ブログ記事2,345件
てことで2日光栄なことに加計呂麻ローカルサーファー飲みにお誘いいただいたので参加のために夕方に加計呂麻の生間港へ入る。友人セーラーもそこにいてこの日の飲み会にも参加するので僕の到着を待っていてくれ舫をとってもらった。お迎えが来てくれ、本日の会場に。島どれイノシシテングハギ(島ではツノマル)とれたての刺身朝シメのニワトリ満腹船に戻って就寝。なんだけどここの岸壁は下駄履きのような構造で少し下の部分がガクッと1段内側にほれて
【2026年5月2日(土)】天候:晴徒歩で南西諸島の島々をめぐる旅の55日目です。奄美大島の南部の瀬戸内町(青印)まで来ましたが、今日はフェリーで、この旅44島目となる、加計呂麻島(かけろまじま)へ渡りたいと思います。AM5:30宿を出発。古仁屋港に到着すると「男はつらいよ寅次郎紅の花ロケ記念地古仁屋」の碑がありました。シリーズ第48作で、買い物帰りのリリー(浅丘ルリ子)が海上タクシーの船に乗り込み、旅先の満男(吉岡秀隆)に出会うシーンが撮影されたそうです。「せとうち海の駅
芝立神(2009年3月)(久慈付近から,左:加計呂麻島・右:奄美大島)前回に続き芝です。芝立神を紹介しないわけにはいきません。奄美には15ほどの立神(岩)があり、その多くはネリヤカナヤからの来訪神の足掛かりに相応しく堂々たる姿形が目を惹き、大抵は観光スポットでもあるのですが、芝の立神は地味です。その地味さに逆に気高さを感じる印象深い立神です。サイズはおそらく最小。位置も集落からは少し見にくく、浜一つ隔てた岬の沖。岬から連なる低い岩礁の先にやや大きい尖った岩があり
そんな訳で加計呂麻島な訳でさて帰りの船の乗船手続きも終わり待機していますしばらくしたら船が到着下船を見送り準備が整い次第乗船へやはりこの乗船する瞬間は何度経験してもワクワクする物です案内さてれ停止して客室へ移動帰りも満車です船は出航して一路古仁屋へ今回の加計呂麻島は時間の都合もあるがそれ以前に情報が少な過ぎた何分にもガイドブックの情報も少なかったのもあるが古仁屋のフェリーターミナルや相瀬港のガイド
そんな訳でパンクした訳で緒鈍のデイゴ並木まで進めて来てそのまま生間港まで進む途中小さなガジュマルの木のある所で小休憩加計呂麻島には沖縄みたいに所々にガジュマルの木がありその下には当然の如くベンチとテーブルがあります集落の拠り所でもあるんですよねここの座っていると島時間が少し堪能出来る小休憩後再び走り出してスリ浜へ天気も回復して加計呂麻ブルーがお出迎えコレは良い浜10月という事もあり泳ぐ事は出来ないが見る分には良
心と思考を開放しかけがえのない輝くPreciousな人生・未来へ導くプレシャスコーチ®︎村井初美自己紹介は→こちら今日の週末プレシャスブログは先週の奄美大島のオススメなヴィラに続いて『暮らすように滞在する奄美大島オススメなヴィラ』心と思考を開放しかけがえのない輝くPreciousな人生・未来へ導くプレシャスコーチ®︎村井初美自己紹介は→こちら▶︎募集中いよいよ4/25〜…ameblo.jp奄美大島でオススメなホテルの紹介です。先日紹介したヴィラは奄
名瀬三太郎峠古仁屋篠川住用名瀬目指せ加計呂麻島!だったのですが途中旧道のモダマが、見たくなったり思ったより、その旧道が面白くて、モダマの木はもちろん、黒ウサギの痕跡(糞)を、観察したり雰囲気を楽しんだり登りのキツさ、長さもあって、時間がかかってしまった足も削られたぁ走るのも、連日なので、思うように登れないこの道での自然観察は、夜がメイン夜、旧道に入るために、事前登録か、ガイドツアーのみハブが怖いから、ガイドツアーがオススメなんとかお昼頃に、古仁屋港到着しかし、帰り
