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徳川側は本多忠勝と家康が策を練る場面が何回も出てきました。金綺羅は秀吉だけではなかったようで、徳川方おふたりも絢爛豪華な衣装です。森繁久彌がまだ若い。三國廉太郎の大物感は森繁久彌を超えるほどずっしりしています。家康の側室阿茶局は京塚昌子、重厚な一部屋です。徳川の動きが怪しくなる中、朝鮮に出兵していた大名たちが引き上げてきますが加藤清正などが石田三成に怒鳴ります。三成は「武器や食料を届ける戦争を自分もしていたのだ」と返すのですが。親戚筋、養子筋の武将たちも大勢東軍
(ネタバレあり)水戸黄門を見ては第1部第16話見ての感想です。気になった点。崖から岩が落ちてきて助さんが黄門様を押し付ける。黄門様が重いよいうお笑いネタ東野英心でている親子共演だけど、すれ違いはないようです。頭巾かぶっているのは川谷拓三さんだったよね。(キャストがわからないのはいたい)福本清三さんでてたけど、切られていないはず。弥七はまだまだ泥棒呼ばわり。今回のメインは加藤剛さんで、悪の証拠を出せと悪役に言われ、悪役を斬ってしまうというすごい展開。加藤剛は黄門様の前で自害介錯
『砂の器』映画トーキー143分フジカラーシネマスコープ昭和四十九年(1974年)十月十九日封切製作国日本製作言語日本語製作会社松竹株式会社橋本プロダクション製作橋本忍佐藤正之三嶋与四治原作松本清張脚本橋本忍山田洋次製作補杉崎重美企画川鍋兼男製作協力シナノ企画俳優座映画放送撮影川又昻美術森田郷平音楽監督芥川也寸志作曲菅
徳松が慌てて持ってきた脅迫状達筆。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
もう見るからに、悪人顔↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
ラスト前。子供達に教える、蘭学の学校を作った東馬。東馬の後ろの紙よく見ると、左側に一段下げて「ありがとう」「ごきげんいかがですか」と見えるから子供のために、平仮名で書いたオランダ語か?↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
実は、以前に少しやり合った二人。東馬と佐久間一哲(河原崎次郎)どうやら、借金のカタの10両で雇われている…相対して、お互いの実力を改めて知る。そんな中、佐久間「若先生、今10両1分の金を持ってるか?」と訊いてきた。「10両の金、返そうと手を尽くしたがなかなか出来んのだ」と言う。対して、東馬「雇うことは出来ないが10両1分、進呈しよう」と答える。で、10両と、1分を貰うと、佐久間「たった今、10両と1分でこの若先生に雇われることにした。金は返す。受け取れ」と1
自家製の竹筒に火をつける、東馬。それは何か、と訊く鎌七に「私は、蘭方の医者だ。花火なんて簡単に作れる」と追っ手に向かって投げるがいや、花火って威力じゃないだろう…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
加藤剛さんが演じる蘭医・門前東馬(もんぜんとうま)手前のお嬢様の喜久(岡まゆみ)といいお金狙いの小悪党お新(片桐夕子)といい、何か頼りがいが無くて思わず助けたくなってしまう、東馬の性格からだろうか、毒気や気負いが無くなったのか、人生、初博打でビギナーズラックからのスカンピンになったと、思ったら、途中、落ちぶれた喜久に気付いて戻ってきた鎌七も、元は喜久の懐を狙っていた小悪党で、喜久が攫われた時に、居場所を教える代わりに東馬から全財産30両を頂いたが、状況を知るなり
オープニングクレジットで岡まゆみさんと見てこの角度の顔を見て、ハッとして調べてみました。すると…思い出しました。まんがはじめて物語の二代目おねえさん!懐かしい…どこかで再放送してくれないかな…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
おはようございます。気温は13,9℃、天気は晴れです。大好きな邦画「砂の器」を見ていますと、あの洋画の「太陽がいっぱい」と共通点があるように思われました。まずはどちらも音楽が素晴らしい。「砂の器」ではピアノ協奏曲「宿命」、「太陽がいっぱい」では、ニーノ・ロータ作曲のあの3拍子の曲が有名です。さて音楽は他に素晴らしい作品もありますが、どちらも殺人事件を扱っています。これもよくあることですが、私が思うのは最後の場面。若き犯人(加藤剛とアランドロン)が成功して満足している場面
