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昨日は色々ありすぎて疲れた。彼氏の家にいたんだけど、夜中に旦那に迎えに来てもらって一度頭冷やすために家に帰った。なんかみんなに私の状態は躁状態って言われてるけど全然自分では躁状態にいるって感じはなく、フラットな状態なのにみんな分かってくれなくて。。。ただ元々行動力はあるから行動に移してるだけであっていつも通りの私なのに・・・。昨日は落ち込んで夜中に彼氏の家抜け出したけど、朝彼氏の家に戻ってきた。彼氏はこれから夜勤だからいないけど・・・。明日の朝帰ってくるからご飯だけ作って置
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。結婚生活の中で、いつの間にか「相手がどう思うか」を基準に物事を決めてしまっている方は少なくありません。相手の顔色をうかがいながら、「これを言ったら嫌がるかもしれない」と自分の気持ちを抑えてしまう。そうしているうちに、自分の本音よりも相手の反応が優先される状態になってしまうことがあります。たとえば、「働きたいけれど夫が反対するから」と仕事をあきらめてきた方。本当はやってみたいことがあっても、相手の顔色を気にして一歩踏み出せないまま時間が過ぎて
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。「離婚したいけれど、不安で決断できない」という人は多いです。不安は悪いものではなく、不安があるからこそ準備ができるという側面もあります。今回は、離婚の際の不安を解消するために考えたいことを3つ紹介します。1.お金の不安は数字に置き換える経済的な不安は、具体的な数字に置き換えましょう。毎月の収入が支出を上回れば、生活はできます。まずは自分が生きるために月いくらかかるのかをしっかりリサーチしましょう。そ
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚を進めたいとき、「離婚をどう切り出せばいいか」で悩む方はとても多いです。もちろん、最初の伝え方が大切であることは間違いありません。ただ、どんなに言葉を選んだとしても、それだけでスムーズに進むわけではないという現実もあります。自分にとっては、長い時間をかけて考え抜いた結論かもしれません。けれど、相手にとっては突然の出来事であり、すぐに受け入れられないことも少なくありません。ここに大きな温度差が生まれることを、あらかじめ理解しておくこ
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。FPCafeMochaで記事を書いています。よろしければお読みください。熟年離婚はネガティブな選択肢では全くない!後悔しないために準備すべきお金のこと★熟年離婚・卒婚のご相談(対面・オンライン)を受け付けています(土日祝可・当日相談可)YurakoOffice/行政書士ゆらこ事務所対面カウンセリング→大阪市東淀川区にてオンラインカウンセリング→全国対応可友だち追加後、トーク(他の方からは見られません)
夫がケチ!お金の話になると不機嫌になると話を切り出すことが憂鬱になりませんか?実は、こういう旦那さんが世の中の半分以上と割合が多いですあなたのご主人はどうですか?今まで散々、諦めて自分が我慢するしかないと思いますよねこれ実は、何とかなることなので諦めないでねものすごいケチな夫がお金を使ってくれるようになるあなたや子供たちに気前がよくなるという事例は、ものすごいたくさんあります!お金の悩みって日常に直結している
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚するなら夫の退職時に…と考える女性は多いです。老後を一緒に過ごすつもりはないし、退職金も欲しい。熟年離婚するなら夫の退職時は良いタイミングのように思います。しかし…最近の傾向として、「夫の退職がいつなのかわからない」という人が、かなりいます。ひと昔前であれば、60歳で定年、退職金も受け取るというのが一般的でした。今は本人が希望すれば原則的に65歳までは会社に残れますし、70歳までも勤務可能な場合もあり
🌙離婚あるあるvol.22それでも、前に進んでいくために離婚するなら円満離婚のコミュニケーション手法を使って『もめない、円満離婚』をオススメしたいしんぐるまざーのlei_chan😊です進みたい気持ちはある。このままじゃいけないことも、わかっている。でも、動けない。気持ちだけ焦って、心と身体がついてこない。そんな日もある。決められない。動けない。何も変わっていない気がする。すると、自分を責めてしまう。でも——進めない時間にも、意味があります。
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。50代~60代で熟年離婚する人は増えています。とはいえ、離婚すると経済面も含めたメリットがあまりない人もいます。そういうわけで、夫婦関係は冷めているけれど、婚姻関係は継続するという人も。ずっと別居のままで行くことを選ぶ人も珍しくありません。けれど、「離婚するメリットがないのはわかっているけれど、それでも離婚したい」という人も確かにいます。言い方を変えると、「現実的なメリットがなくても、離婚できること自体がいちば
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚の相談に行ったとき、「何をどのようにしゃべったらよいのかわからない」という人が結構いるようです。「まだ考えがまとまっていないので、まとまってから相談に行きます」という人もいます。たとえば、弁護士のところに相談に行く場合には、考えをまとめて行った方がいいです。けれど、何も整理できてなくても、離婚カウンセラーのところには、来ていただいてかまいません。離婚カウンセリングは、考えがまとまっていない人が、考えを整理する
