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オリジナル刺繍ドットコムの製作事例集です。製作させて頂いた刺繍キャップをご紹介致します。オリジナル刺繍キャップの製作をご検討の方々に参考にした頂けたら幸いです。フレックスフィットのフラットバイザーのサンバイザーへ3D刺繍しました。縦幅2cmx横幅10cm程度のサイズで刺繍しました。刺繍方法は、3D刺繍です。3D刺繍で刺繍するには、スポンジを使用し刺繍する為、一般的なネーム刺繍用の刺繍データでは、きちんと刺繍ができないので、専用の刺繍データが必要です
桜🌸の開花宣言もありちらほらと咲き始めてきましたね寒くてもやはり春らしくダウンはもうおしまいかなぁと20日から24日まで昼間仕事入ってて25日はミシンキルト26日は刺繍データ講習会とまったりする日がないけどそれなりに楽しいですミシンキルトでのアップリケの作り方も勉強になるからやってみたいし昨日の刺繍データもアップリケでしてだいぶPC💻に慣れてきたけどせっかく作ったケーキ🧁のデータが何故か飛んでしまってセーブしたんだけど開けても空っぽだったもう一度初めから復習兼ねて作りますだいぶ刺繍
皆様、遅まきながら、あけましておめでとうございますm(__)m本年もどうぞよろしくお願いいたします。皆様、2026年・令和8年の幕開け、如何お過ごしでしたでしょうか。私は久しぶりにどこにも行かず、箱根駅伝をかつてない程見ました。初詣は年が変わってすぐに近所の小さな神社に。初日の出は小高い山の頂上から拝む事が出来ました。その足で、市内で一番大きな神社(といっても他の街から参拝者が来る事はない、まさに地元に根付いた神社)に参拝。本当に”何もしなかった”お正月を過ごしました。何も
年末・年始のオーダーについてのお知らせこんにちは。**SouthsideWorkshop(サウスサイドワークショップ)**です。今年もたくさんのオーダー・ご相談本当にありがとうございます。年末・年始に向けてオーダーをご検討中の方へ制作スケジュールのお知らせです。年末・年始の制作スケジュールについて年末年始は✔刺繍✔フルカラープリント✔データ作成すべて通常より納期が前後する可能性があります。「年内に仕上げたい」「年始から着たい・配りたい」という方は、できるだ
すべてのモノづくりは「グラフィックデータ」から始まるSouthsideWorkshop(サウスサイドワークショップ)では、日々さまざまなご依頼をいただきます。刺繍キャップ、Tシャツプリント、ステッカー、チラシ、ポスター、CDジャケット、さらには電飾看板やカッティングステッカーまで——。一見するとまったく別のジャンルのようですが、実はすべての制作に共通して必要なのが“グラフィックデータ”です。デザインがなければ、刺繍もプリントも、チラシも看板も形として完成しません。Sout
サウスサイドの刺繍を追求こんにちは。刺繍工房SouthsideWorkshopです。刺繍の世界に入ってから、もう何年になるのか。今でも、ミシンの針が「トン、トン」と糸を刺し込む音を聞くとワクワクします。■糸には“性格”がある。硬い糸、しなやかな糸、光沢の強い糸、マットな糸。糸と針と布、その相性を見ながら最適な密度を探る。刺繍は数字だけでは作れない。職人の“手の感覚”が最後の仕上がりを左右します。プリント全盛の時代に、なぜ刺繍にこだわるのか。それは“質感”が永
✂️SouthsideWorkshopの日常。オリジナル刺繍に“魂”を込めるこんにちは!Machidaを拠点にオリジナル刺繍&プリント工房SouthsideWorkshop(サウスサイド)を運営している者です。今日は、サウスサイドの日常や、刺繍に込めている想いを少し書いてみます。■「刺繍」と「プリント」はまったく別の世界。よくお客様から「プリントと刺繍、どっちがいいですか?」と聞かれます。でも実は、この二つはまったく別物。刺繍には刺繍特有の“糸の流れ”“厚み”
オリジナル刺繍キャップのベース選びで迷ったらこれ。オリジナルキャップ製作をしていると、必ず耳にするのが「OTTO978」と「OTTO1038」。どちらもOTTO(オットー)社の定番キャップで、ストリートブランドやダンサー、イベント物販でも長年愛されているモデルです。ただ──「見た目そっくりだけど、何が違うの?」「刺繍を入れるならどっちが良い?」と、お客様からもよく質問されます。そこで今回は、SouthsideWorkshopが実際の製作現場で触れてきた経験をもとに
🖨️印刷用途に合わせたデザインを作る?インクジェットとシルクプリントの違いとは!オリジナルTシャツやパーカーを作るとき、「どのプリント方法が一番いいの?」と悩む方は多いですよね。実は、デザインの内容によって最適な印刷方法は大きく変わります。この記事では「インクジェットプリント」と「シルクスクリーンプリント(シルクプリント)」の違いを、デザイン・コスト・仕上がりの3つの視点からわかりやすく解説します。🎨インクジェットプリントとはインクジェットは、プリンターで直接Tシャツにイ
