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『梅切らぬバカ』(77分21年監督和島香太郎)50歳の自閉症の息子忠男(塚地武雄)とふたり暮らしの母珠子(加賀まりこ)。自分も歳をとった。おそらく忠男より先に逝ってしまうだろう。残された忠男のことを案じ、忠男を近くのグループホームに預け別居することを決めた。しかし、ある日、忠男はグループホームを抜け出し、問題を起こしてしまった。さて…。珠子と忠男、隣に越してきた里村家一家、グループホーム、町内会のごく普通の日常を描いた作品。サプライズもクライマックスもハッピーエンドも無い。でも一般人
あなたにとって憧れの女性は?▼本日限定!ブログスタンプ(*'▽')[今日は女性の日]昭和中期の憧れの女性ランキング昭和中期(1950年代〜1960年代)に「憧れの的」として圧倒的な人気を博した女性たちのランキングを紹介します。この時代は日本映画の黄金期からテレビの普及へと移り変わる時期であり、スクリーンで輝く銀幕のスターが人々の憧れを一身に集めていました。昭和中期を代表する憧れの女性ランキング現代の60〜70代が選ぶ「昭和を代表する女性俳優」や、当時の映画スターとしての人気
やっぱり嵐って、人を惹きつける力が本当にすごい。今回の東京ドーム公演は、ステージの豪華さはもちろんなんだけど、実は会場に集まった“人たち”の顔ぶれがエモすぎたって話題になってる🥹✨歴代マネージャー、長年支えてきたスタッフ、後輩たち、そして昔から縁の深い俳優陣まで…。まさに**「嵐と同じ時代を走ってきた仲間たちの再会」**って感じで、会場全体が懐かしくて温かい空気に包まれてたよ🫶歴代マネージャー再集結で“同窓会”みたいな空気に今回いちばん胸アツだったのが、嵐の歴代マネージャーたちが久々
曳舟川通り。曳舟駅。東武アーバンパークライン。ドランク塚地のふらっと立ち食いそば|東京・曳舟で見つけたサービス満点!駅ナカそば看板メニューのごま香る!濃厚な豚つけそばにドランク塚地「カツオと海苔の海の力!めちゃくちゃおいしい!」|BS日テレマガジン|BS日テレBS日テレの番組がもっと楽しくなる!「BS日テレマガジン」は、ドランク塚地のふらっと立ち食いそばの裏側や出演者の素顔に迫る面白記事が満載。番組の魅力や見どころをさらに深掘りする公式マガジンです。www.bs4.jp
https://www.47news.jp/14079789.html宇野千代モデルのNHK朝ドラ「ブラッサム」主人公の葉野珠役は加賀まりこ山口県岩国市出身の作家宇野千代(1897~1996年)をモデルにしたNHKの連続テレビ小説(朝ドラ)「ブラッサム」の主人公・葉野(はの)珠(たま)の高齢期を加賀まりこが演じることが決まった。秘書の藤...www.47news.jp
柴田錬三郎の産んだニヒルな剣客眠狂四郎。市川雷蔵の当たり役の大映版が有名だが、何度もTVドラマ化されている。①1957年『眠狂四郎無頼控』江見渉主演②1961年『眠狂四郎』江見渉主演③1967年『眠狂四郎』平幹二朗主演④1972年『眠狂四郎』田村正和主演⑤1982年『眠狂四郎円月殺法』片岡孝夫主演⑥1983年『眠狂四郎無頼控』片岡孝夫主演※田村正和版はその他にスペシャル版が製作されている。あらすじ眠狂四郎。本名では
こんにちは。日本舞踊松本流名取・松たか子さんが、2026年後期の連続テレビ小説「ブラッサム」に、主人公・葉野珠(加賀まりこさん)の秘書(藤川優子)でNHK朝ドラ初出演。「GoogleGemini」に聞きました。この作品は、明治・大正・昭和・平成を駆け抜け、自由を求めて奔放に生きた作家・宇野千代さんをモデルにした物語です。##ストーリーのあらすじ物語の舞台は、明治30年の山口県岩国から始まります。主人公の葉野珠(はの・たま)は、2
