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2月21日/日本時間22日:英ノッティンガムのモーターポイント・アリーナで開催されたマッチルーム・ボクシング興行のメインイベント、元WBAフェザー級王者リー・ウッド(37=英:28勝17KO4敗)vs元IBF同級王者ジョシュ・ウォーリントン(35=英:32勝8KO4敗1分)の130ポンド契約(スーパーフェザー級相当)12回戦。ウッドは昨年5月、アンソニー・カカセ(アイルランド)に9ラウンドTKO負けして以来の再起戦、ウォーリントンは昨年4月、アサド・アシフ・カーン(インド)に
ホール着18時10分頃。第2試合の第2ラウンド、牛島龍吾(八王子中屋)が右で英豪(KODLAB)からダウンを奪う。英はジャブの良い選手だけど、序盤のダウンで追う展開。終盤はポイント逆転され出てくる牛島だが、英の方がよく見て的確に合わせてる。でも貰ってしまうので、両者最後まで気持ちを魅せた拳の振り合いだった。採点は、77−74が二人と78−73で、英豪が内山高志会長のジム初陣を飾った。7Rにダウンを奪った福井貫太(石田)が、向山太尊(DANGAN)に三者76−75のスプリットで判定勝ち
2月19日:東京・後楽園ホールで開催された「フェニックスバトル150」興行のメインイベント、元WBOアジアパシフィック&OPBF同級王者佐々木尽(24=八王子中屋:19勝17KO2敗1分)vsマーロン・パニアモーガン(31=比:13勝6KO4敗1分)のウェルター級8回戦。佐々木選手は昨年6月、WBO同級王者ブライアン・ノーマンJr.(米)に挑み5ラウンド失神KO負けして以来の再起戦、パニアモーガンは昨年12月、無名の同国人ケルビン・テノリオに2ラウンドTKO勝ちして以来のリング。
18日、大橋ジムが4月13日に東京・後楽園ホールで開催する自主興行「LeminoBOXINGPHOENIXBATTLE154」の対戦カードを発表。メインイベントはIBF世界ライトフライ級タイトルマッチ、王者タノンサック・シムシー(25=タイ/グリーンツダ:39勝34KO1敗)vs挑戦者1位セルヒオ・メンドサ・コルドバ(25=メキシコ:27戦全勝23KO)。タノンサックは昨年6月、東京で行われた決定戦(ブライアン・ノーマンJr.vs佐々木尽のアンダーカ
昨晩のフェニックスバトルメインイベント。世界初挑戦でリング誌KO賞に選ばれる程の惨敗を喫した佐々木尽の再起戦。相手はマーロン・パニアモーガン。李健太に判定敗けをしたフィリピン選手。初回、ゴングと同時にパニアモーガンが攻める。左右フックを佐々木の顎にヒットさせるが………軽い。2ラウンド、パニアモーガンが連打を見せる。パニアモーガンの連打が止まった一瞬を狙い佐々木の左フックが炸裂。レフェリーはすかさずストップ。佐々木、KOで再起。佐々木らしい面白いボクシングではあるが………ブライアン・
これ‼︎ダイジェスト貼りますが、メッチャ熱い2R決着になりましたわとりあえず、結果には触れませんので、下に貼ったyoutubeをご覧くださいまひ〜★ダイジェスト佐々木尽再起戦‼︎このフィリピン人が凄まじかったわガチでタマを獲りに来てる‼︎ってな狂犬ファイトを仕掛けてきてさそれを佐々木選手か真正面から受け止めて、そんで、その間隙を突いて…ゴキっ‼︎ドシャッレフェリーがカウント途中でストップで、なぜか、佐々木選手が正座座りからの土下座で「ありがとうございました、押忍‼︎」
土曜は仕事が大変でだいぶ疲れ気味です(;´∀`)週末はハードですが気合で頑張ります!明日は元IBF世界バンタム級王者西田凌佑選手の再起戦でIBF世界Sバンタム級挑戦者決定戦ですね相手はIBF世界Sバンタム級4位ブライアン・メルカド・バスケス(メキシコ)で両者ともに計量パスしましたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/25db8e660560eadded6ed54ecaaf9690a36597f5西田凌佑、再起戦の前日計量を一発クリア「最後ま
