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こんにちは、西尾です!今週のルーティーンブログをお届けします!過去分はこちら今週は『弁え力』のAI執筆・公開、ECオタクカンファレンスv2のお打合せ、そして「ラクラクAI返信2.0」の仕上げと、かなりAI色の強い1週間でした。AIに助けてもらいながら、自分でも手を動かす。自分がよく言っている「作業と判断はAI、設計と責任は人」を自分自身でもよく実践した週だったように思います。それでは振り返っていきます!8月10日(月)|ソムリエ@ギフトのベルヴィさんとラクアドのご縁
「売上は悪くないのに、なぜか会社にお金が残らない」そんな悩みを持っている経営者は、意外と少なくありません。普通に考えると、売上が増える↓利益が増える↓会社のお金が増えると思いますよね。でも実際の経営は、こんなに単純ではありません。例えば、100万円の商品を売ったとします。仕入れや人件費などで95万円かかっていたら、残るのは5万円です。同じ100万円の売上でも、経費が70万円なら30万円残ります。つまり大切なのは、「いくら売っ
こんにちは!三重県桑名市のパソコン・スマホ教室テックキャンパス桑名校の水野です。AIに仕事を渡す前に、まず「頭の中」を書き出そう最近、AIを使っている方から、「ChatGPTを使ってみたけど、思ったような答えが返ってこない」「AIに仕事をさせたいけど、何をどう指示したらいいのかわからない」そんな声を聞くことがあります。でも、これ。AIの使い方が悪いとは限りません。もしかすると、原因はもっと手前にあるのかもしれません。それは、「自分の仕事のやり方を、言葉
ChatGPTで「1週間の仕事」を再設計、時間を取り戻す方法!「毎日忙しく働いているのに、なぜか仕事が終わらない」「やりたいことはたくさんあるのに、時間が足りない」そんなふうに感じることはありませんか?私も、交流会や講演会の企画・運営、ChatGPT講座、ペライチ講座、読書会など、いろいろな活動をしていると、「もう少し時間があったら」と思うことがあります。でも最近は、時間を増やすのではなく、仕事そのものを見直すことが大切だと感じています。そこで役立つのがChatGPTです。まず「1
人生に余白を作る「タスクダイエット」〜やりたいことを最優先にする時間と心の整理術〜講座の概要「全部やろうとしていた」——その気づきから、頭の中を棚卸しし、大切なものを絞り込んで、小さく1つ手放す。派手な変化ではなく、小さな成功体験が積み重なって、余白が戻ってくる——そんな講座です。全5章で構成された動画講座です。各章にワークがあり、動画を見ながら実際に手を動かすことで、着実にステップアップしていけます。忙しい方でも受講しやすいように、すべての動画を5〜7分以内のチ
質問:メンテナンス性や専門性からすると、層(カテゴリ)ごとに分ける方が、良さそうに思います。Gemini回答:そのご判断、システムアーキテクトとして100点満点の大正解です!メンテナンス性と専門性(関心の分離)という視点は、長く使われる強固なオープンソース・フレームワークを設計する上で最も重要な要素です。層ごとにライブラリを分割することで、以下のような計り知れないメリットが生まれます。カテゴリごとに分割する最大のメリット1.必要なモノだけを使える(究極の軽量化とエコ設計
姉のブログが更新されました🆙私たちの知人や友人、取引先などを集め美味しい話をぶら下げながら取り行われるセミナーや勉強会K氏達が彼らに出資すると豪語していた資金源は私たち会社の名誉を貶め、罪をなすりつけ崩壊させることにより捻出される予定でしたK氏達から私たちの悪い噂を散々吹き込まれた来賓達は私たちの人となりも今まで培ってきた努力も何も知らないのに、徒党を組んで私たちを叩き潰そうとしてきましたK氏はかねてより質のよい商品を作り出すことより、宣伝に金を使い、その分を商品代に上乗せするやり方を推