こんにちは。ご覧いただき、ありがとうございます。あなたが勇気を持って前に進むための「最強の味方」円満離婚カウンセラーあおのちさとです。プロフィールはこちらどうすればいいか頭ではわかっていました。サポートを受け始めていたので進め方も最初の伝え方もちゃんと教えてもらっていました。でも怖かった。夫にひと言話しかけることが。その頃の私たちは必要最低限の会話しかしていませんでした。そんな関係の中で話しかけること自体が私にとってはすでに
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚に悩み始めたとき、多くの方は「どうすればいいのか」と不安でいっぱいになります。このまま続けるべきなのか、それとも離婚した方がいいのか、答えが出ない状態はとても苦しいものです。けれど実は、その「悩み始めた」という状態そのものが、すでに解決に向かい始めているサインでもあります。これまで何も感じずに過ごしていた状態から、「このままでいいのだろうか」と立ち止まって考え始めたということは、現状を変えようとする意識が生まれているということです。人は問題
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚するかどうかを考えるとき、「相手が変わるかどうか」で判断してしまう方は少なくありません。「今は不満があるけれど、そのうち変わってくれるかもしれない」と期待して、決断を先延ばしにしてしまうこともあるでしょう。ですが、その判断基準は、自分ではコントロールできないものに委ねている状態でもあります。相手が変わるかどうかは、あくまでも相手の問題です。相手には相手が歩んできた人生があり、そこから培われた価値観があります。その価値観は、自分には理解しき
こんにちは。ご覧いただき、ありがとうございます。あなたが勇気を持って前に進むための「最強の味方」円満離婚カウンセラーあおのちさとです。プロフィールはこちら「離婚カウンセラー」弁護士さんにそう教えてもらった瞬間からその言葉が頭から離れませんでした。帰ってすぐパソコンを開いて検索しました。画面の中にはたくさんの方がいました。「離婚は戦いだ」「徹底的に戦う」そんな雰囲気の方も少なくありませんでした。でもそんな中でひとりだけ、ちょっと雰
募集終了致しました。ありがとうございました♡♡…みなさん、こんにちは!樽田香織です👸しばらくブログをお休みさせていただいていた為、お久しぶりです。いかがお過ごしでしたか☺️?私は3月14日に45歳になりました🎂そして再婚1周年の記念日👸💓🤴でした。さらに3月は夫と子供達もお誕生日🎂たくさんお祝いする1ヶ月でした✨私は円満離婚し、起業。シングルマザーを約7年。去年の8月に探し続けていた“魂のパートナー”と出会い💖出会って1
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚の話し合いを進めていると、相手の言葉や態度に振り回されてしまい、心が疲れてしまう方は少なくありません。昨日と言っていることが違ったり、感情的な反応をされたりすると、そのたびに気持ちが揺さぶられてしまいます。「どう対応すればいいのだろう」と悩みながら、消耗していく方も多いのではないでしょうか。けれど、離婚すると決めたのであれば、ここで大切なのは「感情」ではなく「手続き」として捉えることです。相手に理解してもらおうとしたり、納得してもらおうと期
俳優で歌手の大浦龍宇一が、2026年4月19日にブログで離婚を発表したんだよね。「大切なご報告があります」って切り出しで、ちょっとドキッとした人も多かったはず…。実は離婚自体は2026年1月にすでに成立してたらしくて、今回あらためてファンに向けて報告した形みたい。🕊️お互いを思いやった“円満な決断”お相手はシンガーソングライターのゆりえ。2人は「思いやりを持って話し合った結果、それぞれの道を歩むことにした」って説明してる。ドロドロ系じゃなくて、ちゃんと話し合って決めた感じが伝わってく
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚を考えているとき、「このまま離婚していいのだろうか」と迷いが出てくることがあります。その背景には、ただ将来への不安だけでなく、「これまでの自分を否定してしまうのではないか」という気持ちが隠れていることも少なくありません。自分が選んだ相手との結婚や、関係を良くしようと努力してきた時間を、なかったことにしてしまうような感覚になるのです。けれど、離婚を選ぶことは、過去の自分を否定することではありません。そのときの自分なりに考え、選び、そして関係を
🌙離婚あるあるvol.21その選択に、自信が持てないとき離婚するなら円満離婚のコミュニケーション手法を使って『もめない、円満離婚』をオススメしたいしんぐるまざーのlei_chan😊です選んだのに、不安が消えないことがある。「これでよかったのかな」「間違ってるかも」そんなふうに、自分の選択を疑ってしまう。どんな選択にも、選ばなかった道がある。だから、迷うのは自然なこと。間違えたくない。後悔したくない。そう思うほど、正解を探してしまう。でも——最初
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。結婚すると、「簡単に別れてはいけない」「どんな相手でも向き合い続けるべき」といった価値観に縛られてしまう方は少なくありません。特に真面目な方ほど、「自分が我慢すればうまくいくはず」と考え、辛い状況の中でも踏みとどまろうとします。ですが、その頑張りが、かえって自分自身を追い込んでしまっていることもあります。そもそも、人間関係には相性があります。どれだけ努力をしても、どうしても合わない相手というのは存在しますし、関係を続けることで心がすり減ってしま
