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子どもをかかえて仕事がないハローワークに行って職業訓練を受ける訓練中は手当が出るが受けた訓練は就職には全く役に立たなかった。実質、無資格に等しい(1月で資格がとれてしまう)ヘルパーの仕事を選ぶ。これが成人の職業訓練の実態です。なぜこんなふうになってしまうのか?一言で言えば労働市場がないからです。他の理由がないわけではありませんがこれが根本の原因です。労働市場とは労働力の取引舞台のことです。労働者の能力・資格に対して雇い主がいくら払うかの相場が成り立っている場です。理想的には
次なるAI自動化の波は雇用にどのような影響を与えるのか人工知能(AI)による次なる自動化の波は、労働市場に大きな影響を及ぼすとみられている。さまざまな業界の労働者にとって課題となる一方、新たな機会をもたらす可能性もある。AI自動化による影響を最も受けやすい業界AI技術が進化を続けるなか、一部の業界では雇用喪失や自動化の影響を特に受けやすいとみられている。主な分野は以下のとおりである。製造業:ロボットや自動化システムは、これまで人間が担ってきた複雑な作業にも対応できるようになってお
トロントよりおはようございます。💛💛💛💛💛子供たちを1000ドルで犯罪に引き込む裏バイト:市311サービスにAI導入12歳の少年が警察官を撥ね殺人未遂:死なない程度の違法薬物が蔓延FIFA特例ビサ制度に乗じた難民申請狙いが増加:通常ビサ延長申請も停滞💛💛💛💛💛"1%のありがとう”内容は主にTorontoStarに掲載された記事を参考にしています(Thisblogisprimarilybasedoninformationfromarticlespublished
昨日のNHKクローズアップ現代は「年収1.5倍も!?“オフィス”よりも“現場”仕事が稼げる?」でした。今やブルーカラーといわれた職種の賃金上昇が止まりません。そうまでしないと人が集まらないという事情もありますが、3Kと言われ避けられてきた職種のやりがいが見直されています。労働市場を研究する古屋さん。「やりたい仕事を探すばかりではなく、今“求められる仕事”は何かを考えることも大事だと思います。やりたい仕事に就くアプローチが有効だったのは、賃金ヒエラルキーが変わらなかったから。今後、労働
特売品のカーネーション、母の日の売れ残り?昨日(5/14)、家内が歯医者からの帰り、用賀のいつもの露店売りの花屋さんで→どこで仕入れるのか、超安い値付けのお店2鉢のカーネーションを購入してきました。その鉢についているエンブレム、見たことある?あれは?思い起こすに母の日の日曜日(5/10)、娘がわざわざ我が家を訪ねてきてくれて母の日のプレゼントにくれたカーネーションについていたエンブレムと同じものでした(驚)。2鉢のカーネーション、1鉢3
AI時代の教育改革学生を「守る」から「備えさせる」へ労働市場はすでにシグナルを発しているレジリエンスこそが新しいキャリア準備である「耐久性」のあるスキルへ現場からの教訓前進する道筋https://forbesjapan.com/articles/detail/92716東京都の全都立学校で生成AIを本格導入。学校教育における生成AIの活用方法とは?https://www.ntt.com/bizon/toritsuko-ai.htmlhttps://ameblo.jp/sy
米FRB最新経済報告“労働市場約半数の地区で需要弱まる”https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014987671000
トロントよりおはようございます11月12日の話題(3)ホリデーショッピングの予算は決まりましたか(2)移民枠縮小で向こう2年間はカナダの人口は増えない見通し(1)クリスマスのイベントが始まります💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛(このブログの内容は主にTorontoStarに掲載された記事を参考にしています)今日もほぼ雨のようです。今朝の気温3度体感マイナス2度日中最高気温7度本格的な真冬のダウンでは暑すぎますが、秋服では寒いという中途半端な天候ですね。今日の新聞で
福祉制度は、そのような不完全競争市場をそのまま受け入れたうえで補完するものでしかない。福祉国家論は、新自由主義に比べはるかにリアルに現実を捉えているが、それゆえに、逆に現実に追随することになる。こう考えてみると新自由主義が愛国保守の人々からある種の「反保守主義」とみなされ、[新自由主義者]自らも「改革」を標榜し「守旧派」との対決を強調するのも故なきことではない。ただ、その「改革」の真の意図と表向きのプロパガンダは全く異なる。新自由主義も愛国保守(左翼福祉国家論を含む)も、そこからは資本主義の延命
