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Xよりシェアします❗️[SNSに歯が立たない――オールドメディア、存在虚しく]オールドメディアが直面している最大の問題は、「何を報道しているか」以前に、その報道自体が国民、とりわけ現役世代に届かなくなっていることだ。かつてテレビを見ず、新聞を読まず、SNSから情報を得る行動は若者特有のライフスタイルと考えられていた。しかし現在、その変化は30代、40代、50代を含む現役世代全般へ広がっている。テレビや新聞に日常的に接触しない層が増え、ネット上でも新聞社やテレビ局の記事が最初に選択される
沖縄県知事選は、兵庫県知事選挙や高市早苗氏の選挙と同様に、SNSを使った誹謗中傷を複数のスマホなどで延々と行われた、選挙の不公正が強く疑われます。嘘、虚偽、デマを大量のスマホで垂れ流して、選挙期間中、AIなどで延々と垂れ流す自民党の不公正な行為が疑われ、虚偽情報や誹謗中傷が選挙行動に大きな影響を与えたと思われます。デニー氏は、告訴をするようです。高市早苗氏の秘書も何十台ものスマホで、デマ、嘘、虚偽を垂れ流して、選挙を歪めた事がわかっています。インチキで虚偽の塊、それが自民党、高市早苗氏です
注目してました。沖縄知事選挙。どうなるんだろう??って思ってみてたらまさかのゼロ打ち!(笑)すっげえな・・・・新知事。沖縄知事選、古謝玄太氏が過去最多42万票で初当選玉城デニー氏に14万票差↑これ沖縄タイムスの記事(笑)いやあ沖縄タイムス、はらわたが煮えくり返るほど悔しいだろうな・・・ってていうかざまあみろ!!ってしか左派新聞の沖縄タイムスについてはありません(笑)今回の古謝玄太氏ですがなんと42万3124票と過去最多得票を獲得で2位の玉城
何かのラジオのポッドキャストでこの少年が語るのを聴いて、読んでみた。中学生が普通に記者として活動している。関西各地の選挙を追いかけ、候補者に質問をしている。正直質問のレベルは浅い気がしたが、それにしても大人の記者がだれも聞かない中手を挙げ、質問するのはエライ。この本はほとんどその取材活動記録となっている。主語が中学生でなかったら、新米記者の奮闘記、と思えるレベル。畠山理仁さんも出てくるし。しかし、しかし、だ。なんでこの子はこんなに動けるの?親が裕福なのだろう。子供にこういう
【日々好日】サイコパスの本📘兵庫県の知事選挙があった2024年秋。各種報道で、現・斎藤元彦知事の「異様さ」に注目しながら読んだ『診断名サイコパス』(Amazon476円👍️)…難しい本📘だった。「サイコパスの人格特性は幼い頃に現れる」(第9章)という。問題ある子どもの本📕そして、古本屋さんのBOOKOFFを散歩しながら目についた110円本📘『「子供をころしてください」というおやたち』(押川剛著、新潮文庫)。ショッキングな内容だけど、「サイコパス」を類推する例は少なかった。だけど…問題
【日々好日】いつの出来事だったかな?「あれっ?去年だったか?…一昨年だった…何時の出来事だったかなぁ~😄」と、時々思う。ここ数年のことなのに、それだけ時間の経つのが早いのかなぁ~☺️…だから、私は、ある方法をとっている。□△年に何があったか、私の記憶に残しておくやり方。覚える毎年の出来事2020年1月…新型コロナウイルス流行2021年1月…コロナワクチンの接種2022年2月…ロシアがウクライナ侵攻〃7月…安倍晋三元首相の暗殺2023年3月…イスラエルがガザ攻撃〃
司法関係者に外国人または元外国人で帰化した人、またはその子孫が就職できないように制度を変えるべきです。被害者の日本人が守られない。外国人が加害者だと大きく報道されない。このおかしな状況変えて行くべきです。組織票が構築されている選挙区で、投票率が上がらない限り、これらは改善されていきません。兵庫県知事選挙のような事は全国で起きないと、いつまでも外国人ファーストの状態が続きます。高校生、高専生、専門学校生、短大生、大学生、大学院生、Z世代の投票率向上が鍵です。