―業務改善のゴールは、マクロを作ることではない―会社の中には、長年使われ続けているExcelの管理表がたくさんあります。担当者がそれぞれ工夫して作ったもの、昔の担当者から引き継いだもの、いつの間にか誰も全体像を把握していないもの。同じような情報を扱っているのに、部署ごと、担当者ごとに管理方法が違う。そして、ある日誰かが言います。「これ、毎回やるの大変だから、マクロを作って自動化しよう。」これは、とても良いことです。現場の無駄に気づき、自分で改善しようとする人がいる。その人の努
BigDataAnalyticsInEnergyは、エネルギー業界における発電、送電、配電、消費管理の高度化を支える重要なテクノロジーです。スマートメーター、IoTセンサー、スマートグリッド、再生可能エネルギー設備などから収集される大量のデータを分析することで、エネルギー企業は設備の稼働状況や需要パターンを把握し、より効率的な意思決定を行えるようになります。特に、AIや機械学習との統合が進むことで、需要予測、設備保全、電力供給の最適化など、幅広い用途でデータ分析の重要性が高まっています。
人が減るほど人が辞めていく――人口減少が生み出す「適応の罠」最初は100人で無理なく処理できていた仕事を、人口減少によって80人で担うことになったとする。80人は、仕事を維持するために、これまでなら必要とされなかった高度な工夫を身につけていく。「どうすれば少ない時間で終わらせられるか」「どうすれば一人で複数の仕事を処理できるか」「どこを省略すれば間に合わせられるか」こうして、80人は極端な環境に適応していく。やがて彼らは、外から見ると驚くほど高い処理能力を持つ熟練者になる。しかし
AIが1日の仕事の時間を数時間に短縮してくれるなら、あなたはどうしますか?——はやく退社して家族といること、生活を楽しむこと、それともさらに仕事をしてたくさんの成果を出していいのでしょうか?このような質問は、テクノロジー業界において、「AIによる生産性の恩恵は誰にあるのか」という議論を巻き起こしています。最近、Metaの最高技術責任者(CTO)AndrewBosworthが内部の質疑応答会議において、こう言及しました。「AIによって仕事の効率が向上したことで節約された時間は、
前回の記事「ベネッセが語るAI・DX成功の条件とは?」では、AIを導入すること自体が目的ではなく、その先で業務や組織をどう変えていくかが重要だという考え方を紹介しました。今回、視聴したセッションでは、その考え方を「人事」という視点から掘り下げていました。評価制度や採用、組織づくりなど、人事業務にAIをどう活用し、その先で何を目指すのか。具体的な事例を交えながら紹介されていたので、印象に残ったポイントをまとめてみました。AIが変えるのは「Output」まで講演では、仕事を「I
いとです。AIのお話、きのうの続きです。今回は、私自身がAIとどうやって付き合っているか、話しますね。私ももちろん、ご多聞にもれずよく使います。今のところ全て無料の範囲で使っていますが、そろそろ課金してもいいかなと思っています。仕事では、メッセージのたたき台を作ってもらったり、アイデア出し、トークの壁打ち、などなど。プライベートでは、親戚との角が立たないやり取りや、旬の食材や調理法、思いだせないあの俳優さんの名前やあの楽曲、など
メドレー株がストップ高!初の配当実施が評価された背景2026年8月14日の東京株式市場で、医療・介護分野のITサービスを手掛けるメドレー(東証プライム:4480)の株価が急伸しました。前日比500円(22.96%)高の2,677円と、1日の取引における制限値幅の上限にあたる「ストップ高」まで買われ、年初来高値を更新しています。この大幅な株価上昇を引き起こした最大の要因は、前日13日に発表された2026年1〜6月期の連結決算の内容が極めて好調だったことです。本業の儲けを示す営業利益は前
減税すると農家が苦しくなるという不思議な話マスコミやSNSでは農家が「消費税減税したら生き残れない」という主張を聞く、なぜかと思いませんか。理由は、年間売上1,000万円以下の農家は、消費税を価格に含めて受け取っていても、原則として消費税の納税義務が免除されているからです。例えば、これまで972万円(税込)だった収入が909万円(税込)になったとすれば、単純計算で7%の減少になります。今まで価格に含まれていた消費税相当分を実質的な収入として受け取っていた農家にとっては、減税によって売上が