2025年夏、アメリカ経済と金融政策の舞台裏では、雇用市場の減速、連邦準備制度(FRB)の対応、そして政治的緊張が同時に進行中です。本稿では、2025年8月時点の米国経済の最新動向をわかりやすくまとめました。米国労働市場:勢いを失った雇用の現実🔻雇用増加は予想外の低水準に2025年7月、非農業部門の雇用者数は73,000人の増加にとどまり、市場予想の10万人を大きく下回りました。5月・6月分の雇用者数も下方修正され、過去3ヶ月の平均増加数はわずか35,000人に落ち込んでいま
知られざる年金の矛盾〜日本人と外国人労働者の不公平な現実日本の年金制度は、外国人労働者に対しては短期間の加入でも支払った保険料の一部が返還される「脱退一時金」という特別な制度があります。(実態は、ほぼ全額が還付される)月収18万円、36カ月の場合、180,000円×3.3=594,000円が還付される。(本人負担額、592,920円)詳細はこちら👇脱退一時金制度(日本年金機構)一方で、日本人労働者は同じ条件での返還を受けられません。(強制加入
トロントよりおはようございます7月8日の話題(3)デモ禁止地域バブルゾーンは誰が監視取り締まるの?(2)政府支出を少なくとも2兆円強削減する(1)ホームレスが大幅に増加7月7日の話題(1)森林火災シーズン折り返し。延長拡大。消防士不足。💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛💛日本のニュースでは、参議院選が行われることもあり、物価高が話題になっていますね。物価が上がる中、ここ2年ほどは賃金も大手企業を中心に5%以上の引き上げがされているようですが、平均で見ると賃金上昇から物価上昇を割
今回のLinkMEは特別編として経済コラム「2024年の円ドルレート[2024-1]」に引き続き、月次月末値変化で見た2024年1年間の円ドルレートの変動の原因を、「為替レート決定の仕組み①~③」で説明した利子(金利)裁定式に基づき解説します。「2024年の円ドルレート[2024-1]」でみたように、2024年1月~12月の円ドルレートは、年明けの1月末から6月末までは6か月連続の円安・ドル高が続きますが、その後7月末から9月末までは揺り戻しの3か月連続の円高・ドル安への反転によって
いつも読んでいただきありがとうございます。建設業社労士でゼロコスト採用コンサルタントの渡瀬です。さて、万博も無事開催を迎えて大阪の建設業界では一服感が漂っています。そこで、今回は大阪の雇用情勢がどの様な状況にあるかを大阪労働局が発表する労働市場ニュースを活用して解説します。【衝撃データ】大阪の雇用情勢、実は悪化中!?労働市場ニュース深掘りクイズ大阪の外国人労働者の実態をクイズ形式で学ぼう!最後までお読み頂きありがとうございました。興味をお持ち頂けたら当
いつも読んでいただきありがとうございます。建設業社労士でゼロコスト採用コンサルタントの渡瀬です。今回も新年度ということもあり、正しく労働市場を理解して頂きたいと思い、クイズ形式で労働市場を開設していきたいと思います。【要注意】知らないと損する!労働市場の最新トレンド日本の労働力に関するクイズ:現状を徹底解説!最後までお読み頂きありがとうございました。興味をお持ち頂けたら当事務所のホームページもご確認下さい。また「いいね」ボタンを押して頂けると筆者のや
平均月給33万でも厳しい20代女性の現実2025年3月厚労省データ解説平均月給33万でも厳しい20代女性の現実2025年3月厚労省データ解説平均月給33万400円、過去最高の賃金水準と男女間格差の縮小。しかし、その裏で広がる企業規模間格差。都内一人暮らし20代女性のリアルな声を通して、賃金調査の光と影を解説します。(1/2)media.finasee.jp先輩女性が枕営業を勧める一面も…“生保レディ”が見た闇を赤裸々告白。「月収9000円」だった同僚も先輩女性が枕営業を勧める一面
意外と知らない、なぜ日本で「人手不足」が深刻化しているのか(坂本貴志)この国にはとにかく人が足りない!話題書『ほんとうの日本経済』では、データと取材から激変する日本経済の「大変化」と「未来」を読み解く――。gendai.media《概要》需要不足から供給制約へ現在の労働市場を俯瞰してみると、IT専門職などハイスキル職種の人手不足が深刻化していると同時に、いわゆるエッセンシャルワーカーと言われるような現場の仕事に従事する職種で人手不足が深刻化しているのである。
昨日、就職氷河期の方達の事を書きました、人手不足になっても尾を引いていてなかなか正社員になれない人がいるそう。『氷河期世代??』就職氷河期世代というのが存在することは言われてますね。そしてそのハンディが年を経ても続いているとか、納得できない話ですね。今は人手不足とか言われてます、企業も…ameblo.jpどこかの企業(富士通だったかな)が新卒一括採用を止めると聞きましたが新卒一括採用なんて昭和の時代の採用方法を採ってるからいけないのだと思います。新卒で入社して給料が歳をとると上がり、定年ま