【日々好日】ゾッとする1枚の写真【X】を見ていたら、2024年秋に私がゾッとした写真を見付けた。当時のYouTubeでみた報道写真。兵庫県の映像を見て恐い(((;゚Д゚)))と思った。選挙で熱狂する兵庫県民兵庫県知事選挙で終盤の様子。斎藤元彦氏=写真右側=が知事に再選してしまった。議会で不信任が決まった知事を、市民が熱狂的に支持してしまった。その時の様子が下の写真。県民は何を勘違いしたのか…今見てもゾッとする。今は拘置所に収監されている立花孝志=下写真の右=が「2馬力選挙」をし
計算になかった「外部告発」。「分断」はナチズムが敵を破滅させる戦略|KATSUKOMOTOSHIMAそれは2021年7月兵庫県知事選挙ですでに始まっていた保守派金沢和夫元副知事に対して革新派斉藤元彦元官僚の形で自民党兵庫県連は分断しました。考えられない事態がすでに起こっていたのです。そこへ「陰謀論」が浮上したのは必然ともいえます。そしてそこに斉藤元彦兵庫県知事は誕生しました。何事もなく3年が経過しました。そこへ「兵庫県知事選挙」が発表されま…note.com
簡単に言うと深夜のみ営業の食堂に集う、訳ありの客たちを描いたドラマの映画化第二弾。主な登場人物顔に刀傷がある食堂店主人情ドラマ≒死前作は、食堂の客が骨壺を置いて帰っちゃうって出来事から始まったけど……続編では、偶然が重なって常連客が、みんな法事の帰りで喪服……人情映画『男はつらいよ』シリーズの主人公の寅さんも、普段は傍若無人なのに、死者は大切にしてたよなあ……特技は、葬式の仕切り!死者って、生者より弱いもんね?悪口を言われても、言い返せない……だから、みんなで優しくしな
兵庫県問題2020年度、井戸敏三知事のもと県による違法性のある借入処理があった。2021年3月16日(火)兵庫県会計監査担当者である50代職員が「忖度を強いられた。パワハラではないか」と、兵庫県第三号館監査室で首を包丁で切り、自殺未遂(午前7時すぎに発見)。2020年度の決算は2021年度に監査される。2019-2022年度の代表監査委員は四海達也氏。酒呑童子の名で反斎藤発言をブログでしていた人。片山安孝前副知事が文書問題百条委で、反斎藤派職員S氏としていた人物。元
折口晴夫今日の「神戸新聞」!恐るべき検察官の常識!田淵大輔被告「検察なめんなよ。命かけてんだ、私は」???長時間、大声で、机をたたき、これらは捜査上問題ないそうだ。国家権力を背負い、暴力行使(罪を着せる)も問題ない。これが日本の検察の実態なのだから、冤罪がなくならないのも当然だ。法改正も法務省・検察の力でねじまげられたら、今後も何も変わらない。斎藤知事関連も2件あり、一面に県職員アンケート結果報道、(理事・部長級に限った)知事・副知事に対する不満度はなくなった(知事に対する
うどんの好きなトッピングは?▼本日限定!ブログスタンプこんばんは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【ムツカイセイ@神武征討記】今日は、うどんの日ですか。うどんの好きなトッピングというとなんでしょうね?卵、きつね、海老天、かき揚げ、わかめ、どれも好きです。意外と天かすをいれただけのうどんも美味しいですね(・ω・)noteで『ほめにきたエライ!』というマガジンを立ち上げました(・ω・)大手でなくても面白い記事を書いてい
華やかさもなく、視聴率も良くなかったそうですが、最高のドラマ『銀河の一票』が、昨夜、終了しました。これまで、私が言い続けてきた解釈改憲について、松下洸平さんが、演説しだした時は、余りのことにビックリしました。私と同じ思いをされてきた方が、テレビというマスメディアで、訴えた!ということに、至上の喜びです。松下洸平さん、坂東彌十郎さんが演じた政治家が、どうも、腹に秘めた決意を感じていたので、それが、明らか
