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2024年9月19日午後・兵庫県議会斎藤元彦知事不信任案可決後、多くの人が席を立って知事とあいさつするも座ったままの村井紀之県警本部長の姿。座ったままの人ひとりYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com(過去記事1)などで、村井本部長がおかしいと書いた。2025年1月18日(土)に竹内英明元県議が亡くなり、直後に立花孝志氏がその原因の推測として「話半
先週木曜日に発売の週刊文春で高市陣営がライバル候補・政党に対して誹謗中傷動画を大量に作成して発信していたという記事が掲載されました。週刊文春の記事がどこまで本当なのかは、桜井シュウとしては現時点で確認しようがありませんが、記事で指摘された誹謗中傷動画は作成され発信されていたことは事実です。作成者が高市陣営であるのかどうか、もしそうであった場合には高市総理本人がかかわっていたのかどうか、がポイントになります。なお、高市総理は関与を否定しているようではありますが、週刊文春は記事の内容が否定され
2024年兵庫県知事選挙ですが直前に第50回衆議院総選挙が有り2025年は、参議院選挙も在りますので有力候補を兵庫県は、国政選挙に与野党ともに回しているんです。国政と兵庫県政は、別ですが自由民主党は、裏金問題で独自候補を擁立残念し推薦も出し難い状況に成りと言う事で「齋藤元彦」への有力対立候補が居なく成ってしまった上に対立候補同士での票の奪い合いに対立候補へのネット上での理解力が低い人の意見が投票行動に影響している可能性も有るんです。総選挙に落選したばかりの候補者と言っても直ぐに知事選挙の
マスメディアへの不審と齋藤元彦への不審は、別の物で有るんです。マスメディアへの不審が齋藤元彦のスキャンダルを報道していたマスメディアが印象操作しているマスメディアに貶められている被害者と齋藤元彦を擁護する人がと言っても思い込み擁護ですが出ました。齋藤元彦への擁護投稿を鵜呑みにして投稿して仕舞う人迄増えていると言う有り様です。そもそも兵庫県は、摂津の一部(阪神地域)播磨地域や丹波地域に但馬地区に淡路地区に備前や美作の一部も含む巨大県ですし播磨地域や但馬地域は、並の県より面積が広いや人口が多く
春爛漫の日曜日。もはや、これほど恵まれた春の休日は無いだろう、と思わせるくらいの好天となった。朝から気温も上がり、昨日の雨が嘘のように青空が広がって、「今日はこの春一番の休日ですよ」と、お天気の方から声を掛けてくれているような日になった。鴨川の荒神橋の辺りでは、堤に植えられた桜の大木の下でのんびりする人もいれば、鴨川を横断できるコンクリート製の、亀さんなどの飛び石で遊ぶたくさんの子ども連れの姿も。そして今日は、京都府知事選挙の投票日。三選を目指す現職の西脇知事(
⚫︎SNSによって選挙では国民が振り回されるようになってきた。⚫︎SNSの危険性を理解した上で、戦後最大の思想家と称された吉本隆明氏から、自立するための思考法を学ぶ。⚫︎どちらにも染まらない第三の選択を取る。「どちらが正しいか」を判断することは自分の頭で考えたことにはならない。⚫︎嘘っぱちの刺激的なストーリーには染まらない。⚫︎大切な日常にこそ、没頭する。⚫︎日々の生活とは全く無関係の知識を得て、異なる世界観で生きる。ということは、「中庸であること」「新しい視点を求めて乱読し続けるこ
【日々好日】社会への違和感…🤭私の社会に対する違和感は、2013年に始まる。第二次安倍晋三政権に対する違和感に落ち着かず、その原因を知りたくて昼休みに仕事場近くの図書館に通い、雑誌を読み漁った。安倍政治を許さない2015年のある日の休日、「安倍政治を許さない」というプラカードが並ぶ集会に出掛けた。10年後の兵庫県知事選それから…10年が経った2024年秋の兵庫県知事選挙。議会不信任を受けた斎藤元彦氏が「異常な2馬力選挙」で再選され、私は正直、「怖い」と心が震えた。野党が消えた
