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行ってきましたワタシのタイラバの聖船清海丸@加太さて世間的に言いますとGWスタートでワタシのGW巻き巻き初戦は何も変わらぬ聖船ですそして今回のテーマはズバリ!前回初巻き巻きして結果を出したSクンの新作「Sクンプロトネクタイ」の検証果たして結果や如何に🎣「釣果」ゴーマル~ヨンマルのタイ5枚にガシラ今回もチャリコ無しの良型揃いで好釣果因みに船長は前回のワタシのヤツの双子っぽい69㎝を頭に良型を揃えお久し振りの同
GWなんで、海に出よう!企画で昨日今日で出航しました。昨日は60L今日は80L超帰港後の陸上げ時で140Lなかなかの燃料消費効率だな、、、今日は遠慮なく走り回った!アジ釣り船団もやし、タイラバ船団も入り込んで戦った。ちっちゃいガシとアジとチャリコしか相手してくれへん80mなのに30mくらいでふわっとするから何かなおもたら、、、もー、びびるわーま、なんにしても狙った魚がまだまだ釣れない。今日この頃でした。
せっかく和歌山まで行くなら、ただ温泉に入って泊まるだけでは少しもったいないですよね。冬の和歌山でしか味わいにくいごちそうを、旅館でゆっくり味わいたい。大切な人と「これは来てよかったね」と言い合えるような、記憶に残る夕食にしたい。そんな旅行を考えているなら、和歌山のクエ鍋はかなり満足度の高い選択肢です。クエは「幻の高級魚」と呼ばれることもある魚で、白身なのに淡泊すぎず、脂の甘み、ぷりっとした身、ゼラチン質のある皮まわり、旨みが溶け込んだ雑炊まで楽しめるのが魅力です。特に寒い季節のクエ鍋は
妊娠中の旅行は、楽しみな気持ちと同じくらい「本当に行って大丈夫かな」という不安もありますよね。せっかく出産前にふたりで過ごせる大切な時間だから、ただ温泉に入れればいい、海が見えればいい、というだけでは決められないと思います。移動で疲れすぎないか、食事は無理なく楽しめるか、お風呂は人目を気にせず入れるか、急に体調が変わったときに相談しやすいか。和歌山でマタニティ旅行を考えるなら、まず大事なのは「妊婦さん向けの配慮がある宿」かどうかです。この記事では、和歌山で出産前の旅行に向
行ってきましたワタシのタイラバの聖船清海丸@加太懲りずに通う地元海域で今回は小さな潮周りなので好調が続くのかビミョーなシーズンですそんな朝イチ船長と挨拶すると「Sクンがネクタイ持って来てくれるって」とのコト釣りもしないのにこのド早朝にわざわざそしてほどなくしてSクン登場手渡された「プロト」なネクタイこの性能や如何に🎣「釣果」69㎝からヨンマルUPのタイ4枚にガシラ久々「ナナマルか」と思ったヤツはちょうど1㎝
1月に和歌山を旅した時には和歌山城へ登ったり醤油の発祥の地湯浅の町を散策したりと楽しい思い出をつくりましたその時は私の情報収集不足で予定していた友ヶ島へはフェリーの欠航シーズンで渡れなかったり楽しみにしていた黒潮市場が改装のために臨時休業だったりと宿題を残して大阪へ帰りましたじつは前々日の木曜日に急に土曜日の休みが決まり急いでホテルとごはん屋さんの予約をとるいきなりですが念願の友ケ島の旅和歌山県リベンジの旅の始まりですゴールデンウィークはどこにも行
和歌山県加太へ。加太からフェリーで友ヶ島ハイキング再チャレンジ。前回は加太駅に着いたら「全便欠航」のお知らせがあり、行けなかった。理由はその少し前の台風で桟橋が使えなくなって修理中というもの。今回も南海難波〜和歌山、和歌山〜加太まで、めでたいでんしゃに乗って🎏降りるとまたや!何でや!調べると「強風のため」…前も書いたけど、南海難波駅に貼っといてー!めでたいでんしゃ乗る前に教えてーー!というわけで、またも友ヶ島は遠く。雨も降ってるし、ご飯食べて帰ろう。2度目の満幸商店Ⅱ