🪲カメムシと豪雪の関係について「カメムシが多い年は雪が多い」というのは昔からの民間伝承で、科学的な根拠ははっきりとは証明されていません。ただし、一部の気象研究者や生態学者が「関連性が全くないとも言い切れない」と指摘しています。理由は以下の通りです。カメムシは寒くなる前に活動が活発になる傾向があり、秋に大量発生すると翌冬が寒くなるケースが過去に多く見られた。これは、気温や湿度の変化(特に夏~秋にかけての高温多湿→寒冷化)と関係している可能性がある。つまり「カメムシ大量発生の年=季節
あっという間に11月がはじまりました。年末、クリスマス、今年の思い出、来年の準備など色々な活動をされている方も多いかと思います!プリントやキャップなどデータ作成から加工・発送まで全て当店で行います!また、単独作業なので、だれが作っているのかわからないという事も御座いません。1件1件丁寧に向き合って作業してまいりますので是非お問合せ下さい!【当店について】当店はオリジナルグッズ制作をしております。グラフィックデザインをはじめ、シルクスクリーンプリント、刺繍、フルカラープリ
公式サイトの方が無事完成致しました!誰でも簡単にオリジナルTシャツのデータ作成から入稿お見積りまで行えるツールを作成致しました!【SouthSideWorkShop】:https://southsideworshop.comSTEP.1好きなボディー・カラー・サイズを選択STEP.2ご希望のデータ画像をはめ込む・又はテキストを打ち込むSTEP.3見積もり依頼を送るお見積り備考欄に詳しい枚数などを記載して頂くだけでも大丈夫です。また、お問合せからデータのアップロード機能
これワッペンに・・・って事でスペルを直して刺繍データ化へ次回は完成したワッペンを掲載しよう骨が折れる仕事をした後のこれは・・・五臓六腑に沁みわたりますな~二日酔いに注意したいNCです。ポチッとお願いします
ボディー選びで変わるコストと仕上がりTシャツやスウェットなどの“ボディー”は、価格帯が本当にピンキリです。ただし「安い=質が悪い」というわけではありません。実際に、お客様がイメージしているボディーと、実際の単価に差があるケースも少なくありません。使用目的や着用シーンに合わせて素材や厚みを選ぶことで、無駄なコストを抑えつつ理想の仕上がりを実現できます。国内無地メーカーの品質は年々向上しており、大手アパレルブランドにも引けを取らないクオリティです。まずは「どういう場面で着るのか」「ど
🧵SouthsideWorkShopお問い合わせフォームのご案内町田駅近くの刺繍・プリント工房SouthsideWorkShop(サウスサイドワークショップ)では、オリジナルキャップやTシャツ制作などに関するご相談・お見積り・データ入稿をこのお問い合わせフォームから簡単に行うことができます。🔹フォームでできること刺繍・プリント・デザイン制作のご相談キャップやウェアなど、1点モノから小ロットまで柔軟に対応します。「刺繍」「DTG/DTFプリント」「シルクスクリー
独学で積み上げてきた「ものづくり」の道ホームページ制作、シルクプリント、インクジェットプリント、刺繍、グラフィックデザイン。SouthsideWorkShopで取り扱っているこのすべての技術を、私は独学で学んできました。最初に出会ったのは「グラフィックデザイン」。そこからホームページデザインへと広がり、さらにプリントや刺繍の世界へ。学ぶ順番は違っても、根底にあるのは常に「デザインを通じて形にする力」でした。すべての基盤にあるのは“グラフィックデザイン”どんな表現も、最初は一つの
🎨Tシャツインクジェットプリントの良さ1️⃣フルカラー再現・写真やグラデーションもそのまま再現インクジェットプリントはCMYKインクを直接生地に吹き付けるため、写真・イラスト・グラデーションなどの繊細な表現をそのまま再現できます。シルクや転写では表現しにくい微妙な階調や陰影も得意です。2️⃣手触りが柔らかく、通気性が高いインクが繊維に染み込む仕上がりなので、プリント面がゴワつかず、Tシャツ本来の風合いを活かせます。特に当店では前処理から圧着工程まで丁寧に行うため、洗濯
🧵無地メーカー=量販ブランドに劣らない理由実は、無地ボディ専門メーカー(例:UnitedAthle、Printstar、GILDAN、ComfortColorsなど)は、アパレル大手のOEM(受託生産)を行っているケースが非常に多く、品質面では一般的なアパレルブランドとほとんど差がありません。むしろ、無地メーカーは「プリント・刺繍などの加工を前提」に設計されているため、✔️生地の安定性(縮み・ねじれが少ない)✔️綿密な縫製(刺繍・印刷後に歪まない)✔️糸質や厚みの統一