実は現地のファンとカットラインはどこまで行くか?と予想していたのです+7まで行く可能性は5割と結論したのですが+7でした( ̄▽ ̄)恐ろしい(笑最終日の天気は一番まともだったようです勿論決勝ラウンドに進んだ選手ということもありますが大きくスコアを崩す選手が少なかったですこれはやはり天候の影響が大きいでしょう・・それでも大きく伸ばせる選手も少ない”のでやはりコース事態が難しいのでしょうね初戦は沖縄の風でそこそこ難しかった試合第2戦は台湾の風に翻弄された
イシン議員の国保逃れ、厚生労働省が脱法ではなく違法と判断。国保逃れを単なる脱法とあいまいなままにしていていたら、国民健康保険制度は成り立たない。法人の役員就任で保険料抑える手法は違法行為厚労省が通知|NHKニュース【NHK】勤務実態が無いにもかかわらず、社会保険が適用される法人の役員に就任して保険料を低く抑える脱法的な手法について、厚生労働省は違法行為と位置づけたうえで、役員の業務内容などを確認し、厳格に判断するよう、日news.web.nhk日本維新の会による組織的な「国保逃れ
【日々好日】過去の記憶をチェック時間を振り返ると、記憶に妙な距離感を感じる。忘れるからだなぁ~😵…それで、私の頭にある社会の出来事をチェックしたら…2020年…コロナウイルス流行2021年…コロナワクチン接種開始2022年2月24日…ロシアがウクライナ進攻2022年7月8日…安倍元首相が暗殺2023年10月7日…ウクライナとパレスチナの紛争激化2024年…兵庫県知事選挙で衝撃!2025年…総理総裁選で私に衝撃!コロナ騒ぎから6年!東京オリンピックや大阪万博もあったなぁ…
昨日の時事通信の記事に衝撃的な内容が記載されていました。偽情報、8割を「事実」と誤認識情報源「テレビ」が最多―衆院選で東洋大調査:時事ドットコム8日投開票の衆院選期間中に広まった代表的な偽情報について、見聞きされたうちの8割が「事実」だと認識されていたことが17日、東洋大の小笠原盛浩教授(情報社会学)の調査で分かった。情報に接した経路はテレビが最も多かった。小笠原教授は「短い選挙期間に大量の偽情報が拡散しており、テレビなどの検証報道が対応しきれなかったのではないか」とみている。www.j
今回の衆院総選挙は、2024年の兵庫県知事選挙と同じことが、起きたのではないかと考えています。同じこととは、SNSを中心として大きく世論が形成され、動かされ、投票行動になったということです。SNSだけではなくマスコミも含めてのメディアミックスですが、SNSが非常に大きなウェイトを占めていると考えます。むしろ、2024年の兵庫県知事選挙でのデータや実験が、今回の総選挙全体に生かされているのではないかとも考えます。マスコミでの大衆煽動とSNSでのそれにおいて、決定的に違うものがあります。それは
「作戦勝ち」というう言葉があります。兵庫県知事選挙のとき株式会社メルチュの代表が広報戦略として「タネをまいて、芽を出させて、刈り取る」みたいなことを言われていましたね。それぞれ(以下AIによります)、•「タネをまく」=初期の露出や話題づくり•「芽を出させる」=SNSやメディアでの拡散•「刈り取る」=最終的な支持・行動につなげるというマーケティング用語的な比喩として語られたとされている。こうした民心を手玉にとるような戦略的な手法が今回の選挙
「誹謗中傷」「事実無根」「嘘八百」と切り捨ておまけに「公務員としては失格ですね」と烙印を押した。では、斎藤元彦兵庫県知事としてはどうだ。「事実無根」「嘘八百」の告発文ならあんなに急いで「告発者探し」はしなくてもいいようなものを。また、「誹謗中傷」であれば名誉毀損で十分に罰を与えられたと思う。にも関わらず勤務中に告発文を作成したとして更に罵った。その情報も「告発者探し」をしなければ入手できなかった情報である。ましてやどれだけの時間を要していたかなど確かなことはわからないことだ。そう斎
「知事が認めないから」解消しない判断のズレこれだけ検証が行われて、全員が同じ見解を示す結果でしたが、それでも、斎藤知事の熱烈な支持者の中には、現在もなお「元西播磨県民局長による外部通報の文書は保護対象ではない」との認識を持ち続けています。中には、「斎藤知事が県庁にいると不都合なことでもある人たちが、寄って集って斎藤知事を貶めているのではないか」といった見方や、「陰謀がある」と主張する声も見られました。元局長の外部通報は、公益通報者保護法の「保護対象に該当する」と、第三者委員会、