昨日までに比べると今日はだいぶ過ごしやすい気候でしたね(´∀`)b週末から来週前半までは暖かいらしいので仕事頑張ろうと思います!2/15大阪でIBF世界Sバンタム級挑戦者決定戦を戦う元IBF世界バンタム級王者西田凌佑選手の公開練習の映像を見ました去年6月のバンタム級2団体統一戦で初黒星を喫してから8ヶ月Sバンタム級に上げて再起戦が挑戦者決定戦という事で楽しみにしてるボクシングファンの方も多いと思います公開練習動画です↓↓↓上の動画は練習してる時間は短い動画なので六島ジムチャンネ
1月31日/日本時間2月1日、デンマーク・コリングのシドバンク・アリーナで開催されたプライムタイム・ボクシング興行。メインイベントはWBOグローバル・スーパーミドル級タイトルマッチ、王者/WBO4位/WBC12位ヤコブ・バンク(24=デンマーク:17戦全勝9KO)vsIBF9位/元IBF同級王者ウィリアム・スクル(33=キューバ:23勝9KO1敗)。バンクは昨年9月、元WBAスーパーミドル級王者タイロン・ツォイゲ(独)に5ラウンドTKO勝ちして以来となるタイトル3度
ホール着18時10分頃。第2試合がはじまるところ。丸木ジムの試合に残念ながら間に合わず。兄弟のホール初勝利はまたもお預けだったらしい。第2試合の青コーナー。これまでの戦績は1勝8敗。続ける方も、そして続けさせる方もすごい。皮肉ではなくそう思う。この日の結果は最終ラウンドでのTKO負けだった。第3試合は、2戦2敗の31歳と19歳のデビュー戦。未勝利のアラサーを応援したくなるが………遅い。そしてボクシングの構えもあまり出来ていない。それでもリングに立たせてもらえるということは
'24年6月9日のWMC日本スーパーバンタム級王座決定戦で腕を粉砕骨折しブランクを作っていた鈴木貫太選手ですが、怪我も順調に回復し再起戦は4月に予定されています株式会社JTM商事木更津市の注文住宅|一級建築士とつくる家|センチュリー21JTM商事木更津市周辺で注文住宅を一緒に作りませんか?フルオーダーからセミオーダーまでお客様に合わせたプランで理想のマイホームを!無料住宅ローン相談も受付中です。www.jtmsyouji.com
今日はかなり寒かったですね、寒さで顔や手足が痛かったです(笑)最長寒波というのは本当みたいですね(;´∀`)4/10東京でWBC世界バンタム級挑戦者決定戦1位ファン・フランシスコ・エストラーダと2位那須川天心が有力と報道出ましたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/ab67314bb8c66543278142f8805186f521d28182那須川天心、4・10日本でエストラダとのWBC世界バンタム級挑戦者決定戦が有力にエストラダがSN
1月10日(日本時間11日)バークレイズ・センター:米ニューヨーク州ブルックリン◇WBC世界スーパーライト級タイトルマッチ◇王者スブリエル・マティアス(33=プエルトリコ:23勝22KO2敗)vs挑戦者1位ダルトン・スミス(28=英:18戦全勝13KO)マティアスはこの防衛戦が発表された後、VADA(ボランティア・アンチ・ドーピング協会)の検査で違反薬物オスタリンの陽性反応を示し、試合開催が危ぶまれると同時に王座剥奪の可能性を取り沙汰されたものの、昨年1
《本日のDVD鑑賞》なんとも摩訶不思議な、大晦日のWBAバンタム級王座挑戦者決定戦井岡一翔vsマイケル。試合後にも井岡選手が話をした通り、井岡選手はWBCバンタム者の井上拓真選手に挑戦希望を表明・・・・・井岡選手と言うと、イメージ的にはライトフライ級王座を3度&フライ級王座を5度&スーパーフライ級で1度防衛をしたWBAの黒のベルトのイメージがある。しかし、1番初めに獲得したミニマム級王座はWBCだった『観戦記69』そして、日本人同士の他団体との統一戦を始めて実現し『観戦記210』ま
12月31日、大田区総合体育館(東京・大田区)で開催された「SANKYOpresentsLIFETIMEBOXINGFIGHTS30streamingonLemino」。メインイベントはWBAバンタム級挑戦者決定戦、9位/世界4階級制覇王者井岡一翔(36=志成:31勝16KO4敗1分)vs11位マイケル・オルドスゴイティ(24=ベネズエラ:15勝14KO1敗)。井岡選手は昨年7月、当時のIBFスーパーフライ級王者フェルナンド・マルティネス(亜)との
本日大晦日は大空が井岡一翔再起戦の前座試合初の6回戦に挑むためこれから応援に行ってきます!お江戸で年越しです!応援よろしくお願いします!
