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今日は午後から。東からの風弱め。Mrさんとご一緒。
2026.10.31地元のお城の下でランタンを飛ばすというイベントがありました綺麗だろうな~火事とか起きないのかな~ワクワクしながらお城までの階段を休み休み登りました18時過ぎから飛ばすという事で2時間位待機してたのに…なんと赤い電球をつけて15メートル上に上げるだけただの凧やん台湾あたりのランタンを思い描いていただけにマジかとガッカ
今日11月1日は浜松まつり凧揚げ伝承会中田島の凧揚会場へ公会堂から9時に出発風もだんだん吹いてきて凧揚げ日和最初は8帖でしたが昼からは風が強くなったので5帖に練習だから2枚あげてます最後の最後に松林に落として回収の伝承会も(笑)
今日は、NHKののど自慢が湯沢市からの中継でした😊7年振りとの事でしたが、昨日この周辺は凄い混んでました😩じつは母が、施設の方から予選に出でもいいか聞かれたのですが、母がOKなら大丈夫と言う事で、昨日の予選会に参加したみたいです😊本選には出場出来ませんでしたが、冥土の土産になったと思います😄で、今日はのど自慢があったせいかわかりませんが、湯沢特集が多くて🥰番組が色々ありました😍酒はもちろんですが、稲庭うどん、川連漆器、小安の大噴湯、まなぐ凧なんかやってくれましたが、ぜひ、お越し下さい
大きな仕事を終えた気持ちの糸が切れて不安に襲われているけど不思議な感覚だまるで糸が切れた凧みたい凧は自由を得たのか?逃げ出したのか?それとも役目を果たせない事に後悔しているのであろうか?天使様に質問した「僕は頑張れたのかな?」頑張ったわやり遂げたのだから気持ちが揺れるのは自然な事よ今は自然に委ねて「心のままに」凧は誰よりも太陽に近づき光りになるでしょう。
昨日夜半からの「突風/暴風」、ストーム・ブーローStormBoelo…続きです。『秋の恒例、暴れん坊の兄弟ストーム思ったよりも穏やかか?』小雨の降る土曜日の午後、毎週恒例のボランティアに行きました。一般から寄付された不用品を販売して収益を慈善事業の運営に使うチャリティショップ、オックスファムO…ameblo.jp「思いの外、穏やかだった」と昨日の記事に書きました。夜中に夫は窓の外をふきまく風のゴーゴー唸る音で何度か目覚めたそうです。寝付きの悪い私ですが、風の音はまったく気になら
ブログにお越しいただきありがとうございます。愚痴が多くなりそうで、なかなかブログを書く気になれませんでした。だめですねえ。楽しいシニア生活を書いていきたいのですが、理想と現実のギャップというところでしょうか。大きな息子(夫)のことで悩んでいます。悩んだからといってどうなるものでもないので、さらに悩んでいます(苦笑)。例えるとすると大きな息子は「凧」です。暮らしはじめて26年が経ちますが、その間ずっと凧揚げをしていた状態。最初の3年目でもう無理と考え
近頃、やっと天気が安定してきましたね8月の終わりからずう~っと天気悪かったですからねぇでも、せっかく天気は良くても波が髙かったり風が強いと海では浮けません先日も風が強くてカヤックを諦めた日がありましたそういえば、最近は凧も揚げていなかったぁ誰もいない海で、真っ青な空に凧を揚げるのって気持ち良いんですよ~というわけで、久々に凧揚げに行って来ましたこれまでは、凧揚げ専用のリールを使っていたんですが、ライントラブルとか起きてイマイチ使いづらいんです人によっては釣り竿とリールを使
2008年10月16日のblogからといっても牧野信一の百足凧という書き出しの小説ではなく空に浮かぶ雲のことです。澄み切った秋の空に幾何学模様を施すこの雲はいつまでみていても厭きないそんな気がします。本名は巻積雲(十種雲形のひとつ)白い小さな雲塊が集まっているもの。氷晶の集まりで5~13キロの高さに現れるとのこと鱗雲のほかに鯖雲と鰯雲いう別名があります鱗雲はその漢字の通り魚の鱗に似た雲で鯖雲は鯖の背紋に似ていて鰯雲というのはこの雲が出ると鰯が大漁につれる