コノ国(と言うか主に大都市)で暴動が起きまくっている原因?…そりゃもう、『移民問題』から発生している「現実」全部、と言えるのではないでしょうかね?『移民が自分達から奪った仕事』繰り返しになりますが…EUを離脱した後で「そういう仕事」に喜んで就いたイギリス人はどのくらいいるんですか?…ということですよね?結局ね、『経営者側』なんて万国共通で「低
アメリカの労働市場は日本と違い、流動性が高いです。日本では終身雇用が基盤としてありますが、アメリカではフリーランスや非正規雇用の割合が高いです。大体4割を占めるほどです。そのため、日本と比べると失業率が高くなります。失業率の適正範囲としては3〜5%を見ており、失業率だけでは労働市場の指標として捉えることが難しいです。労働市場を適切に判断するためPOLTSという指標をもとにすると良いです。簡単に説明すると求人件数を指します。この指標はアメリカの労働省により発表され、2か月ほど遅れて発表され
外国人労働者流入、日本の労働市場への影響は?1990年施行の改正入管法に着目し、データを分析外国人労働者流入、日本の労働市場への影響は?国内総人口に占める在留外国人人口の割合は1992年時点で0.6%程度だったのが、2018年時点で2%近くにまで上昇し、23年には外国人労働者数は200万人を超えた。外国人労働者の増加は、日本の労働市場にどのような影…toyokeizai.net
「人手不足」は本当か?データからわかる現実とは労働市場に低待遇で舞い戻ってくる人々の存在「人手不足」は本当か?データからわかる現実とはかつて「人手不足なのになぜ賃金が上がらないのか」と論じられた。いま、賃上げは起きたが実質賃金が上がらない。「人手不足」のほうを疑ったほうがいい。toyokeizai.net
ドジャース・ロバーツ監督「第3戦にオオタニは出場できるのではないか」大谷翔平、ヤンキースタジアムに到着10/28(月)13:06JNN配信よりhttps://news.yahoo.co.jp/articles/c83ec4d175da19e49d5ae7d0247f2906ca33438cTBSNEWSDIGPoweredbyJNNドジャースは日本時間29日に行われる第3戦を前に、ニューヨークのヤンキースタジアムで練習を行った。前日会見を終えグラウンドに姿を見せたD.ロバ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【労働市場にとんでもない兆候が…】【数百万人の雇用喪失!】港湾ストの暫定合意!⇒3か月問題先送りで解決できたのか?
DonaldJ.TrumpReTruthedドナルド・J・トランプリトゥルーテッドAndyPuzder@andypuzder·20hThejobsnumberskeepdropping&byalot.BLSrevisedJune’sinitialnumberdown43%&July22%-sofar.IftheFedwantsinsightonhowdismaltheBiden-Ha
前々からお伝えしていたように雇用の年次改定の問題が大きくなりそうだったので、ジャクソンホールでのパウエル発言がどうなるのか、定かでなかった。そういう意味で事前の原稿要旨は読まなかったですね。追加の発言で大きく変わる可能性があったので。結局のところ8月21日に公表された年次改定の暫定値では、今年3月までの年間就業者数が82万人弱(81.8万人)減少したことになった。年間通してひと月6.8万人水増しされていた格好になる。ひと月24.2万人だったものがひと月17.4万人だったということ。(28%
いつも読んでいただきありがとうございます。建設業社労士でゼロコスト採用コンサルタントの渡瀬です。今年の梅雨はどうなっているのでしょう?今年ほど天気予報が外れる梅雨時期も珍しいのではないでしょうか?今回はそんな予報や予想に頼らず、現状分析を行って採用につなげるための労働市場の確認について記載したいと思います。労働市場確認(2024大阪Ver)大阪の労働市場を理解する最後までお読み頂きありがとうございました。興味をお持ち頂けたら当事務所のホームページ
さきほどBLSから公表された5月コアCPIは3.41%で、前月(4月)の3.62%から僅かながらに軟化した。これに為替・債券・株式と各市場は即座に反応、FOMC直前という事になるわけだが、議長会見では「単発のマクロに大きく影響されない」、といった冷静なコメントが求められる。(3.4レベルだし)基本的な考えとしてトレンドが発生していない場合は3ヵ月平均が重視される。尚、ディスインフレの鈍化が顕著になってきたのは昨年11月の節目を下回ってから。(上図※1)で、