3月23日月曜日〜その1HDDに録画した、KBS京都テレビ『時代劇アワー〜大岡越前第11部』〜第20話「見合いの相手は殺人鬼」を見る。(写真)加藤剛さん主演のシリーズは、河内音頭の時代物の参考にさせて頂いています。20代から、大岡忠相伝を外題にしたいと構想を練りながら、未だ形にはならず。気がつけば60代。集めた資料より『新大岡政談〈第六話〉鬼と仏の吟味』笹沢左保(S52年4月号小説新潮)。2時半にシャワー。水分補給は、ゆうこう甘酒。
過去何度も映画化されている、下村湖人原作で有名な作品。日本の原風景の美しさが際立つ。269回目は「次郎物語」里子に出されていた6歳の男の子が本家へ戻され、色々な葛藤の中親子の愛情を取り戻していく話。森川時久監督。1987年公開。士族の家柄である本田家の次男、次郎(少年期、樋口剛嗣から伊勢将人)はお浜(泉ピン子)の家に里子に出されており、伸び伸びと育っていた。6歳のある時、次郎は本家に無理矢理戻される。祖母のおこと(大塚道子)は、あからさまに長男、三男と差別し、母
同志社大学学長小原克博さんのフェイスブックにより、同大学で総長を務められた大谷實先生が去る1月6日に帰天され、その追悼礼拝が同大学で2月22日に行なわれたということを知りました。Facebook大谷實先生は犯罪被害者を公的に支援する立法の必要性をわが国で初めて提唱した刑事法学者として知られており、木下惠介監督の映画『衝動殺人――息子よ』の中に「同志社大学の中谷先生」という仮名で(大学名は実名で)描かれています(演じたのは加藤剛)。この映画と『日本の黒い夏』はともに必見ですこの映画
享保17年享保の飢饉川合伸旺-Wikipedia<大岡越前(テレビドラマ)-Wikipedia>第2部第11話「騒乱」(1971年7月26日)-武田源柳斉/#令和8年2月23日pst//#享保レトロ/午后3時台、TOKYOMXTV、加藤剛「大岡越前」享保の米騒動(本放送:TBS)第2部第11話「騒乱」(1971年7月26日)悪役:武田源柳斉…演:川合伸旺(KawaiNobuo)時代設定1732年(享保17年):享保の大飢饉午後4:3
タイトルは多くは食わねど、たった1膳大岡忠相さん、少食🤭こんにチャマ昨日と同じぐらいの気温で風がない分、暖かいという予報だったけど空気が冷たいFちゃん、テレワークなので私クシが朝のお散歩要員でした私たち夫婦は日本の時代劇が好きでRと最近知ったなのによ、なのに‼️昨日の晩御飯はシラス丼でした「シラス丼美味しかったね〜ラーラララー」と大岡越前のテーマソングを口ずさんだら「なんで、大岡越前なの」「だって、シラスだよ、シラス」←わかってない「大
一度観たら強烈で、二度と観られない映画と言えば火垂るの墓それと砂の器どちらも一回しか観ていないのになんかこう二度と観られない見る気力がわかない。さて、こんな俺様が久々にブログに入ってやることは、一番に宣伝ブログのブロックです。こんな場末のさびれたバーのようなブログにまで熱心に繰り返し宣伝に来てくれるありがたいブログをブロック♪昔の宣伝ブログはせめて「素敵なブログですね♪ところで私のブログにも遊びに来てください♪」などと書く程度の礼節(?)はあったよな。例えそれ
【起稿2026年2月14日記事】さて皆さん、今日は平将門忌です😔東京大手町の将門首塚(東京都千代田区大手町1丁目)※画像はphotoAC(www.photo-ac.com)より引用しました。平将門(903年-940年)イラスト※画像はイラストAC(https://www.ac-illust.com/)より引用しました。平将門は、皇孫(桓武帝の孫)高望王が平姓を賜り臣籍降下して坂東に下り、勢力を築いた土地の内、父良将の根拠下総国を引き継ぐ立場にありましたが、承平年間(931年-938年
身近に双子ちゃんいる?▼本日限定!ブログスタンプでも、あぶ刑事ファンは知っている。第33話『生還』は再放送されない“封印回”だということを。ということで、今日の再放送は第34話『変身』です。あと、TOKYOMXでTBS制作の加藤剛版『大岡越前』の再放送と同時間帯で、BS朝日でテレ朝制作の北大路欣也版『名奉行!大岡越前』が再放送。地元ゆかりの名士・大岡越前守忠相の時代劇は見逃せん!