まさかのフライ級王座転落をした寺地拳四朗が再起戦でIBFSフライ級王者ウィリバルド・ガルシアに挑戦。ガルシアは昨年、静岡のリングに上がりレネ・カリストと引き分け。ダイレクトリマッチで競り勝ち王者となった。初戦はABEMATVで、再戦はWOWOWで放送されたので御覧になられた方も多いだろう。正直、全階級を見渡しても屈指の穴王者。技術もパンチもスピードもない。過去にバンタム級で戦ってはいたが身体が大きい訳ではない。しかし、闘志はある。その闘志で技術では一枚も二枚も上回るカリストを攻略した。
12月19日/日本時間20日:米フロリダ州フォートローダーデールのウォー・メモリアル・オーディトリアムで開催されたPROBOXプロモーション興行。メインイベントはフェザー級10回戦、WBAスーパーバンタム級2位/WBC5位ラモン・カルデナス(30=米:25勝14KO2敗)vs元IBO(国際ボクシング機構)同級王者エリック・ロブレス・アヤラ(25=メキシコ:16勝10KO3敗)。カルデナスは今年5月、米ラスベガス興行に出場した4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚
12月17日:豪シドニーのTikTokエンターテイメント・センターで開催されたノーリミット・ボクシング興行。メインイベントは157ポンド契約10回戦、WBCスーパーウェルター級9位/元WBO同級王者ティム・チュー(31=豪:25勝18KO3敗)vsアンソニー・ベラスケス(29=米:18勝15KO無敗1分)。今年7月、セバスチャン“タワーリング・インフェルノ”フンドラ(米)とのリマッチに7ラウンド棄権TKOで敗れたチューは、それ以来となる再起戦。無敗&高KO
昨日の「U-NEXTBOXING4」凄かったですね、昨日は仕事が終わらず21時半位から追っかけで観ましたまたじっくり感想を書いていきます!今日元IBF世界バンタム級王者西田凌佑選手が次戦発表会見を開きました↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/ea814c29bf4137c9ce3d8eb36ec341742eb3e511【ボクシング】西田凌佑来年2月の「再起戦」を発表Sバンタム転級初戦でいきなり挑戦者決定戦!(スポニチアネックス)-
12月13日/日本時間14日:ドミニカ共和国サントドミンゴのコリセオ・デ・ボクセオ・カルロス・テオ・クルスで開催された、シュアン・ボクシング・プロモーション興行。メインイベント?はWBA中南米ライトフライ級王座決定戦、WBA5位/WBC7位/前WBA同級レギュラー王者エリック・ロサ(25=ドミニカ共和国:8勝2KO1敗)vsエンリケ・デ・ラ・モラ(18=メキシコ:5戦全勝1KO)。7月に横浜で高見亨介(帝拳)選手に10ラウンドTKOで敗れ、WBAレギュラー王座から陥落し
両国国技館興行は前々WBA王者ユーリ阿久井の再起戦。ハードパンチャーのイメージがある阿久井だが、もう4年間KO勝ちから遠ざかっている。相手のヴィンセント・ラカールは今年5月の亀田3&重岡弟興行で政所椋にKO負けした選手。初回、阿久井はガードを固めて積極的に右を振るう。調子は良さそう。ラカールは足と左で距離を取る。2ラウンドも阿久井の前進は止まらない。ボディも交えてラカールを削る。3ラウンド、阿久井の右がラカールの顎を貫く。弾け飛ぶ様にラカールはダウン。立ち上がるもレフェリーストップ。
サウジアラビアで開催されるボクシングLemino今回は何故か?無料放映されないPPVだから当たり前田のクラッカーだが井上尚弥30億円の契約をしている井上尚弥vsアラン・ピカソ相手にならんだろう下手すりゃぁ~3Rで終わるぞ中谷潤人vsセバスチャン・エルナンデス井上尚弥と闘う為にスーパーバンタム級にアップした初戦寺地拳四郎vsウィリバリド・ガルシア再起戦大好きな選手だこれだけの選手が出たら無料はないか?俺は課金しないその日にYouTubeにア