和歌山で高級旅館を探していると、「露天風呂付き客室はほしいけれど、景色も食事も妥協したくない」と迷いますよね。白浜は候補が多いぶん違いが見えにくく、勝浦や加太、和歌の浦まで広げると、どこが自分に合うのかさらに分かりにくくなりがちです。そこでこの記事では、露天風呂付き客室でゆっくり過ごせること、高級感があり特別な一泊にしやすいこと、和歌山らしい景色や食の満足感があることを重視して、和歌山で選びたい宿を厳選しました。記念日や夫婦旅行、ご褒美旅、親へのプレゼント旅まで想定して、後悔しにく
日曜日このAmebablogを書き完了しょうとするとフリーズし画面が動かなくなった。仕方ないので強制的に終了した。それからもう一度書こうと思ったが俺が絶対したくない一つ【同じ事を続けてする】事。それからもう3日になる。そろそろ同じ事をしても良いかと・・・今回小豆と大豆と両方炊いてみた。小豆は、パンに塗る餡子に、そして大豆は、加太産のひじきとにんじんを炊いた。感想やっぱり市販の(乾燥大豆、水煮)ではなく無農薬で優しく作られた大豆は、美味しい。残りを、豆乳にしてみた。週末の
友ヶ島にやってきて知っているもしくは行ったことのある所を見て、思い出すこと多々ありましてとにかく掘りましょう。加太の位置ですね。大阪湾南の入り口。友が島はすぐ目の前に浮かぶ。こちら地ノ島真ん中になるのが沖ノ島でその後ろのうすくて高いのは淡路島になるんですね。左端はやや遠い淡路です。そのやや遠い淡路を拡大しますと・・さらに左に島が見える。これが沼島。まだ未踏なのです。この度目にして
行ってきましたワタシのタイラバの聖船清海丸@加太さて今回は「問題の潮」での巻き巻き春の大潮のくせに儚く弱くなった上り潮がメインです果たして結果や如何に🎣「釣果」ヨンゴーとサンマルのタイ2枚前回あれだけ湧いていたサバ・アジは影も無く船中の外道も同船したM下クンのアコウ1匹でした「釣況」何が問題かと云う「春の大潮」ですが。。要するに寒い時期のメインであった午前中の上り潮が緩くなり聖船の帰港時間あたりからの下
最近、和歌山駅の裏にできたルートイン。天然温泉を謳っていたが加太淡嶋温泉からの持ち込み湯なんですね。加太淡嶋温泉は行ったことがない、加太はあるけど。。仕事の関係で宿泊その、旅人の湯2階に温泉がある2階はめずらしい、だいたいルートインは1階にあることが多いが分析表たしかに、加太淡嶋温泉になっている入った感じは、持ち込み湯の循環なので塩素臭がやや目立つかなあ25.5度ってギリギリやな根性で、25度を越したって感じですね(法律上は25
皆様、おはようございますm(__)m今年最後の加太わかめ今期もあっという間に終了ご近所さんが持ってきてくれましたいつも本当にありがとうございます
物騒な世情が続きます「石器時代に戻す」とか「文明を破滅させる」とか・・おおよそ真っ当な人生を送って来た人間には思いもつかないコトバだと思うのですが。皆さまお元気ですか?超大国のトップがAIで自分がキリストのような戯画を作ってSNSへ投稿し苦言を呈したローマ法王へ逆ギレするコレぞ「地獄の黙示録」そう想ったワタシですさて今宵は前から船内で良く質問を受けたタイラバにおける「潮上」「潮下」のお話しです「潮のカミ・シモ」
令和8年度聖護院葛城修行が行なわれ弥勒院草分住職を大宿として全国から29名の参加者が集まり、護光組からは総奉行を勤めた講長以下4名が参加しました。初日は葛城修験二十八品のうち第十七経塚天見不動・第十八経塚鑓水不動・第十九経塚神福山を経て大澤寺への山林抖擻でした。終日ほぼ雨の中の抖擻となり、天見峠からスタートし一部はバスでの移動となりましたが、雨に濡れ足元が泥々になりながらも参加者全員が歩き通すことができました。二日目は一転して快晴、粉河寺での勤行の後中津川行者堂を経て第七経塚アラレの