カケロマカンアオイKakeroma-Kan-Aoi和名:加計呂麻寒葵Asarumtrinacriforme(F.Maekawa)YamahataSynonymHeterotropatrinacriformisF.Maekawa種小名(trinacriforme)語源「trinacri-」三つの角を持つ」ことを意味し、「-forme」は「〜の形をした」を意味し、カケロマカンアオイの雌蕊の数が3個であることからである。Thespecificepithet"trin
加計呂麻島いってかました。2日前ですが。海上タクシーってのがあって人が集まれば400円で片道いってくれます。20分くらいで加計呂麻島到着❗️ついてすぐ雰囲気わかりました。とにかく何もない笑海しかない❗️めちゃくちゃポンコツのレンタカー借りて釣竿もってちょこちょこ釣りしながら島内回りました。どのビーチ⛱️いっても人いないんです。どこいってもプライベートビーチたまらないですね。全裸で泳いだろうかと本気で思いました。理性あるし、癌サバイバーだから全裸はやめま
そんな訳で加計呂麻島へやって来た訳で無事に上陸を果たし探検へまずは伊子茂まもる君瀬相港フェリーターミナルの反対側に位置していますがそんなに遠く無いただこの時間だけスコールに見舞われてしまいまともな撮影は出来ずその後は時間の都合上東側を探検しかも裏側の道で道は狭く険しいでも所々に美しい入り江が点在しています険し結果悲劇が起きた!何と!パンクしましたどうやら落石の鋭い岩が刺さったようです
昨日のブログ✨こちらを読んで「早速、奄美大島に行ってくる〜!」と友人から連絡がきましたな、な、なんと即断即決!素晴らしい〜!「奄美大島で福ちゃんのおすすめのホテルは?」と聞かれたので、迷いましたが加計呂麻島の民宿もほのぼのとできていいものの、その友人にはこちらをすすめしましたこれから奄美大島に行く方の参考になればいいなと思ってブログでもシェアします奄美大島本島の最南端にある瀬戸内町のホテル、THESCENE。全面ガラス張りで目の前は海に浮かぶ加計呂麻
私の知っている美しい海といえばハワイもオーストラリアもニース(フランス)など海外の海も思い浮かびますが身近な日本の海も大好きですなんといっても20代の頃、取材で訪れた奄美大島の海気に入ってしまいそのあとプライベートでさらに3回行きました奄美本島の古仁屋港からフェリーかけろまで25分の加計呂麻島(かけろまじま)の海が心に残っていますまた加計呂麻島にのんびり滞在したいなあ、そして鹿児島の離島ならもう一つ親友トモと初の女子旅をした与論島の海真っ白な砂浜と
今年も行ってきました〜✨加計呂麻島の来々夏ハウス!毎年楽しみにしているお魚ランチ🐟今回はなんと、真鯛の丸ごと唐揚げ✨さらに新鮮なお刺身もいただいて、窓から見る景色も全てが最高すぎました…!今年もあたたかく迎えていただき、元気な大将にもお会いできて嬉しい時間に(^^)💕満開のブーゲンビリアも綺麗でした🌸いつもの場所での撮影📸今年も素敵な思い出ができました✨大将、美味しいお食事をありがとうございました!来々夏ハウスのバルコニー✨ここの釣竿に‼️新聞にも載ったあの大きな魚がか
そんな訳で加計呂麻島へ向かってる訳で離島の離島である加計呂麻島へ出港しました天気も良く波も穏やかそう言えば中の人の子供は0歳にして飛行機と船まで体験した事に0歳にして陸海空を制覇するとは因みに中の人は陸海空を制覇するのに25年掛かりました(笑)さて船内はいたってゆっくりな時間が過ぎてしますまぁ20分程度の船旅なんでね子供をあやしたりして船旅を楽しんだりしてたら下船の案内運転者のみ車での下船なんで車に戻り待機この
加計呂麻島は本当に穏やかで美しい。空も海もどこまでも澄んでいて、時間がゆっくり流れる無垢な場所。居るだけで心と身体があたたかく満たされていく。沖さんと嬉しい再会をして、一緒に散策していた時のこと。橋の下を覗くと島の少年たちが川遊びをしていた。この野生児たちは一体どこから降りたのか?思わず身を乗り出す私たち(笑)橋の上からでも魚影が見える。「あっちに行ったよー」の声に魚を追って移動する少年たち。手には何やら棒を持っている。まさか、これで捕まえるのか⁉️黄金伝説か‼️保岡がポ
