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Vol.768花々が一斉に咲き出し里山は花がいっぱいカメラに収めようにも選ぶのに一苦労・フデリンドウ/筆竜胆リンドウ科開花がもう少し後かなと思っていたところ早々と咲き出した。草茎の上部に漏斗状の花を数個つけ、淡青紫色の花弁に点状の斑紋がある。花は日が当たると開き、曇りや雨、夜間には閉じる。・ヤマエンゴサク/山延胡索ケシ科周
【画像追加2026.04.20】☆アカメガシワほどには目立たないのか、残されている。【画像追加2026.02.24】☆枯草に混じって伸びている。【画像追加2026.02.17】☆撮るつもりが無くても一緒に育っている…から撮っている。【画像追加2026.02.13】☆【画像追加2026.02.02】☆小枝の冬芽・葉痕はやはり小さすぎて撮りにくい。【画像追加2025.12.23】☆特徴的なジグザクの小枝。付いていた小さな葉が枯れ落ちると冬芽・葉痕。(2
2026年度版渡辺松男研究24(2015年2月実施)【単独者】『寒気氾濫』(1997年)83頁~参加者:かまくらうてな、崎尾廣子、鈴木良明、曽我亮子、渡部慧子、鹿取未放レポーター:崎尾廣子司会と記録:鹿取未放202生きている身熱ならん風の日を栃の冬芽がねばねば光る(当日意見)★「ねばねば」って視覚的なねばねばなのかな?(うてな)★「ねばねば」は視覚だけじゃなく、触ったら粘つ
ヤマコウバシクロモジ属雌雄異株雌株には仮雄蕊がある1つの冬芽の中に花も葉っぱも入っている何故こういう生き方を選択したのか皆で入っていたら節約になる?皆で入っていたらあったかい?驚いたのはツノハシバミの雌花も混芽のものもあった冬芽の中に雌花と葉っぱが入っていた植物は色々工夫しているそのありようはみな違っているからおもしろい
昨日は麓の町まで出かけました。お天気は雨降り。しかも強風で横向きに降る雨が、ビシバシと車に叩きつけてきます。途中湖畔の道路から見た湖面には、風にあおられた無数の白波が荒々しく踊っていました🌊。まるで海みたいだったな~😅。一躍明けた今朝は、雨こそはやんだものの重々しい曇天に覆われています。とはいえ昨夜もペチカストーブは焚きっぱなしなので、部屋の中はとてもポカポカしてます。猫さんにはたまらない好環境なのは間違いなさそうね😉。タワーでのんびり朝寝を楽しむ猫さん。上のモーネ君とベル君は、まだま
4月9日、気温が14度まで上がり気持ちよかったので散歩しました。スタートです。中の川沿いで新川まで歩きます。チシマザクラの冬芽です。寒さを防ぐため鱗片(りんぺん)でおおわれています。開花は、まだまだです。ツリバナの冬芽ですが鱗片から芽が出てきています。新芽ですね。フキノトウの花です。エゾニワトコの蕾のようで食べれるそうです。アイヌ文化では、この木の香りに魔をはらう力があると考えています。薬用としては樹皮を風邪などに煎じて飲むようです。下手稲通りにきました。下を通ります。ネコヤナギで
4月3日、雪が溶けて散歩の季節がやってきました。気温9度。晴れです。旧中の川です。川の水が雪どけでしょうか。増えてます。コブシかモクレンか花が咲く前なのでわかりませんが多分モクレンです。エゾヤマザクラの冬芽ですね。開花には遠いようです。冬芽(とうが)とは、晩夏から秋に形成され、休眠・越冬して、春に伸びて葉や花になる芽です。ナナカマドの冬芽です。ハマナスの冬芽です。ドウダンツツジの冬芽です。寒さを防ぐため鱗片(りんぺん)でおおわれています。福寿草です。雪国に春一番を告げる草花の代
【画像追加2026.03.31】☆別の場所の一本はまだ残っている。【画像追加2026.03.21】☆白花の咲いていた木は枯死した。【画像追加2026.03.01】☆【画像追加2026.02.18】☆少し風変わりな冬芽だから残っている「豆の鞘」を見つけると撮っている。花が咲く頃の暖かさには程遠いけれど今日は少し暖かさの戻った冬。▲花は新枝から直接咲くように見えるので「幹生花」と呼ばれる。残っている果実(鞘状)には果柄は見える。▼(2026.02.13明石西
