中山由美撮影(朝日新聞)【写真】露岩域の目の前に広がる氷河。大陸(右奥)に降
「ユニバース25」という有名な実験がありますネズミたちが食べ物も水も無限にあり寒さも暑さもなく外敵もいないまさに“天国”のような環境におかれるという実験ですその末路とは・・・✧✲✧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈✧✲✧ようこそいらっしゃいませ(`•∀•´)✧ストレスゼロだと自堕落になるタイプのグルーミングサロン【Kelev(ケレヴ)】代表谷口いづみ(イヅミナティ)です・ホームページ(※料金表等掲載しています)・公式LINE(※お問い合わせ・ご質問)・Yo
↑我が家のりんご🍎猫ペア左がハピ9歳右がユキ6歳奥能登被災地でのボランティアや市川市内での一斉TNRM等、仲間3人➕αで活動している「チーム市川ねこ吉」昨年から飼い主の急逝や施設入所により、置き去りにされる猫達の相談が相次ぎ、対策を考えておりました。様々な方とのご縁、ご支援のお導きにより、保護猫シェルター開設の夢が現実味を帯びて参りました為、4/3に「チーム市川ねこ吉」を一般社団法人として登記し、若輩者ながら私が代表理事に就任致しました。いよいよ明日より、シェルター開設に向けた
昨日4月29日、石岡の魔女フェスの里親会行ってきました。ちょっと離れたところにある舞台で、太鼓の音がして大いに盛り上がっているようでしたドンドンドン音がするたびに、しっぽを巻き込んでばたばた逃げるベルちゃんなぜか余裕の茶々さんいつもは、茶々さんを見守るベルちゃんが、逆に見守られていました・・・初めまして?のジャック君と、うとうと・・・。なのに、なぜかばっちりカメラ目線で、集合写真の右端におさまるベルちゃん100店超のお店が出て、CAPINの物販も、大賑
2026年4月30日CNN.co.jpロンドン(CNN)英ロンドン動物園は、獣医師が動物たちの手術や健康診断、検視などを行う様子を来場者が見学できる新施設の建設計画を発表した。英ロンドン動物園が新設する医療センターの完成イメージ写真(ZSL)【画像】CTスキャンを受けるゴリラ医療センターを新設して一般見学コーナーを設ける計画は、同園の開業200周年に合わせて発表された。この計画は、長年にわたって同園を支えきた匿名の支援者から2000万ポンド(約43億円)の寄付が寄
2026年4月26日北国新聞彫刻家はしもとみおさんのアーティスト・トークが25日、氷見市芸術文化館で行われた。兵庫県出身で15歳の時に阪神・淡路大震災を経験し、生命や死を意識したというはしもとさん。「死んでしまった動物たちに何か残してあげられないだろうか」と考えるようになり、木彫で動物のありのままの姿を表現するようになった創作活動の原点を語った。作品づくりについて語るはしもとさん(左)=氷見市芸術文化館(北國新聞)【写真】宇宙をテーマにしたエリアで遊び心あふれる展示に笑
2026年4月26日読売新聞オンライン動物園や水族館で、動物が快適に過ごせるように配慮する動物福祉(アニマルウェルフェア)を重視する動きが広がっている。来場者に人気があった展示や企画も変化している。(福島憲佑)緑に囲まれた展示場を歩くニシゴリラ(13日、千葉市動物公園で)(読売新聞)【写真】「ぞうはいません」…ゾウを飼育していないことを伝える看板横浜市のよこはま動物園ズーラシアは3月、モルモットやハツカネズミの触れ合い体験を中止した。理由は近年の猛暑だ。体験施設に
いよいよGWの始まりです明日4月29日は、ぜひぜひ魔女のフェスタにお越しください100店舗以上のお店が出て、一日遊べますCAPINも里親会と物品販売で参加しますわんにゃんのTシャツやマグカップの販売もありますので、ぜひぜひお立ち寄りください茶々さんとベルちゃんもいくよ~CAPINは、総勢7で行きますぜひぜひ会いに来てください
みなさんは繁殖業者からオークションを経てショップに届き、売れなかったらあちこちの店舗に移動させられて、やっと飼い主が決まり家庭に迎えられるまでの間に、子猫や子犬たちが年間26000匹も死んでいることをご存知でしょうか?これは2020年の4月に朝日新聞デジタルで公開された記事ですが、犬猫、流通中に年2.6万匹死ぬペットショップ・業者:朝日新聞デジタル2018年度に国内で繁殖・販売されていた犬猫のうち約2万6千匹が、繁殖業者やペットショップのもとにいるうちに死んでいた
こんにちは😊いつもご覧いただきありがとうございます♪本日は、ペトログさんをご紹介させていただきたいと思いますペトログwww.petolog.meまずペトログってなあに?と思われる方も多いと思います。★ホームページより抜粋させていただきますとこういうことなのだそうです。ペット用品・サービスに関する口コミ情報を集約し、飼い主が納得して選択できる環境を提供するプラットフォーム「ペトログ」の開発・運営を行ってまいります。(「株式会社ペトログ設立のお知らせ」より)株式会社ペトログ
2026年4月23日産経新聞2月末、「京都の山中に血統書付きのような猫が15匹ほど遺棄されています。人なれしている子は保護できたのですが、警戒している子たちをどうしたらいいでしょうか?」という相談がありました。添付された動画を見ると、汚れてはいるものの長毛で、明らかにノラ猫ではない猫さんが身を寄せ合っていました。骨盤を4カ所骨折していた猫さん。手術を受け、立てるまでに回復しました(株式会社産経デジタル)【写真】中央の茂みの下に猫さんが隠れていましたこれはただ
今週のOnAirに、ゲスト出演します!(ありがとうございます♪)ぜひぜひ〜お聴きくださると嬉しいです😆よろしくお願いいたします🩷市川市在住の個人保護猫活動家のユニット「一般社団法人チーム市川ねこ吉」さん市川うららFMで毎週土曜日13:00~13:30~VIVAちば市川~Lalala♪RADIO「市川ねこ吉のハッピータイム」保護猫活動や動物愛護、動物福祉について発信されています。アーカイブもありますので、ぜひ聴いてみてください♪www.fmu.co.jp/lalar
胎内市の「樽ケ橋遊園」で取り組んでいる、とりのはね募金はご存知ですか?募金してくださった方には、園内で飼育されている様々な鳥たちの羽をプレゼント!こんなにカラフルなんだ!色んな色があるんだ!とりのはね募金でいただいたご寄付で、飼育動物たちの野菜などの購入に充てているそうです。人にも動物にも過ごしやすい季節になりました。広大な敷地には遊具もあって、散策も楽しいです。お誘い合わせの上、ぜひ、足を運んでみてはいかがでしょうか。樽ケ橋遊園https://www.tarugahashi.com