知事の判断は「他者」へと次々に委ねられた斎藤知事は、元局長が報道機関に提出した「3号の外部通報」について、「公益通報者保護法における体制整備義務の保護対象ではない」と、そう判断できると、一貫して述べてきました。そして、理由を問われると、知事自身の判断として説明することは避け、次々と「第三者の判断」に委ねていった経緯があります。1.第三者委員会の結論(6人の弁護士)名称:文書問題に関する第三者調査委員会設置者:兵庫県知事提出日:令和7年(2025年)3月19日対象:2024年に
はじめにこれから、兵庫県の斎藤元彦知事が語ってきた「公益通報者保護法」をめぐる判断。その時間軸をたどっていきます。はじめに申したいのは、芦屋市議である私が、なぜこのテーマを取り上げるのか。そう思われる方もいるかもしれません。もちろん、自分自身のためでもあることは否定しません。しかし、それ以上に、家族のため、広く言って兵庫県に住むすべての県民の皆様、つまりは、市民のためにつながる問題だと考えているからです。正直いって、兵庫県知事選移行、今も兵庫県政は混乱していると言ってもいい状況
これね、似たようなこと前にも書いたと思うけど(参政党も私もブレてないから繰り返し書くことになる;^^A)、ホントドラマみたいな現実の話なんよね。うちの推し高橋一生さんが出演されていた連続ドラマ「民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜」は政治経験のない普通の主婦が市議会議員になっておかしな世の中をぶった斬っていくというドラマ。そして最終的には、市民の無関心こそが民衆の敵だと気づく。本当に参政党からは政治経験のない方がたくさん立候補していますしすでに政治家になられている方もいら
フリーアナウンサーの宮根誠司(62)が司会を務める日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」(平日午後1時55分)が今秋、終了することが明らかになった。オールドメディアとしてのテレビ放送の凋落を象徴するニュースである。その理由について『みやわきチャンネル(仮)』では「兵庫県知事選挙における推定有罪バッシング」や「安倍元首相銃撃事件でテロリストに報酬を与えた紀藤正樹弁護士や鈴木エイト氏の起用」といった問題点を取り上げ、その背景を解説している。SNSによって真実が検証される時代になって、これまでテレ
斎藤元彦・兵庫県知事らに対する告発文書問題をめぐり、政治団体「NHK党」党首・立花孝志被告(別の名誉毀損事件で起訴・勾留中)が行った街頭演説で名誉を傷つけられたとして、丸尾牧・兵庫県議が立花被告を相手に損害賠償を求めた訴訟の判決で、神戸地裁尼崎支部は1月28日、立花被告による名誉毀損を認め、330万円の賠償を命じた。デマ拡散、恐怖を実感丸尾県議の代理人・石森雄一郎弁護士によると、名誉毀損に関する訴訟での賠償額は、通常なら最高で100万円程度とされるが、330万円の賠償命令は異例と
昨年の参議院選挙で参政党は大躍進した。でも今までで一番感動した選挙はそれじゃない。以前にも書いたが、2024年11月17日の兵庫県知事選挙である。あれだけ全国的に齊藤知事を叩いていて当初再当選すると誰が予想したであろうか。調査しても調査しても齊藤知事はクリーンだったことと、やはりこれまでの政策、県政を進めてきたことに多くの県民が賛同したからこそなのではないか。多くの人が政治に関心を持てば組織票に打ち勝つことできる実例なんじゃないかと思う。今回の衆議院選挙も高市総理は「高市か、それ
小泉郵政民営化の選挙、(B層)そして、メルチュの兵庫県知事選挙(犬猫野菜)このように選挙では、戦略が立てられています。広告代理店は陰で支えるので、普通は表には出てこないです。広告代理店の戦略をどの様に見抜くか。1つ目は子供や高齢者や弱いものを使うこと。2つ目は風が吹くこと。(風を誰かが起こしてる。つまり、お金をかけて誰かが風を起こしてる)広告代理店が世論を誘導することの例として、ナイラ証言があります。ここでも、涙ながらに少女に嘘の証言をさせて、それを信じたアメリカ国民の世論を煽り