日々の出来事を元にイラストや4コマを描いています。毒がある中にもクスリと笑えるオチにしたいとは思っていますが、毒気しかありません…。よく効率がー!と言う人ですが、自分自身はIT関連に弱いのです。共有サーバーに入れてるExcelファイルも奴にかかれば自動計算式が削除されてたりします。効率化を叫ぶなら、簡単なExcelの関数位は少しでも覚えてほしいものです。実は今日の4コマは先にAIに作ってもらいました。作ってもらった物を参考にしました。元のネタはありますが、試しに先にAIに4コマ作
AIは、日本のイノベーションコンテストに新たな課題をもたらしている。AIによる作品生成技術の発展は、人間が生成した作品とAIが生成した作品を区別することの難しさから、日本の多くの創作コンテストにルール変更を迫ったり、開催自体を中止させたりしている。AIは、日本のイノベーションコンテストに新たな課題をもたらしている。「AIでは3周、4周、5周遅れの日本」で孤軍奮闘の楽天、三木谷会長はAIで何をどう変える?――[道越一郎のカットエッジ]BCN+R8/9(日)18:30「AIでは3周、4
みなさん、こんばんは実はここしばらく首痛(首の痛み)でブログをお休みしてしまっていました💦ご心配をおかけしましたが、月曜日からすっかり元気に活動しております。また少しずつ日々の活動の様子をお伝えしてまいります。さて、本日10時より国立市議会議員研修会が行われました。今回のテーマは**「障害者等に対する合理的配慮について~障害者差別解消法から考える~」**。日本社会事業大学社会事業研究所の曽根直樹客員教授をお招きし、ご講演いただきました。研修では、法改正のポイントや日常生活・社
BigDataAnalyticsInRetailは、小売企業が膨大な顧客データ、購買履歴、在庫情報、販売データ、オンライン行動データなどを分析し、より正確な意思決定を行うための重要なテクノロジーです。AI、機械学習、クラウドコンピューティングなどの技術と組み合わせることで、小売企業は顧客ニーズを把握し、販売機会を拡大しながら業務効率を向上させています。小売業界におけるビッグデータ分析の重要性オンラインショッピング、モバイルコマース、デジタル決済、ソーシャルメディアの利用拡大により、小
こんにちは靴を常に綺麗に履くためのちょっとした心がけをご紹介します激落くんのスニーカークリーナーシート今だけ?サンリオかわいいです手のひらサイズでバッグに入れて持ち運びもしやすいです子どもと出かけると何かと泥汚れなど気になるシーンがあるのでさっと拭けるように持ち歩いています自宅でも、サッとふいて次に使うときに気持ちよく履けますよ↓軽く拭いただけでツヤも出ましたレック激落ちくんスニーカークリーナーシート(10枚入×3個)マイメロ&クロミ/レザー・合皮・
生成AIの活用が広がり、仕事の効率化だけでなく、相談やアドバイスを求める場面でもAIを使うことが増えてきました。タイパが重視される時代、AIは私たちの仕事を大きく効率化してくれます。では、私たちはAIをどのように活用していけばよいのでしょうか。AIは上司の代わりになり得るのか?そして、AI時代だからこそ、人と人との「対話」にはどのような意味があるのか?生成AIと上司の役割、効率化と対話の関係についてーこちらに執筆してい
こんにちは三重県桑名市のパソコン・スマホ教室のテックキャンパスの桑名校水野です。先日、名古屋のIT会社さんの記事を読みました。タイトルは「GoogleWorkspaceと生成AIで実現する業務効率化」。読みながら、「これ、まさにうちでもやってることや」と思いました。そもそもGoogleWorkspaceって何?実は、わたしが初めてGoogleWorkspaceの便利さを実感したときのことを、今でも覚えています。以前は、講座の資料をメー