一本は枯死した。この木も半分は冬芽が殆ど見えない。(2026.02.01玉津町)☆半分は枯死したようだけれど残っている枝には花が咲いた。上に伸び上がっている枝先にも咲いている。アーモンド(Almond)バラ科サクラ属Prunusdulcis(=Amygdalusdulcis)(2026.03.21玉津町)『アーモンド(Almond)2025-4』【Gooからの引っ越し分再編2025.07.09】☆遠目ではこんもりと満開状態には見える。それでも近寄れば東半分はやは
アカシデ(赤四手赤垂)カバノキ科クマシデ属Carpinuslaxiflora(2026.03.21明石西)『アカシデ(赤四手赤垂)』去年、西公園で赤い雄花序に出会った。アカシデ(赤四手赤垂)カバノキ科クマシデ属Carpinuslaxiflora(2022.02.25森林植物園)…ameblo.jp『アカシデ(赤四手赤垂)』垂れ下がり始めた雄花序が赤い。単純にそうでは無いと思いながら、アカシデ。アカシデ(赤四手赤垂)カバノキ科クマシデ属Carpin
近所の理容たかはしで散髪し大野通信づくりでパソコンに向かっているうちに、青空の陽射しが傾いてきました。雪を踏んで大野堤(つつみ)に行ってみました。流れ出す水が春独特のはじけるような音を奏でていました。昨夏の水抜きで水位が低下していた池は、排水口が落ち葉などで詰まり気味なので、水をたたえた元の景色でした。1月ごろクロカンハイキングで歩いた時のスキー痕が、融け出した雪面にかすかに残っていました。派手な顔した冬芽に目を引かれました。ヌルデ(白膠木)ではないかと思いま
春になったら、メタセコイアとカツラの花を見に行こうと決めていました。メタセコイアの雌花を見たかったのですが、見つけられず。雄花ばかりでした。また来年探してみよう。カツラの木はまだ硬い冬芽の状態でしたが1本だけ咲いている木がありました。雄花です。シダレヤナギの木が青々して綺麗です。花も咲いていました。雄花です。桜は殆ど咲いていませんでしたが、ヨウコウザクラが咲いていました。可愛いです。カンヒザクラも咲いていました。あけぼの山公園はまだパンジーだけ
一時明るくなった空でしたが今は曇り空になっています今日のベランダは緑です♪白花沈丁花ほとんどの花が終わりました生き生き若葉たちほんの2、3ヶ所花が残っています今年もたくさん咲いてくれましたありがとう♡カシワバアジサイ冬芽が開いて若葉が見えてきましたティンカーベルの葉はすくすく鉢ふたつとも元気です♪花の蕾に明るい希望を持ちますが若葉には蕾以上の希望を持てる気がします14:20頃の空上空は明るかったのですが西の空は曇り空今は全体が曇り空です夕日も夕焼けも見え
ちょっと時間がなくてしばらく投稿できずにすみません💦今回は少し前に撮った写真を紹介します✨️雨が降ったあとに雪になったのできらきらとした木が光っていて綺麗だったので、少し散歩しました。最初に会ったのは…カワラヒワさんだ〜いろんな色のカワラヒワさんがいるけど柔らかい色体のこも可愛い💕こっちには…ウソさんがいる!すごい柔らかそうな体だな〜。それにしても首のピンク色綺麗✨️こっちではコガラさんが餌を探してるのかな?食べ物の少ない冬はそろそろ終わり、温かな春の日差しが山を照らしたら食料
朝方は少し雲がありましたが今は青空も増え温かい陽射しが差し込み明るくてもう春みたいです♪昨日まで街中を歩き回り食材をゲット今日は久し振りに時間が出来たのでこうしてブログをUPしておりました^^3月20日には待ちに待った仙台市野草園が開園致します~♪明日は歯科医院の定期検査とスーパーの特売がありますのでね^^今日は1日ゆっくりとyouTubeで登山や国内旅行などを観たり好きな音楽を聴いて巣籠休暇を取りたいと思っております♪夕方には少し歩いて身体を解