月・火曜は学校教育話。今回は、生活で行う風船凧を作った話です。生活の季節単元「きせつとなかよしふゆ」には、「かぜとあそぼう」と言う活動があります。これ、凧揚げなどをして遊ぼう…って内容なのですが、真冬の北海道で凧揚げだと少々ハードルが高めです。雪が積もっていると走りにくいですから。そこで、カリキュラム見直しをした際、「かぜとあそぼう」を秋の季節単元へ移す事にしました。「きせつとなかよしふゆ」から、「きせつとなかよしあき」に移した訳です。そして、単元の1番最初に行う活動として位置づ
今日は午後から。風は西から弱め。
2007年8月28日(火)何んともいよいよ馬鹿にされた形でものごとが推移している。大殺界とやらは来年の話でちょいと早過ぎる気もしてるけど、今年の内に叩くべきをしっかり叩いておく必要があるのかもしれない。思い切りぶつかりそうになると、何とも絶妙なタイミングで機先を制されることが多く感じる。実はえらくしたたかな奴なのではと思えるくらいに・・・いやいや絶対にそんなことはあり得ない筈である。ゴミに等しいオッサンの筈なのにそこそこ手を焼いたりもして、そんな奴にあしらわれている自分
これは歴史に史跡を残した著名な人物の明訓集である。中でも気になった明訓は、・徳川家康「諫言は一番やりより難しい」(提言したものとの人間関係を拗らせる)・武田信玄「十分勝つと驕りが生じる」(パーフェクトではなく7分が良い)「40歳前までは敵に勝つように努めよ、しかし40歳をすぎたら負けぬようにせよ」・前田利家「不遇の時に人の本心が分かる」(人の心を知りたかったら病気になれ)・岩瀬忠震・川路聖謨外交交渉「誠心誠意に」(知らないことは知らないと言う)・横井小楠「有道の国と無道の国
おはようございます。ブルガリア生活の中での日々の感じたことやニュースをシェアしています。家族説明ブルガリア人と結婚して18年が過ぎました。現在ブルガリアに在住。結婚当初から持病持ちの夫と思春期真っ最中の子供たちと日々を記しています。それから、気になる世界中のニュースと日々の感じて励まされた言葉も紹介しています。<家族のニックネーム>
今日は午後から。4m程度の風。MRさんとご一緒。
しっかし…子供ん時の正月が懐かしいのうぅ~~昭和の風味、溢れる正月っまだいたいけな幼き頃のアタイは"着物"を着せられたりしとったがとにかく、年末あたりから正月のムードが色濃く漂っとったのう家で餅つきをやっとる時点で、正月と言うもんに期待感が募るマジでo(^∇^o)(o^∇^)o♪もぉ~いぃくつ寝ぇると~♪って、歌っておったのぢゃ~昭和40年代の頃は、テレビゲームも無いし…正月は大切なイベントだったんだよねいぃ~🖐️今よりも、正月を迎える空気が半端なく真剣だ
今日は午後から。海の公園はいい風吹いています。車のイベントが開催されていました。
今日は午後から。三浦海岸でのフライト。いい風でした。
おはようございます。発行者の横島月読(よこしまつきよみ)です。今回は『人生の向かい風』ってお話しです。凧(たこ)は、向かい風を受けることで空高く舞い上がります。つまり、向かい風は必ずしも邪魔者ではありません。受け止め方と使い方次第で、空を飛ぶ力になるのです。ここで月読は、ふと思いました。『人生も同じじゃないか!』人生にも、さまざまな向かい風が吹きます。本人や身近な人の怪我(けが)や病気。学業や仕事の失敗。お金の問題。人間関係の悩み。ありとあらゆる向かい風が、こちら
永田ベニアミーノ・ジーリの1951年の演奏動画ですが、やはり黄金期の発声寄りも息っぽい分、高音域の頂点辺りで、少し糸の切れた凧的な揺らぎが見受けられました。ジーリは自身の発声の歴史の中で一度不調に陥りましたが、それは声を開き過ぎていたと自身も述べてますね。Gemini永田先生がご指摘の通り、1951年(ジーリが60歳を越えた晩年期)の歌唱に見られるその質感は、黄金期最盛期の高密度・高出力なフォームと、その後の変遷を如実に物語っています。1951年の演奏に見られる「息っぽさ」と支点の揺