月下の芝集落(2025年7月)右、海峡口の遠景は江仁屋離(えにやばなれ)大島海峡の西口に近い花天(けてん)付近から眺める加計呂麻島・芝の灯です。芝は少し懐かしい集落です。奄美に通い始めた当初は本島だけで十分かつ手いっぱい。ようやく加計呂麻島へ渡った頃に泊まっていたのが芝でした。当時の加計呂麻は宿が少なく、特に西側は芝にあったペンションくらいでしたが、なかなか落ち着ける宿で、カツオ漁で栄えたという何処となく風雅な集落も気に入り定宿に決めたのでした。芝集落(2009
あの瞬間のワクワク加計呂麻島へ向かう船の上からふと目をやると、島にいる「加計呂麻バス」の姿が見えてきて――その瞬間、一気に胸が高鳴ります。「ああ、今年も帰ってきた」そんな気持ちと、これから始まる時間へのワクワクが重なっていく。今年の運転手さんは、本永さんやわらかな雰囲気と優しい語り口に、自然と心がほどけていきました。そして、加計呂麻バスを退職された後も、TEAMEIKOの来島を待っていてくださる沖さんその笑顔に、こちらまで嬉しくなる。こうして続いていくご縁が、この島に通い
きょうは朝から曇り空🌦午後からは雨となりました。天気はイマイチでも、もう寒くないですね。☆いつものw↑そこそこ面白かったです😘つづきがありそう?先日のドラマにも出演していた、「いしだあゆみ」さんが今回も😘☕(^。^)y-.。o○大好きな番組の・・・「こころ旅」2026年春の旅が始まりました✌😘鹿児島県加計呂麻島からスタートなん
大好きな加計呂麻島へ到着❣️船から一歩足をおろした瞬間から感じる島時間!言葉を失うほど美しい、エメラルドグリーンの海。どこまでも澄みわたり、ただそこに立っているだけで、心の奥まで洗われていくようでした。波の音、やわらかな風、鳥の声。自然が奏でる音に、私たちは静かに包まれていきます。時間の流れがゆるみ、思考が止まり、ただ「感じる」だけの贅沢なひととき。そしてもうひとつ、忘れられない風景が――ここは、男はつらいよシリーズで知られる山田洋次監督の作品の舞台にもなった、ディ
加計呂麻島3日目(午後)2026-3-14お昼ごはんは、諸鈍の体験文化交流館の「かけろまカフェ」にて。タンカンのジュースが美味しかったです。諸鈍の海につながる水路に、きれいな鳥がいました。鳥はバシャーンと水路へダイブ。魚をゲットしたようです。魚を取る瞬間は撮影できませんでしたが、きれいな鳥はカワセミのようです。初めてカワセミを見ました。諸鈍の小中学校では地域の方々がグランドゴルフを楽しんでました。私の住む町の小学校はフェンスで囲まれて門にはカメラがありますが、ここはフェンスはあり
奄美大島リトリートの楽しみのひとつ✨今年も、加計呂麻島へ行って来ました〜。古仁屋港からは、おなじみの「みかげ丸」と「なかまる」へ上船。みかげ丸の佐多船長によるベテランの操縦は、いつもながら安心感に包まれ、穏やかな海の時間をゆったりと楽しむことができました。船上では恒例の撮影タイム📸美しい海と空を背景に、今年も素敵な思い出を残すことができました。毎年変わらず、温かく迎えてくださり、そして安全に送り届けていただき、心より感謝いたします。今年も大変お世話になり、本当にありがとうご
古仁屋港に立つと、自然と心が弾む。穏やかな海の向こうに見える加計呂麻島。まだ遠いのに、どこか特別な場所に感じる。水上タクシーみかげを待つこの時間さえも、何が待っているのか分からないからこそ、ワクワクが止まらない時間です。みかげ丸佐多船長とツーショット今回はなかまる号も一緒です。HotelTHESCENEスタッフのお見送りも嬉しいですね今日も素敵な笑顔でお過ごしください✨本日ブログ担当、優子でした😊こちらも是非