松たか子デビュー34年目で朝ドラ初出演26年度後期「ブラッサム」で主人公の秘書役加賀まりこは22年ぶり出演で晩年の主人公演じるhttps://news.yahoo.co.jp/articles/217d407143760b069e1683f0e4bfd9cd155bccd6松たか子が朝ドラ初出演「寄り添っていきたい」今秋「ブラッサム」ヒロイン秘書役https://news.yahoo.co.jp/articles/649aa5e03939eb1c64c4f6bf0378d1abee
2005年、2007年に放送されたテレビドラマ。井上真央松本潤小栗旬松田翔太加賀まりこ当時高校生だった息子が好きで観ていたドラマだ。
サンドイッチに挟みたい具材は?そうでございますねぇ…、私がまだ幼児だった昭和39年(1964年)頃の日活映画で、一昨日ブログに写真を乗せた中尾彬さんと共に主演した「月曜日のユカ」に出てた頃の小悪魔の様にカワユイ加賀まりこ様みたいな女子でございましょうかねぇ~…中尾彬&加賀まりこin「月曜日のユカ」AgirlwholookslikeMarikoKagasandwichedbetweenbread妄想ついでに雨
60年代から70年代、歌謡曲黄金時代にヒットを量産した作詞家、安井かずみ。彼女の評伝「安井かずみのいた時代」を読んだ。彼女のヒット曲をサブタイトルにして、関係者へのインタビューで構成されている。(「危険なふたり」「わたしの城下町」「よろしく哀愁」「赤い風船」など)登場するのは、かまやつひろし、吉田拓郎、金子國義などなど、あの時代を彩った各界のスターたち。彼らが安井かずみと共に過ごした時間を語っている。安井かずみには大きく二つの転機がある。最初は作詞家になったこ
『乾いた花』(1964年・松竹/監督:篠田正浩)は、不毛な愛をテーマにした石原慎太郎の原作を映画化。3年の刑期を終えて出所した村木(池辺良)は、賭場で正体不明の若い女・冴子(加賀まりこ)に出会います。冴子の刹那的な張り方に興味を覚えた村木は、次の賭場で冴子とサシで勝負。もっと大きな賭場へ行きたいという冴子の願いをきいて、村木は弟分の相川(杉浦直樹)が仕切っている賭場へ連れて行きます。博奕の作法も手慣れたもので、冴子は見事な手捌きを披露。村木には新子(原知佐子)という情婦がいますが、謎めいた冴子
ダイアモンドは傷つかない1982年5月15日(土)公開20歳の女子大生と、酒と女のために予備校をかけ持ちする中年の講師との奇妙な同棲生活と別れを描く。あらすじ予備校の中年講師の三村に弓子は秘かに瞳れていた。ひょんなことから親しく話をする機会があり、薄汚れた駅前の食堂で三村は「男には、自分の傘に女を入れてやりたい奴と、自分が女の傘に入りたい奴と二通りある。俺は入れて貰うほうだ」と弓子に話した。その夜、二人は酔いつぶれて三村の愛人の和子の部屋へ行った。弓子は和子に対して批判的な言葉を投げつけ
「麻雀放浪記」「麻雀放浪記」予告編1984年10月10日公開。プロマージャンの世界を徹底して映画化した異色作。1984年度キネマ旬報ベストテン4位。原作:阿佐田哲也「麻雀放浪記」脚本:和田誠、澤井信一郎監督:和田誠キャスト:坊や哲:真田広之ドサ健:鹿賀丈史女衒の達:加藤健一上州虎:名古屋章出目徳:高品格八代ゆき(オックスクラブのママ):加賀まりこまゆみ:大竹しのぶおりん:内藤陳禿げ:篠原勝之角刈:城春樹鉢巻:天本英世荘家:逗子とんぼ鈴
昨年、NHKで放送したドラマ「しあわせは食べて寝て待て」のスペシャルが夏に放送されるとのことです。水凪トリによる漫画が原作で病気と共に生きることで、不安を抱えつつも日々の「食」と人との程よい距離感の中に幸せを見つけていく物語です。お粥のようにじんわり温まる優しい世界観がたくさんの人の心を掴みました。当時、僕もずっと続いて欲しいと書いたのだけど早速スペシャルで帰ってきてくれて、とても嬉しい。