車のキャリアに自転車を引っ付けて、次男と2人、和歌山海南スポーツセンターに向かいました。コースは、雑賀崎から加太。橋を何箇所も通り、峠を越え、雑賀崎へ。そこから、和歌山市を通り抜け、加太へ。後半は、一般道を車を気にしながら、信号で止まり止まり。青切符の練習みたい。😅帰りは、車が多いので、南海加太駅から和歌山市まで輪行しました。YAMAPを停止しなかったので、実際より長い距離になっています。実際は、50キロ。和歌山市から自転車で、海南スポーツセンターに戻りました。暖かかった。
行ってきましたワタシのタイラバの聖船清海丸@加太さて前日は「春の嵐」みたいで風が残ってちょっと荒れ気味の地元海域一方、気温は随分高くなりようやく防寒着ともお別れで春本番になりましてそんな中での巻き巻き。。果たして結果や如何に🎣「釣果」ゴーマルからサンマルのタイ5枚に最近周辺に湧いているサバ2本この時期にはこの潮今回もアタリはソコソコあってフォールでも当たったりバラシもあって春のタイラバを満喫できました「釣況」
おはようございます。いつもご訪問ありがとうございます。朝ごはんは、チダイを使ったちらし寿司です。いや、混ぜご飯かな…酢飯の上に具材を散らしただけならちらし寿司、混ぜちゃうと混ぜご飯?|д゚)チラッ本日の具材は‥チダイの昆布締め昆布も少し刻んで使います。いただいたスナップエンドウ〜残りは、小分けしてマイナス50℃の世界へ〜加太ひじきを買ってきたので‥これも少し使います。釜揚げ済で〜す。あと、卵を焼いて‥嫁が湯がいた間引き菜も少し貰って〜では、酢飯が馴染んだので混ぜ
朝から来週のパンへ塗るあんこ作り。少し粒を残すのが好き。昼は、うどんのちゃんぽんにした。室山の峠の店は、仏壇のビシャコ買いに行ったが無かった。地産の立派なレモン参加100円即買い。ポテトサラダ食べたくなったので。スーパーで加太産のひじきあったので筑前煮に入れた。快晴なのに一日中台所に居た😁同称十念南無阿弥陀仏
和歌山城を歩いたあとの夜は、できれば静かに過ごしたくなります。石垣や天守の景色を見て、城下町の空気を感じて、少し歩き疲れたあと。せっかくなら人目を気にせず部屋でゆっくりごはんを食べて、そのまま畳や温泉でくつろぎたい。そんな気分で宿を探し始めると、意外と迷いやすいです。和歌山城の近くはホテルが多く、昔ながらの旅館や、はっきり部屋食を狙える宿はそこまで多くありません。だからこそ大事なのは、和歌山城の観光を優先するのか、夜の食事時間の満足感を優先するのかを先に決めることです。この記事では、その
友ヶ島へ行く日は、ただ船に乗って島を歩いて帰るだけではもったいないです。砲台跡の空気、海の青さ、島を歩いたあとのほどよい疲れ。その流れのまま、夜は人目を気にせず部屋でゆっくり食べて、海を眺めながら温泉でほどけたい。そんな気分で宿を探し始めると、意外と「港には近いけれど旅館感が弱い」「旅館らしさはあるけれど部屋食がわかりにくい」と迷いやすいです。しかも友ヶ島は、宿を決める場所が少し独特です。島歩きの出発点になる加太港まわりで泊まるのか、少し広げて海辺の上質な宿まで視野に入れるのかで、満足度がか
せっかくの週末なら、移動でぐったりする場所より、着いてから気持ちがほどけていく場所へ行きたいですよね。有名な観光地もいいけれど、一泊二日だと人の多さや待ち時間で思った以上に疲れてしまうことがあります。だからこそ短い旅ほど、観光名所の知名度よりも、到着した瞬間に空気が変わることと、宿で過ごす時間まで満足できることが大事です。ここでは、海・港町・温泉・静かな町歩きがちゃんとそろっていて、短い休みでも「行ってよかった」が残りやすい西日本の旅先だけを厳選しました。どこも、観光を詰め込みすぎなくても満