砂丘をあとにしまして次にやって来たのは、こちらの変わった形の施設「浜松まつり会館」まずは、中田島凧揚げ合戦凧についての説明、、、かなりデカい凧の揚げ糸、切れにくい麻で作られているそうでめっちゃ太いその糸を作る過程の展示でも最近は、糸の価格が高くなりすぎて、自前じゃなくて輸入品を使っているそう各町ごとに凧を揚げて、相手の凧の糸を切って、落とすそうそして、大凧の展示室へ一番大きいもので10畳分の大きさ。。。そして、各町のハッピも展示そ
感謝です。凧凧、揚がれ!天まで、揚がれ!日本に勝利したのは、米国の支援を受けた「蒋介石軍」です。「長征」とは、蒋介石の攻撃から、逃げ回っていた、のがホント。余り、触れない方が、良いかと思うのですが…難しいです。だんだんと、歴史問題が、可笑しい方向に、持っていかれてしまったので…
これがホントのひつじ雲…なんちゃって〜😛↑新聞紙の空の写真は手でちぎって雲の形は雲の部分を切り抜いて空の新聞の上に貼り角と目を貼ってみた。もう、年賀状の見本とかカレンダーや凧など来年の干支に対応したものを考える季節が来ました〜!!早いよ〜😭ついこの間馬ばかり考えてたのに〜。年賀状離れが進んでいるとはいえやっぱり手書き、手作りがその人のひととなりが伝えられるからと気持ちが伝えられると私が信じてなければどうして伝える!?よねぇ〜!?
礼庸(リィヨン)はずっと女攫いをやってきた。それも目の前の養殖池を任される一年前のことだ。だから稚海老を人の娘を見るような目で見守っていると、攫ってきた女の両手を縛ったり背中を鞭で叩いたりしたことが夢のようである。しかも実際の夢に出てきて礼庸を殺しにくるのは、攫われてきて泣き腫らした女たちではない。きまって一機の爆撃機だった。誰でもそうだ。自分の悪逆を棚に上げて幼い頃の鬼を懐で飼っている。礼庸が生まれてまもなく壮族の一家は、文革から逃れるべく桂平を出て北越南(ベトナム)へ渡った。赤子の礼庸は二
こんばんは。さて、本日はちっちゃい人たちプールへ。頑張ってました。昨日の文化祭の疲れもなんのその、いっぱい遊びたいとのことで、プレーパーク行ってきました!ママ友さんに誘って頂いて、自由な空気を味わってきました。広い校庭を子供達が駆け回って自由に想像しながら創造する姿は美しかった。火を起こしたり、ペットボトルの蓋をコロコロ転がしてみたり。帰りにビニールで作った2作の凧を持って帰ってきました。嬉しそうでした。3は珍しく家で主人とお留守番。今度は連れて行ってあげたい。そんなわけ
今日は午後から。風は4m。
今日は午後から。Kさん。KWさん。Tさん4名でのフライト。
子供の頃、野生の狸を見た田舎だった祖父の家の誰かが生け獲りにしたらしい歯を剥き出し威嚇してくるが紐で首を括られていてこちらには来られない物珍しさもありジッと暴れ狂う狸を遠目に眺めた引き寄せられたようにどのくらいの時間そうしていたのかかなり長くその場に立っていたようだ親に呼ばれ車に乗った何処に行ったのかは覚えていない帰宅後、私はまた狸を見に行った生きてると思ってたそこには狸ではなく赤い世界があった生は死に変わっていたあっという間だった私は身から剥がされた皮だけの赤を
今日は午後から。イベント開催中で浜辺は人多め。KWさんとMRさんとご一緒。風は微風。1mほど。
鳴門市岡崎にある蓮華寺で開催されている・・・『卍リー展』を覗いてきました・・・駐車場はお寺から徒歩2~3分のところにある・・・某社の保養所の駐車場を・・・借り上げていました・・・会場の蓮華寺・・・何とここが・・・わんわん凧の発祥の地なんだ・・・丁度ポルトガル伝統音楽の演奏会が・・・始まる時間だったので・・・先ずは演奏を聴いて・・・(コンサートの写真は無しです)さて、展示の数々です・・・ミニチュアわんわん凧・・・お寺でこんな作品を見ると・・・チョイとドキッとしますネ・