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加太マダイ釣りで畑中丸さんにお世話になりました.海の状況が良くなく,サゴシの群れに遊んでもらって,釣果は加太のアジ1匹でした.釣行日:2025年12月8日(旧暦10月19日,月齢17.8)潮汐:大潮(4日目)風向:南2m/sぐらい釣座:左前方船宿:和歌山県加太港畑中丸http://www.tsurisoku.com/hatanakamaru/ロッド:ダイワ20極鋭コンセプトゲームLM-195AGS(73M調子のライトゲームロッド)リール:シマノ
行ってきましたワタシのタイラバの聖船清海丸@加太懲りずに通う地元海域で今回は小さな潮周りなので好調が続くのかビミョーなシーズンですそんな朝イチ船長と挨拶すると「Sクンがネクタイ持って来てくれるって」とのコト釣りもしないのにこのド早朝にわざわざそしてほどなくしてSクン登場手渡された「プロト」なネクタイこの性能や如何に🎣「釣果」69㎝からヨンマルUPのタイ4枚にガシラ久々「ナナマルか」と思ったヤツはちょうど1㎝
お米が安くなるそうで「古米」「古古米」でも安くなれば良いそうで余りのコメの飢餓感から前に書いた「不味いコメ」にならないように祈るばかりです皆さまお元気ですか?ワタシの日常では浮世事のランチで食す定食屋さんのご飯が馬鹿舌の基準なんですが。。この春頃から明らかにコメが美味くないそんな愚痴を書きました思えばワタシが幼少の頃は「米穀手帳」なる配給の名残がありまして近所のお米屋さんが「お米=政府買い上げ米」と共に「練炭」
次の休み、どこかへ出かけたい。でも、泊まりがけの大旅行を組むほどではないし、車を出すのも少し面倒。そんな日にちょうどいいのが、大阪から電車で行く日帰り旅行です。移動で疲れにくくて、景色も気分もちゃんと変わる。しかも、気に入ったらそのまま一泊にも切り替えやすい。この“ちょうどよさ”が、週末や連休前の満足度をぐっと上げてくれます。ここでは、日帰りでしっかり楽しめて、なおかつ「今日は帰るのがもったいない」と思いやすい行き先を厳選しました。観光のしやすさ、電車移動のラクさ、街の雰囲気
令和8年度聖護院葛城修行が行なわれ弥勒院草分住職を大宿として全国から29名の参加者が集まり、護光組からは総奉行を勤めた講長以下4名が参加しました。初日は葛城修験二十八品のうち第十七経塚天見不動・第十八経塚鑓水不動・第十九経塚神福山を経て大澤寺への山林抖擻でした。終日ほぼ雨の中の抖擻となり、天見峠からスタートし一部はバスでの移動となりましたが、雨に濡れ足元が泥々になりながらも参加者全員が歩き通すことができました。二日目は一転して快晴、粉河寺での勤行の後中津川行者堂を経て第七経塚アラレの
「2ラウンド回りたいけど、和歌山でゴルフ宿泊パックってどこがいいの?」――そんな悩み、ゴルフ仲間との旅行を計画するたびに感じますよね。和歌山県には、温泉やグルメも一緒に楽しめるゴルフリゾートが実はいくつもあります。この記事では、1泊2ラウンドを満喫できる和歌山のおすすめ宿泊施設を厳選してご紹介します。プレーも宿も食事も妥協したくない方は、ぜひ最後まで読んでみてください。和歌山でゴルフ宿泊パック×2ラウンドを楽しむために知っておきたいこと和歌山県は温暖な気候に恵まれ、冬場でも快適にラウンド
行ってきましたワタシのタイラバの聖船清海丸@加太さて今回は「問題の潮」での巻き巻き春の大潮のくせに儚く弱くなった上り潮がメインです果たして結果や如何に🎣「釣果」ヨンゴーとサンマルのタイ2枚前回あれだけ湧いていたサバ・アジは影も無く船中の外道も同船したM下クンのアコウ1匹でした「釣況」何が問題かと云う「春の大潮」ですが。。要するに寒い時期のメインであった午前中の上り潮が緩くなり聖船の帰港時間あたりからの下
ちょっと寒めの梅雨入りからの。。梅雨の合間は真夏のような猛暑に高湿度からの局地豪雨や台風本当に変な天気です皆さまお元気ですか?つい此間までクルマに積んでいた中着の薄っぺらダウンをついに降ろしたワタシもう6月も後半になりましたさて今宵はタイラバでのリールそのハンドルの長さについてのお話しです「汎用リールのハンドル」もうお馴染みになったタイラバ創成期当然「専用リール」は無くてバス用・汎用両軸リールを使っていました