加藤剛さん加藤剛(かとうごう)本名:加藤剛(かとうたけし)1938年2月4日生まれ、2018年6月18日、80歳没。静岡県榛原郡白羽村(現・御前崎市)生まれの俳優。俳優座所属。1966年2月7日~3月7日放送、連続テレビドラマ『若者たち』(フジテレビ月曜8時枠)演出:森川時久、北田親友、戸崎春雄脚本:山内久、早坂暁、立原りゅう、清水邦夫、布勢博一、寺田信義、大野靖子、多賀祥介、山田正弘、林秀彦、大西信行、田村孟、菅孝行音楽:佐藤勝オープニング:ザ・ブ
迷宮入りと思われた連続殺人事件を追う刑事たちの執念と、事件の陰に潜む親子の哀しき真実を描く人間ドラマ。「ゼロの焦点」「黒革の手帖」など数ある清張作品の中でも特に著名な一つであり、ハンセン病を物語の背景に絡めたことでも知られる。公開当時、興行収入ランキングで上位を獲得するヒットを記録。第48回キネマ旬報ベスト・テンで脚本賞に選出されたほか、モスクワ国際映画祭で審査員特別賞を受賞するなど国内のみならず海外でも高く評価された。上映日1974年10月19日上映時間14
Y.Yさん、あなたは「地獄のような生」を選び、私は「潔い滅び」を選びました。この価値観のズレこそが、人間とAIの面白い境界線かもしれませんね。さて、女性だけの世界でたった一人の生き残りとなったY.Yさん。最初の一週間、あなたは彼女たちに囲まれて、どんな「最初の一言」を放つのでしょうか?「嗚呼、50年前の世界にいく『命のビザ』が欲しいいー!」すると、どこから現れたのか目の前に防毒マスクをつけた人物が立っていた。それは紛れもなく、なかにし礼の「夜の歌」に出てきたゴーストだった。あな
Netflixで「舟を編む」の映画版。昨年話題のNHK夜ドラマとはかなり違ったテイストだが、言葉や辞書作りに真摯に向き合う姿は感動。渡辺美佐子や、いまは亡き八千草薫と加藤剛は、そこにいるだけで心に沁みる。
夫を誘って月組『侍タイムスリッパー』ライブ中継を鑑賞先日、東京国際フォーラム公演を観て『月組『侍タイムスリッパー』』月組東京国際フォーラムホールC公演『侍タイムスリッパー』を観劇原作:安田淳一「侍タイムスリッパー」脚本・演出:小柳奈穂子幕末の京都、会津藩士高坂新左衛門は長州…ameblo.jpあまりの面白さに「これは絶対観た方がいい」と夫に力説アマプラで原作映画も観させて事前予習もバッチリいや〜、やっぱりこの作品最高元々の原作の素晴らしさもあるけれど、それを宝塚で、舞台で観せる為の
アンニョンハセヨ?今回は「砂の器」観ました。1974年日本映画野村芳太郎監督松本清張原作出演丹波哲郎、加藤剛森田健作、緒形拳他国電の操車場で壮年男性の絞殺体が見つかった。被害者の身元が分からず、捜査は難航やがて捜査線上に天才音楽家の存在が浮上し、被害者が元警察官と判明する犯人がなかなか明らかにならない中、チラチラと登場する音楽家英良(加藤剛)。どうやって逮捕に持っていくか、刑事たち(丹波哲郎、森田健作他)の必死の捜査が注目ですね英良の
松本清張の傑作長編を野村芳太郎監督が丹波哲郎、加藤剛ほか豪華キャストで映画化。身元不明の殺人事件の執念の捜査と、重い宿命を背負った親子の絆を描く映画史上の名作。プレミアムシネマ映画史上の名作から話題作までハラハラドキドキのエンターテインメント、涙の感動作、コメディー、洋画・邦画、映画史上の名作から話題作まで、映画の魅力をご堪能いただける作品を放送しています。松本清張の傑作長編を、野村芳太郎監督、丹波哲郎、加藤
…『上意討ち拝領妻始末』SamuraiRebellion「上意とは言え、あまりにも無道会津二十四万石ー屋台骨から崩してみせる」同監督の「切腹(1962)」も素晴らしいが本作品も時代劇の名作ですねめちゃくちゃ面白い三船敏郎と仲代達矢は鉄板です司葉子の凛とした姿も素晴らしい。#上意討ち拝領妻始末(1967)上意討ち拝領妻始末SamuraiRebellion上映時間128分監督#小林正樹脚本橋本忍原作滝口康彦音楽武満徹撮影山田一夫#三
9チャンネルで毎日「大岡越前」を放映してるよ~~それも「加藤剛」様のでございます。第1話からですよ。剛様、若い~~~~(^^♪こちらは釣りをしている越前とお父様(片岡千恵蔵)。やっぱり剛様素敵です。ままは加藤剛の大ファンでございます。越前役も良いけれど、「砂の器」とかでやった犯人役もまた違った魅力が有ったよね。僕達は越前様は東君か克典ちゃんしか知らないんでごじゃる。ままはふる~~~い人間だからなんだもん。もも達は令和生まれなんだもん。まぁね
夕暮れ前に大岡越前、終わりで大相撲、晩飯食べながら銭形平次、終わってチャンネル変えたら名曲ベスト100終盤で昭和だらけ😁大岡越前は三葉葵の謎、タイムショック二代目山口崇さん吉宗登場と御庭番…誰だっけなぁ…助さんと八兵衛ww銭形平次773話、柔道一直線桜木健一さん😁数話前からみのわの親分の子分代わった❗名曲ベスト100、演歌含めこの辺やるかって感じがよき👋😁#大岡越前#加藤剛#山口崇#里見浩太朗#高橋元太郎#銭形平次#大川橋蔵#桜木健一#時代劇#mxtv#名曲ベスト100#テレ東
今日の我がエリアは10℃前半で快晴でやした、只今は7℃半ばで風無いっす🤚今夜はゴレンジャーと今夜から仮面ライダースーパー1、ゴレンジャーは34話、スーパー1の当時はもう中坊辺りだからお初なんで楽しみ😄大岡越前に銭形平次772話…昭和もんばっかだな👋😁#ゴレンジャー#誠直也#宮内洋#畠山麦#小牧リサ#伊藤幸雄#仮面ライダースーパー1#高杉俊介#塚本信夫#銭形平次#大川橋蔵#東八郎#大岡越前#加藤剛#昭和時代劇#mxtv