🪡特別な1点物を、あなたのために。SouthsideWorkShopでは、手描きのデザインやアイデアを、職人の手で「作品」に仕上げます。刺繍もプリントもすべて自社制作。糸1本、色1滴にこだわり抜いた仕上がりで、“誰とも被らない、特別な一着”を届けます。キャップ・Tシャツ・スウェット・パーカーなど、素材もカラーも自由にカスタム可能。📲デザイン相談・お見積りは公式LINEへ👉https://lin.ee/Z0ooHyS🆔@882fgyci全国発送対応🚚✨
8.1オンスU.S.コットンロングスリーブTシャツ🇺🇸FELIX8.1ozU.S.AコットンロングスリーブTシャツ米綿100%使用(オープンエンド糸)アメリカで生産されたコットンならではの、油分が少なくドライで硬めの質感が魅力の一枚。中国綿などと比べて独特のシャリ感があり、肌に触れたときの**“乾いたようなザラッとしたタフな風合い”**が心地よい。この無骨でラフな生地感こそ、まさにU.S.Aコットンの醍醐味です。8.1オンスのヘビーウェイト仕様で、厚手ながらも通気
🌟オリジナルウェア製作のご案内🌟SouthsideWorkShopでは、トレーナーやパーカーにフロント刺繍+背中に大きなプリントなど、自由な組み合わせで世界にひとつだけのオリジナルウェアをお作りいただけます。「表現は無限大」――手描きイラストやロゴ、写真などもデータ化して加工可能です。🧵刺繍(Embroidery)・立体感と高級感のある仕上がり・耐久性が高く、洗濯しても色落ちしにくい・シンプルなワンポイント刺繍から大きめデザインまで対応・キャップ・胸元・袖口などにも最
🎨シルクスクリーンプリントのメリット・デメリット✅メリット耐久性が高い:洗濯に強く、長持ちする。色の発色が良い:特にベタ塗りや鮮やかな色で強みを発揮。大量生産に向いている:同じデザインをまとめて刷る場合はコストが安くなる。特殊インクが使える:ラメ、蛍光、膨張インクなど、多彩な表現が可能。❌デメリット小ロットに不向き:版代がかかるため、1枚や少量では割高。細かい表現が苦手:写真のようなグラデーションや細部表現には不向き。多色刷りが手間:色ごとに版が必要でコストと手間が増える
🧵刺繍デザインのワンポイントアドバイス刺繍はプリントと違って「糸で縫う」ため、細かすぎるデザインはうまく再現できません。線や文字は太めに→細すぎる線は針が通らず、つぶれて見えたり、縫えないことがあります。凹凸に注意→デザインを細かくしすぎると、糸が重なって厚みが出てしまい、キャップのおでこ部分などではゴロつきや違和感の原因になります。シンプルがベスト→適度に余白を作り、線や形を少し太めにすると「見やすく」「きれいに」仕上がります。最小サイズの目安→文字なら高さ5〜
公式サイトの方が無事完成致しました!【SouthSideWorkShop】公式サイト:https://southsideworshop.com今回のホームページはクリエーター様やそうでない方でも簡単にオリジナルTシャツのデータ作成から入稿お見積りまで行えるツールを作成致しました!STEP.1好きなボディー・カラー・サイズを選択STEP.2ご希望のデータ画像をはめ込む・又はテキストを打ち込むSTEP.3見積もり依頼を送るお見積り備考欄に詳しい枚数などを記載して頂くだけ
🎨インクジェットプリント(DTGプリント)Tシャツや布地にプリンターのインクを直接吹き付ける方法。家庭用プリンターの布版のようなイメージです。メリット細かいデザイン対応:写真やグラデーション、フルカラー表現が得意。小ロット向き:1枚からでも低コストで印刷可能。版が不要:データさえあればすぐに印刷できる。短納期:準備時間が少なくスピーディー。デメリット耐久性がやや弱い:洗濯で徐々に色落ち・ひび割れしやすい。インクコストが高め:大量生産には不向き。濃色ボディは前処理が必
最近ではdtfプリント(フィルム転写)が主流になっていますが、dtgの様に直接生地にプリントするタイプに比べて発色が良かったりメリットもありますが、デメリットもあり、dtf,dtgどちらもメリットデメリットがあります。最初のクオリティーだけに目がいってしまうと大失敗をすることもあるかもしれません。そんなこんなで今日はそれぞれの比較をまとめてみました!インクジェットプリントの比較:DTFvsDTG1.DTF(DirecttoFilm)とはDTFは、専用フィルムにインクを出力
こんにちは!サウスサイドのしょうへいです!公式サイトの方が無事完成致しました!【SouthSideWorkShop】公式サイト:https://southsideworshop.com今回のホームページはクリエーター様やそうでない方でも簡単にオリジナルTシャツのデータ作成から入稿お見積りまで行えるツールを作成致しました!STEP.1好きなボディー・カラー・サイズを選択STEP.2ご希望のデータ画像をはめ込む・又はテキストを打ち込むSTEP.3見積もり依頼を送るお見積り