Vol.765寒の戻りはあるものの雲間から差し込む柔らかい日差しに春の息吹きが感じられるその暖かさに誘われるように里山の植物達花芽がふくらみを増し開花が近い・マンサク/満作マンサク科早春、他の木に先駆けて花を開き、春の訪れを知らせてくれる。葉の出る前に鮮やかな黄色の花を枝いっぱいにつけ、花弁は細い
2026/03/10G・「コブシが咲きました」と便りが届く。コブシ、コブシ、どこに植わっていたっけ?ってか、こちらはまだ先だろう。ところでモクレンはどうなってる?モクレン木蓮(モクレン科モクレン属)の冬芽冬芽は互生し、葉芽は小さく、短毛に覆われる。花芽は大きく、枝先につき、白く長い軟毛で覆われる。冬芽の芽鱗は托葉2枚と葉柄基部が合着して、帽子状に被っている。あと2週間ぐらいかな。★中東から専用機で帰国する人々。「卒業旅行でドバイへ行ってました」卒業旅行でドバイ?Duba
話の順序(遠隔操作繋がり?)としては、まず、実家へ泊まるために、自宅のV2Hの遠隔操作が必要になりました(3年以上前に設置した、ニチコンのV2Hは、もしかすると現行商品でも?、製造元のソフト:EVPScontrollerでは、外出先からの遠隔操作ができません)。最初は、自宅のネットワークへ、VPNの導入を考えていたのですが、面倒くさくて難しそう(パスワード発行や認証やらで、サーバーが、2~3台?必要そう?Privateなのに、どういう訳か、個人用:privateとして、多要素認証?は、大規模
今朝のゴミ出しふと足元を見ると白い小さな輝き✨️ユキヤナギが一輪だけ咲いていましたまだ風は冷たいけれど季節は確実に向きを変えています見上げれば桜の冬芽昨日まではただの茶色い塊に見えていたのに今日は心なしか先っぽがぽっとピンクに春の進捗率はまだ数パーセントといったところでしょうか…でもこの「微かな変化」を見つけるのが朝のパトロールの楽しみです😊石川県知事選開票速報で92%時点では現職がリードそれを過ぎたところであっけなく元金沢市長の当確の印!意
生駒山麓公園にあるビオトープの観察に訪れました。昨日から朝方まで降った雨で湿地には水が増えていました。北風の吹く寒い日でしたが、ビオトープの周辺には風がありません。天気は晴れ、気温は8℃でした。『ビオトープ(2026.2.26)』生駒山麓公園のビオトープの観察に訪れました。昨日の雨は少なく、湿地の水は増えていません。今日の天気は曇り、気温は9℃でした。『ビオトープ(2026.2.16…ameblo.jp寒い日でしたが風が無いビオトープ。昨日の雨で湿地の水が増えていました
河津桜は順調に花数を増やしている。【画像追加2026.03.05】☆河津桜は一本だけ、その下にはユキヤナギ。【画像追加2026.03.01】☆いよいよ冬芽が膨らんできた。まだ真冬だけれど。(2026.01.12貴崎)☆河津桜が咲き始めている。観光地ではないから一本だけ、その下にはユキヤナギ。(2026.03.01田町)☆ユキヤナギ(雪柳)バラ科シモツケ属Spiraeathunbergii(2026.03.05田町)『ユキヤナギ(雪柳)2025-
今回は、去年11月下旬から12月に発芽したマンシュウイタヤについてです。現在、20粒から十数粒発芽して、無事苗になって今あるのは11本🌱‼️思った以上に早く発芽して、発芽率も良かったです🤣🍁当時、休眠打破も冷蔵庫に入れてから約2週間で芽が出たのでびっくりしました‼️🤣そして、その後からほぼ毎日、観察+水やり(霧吹き)+日光(窓際)に当て、何とか今まで成長してだいぶ木質化?してきています🪵🍁サイズはバラバラです🤣🌱以下、現在のマンシュウイタヤ苗の様子。↓↓マン