12月6日(日本時間7日)フロスト・バンク・センター:米テキサス州サンアントニオ[イサック・クルスvsラモントローチJr.をメインイベントとしたプレミア・ボクシング・チャンピオンズ主催のクアドラプル世界タイトル戦興行]◇WBA世界ミドル級タイトルマッチ◇王者エリスランディ・ララ(42=キューバ/米:31勝19KO3敗3分)vs挑戦者WBAスーパーウェルター級12位ヨハン・ゴンサレス(34=ベネズエラ:36勝34KO4敗)※本来のカード
3日:大阪市・関西テレビ内なんでもアリーナで開催されたTMKジム主催興行。メインイベントはOPBFヘビー級10位/前日本同級王者但馬ミツロ(31:TMK=12勝10KO2敗)vsムサ・ンデガ(39:ウガンダ=9勝7KO7敗)の95キロ契約8回戦。今年5月の前戦でハーバート・マトヴ(ウガンダ)に5ラウンドTKO負けを喫した但馬選手は、それ以来となる再起戦。2022年4月のデビュー以来ヘビー級で闘って来たものの、適正階級ではないと判断しクルーザー転級を目指して25キ
昨日のメインイベント。ヘビー級でナチュラルウェイトと身長の壁にぶつかった但馬ミツロ。なんと20キロ落として95キロで再起戦。シルエットが別人。相手のンテガは………知らない。初回、サウスポーのンテガに但馬は正確な右から左を浴びせる。シルエットは変わったが戦い方は変わっていない。前に出るンテガに左フックをうまくカウンターで合わせる。鮮やかなダウンを奪う。立ち上がるンテガに連打を浴びせてレフェリーストップ。相手が相手だけにどう評価したら良いか分からないが、スピードはあった。貴重な和
28日、志成ジムが東京・目黒区の同ジム内で会見を開き、12月31日の大晦日:大田区総合体育館(東京・大田区)で主催興行「SANKYOpresentsLIFETIMEBOXINGFIGHTS30streamingonLemino」の開催を正式発表。メインイベントは、WBCバンタム級5位/WBA9位/IBF11位/WBOスーパーフライ級9位/世界4階級制覇王者井岡一翔(36=志成:31勝16KO4敗1分)vsベネズエラ同級王者マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズ
渡辺海が再起星来年2・19亀田京之介戦へ闘志「面白いカード、ワクワク」“無視”挑発には乗らず虎視眈々「言わせておけばいい」デイリースポーツ渡辺海が再起星来年2・19亀田京之介戦へ闘志「面白いカード、ワクワク」“無視”挑発には乗らず虎視眈々「言わせておけばいい」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース「ボクシング・8回戦」(27日、後楽園ホール)前WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級王者の渡辺海(23)=ライオンズ=が、スラサック・チャムカウ(タイ)との同級8回戦で、8回2
ホール着18時半頃かなぁ。第2試合の2ラウンド途中。しかし最近、赤コーナーと青コーナーを通常と逆に配置していること多いな。《武田愉心vs長崎史》この日の個人的メイン。試合前から「この4回戦が見たい」と思うのも珍しい。共に7月の同じ興行でデビューして、印象的な1ラウンドKO勝利。こんな早くにぶつかるとは思わなかった。『7月22日後楽園ホール(FIGHTforPRIDEvol.3)』吉野家牛玉スタミナまぜそば話題になってたので試してみたけど、個人的にはリピートないな。全然
◆12/13レイエスvsヌギケ[IBFバンタム級王座決定戦]中谷潤人(M.T)選手の返上で空位となっているIBF世界バンタム級王座の決定戦が12月13日/日本時間14日、3位ホセ・サラス・レイエス(23=メキシコ:16戦全勝10KO)vs4位ランディ・ヌギケ(30=南アフリカ:16勝8KO1敗1分)のカードで正式発表。試合地はメキシコシティを予定、現状まだ未定らしい会場は後日発表。地元の利&勢いにヌギケの打たれ脆そうなイメージも加えると、ひとまずレイエス有