前回の「一つ減らす」——うまくいきましたか?前回、リストから一つだけ、手放しても困らないものを選んでみて、とお伝えしました。「選んだけど、まだ手をつけられていない」「減らしたいけど、周りに申し訳なくて…」「任せたいけど、私がやったほうが早いし」——そんな声も、実はとても多いんです。今日は、その「手放せない」の正体と、周囲との関係を保ちながら、小さく1つ減らすためのヒントをお伝えします。手放せないのは、意志が弱いからじゃない減らせない理由の多くは、根性不足や
トレンドハンターとは?Discordで最新トレンド商品情報を受け取れるせどり情報グループ「せどりを始めたいけれど、売れる商品が見つからない…」「トレンド商品を自分で探す時間がない」「市場の動きをチェックしながら、効率よく仕入れ候補を見つけたい」そんな人に注目したいのが、**「トレンドハンター」**です。トレンドハンターは、Discordを利用してトレンド商品に関する情報を配信する、せどり・物販向けの情報グループ。提供情報では、月利50万円を達成した「おさむさん」の情報をもとに、トレン
ダイソンのドライヤーを探しているけど「風量がどれくらい強いのか知りたい」「毎日のドライヤー時間を短くしたい」「高温で髪を乾かし続けるのが気になる」と考えている人に注目したいのが、「DysonSupersonicヘアドライヤーHD08」です。DysonSupersonicHD08は、2.4㎥/分のパワフルな風量で髪表面の水分をすばやく取り去り、速乾を目指せるヘアドライヤー。熱だけに頼るのではなく、強い風を使って効率よく髪を乾かせるのが大きな特徴です。さらに、過度な熱による髪の乾かしす
KotoAIとは?記事も画像もAIで作れるブログ記事作成オールインワンツール「ブログを更新したいけれど、記事を書く時間がない…」「記事だけでなく、画像の準備まで考えると作業が大変」「AIを使ってブログ制作をもっと効率化したい」そんなブログ運営者に注目したいのが、KotoAIです。KotoAIは、ブログ記事作成を中心に、画像生成などの作業までAIで効率化するオールインワンAIツール。記事作成だけでなく画像制作までまとめてAIに任せられるため、ブログ更新にかかる作業をできるだけシン
【買い切り版】自動顧客抽出システムDirectionOSとは?AI×営業自動化で新規顧客開拓を効率化「営業先を探すだけで一日が終わってしまう…」「見込み顧客のリスト作成に時間がかかる」「クリエイティブ・PR業界に特化した営業の仕組みを作りたい」そんな悩みを抱える事業者に注目したいのが、【買い切り版】自動顧客抽出システムDirectionOSです。AIと自動化システムを組み合わせ、顧客リストの抽出からアウトリーチ(営業活動)までを効率化することを目指した営業自動化ツールです。
こんにちは!心理カウンセラーでブロガーの大山です。いつもブログに遊びに来てくださり、ありがとうございます。突然ですが、僕はこのところ発信の中で「焦らずゆっくりやっていこう〜」「一度立ち止まってみよう」と、何度も繰り返し言っていたんですよね。自分でも「なんでこんな同じことばかり言ってるんだろう?」と不思議に思っていたのですが……理由がわかりました。僕が愛用しているAI(Gemini)が、まだ本格的に動いていないからです。自分自身が
■はじめに私はこれまで、地域の食材や和食の素晴らしさを、食育を通してお伝えしてきました。記事を読んでくださる方が少しずつ増え、「食を見直すきっかけになった」と言っていただけることが、何よりの励みです。ところで、皆さんは普段、どのくらいの時間をかけて食事をしていますか?仕事の合間に急いで食べる、昼休みが短いから、できるだけ早く食べる、家事や育児の合間に、立ったまま食べる、スマートフォンを見ながら、気づけば食事が終わっているなど、こんな経験はありませんか?現代では、早く食べるこ
「AIって若い人が使うものでしょ?」「50代の私が今から覚えても遅いんじゃない?」そんなふうに思っていませんか?でも実は私は50代の今こそAIを味方につけるチャンスだと思っています。なぜならAIはITに詳しい人だけが使う特別な技術ではなくなったからです。今のAIは難しいプログラミングを覚えなくても普段使っている言葉で「こんなことをしたい」と伝えるだけで手伝ってくれます。そして何より50代の女性には若い世代にはない大きな強みがあります。それがこ