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こんにちは、lemonです好きだったドラマが帰ってきたしあわせは食べて寝て待て〜早春の養生編〜家賃5万円の団地から週4日パートに通う麦巻さとこ(桜井ユキ)は、地方移住を諦めうつうつとしていた。冬のある日、隣の居候、司(宮沢氷魚)から早朝の散歩に誘われるが断ってしまう。何をするにも体力が必要と引け目を感じるさとこは、大家の鈴(加賀まりこ)と高麗(土居志央梨)が恋バナに盛り上がるも「私なんて」と及び腰に。そんなさとこに鈴は……好きだったドラマの特別編が放送全9話の再放送も見て、待ってまし
いやぁ、、癒されたわ。なんかだか、、心が軽くなった気がする。疲れてるのかなぁ、、私。連続ドラマではなく、72分のスペシャルドラマだったのも大きいのかも。連ドラで視聴していた時よりも没入感があり、心に染み入るものが大きかった気がする。いや、疲れているのか?私。ただ癒されるだけでなく、考えさせられたり、ハッとさせられたりするものがあるのも良かった。恋愛ものに一喜一憂できるのは体力があるから、、自分の機嫌をとるのに精一杯、、そういうところに回せる余力がない、、暇そうに見えて頭パン
昨年4月から全9話で放送された「しあわせは食べて寝て待て」で、第6話のあとの本編では語られなかったエピソ-ドを特別編として放送、と。キャスティング、脚本、演出、音楽などすべてが好みで、見終えるときっとカタルシスを感じられるだろう明日が楽しみ。しあわせは食べて寝て待て~早春の養生編~桜井ユキ、宮沢氷魚、田畑智子、福士誠治、加賀まりこNHK8月18日(火)よる10時→一生つきあう病気になり、家賃5万円の団地から週4日のパートに通う麦巻さとこ(桜井ユキ)は、地方移住
ドラマしあわせは食べて寝て待て(再)と飯島奈美「団地のふたり」が今お休み中なのですが、「しあわせは食べて寝て待て」が再放送されています。また、録画して見ちゃうのよね~~~団地ドラマツートップかしら?!膠原病という、日々、地味に調子が悪いっていう病気を抱えて、仕事をセーブしたり、風邪をひかないようにしたり、、、、、でも、なんだか調子悪いそんなムギマキ桜井ユキが、引っ越した先は、団地。お隣さんは、スズさんというおばあちゃん加賀まりこと、同居人のツカサ宮沢氷魚。薬膳を
『しあわせは食べて寝て待て』第7話再放送八つ頭と反橋の移住が決まり、さとこ(桜井ユキ)のレンタルルームを唯一利用していた弓も関西へ。みんな旅立っていくのを横目に、移住をあきらめたさとこは体に力が入らない。そんな時、鈴(加賀まりこ)から意外な申し出が。さとこの借りている部屋を将来くれるというのだ。ずっと団地に住むという覚悟ができるのか。悩むさとこは、同じ団地に住む、ウズラ(宮崎美子)という名前でSNSに投稿している女性と知り合うのだが…第8話再放送鈴(加賀まりこ)の娘の透子が遠方
放送情報と配信環境「しあわせは食べて寝て待て」は全9話から構成され、各話は約45分です。放送は2025年4月1日から毎週火曜22:00〜22:45に実施されました。第1話は4月1日、以降第2話は4月8日、第3話は4月15日、第4話は4月22日、第5話は4月29日、第6話は5月6日、第7話は5月13日、第8話は5月20日、第9話は5月27日に放送されました。すべての回がHD画質で提供され、字幕が付属しています。本編と間に位置する特別編「早春の養生編」は2026年8月18日22:00〜23:12
一年ぶりの再会です。「しあわせは食べて寝て待て早春の養生編」は、単発ですが、70分という長さで、通常よりも見応えがありました。脚本は、桑原亮子から澤井香織に変わりましたが、今までのテイストを継承しつつ、微妙な違いが感じられ、それがまた心地よいものでした。改めて感じたのは、さとこを演じる桜井ユキは、元々色気のある方なのですが、その色気を見事に消し去っていることで、これはなかなかのことです。体調や金銭的なことで、さとこは移住を諦めたのですが、加賀まりこ扮する鈴や、宮沢氷魚扮する司、そして今