2月26日(木)天気雨のち曇り2月の花の名しりたい今月のテーマは冬芽でした朝のうち雨だったので参加者は4名と少なめ4人で駐車場脇から神明入りの樹木の冬芽を見て行きましたヤマグワ芽鱗は重ね着した着物の襟元のようヒメコウゾイロハモミジクサギヤマコウバシ上の方の芽鱗には毛がありますミヤマガマズミ展開が始まっているオトコヨウゾメ赤い芽鱗を開いて中の幼葉が見えてます展開が始まっているニワトコテイカカズラと
2月のアジサイさんを撮りました。画像はその写真です。2月のアジサイさんの写真です。枝と冬芽と残枯葉だけです。他の木とツツジも写っています。さすがにお花も散って葉っぱも枯れています。管理側の除去作業も入っていますので、枝と冬芽と残った葉っぱだけです。続いて引いた写真です。2月のアジサイさんの引いた写真です。枝と冬芽と残枯葉だけです。他の木と鉄板とツツジも写っています。ほとんど枝だけです。😅😅お目汚し失礼いたします。またね。
無骨な枝に可愛い羊の皮を被ったようなオニグルミの冬芽手の届く距離にある枝は邪魔にされて折られているので法面に足を踏み出し不安定な格好でスマホを構える手ぶれしないように気をつけるクルミ科クルミ属26-02-19今しか見られない大きなオニグルミの裸の樹この樹は肌の色も木目も美しい現在では国産のクルミ材はあまり使われていないらしいメモ名前の由来は「クルクル回る丸い実」の意味からクルミになった「オニ」は実の周りのデコボコが堅くてなかなか割れないことに
ここ最近の暖かさそして昨日の久しぶりの雨植物たちも成長スイッチが入ったようですアジサイの芽が膨らんできました冬の間はギュットしまっていたミセバヤの芽も開いてきました子持ち蓮華もかわいいサンスパークラーもモリモリギュウギュウクリスマスローズも咲き始めました庭いっぱいに咲いてくれるのを楽しみにしてますヒマラヤユキノシタも咲き始めました今年はつぼみがたくさん全部咲くと賑やかになりそうですお花が咲き始め冬芽が動き始めるのはワクワクするけど雑草も増え始めるのよ今のう
冬の森を歩いていた落葉樹は葉を落とし森は少し静かになっていたこの静けさに包まれているとこちらの心も静かになってゆく一歩一歩、足を運ぶたびにそれを感じた葉を落とした大きな木と眼が合ったゆっくりと近づいて心の中で挨拶して木肌にそっと触れてみた日の当たっている場所は思ったよりも温かかった見上げると夏には気づかなかった枝の広がりが良く見えた四方八方へ広がりその先は毛細血管のように細く隙間なく広がっている夏の姿を思い出すと同じ木とは思えなかった枝先をよく見てみ
もうすぐもうすぐAmazon(アマゾン)岡田千晶(作)おかだこう(作)雪が積もる森にウサギの一家が住んでしました末っ子のブブは今年の冬に生まれたばかりでまだ春を知りませんお兄ちゃんたちに春はあたたかくていいよ春は美味しいものがたくさんあるよとか春のいいところを話してくれますそれを聞いていたブブは春が待ち遠しくてしかたがありませんそんなある日ブブの前に春がやってきた?さぁ!待ちに待った春はいったいどんなものだったのかは?!『もうすぐもうすぐ』を手にとって確か
Vol.764この時期にありがちな寒さと暖かさが行ったり来たり三寒四温かな体の方が追いつかない花いっぱいの春が待ち遠しい・ソシンロウバイ/素心蝋梅ロウバイ科葉の落ちた庭木に甘い香りがする黄色の花が咲き出した。花は外側、内側の花被片とも黄色、中心部奥の雄しべも黄色。原種のロウバイは内側の花被片が暗紫色。和名は花の色が蜜
2026/02/20G・こっちは例年花を見ているので「何の冬芽」か知っているけど、「何の木」かわかります?グーグルレンズ先生はズバリ正解。写真1枚で名前がわかるなんて恐ろしいです。ライラック紫丁香花(モクセイ科ハシドイ属)ムラサキハシドイの冬芽です。冬芽は卵形や円錐形で先端が尖り、紫色で光沢があり、6~8枚の芽麟に包まれている。枝先の仮頂芽は大きくて花芽であることが多く、枝には小さい側芽(葉芽)が対生する。枝の先端に2つの芽(頂生側芽)が並んでつくことが多く、対生という葉の付き方を反映