私共は選挙に関する各種調査も請け負っていたのですが、ここ10年ほどはもっと安くできるという会社が多数出て来て、気が付けば格安のネット調査ばかりになりました。ただその調査結果に対する信ぴょう性が怪しいわけですよ。なのにネット調査がドンドン広がっていて、日本でも様々な政党がこの怪しい調査結果をもとにした戦略を立てるので、結構なレベルでムチャクチャな結果が出まくってます。たぶん今回の解散も「自民党圧勝」みたいな調査結果を元にしてるのだと思うのですが、実際にはそんな状況には無く、逆に公明党との連立解
ポケ六(ポケット六法)の続きです。先日の記事で色が毎年変わると書きましたが、令和2年からの変遷がこちら。令和7年はキャラクターが誕生して10周年とのこと(❓)でゴールド仕様ですね。ここからは毎年の広告。こうやってみると法令って本当に毎年改正されているんですね。当たり前か💦そりゃ古い本が役立たないのがよくわかります。公職選挙法、個人情報保護法など、毎日のように流れるニュースがどのように規定されているのか調べるのも面白そうですし、勉強になりそうです。そう言えば2年前に国語辞典を読んで
齋藤元彦の再選に県外からのX(旧Twitter)の応援投稿9割が関わっています。フィルターバブル齋藤元彦擁護する書き込みしか出て来ない人も出ますが其れ以外の情報が出ていないと思い込みエコーチェンバー同じ情報齋藤元彦擁護する情報が正しいと思い込みバンドワゴン効果多数意見が正しいと思い込み齋藤元彦擁護する方が正しいと思い込みしてしまった人が多いんです。齋藤元彦は、元西播磨県民局長の告発受けてマスメディアや兵庫県内外や県議会全会一致で糾弾去れたと言う事ですね。この糾弾を齋藤元彦本人が自分を陥
おはようございます。今朝は⛅さて、今日はこちら☝️いよいよ今月21日からアリーナ建設に関する説明会が開かれる☝️先の市長選挙において、建設の是非が問われ現市長が当選し、昨年末の市議会でも賛成多数で成立したが…、市民の反対の声がSNSを通じて広がりつつある💦そこで、昨日行われた前橋市長選挙の結果を参考にしてみると、、あの噂のO市長が再当選した👀県知事は反対派を推していたのだが、敗戦となった…。岡山県と同じ構図??。そこで、岡山市に目を移すと…岡山県知事は建設反対派(慎重派)
私からみた政治。私と斉藤元彦兵庫県知事との出会い|KATSUKOMOTOSHIMAそれは2021年の兵庫県知事選挙に始まる顔の印象はあまり記憶に残っていません。ただ推薦者が維新と菅義偉元総理であることを鮮明に記憶しています。そしてこれが「斉藤元彦」という名前に投票しなかった理由です。私は自民党を嫌ってはいませんでした。ただ社会的立場においては社会党支持者でした。それがですね自民党との連立です。社会党は今や姿形もありません。…note.com
昨日の記事で、ポケット六法を購入したと書きました。ちなみに「ポケット六法」は略してポケ六と言うらしいです。この本のことをネットで調べていると、出版社がTweetした記事が目に入りました。令和4年版発売時のTweetポケット六法「今年もポケットに入ります」!?老舗出版社のツイート大反響「有斐閣めちゃユーモアあるやん」「出来上がりを見るまではいつも不安ですが、今年もポケットに入りますのでご安心ください。」有斐閣六法編集部アカウンwww.kobe-np.co.jpこの記事の最後にこう書
【日々好日】信頼が社会の基盤人間社会の基盤を作って、社会を支えるのは「信頼」しかない。「人を信頼する」事の大切さを、改めて痛感する時代になった。「信頼」が保てれば…法律さえ要らない。政治が壊す信頼感小泉純一郎政権は参議院で否決された「郵政民営化法案」に対し、憲法違反の衆議院を解散。劇場選挙で大勝し金融資本に日本を売った。彼が後継に指名した安倍晋三首相は、憲法を最も守るべき立場ながら「情けない日本国憲法」と、国の基本ルールを貶(いやし)めた。彼が後継を指名した高市政権は、反社会
wallstreetapesさんのツイッターより↓TheVenezuelanPeoplejumpingupanddowncryingthatDonaldTrumpfreedthemTranslateditsays:“NationalSentimentSomanyyearswaitingforthismomentMadurohasfallenFreeVenezuela”🇻🇪DemocratssidewithNicolas