石原慎太郎原作を「乾いた湖」篠田正浩が監督した1964年公開のヤクザ映画です。ヤクザ同士の抗争で人を殺し、3年ぶりに出所した村木は、賭場での緊張感と虚脱感だけが生を実感させる。ある賭場で、勝負に熱を上げる冴子と出会う。村木は彼女にもっと大きな勝負ができる場所に行きたいとせがまれ…珍品扱いの上映に入れられている普通にニヒルなヒットマン映画で拍子抜けしました。いかにもあの時代の感じのキャラクターたちがかっこいい撮影で映し出されていました。あの時代の加賀まりこはやはり惹き込まれる可愛さでした
2011年11月公開★あらすじ山田珠子(加賀まりこ)は古民家で占い業を営みながら、自閉症の息子・忠男(塚地武雅)と暮らしている。庭に生える梅の木は忠男にとって亡き父の象徴だが、その枝は私道にまで乗り出していた。隣家に越してきた里村茂(渡辺いっけい)は、通行の妨げになる梅の木と予測不能な行動をとる忠男を疎ましく思っていたが、里村の妻、英子(森口瑤子)は珠子と密かに交流を育んでいた。珠子は自分がいなくなった後のことを考え、知的障害者が共同生活を送るグループホームに息子を入れることに。しかし
【文学散歩】小説『泥の河』の舞台を歩く(堂島川・土佐堀川・安治川)|高坂正澄2月2日、大阪市内に行く用事ができました。目的地は梅田でしたが、ついでに中之島界隈も歩こうと思います。中之島は、堂島川と土佐堀川に挟まれた細長い中州一帯の総称です。この二つの川は中之島西端で合流してその名を安治川と変え大阪湾へと注いでいます。中之島西端の川合の付近は、かつて大阪湾の海岸線であり、湊もあったのでしょう。大阪経済を支える物流の玄関口と…note.com小説『泥の河』は、この中之島西端の橋の下
昨年4月クールにNHKドラマ10で放送されて、ギャラクシー賞月間賞も受賞した「しあわせは食べて寝て待て」が。今年夏にスペシャルとして帰ってくることをNHKが発表して、思いがけずの朗報に心が弾んだ昨日、という話で。しあわせは食べて寝て待てスペシャルドラマ制作決定のお知らせ(NHK)2026年夏放送予定昨春、ドラマ10で描いたそんな1年半の物語。そのさなかで語られなかったとっておきのエピソードを1話のスペシャルドラマにしてお届けします。おかゆのようにおなかの底がじんわり
昨春、ドラマ10で描いたそんな1年半の物語。そのさなかで語られなかったとっておきのエピソードを1話のスペシャルドラマにしてお届けします。おかゆのようにおなかの底がじんわりと温かくなる物語。麦巻さとこ(桜井ユキ)x羽白司(宮沢氷魚)+美山鈴(加賀まりこ)が凸凹だけどやすらぎのハーモニーを奏でます。麦巻さんに、1話完結のSPドラマですが逢えるんで、楽しみです。
「昭和100年!永遠の九ちゃん」上映作品1月は新居を構えたばかりの茨城に住む娘夫婦のもとへ、しばらく出掛けることになりました。2人目の孫の出産応援というわけではないですが、無事に2人目を出産するにあたっては、少しの間だけ1人目の孫の適度の遊び相手になってくれというわけです。無事に出産を確認した後、帰りの1日は私の東京での映画鑑賞の日というわけです。前回の上京の折と同様に、ネットで東京のミニシアターの上映作品を調べましたが、結局、私が選択したのはラピュタ阿佐ヶ谷での連続鑑賞です。まず
新橋のカレー引き続き加賀まりこの話この人ちょっと前に人のものに興味ないってネットかなんかに書かれてて驚いたのよだって昔加賀まりこの本を読んだことあるけど過去の恋愛話で恋人が亡くなりしかしその人には家族がいて妻の許可のもとお葬式出た話を書いていたから人のもの年とってど忘れしたのかな?お葬式帰り気がついたら靴片っぽ履いてなかったと。ドラマのシーンみたいだなと思ったんだ話は変わり我が家のワンズ今回はペットホテルに預けても体調崩さず無