加計呂麻島3日目(午前)2026-3-14早起きしてテラスで星空観察。たくさんの星が見れました。まだ暗かったですが、魚釣りをしに渡連ビーチの桟橋へ。エサは古仁屋で買ったオキアミ。なんとか2匹釣ることができました。写真を撮ってリリースしました。宿(ココナツハウスさん)にもどり、海を見ながら朝ごはん。今日は天気が良さそうです。安脚場(あんきゃば)戦跡公園へ加計呂麻島の東端にあり、大島海峡の入り口を見張る軍の施設跡です。弾薬庫の跡などが残ってます。砲台の跡からは海が一望でき、ツツ
そんな訳で奄美大島の2日目な訳でフェリーの窓口が開く時間の間に手安弾薬本庫へ見学し再度フェリーターミナルへ少し待ってたら窓口が開き乗船出来るか確認行きも帰りも何とか乗れる事が出来乗船手続きへ何せ船が小さい上に生活路線なんで車を載せる台数が限られているのですえっ?勿論車も一緒に渡りますが(奄美大島のレンタカーは会社によっては加計呂麻島へ車を持っていってはいけない決まりがあるそうです)そんで時間まで待機をして・・・いよいよ乗船時
本日は、南海電車の沿線にある桜の名所「浜寺公園」へ行ってみました。令和8年3月29日・浜寺公園の桜並木まだ、3~4分咲きでした。来週には満開となりそうですが、雨が続きそうなので今年は満開の花見はできないかもしれないですね。令和8年3月29日・浜寺公園の桜の花このブログは一応船のブログなので、今回は3月に戦没した船舶の中から大阪商船の貨物船「大亜丸」を取り上げてみます。「大亜丸」は、1D型戦時標準船として佐野安船渠で昭和18年10月に進水し、翌19年1月に竣工し大阪
加計呂麻島2日目(午後)2026-3-13西阿室へ昼ごはんは、「もっか」さんへ。スタッフの方とお話しをしながら、楽しくランチ。西阿室の小学校は全校児童3名だそうです。奄美大島や加計呂麻島に来て、ソテツがたくさん枯れてるのに気づきました。ずーっと気になってました。もっかさんのスタッフさんに聞いたら、枯れた原因を教えてくれました。悪さをしてるのは、カイガラムシだそうです。すごい繁殖力と被害の拡大。白っぽい所をよくみたら、びっしりついてました。集落と海を見渡せる秋葉権現へ登りおまいり。
2026年3月11日(水)はれのちあめ2日目からのつづきです。『奄美大島ツーリング20262日目』2026年3月10日(火)はれ1日目のつづきです。『奄美大島ツーリング20261日目』2026年3月9日(月)くもり時々はれ成田市、早朝5時半。下道…ameblo.jp奄美市名瀬、午前6時。地元ならもう明るくなっている時間ですが、やはり時差があります。加計呂麻島行きのフェリーに乗るため瀬戸内町の古仁屋港に向かいます。加計呂麻(かけろま)島に渡る手段は船のみです。「フェ
加計呂麻島2日目(午前)2026-3-13今日は風が強いです。朝方、テラスに出て星空観察。雲の切れ目から、たくさん星が見えました。人工衛星の動くのも見えました。宿の前の渡連ビーチを散歩。ココナツハウスさんのブーゲンビリアがきれいです。海を見ながら、ゆっくり朝食。ココナツハウスさんは、海を見ながら食事ができます。レンタカーで諸鈍へ映画「男はつらいよ」寅次郎紅の花のロケ地です。加計呂麻島展示体験交流館を見学。デイゴ並木を散歩。寅さんとリリーさんが暮らしてた建物は、今は宿泊施設
加計呂麻島へ2026−3−12鹿児島県大島郡瀬戸内町最近私のお気に入りの加計呂麻島で遊んできました。宿に着くまで一日中いろいろ乗り物を乗り継ぎました。行くのは大変ですが、のどかな加計呂麻島。宿のココナツハウスさんは、私のひみつ基地です。新幹線で新大阪駅へ。地下鉄で千里中央駅へ。モノレールで大阪空港駅へ。09:55大阪伊丹空港からJAL2465にて奄美大島へ11:50奄美大島空港から、しまバス乗車12:40しまバス本社前で下車しまバス本社前近くの「鳥しん」で昼ご飯
2日目は古仁屋から船で瀬相港に向かいました。朝の7:00に出港。🛥️✨️🌧️(この日は小雨でした。)25分で加計呂麻島に着きました。🌿於斉厳島神社。港方面へ少し戻りました。瀬相権現神社。車で少し山道を登って行きました。ウティリミズヌ瀧。ありがとうございました。😌💓加計呂麻島。🌿🌸🫧🫧🦄🌞