3日目は朝早くチェックアウトして南海電鉄のなんば駅のサンマルクで軽めの朝食をとりました。昨日も堺東に行く途中で通りましたが、改札前のこの空間は吹き抜けになっていて爽快な景色ですね。ちょうどここを見ながらの朝食になりました。特急サザンに乗って和歌山市駅へ。後寄りの車両は特急ですが普通の座席になっています。私は前寄りの指定席をネットで事前購入していましたが、そんなに混んでいなかったので…。なんば駅に外国人観光客が沢山いましたが、高野山のほうに向かったのでしょうか。和歌山城
今年は特に「さくら🌸」ピークの時に天気の悪い日が多く、非常に残念である。そんな中今回は、昨日の雨でまだ乾ききれずの、深山砲台跡加太城ケ崎🌸満開のサクラ🌸深山公園をウォーキングに行って来た。現地出発は「10:05」であるさて、レンガ調の遊歩道をあがって行くと、「深山砲台跡」に着く。一つ一つ丹念に覗き、写真を取りながら進んで行く上の展望台がある広場に上がっていくと、あの東屋には沢山の「バードウォッチィング」をする人がいて、高級な望遠レンズを三脚に備えて、写真を撮る人、レンズを覗く
出張🛵市民相談🏠️🏃今回は加太です🐟️市民生活第一🍀どこへでも参ります🏃
みなさん、こんにちは㋲ですそういえば最近日本国内だけでなく、世の中で色々な事件や事故が起こっていますね特に最近私の目に止まったニュースは、京都府で起こった行方不明事件です。これは私たちにとって遠い話ではありません。でも、私たちにはどうすることもできない。だから私たちは1日でも早くその子が無事に帰ることを願うことが私たちに今できることだと思います。最近私は今恵まれていることに気づきました。だからこそ今やるべきことをしっかりとこなすことが大切ですね!さてさて今日皆さんに紹介するものは、今日は美
入院後初めて旅行に行く。和歌山の加太。その前に紀三井寺に。早咲きの名所の紀三井寺。参拝客は結構多かった。ケーブルカーというか斜行エレベーターというかそんな感じの乗り物。本堂まで上る。帰りは階段で。桜はまだ早かった。雨がちな天気だった。病み上がりで気分転換。加太温泉で癒される。国民休暇村。インバウンドには関係がないが、平日なのに満員盛況。料理がおいしい。だしがおいしい。温泉も満足。加太という大阪から近いところ。でも外国人はあまりいないというかこの旅行
大雨になるようだ。灰色に染まった空が怪しい。通勤前の今はまだ降っていないが、それも時間の問題で、傘が必要な一日になりそうだ。予定を立てて、計画通りにことが運んだ時は素直に嬉しい。3月は二作品アップして応募しようと決めていた。1本は、場末の立呑屋を舞台にしたヒューマンドラマ。立呑屋三代に亘る物語を軸に、店に集まる男女の恋愛模様を絡めて展開する長編小説だ。気合いを込めて書いた。無事、応募する。2本目は、昨日、応募した「海に棲む精霊の物語」。友情を軸に展開する摩可不思議な物語だ。加太の海
せっかく和歌山まで行くなら、温泉や景色だけで終わらせず、「魚が本当においしかった」と記憶に残る宿に泊まりたい。そう思って調べ始めると、候補が多くて迷いますよね。同じ和歌山でも、勝浦で食べたい魚、加太で食べたい魚、白浜や和歌浦で食べたい魚はかなり違います。しかも、写真がきれいでも、実際に満足度を左右するのは「何を食べに行くのか」「誰と行くのか」「静かに過ごしたいのか、観光も楽しみたいのか」です。そこで今回は、魚を目的に和歌山で宿を選びたいときに、予約の満足度が高くなりやすい宿だけを
次の休み、どこかへ出かけたい。でも、泊まりがけの大旅行を組むほどではないし、車を出すのも少し面倒。そんな日にちょうどいいのが、大阪から電車で行く日帰り旅行です。移動で疲れにくくて、景色も気分もちゃんと変わる。しかも、気に入ったらそのまま一泊にも切り替えやすい。この“ちょうどよさ”が、週末や連休前の満足度をぐっと上げてくれます。ここでは、日帰りでしっかり楽しめて、なおかつ「今日は帰るのがもったいない」と思いやすい行き先を厳選しました。観光のしやすさ、電車移動のラクさ、街の雰囲気