Hyväähuomentaおはようございます♪お訪ねくださってありがとうございます😊旅好き好奇心旺盛人生航路を開く通訳案内士Tinaです😸先日の「徹子の部屋」加賀まりこさんと冨士真奈美さんが出演されてました吉行和子さんの思い出やいろんなこと話されてましたが心に残った言葉がありましたそれが「転ばない風邪ひかない」加賀まりこさんが心がけていらっしゃるそうです私の場合家族がコロナに罹ったりインフルエンザに罹ったりしてますが私は6年前に入院手術した以外
飯島愛さんの本昔読んだことあるあんまり覚えてないけど男友達のとこに泊まるとどの人も必ず手をだしてきたって書いてたような、ちょっと切なさそうな文章でまだ無名の若い頃の話だと思う私はそりゃ出すだろ、としか思わなかったな10代20代の男子に理性を求めてもね。そこに信用とか信頼とかちょっと違うと思うというか飯島愛もセクシー系だったしね、友達だからと言ってもあちらは絶対女として見てんだから無知というかある意味純粋なのか?飯島愛くらい
4コマ目は新聞のテレビ欄です念の為
2026年1月26日徹子の部屋に老婆になった女優冨士真奈美と女優加賀まりこが揃って出演していたのをたまたま観ちゃったら加賀まりこのとびっきり名言を聞いちゃったその名言は冨士真奈美に向かって女優はみんなおじさんだと思ってるけどあなたは違うわねキャーまりこの中では新垣結衣も綾瀬はるかも北川景子も松嶋菜々子も女優はみなおじさんなのね!!※画像お借りしましたそういえば今は亡き大原麗子も森進一と離婚するときに家に男が2人いるってどうよ!!って言ってたのを思い出
ラピュタ阿佐ヶ谷昭和100年!永遠の九ちゃん!坂本九MOVIES製作:松竹マナセプロダクション監督:市村泰一脚本:柳井隆雄原作:夏目漱石撮影:小杉正雄美術:浜田辰雄音楽:古賀政男出演:坂本九加賀まりこ古賀政男牟田悌三三波伸介大村崑藤村有弘三木のり平1966年8月13日公開小川大助(坂本九)は、数学教師として四国松山の中学校に赴任しました。彼は早速、校長には狸(古賀政男)、教頭には赤シャツ(牟田悌三)、数学主任の堀田には山嵐(三波伸介)、教頭の腰巾着
アマプラで【梅切らぬバカ】を観ました77分の映画なので、いきなり終わる感は否めないま、仕方ない内容的に、結論が出るものでもなしでしょうしこの主役の二人の演技には本当に引き込まれます本当の親子に見えるもっとも、現実の世界であのような毎日を過ごしている方々がどう思うのかは、想像もできませんけれど……短い時間の映画ですし、一度は観ておいて良いと思いますそれにしても良い題名だ『個性に応じた手の掛け方をすることが大切』映画を観ると、その意味が
#2025年映画ベスト10旧作映画ベスト①㊙色情めす市場1973②乾いた花1964③処刑の島1966④新宿泥棒日記1969⑤さがす2022⑥関心領域2023⑦世界にひとつのプレイブック2013⑧Drive2011⑧貴公子2023⑨GONIN21996⑩津軽じょんがら節1972⑪トラック野郎・御意見無用1975①㊙色情めす市場1973監督田中登(人妻集団暴行致死事件、京都殺人街道シリーズ、刑事鬼貫八郎シリーズ、鬼畜(20
この数年、ほとんどテレビを見ていないので、懐かしい芸能人といったら、みんな懐かしいかも。新しいとこでは・・と言ってもけっこう前の話だけど、本仮屋ユイカさん、初めはNHKの朝ドラで観たんだけど、この時はまだまだ幼かったけど、10年以上前に観たときはこんな👇になっていて驚いた。その後、あまり見てない気がするけど、今も活躍してるかな?あとブルゾンちえみさん、大好きだった。本名になってアメリカに行ったんだっけ?懐かしいね。それと、戸田菜穂さんも好きだったな。今、映画