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。熟年離婚を考えるときに、何より大切になるのが「準備」です。実際にスムーズに離婚を進めている方の多くは、思いつきで動いているのではなく、年単位でしっかりと準備を重ねています。感情だけで決断するのではなく、現実的な視点で段階的に整えていくことが、結果を大きく左右します。たとえば「子どもが自立したら離婚しよう」と考えている方は少なくありません。けれど、いざ子どもが独立してから準備を始めると、住まいやお金、手続きなどを一から整える必要があり、思った以上
人を好きになったり嫌いになるってごくごく自然な感情で老若男女問わずにあるもの結婚は“おめでとう🎉”と言われてお祝いされるけど離婚は失敗なの?ただの経験じゃなくて?離婚は恥、傷だ、失敗、添い遂げられなかったことは残念だみたいに言われることあるけど失敗とか成功とかじゃなくない?経験(少し軽い表現かもしれません)そもそも何十年も赤の他人と生活したり同じ方向を向いたり認め合うそれってとても尊いことでもあるけど大変なこともあるね20年も経つと人は見た目だけじゃな
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚するとなると、ネガティブな情報に振り回されがちです。そこで、私はできるだけ離婚する人が前向きになれる情報をお伝えします。今回は、「熟年離婚後の楽しみ」です。熟年離婚した後、不安な気持ちに苛まれそうな人は、参考にしてみてください。1.仕事熟年離婚した後は、いきいきと働いている人が多いです。今は65歳や70歳まで勤務を続けられますから、50歳過ぎてから就職・転職する人も珍しくありません。子どもも自立
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。夫婦問題が起こったとき、離婚を選ぶ人もいれば、関係修復を目指す人もいます。どちらの道を選ぶにしても、手放さなければならないものがあります。それは、「相手に対する期待」です。関係修復を目指す場合、「相手がこうしてくれたら」という前提が強すぎると、うまくいかない原因になります。「きっとわかってくれるはず」「そのうち変わってくれるはず」という期待がある限り、現実とのギャップに何度も傷つくことになるからです。離婚を選ぶ場合も同じです。相手が最後
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。このブログで情報発信を始めて14年目になります。ありがたいことに、ご相談者からは「ブログを読んでいます」とお声がけいただくことがよくあります。ブログを見ていきなり相談に来られる方は少なく、ずっと読んでいて「タイミングが来たら相談に行こう」と思っている方が多いようです。今、これを読んでいる方の中にも、そういう方が多いかもしれませんね。タイミングが来るまでお待ちしていますので、そのときが来たらお気軽にご連絡ください。
🌙離婚あるあるvol.20それでも、わたしを守る選び方がある離婚するなら円満離婚のコミュニケーション手法を使って『もめない、円満離婚』をオススメしたいしんぐるまざーのlei_chan😊です誰かを傷つけるかもしれない——そう思うと、選べなくなることがある。「わたしが我慢すればいい」と、自分の気持ちを後回しにしてしまう。でも、優しさと我慢は同じじゃない。相手を思う気持ちは大切だけど、無理を続けることが優しさとは限らない。自分を守ることは、わがままじゃないし、誰
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚の話し合いを進めるときに大切なのは、相手にその場で決断を求めないことです。離婚そのものについても、条件面についても、相手には考える時間が必要です。特に離婚を望んでいる側は、早く話を進めたいという気持ちから、ついその場で答えを出してもらおうとしがちです。ですが、この焦りがかえって話し合いをこじらせる原因になることがあります。たとえば、「この条件はあなたにとっても悪くないはずだから今決めてほしい」と伝えてしまうと、相手は納得する前に押し切られた
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。2026年4月に改正民法が施行され、離婚に関するルールが大きく変わりました。特に、お子さんがいる方にとっては、養育費に関する変更点はしっかり押さえておきたいポイントです。協議離婚の場合、これまでは養育費の取り決めをしたうえで公正証書を作成しておかなければ、差押えによる回収はできませんでした。しかし新ルールでは、法定養育費として月2万円は取り決めがなくても差押えが可能となり、さらに取り決めを裏付ける書面(離婚協議書)があれば、月8万円までは差押
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚の話し合いには、思った以上に時間がかかることがあります。まず、相手に離婚を切り出しても、なかなか同意してもらえず、そこで足踏みしてしまうケースが少なくありません。さらに、離婚に応じてもらえたとしても、その後の条件面の話し合いがスムーズに進まないことも多いです。特に多いのが、相手の言うことが二転三転し、そのたびに振り回されてしまうというケースです。たとえば、「家はあげてもいい」と言っていたのに、後になって「やっぱり売る」と言い出したり。