秋山遠隔気功教室気功は誰でも簡単に学ぶことができます。秋山遠隔気功教室では、初日から手のひらを通じて気功を照射できるよう指導いたします。さらに、クンダリーニ、小周天、中周天、大周天、瞑想、悟り、KAMI気功など、幅広い技法をどなたでも習得できるよう丁寧に伝授しています。詳しくは以下のリンクをご覧ください:https://akiyamakiko.amebaownd.…www.youtube.com私が何故全てを弟子たちに伝授し続けるか知りたい方は私のチャンネルをご訪問くださ
熱狂の後に何が起こったか。これは色んな事象で検証できる。分かりやすい事例はシャープの亀山工場の液晶テレビだろう。これはシャープ100年史で第10章として発表されている。https://corporate.jp.sharp/100th/pdf/chapter10.pdfこの時に何が起こっていたか。アナログテレビから地上デジタル放送への移管である。そしてこれには膨大な国からの補助金があった。国家として液晶テレビへの移行を推進したわけである。これに乗っかったのが上記の通りである。
はじめてこのブログをご覧くださる方は、ぜひこちらをお読みくださいませ。※時系列に沿って再投稿しています。2024年兵庫県知事選挙<2024年11月17日>私がピックアップするということは、ただの選挙ではありません。書けることと書けないことがありますが、最後までお読みいただければと思います。2024年兵庫県知事選挙(2024ねんひょうごけんちじせんきょ)は、2024年(令和6年)11月17日に投開票が行われた、日本の地方公共団体である兵庫県の執行機関である兵庫県知事を
【日々好日】兵庫県は実験場?「兵庫県は『日本を壊す実験場』かも…しれない」と思い始めた🤣というのも、2024年秋の兵庫県知事選挙の結果に「怖さ」を実感した。そして翌年、高市早苗総理が誕生して「怖さ」が増した。兵庫はサイコパス知事?当初は妙な兵庫県は…土地柄なのかなぁ~と?思っていたけど…失政が続いてる…ようだ。知事の記者会見を見てるど、人格的に問題を抱えている?…かもしれない。そう感じて…『サイコパス』の本📕を読んだ。サイコパスは「支配欲が強く、人の苦しみに共感できない。良心
『アウトサイダー・ポリティクスポピュリズム時代の民主主義』(水島治郎編・岩波書店刊・3,400円+税)を読んでいます。ヨーロッパ、アメリカ、中南米、東南アジアなどで、今までアウトサイダーであった人や政党が伸長している現状を14名の専門家が分析しているものです。アウトサイダーと言ってもアウトローではなく、主流の政党ではなかったという意味です。日本では現在参政党など右派と言われる政党が伸長していますが、世界では左派のアウトサイダー政党が伸長している国もあります。アウトサイダ
兵庫県の斎藤元彦知事が、第三者委員会を済ませて、その前に百条委員会の方も出してましたけれども、それより踏み込んで第三者委員会で知事のねやったことに関しては、違法とはっきりと出ておりました。違法認定された知事がこのまま知事を続けるのか!って、話なんですよね、その知事を応援したのが、立花孝志であり、二馬力で大暴れしていた。れを笑いのネタにしてたんですよ。彼はここから先はね、いつも言ってるけど、動乱期に入った日本では、切るか切られるか食うか食われるかしかないんだから、そ
「選挙時の対立候補に対するネガティブキャンペーン疑惑」並びに「誹謗中傷動画の作成依頼並びに流布疑惑」で高市総理が苦しい釈明をして追い込まれている。「民主主義の選挙」という意味では「あってはならない問題」なんだけど、以前もN党の代表が関与した兵庫県知事選挙の記憶も冷めやらぬ時期に「同じ事で問題化している」ことが問題だろうね。しかし、こういったフェイク情報が簡単に衆目に晒され、しかもそれを簡単に信じてしまうこの日本という国や国民感情にも問題があると感じるね。「騙された」とか言っている場合ではな
【日々好日】憲法誕生の本を読んだ久しぶりに文庫本『日本国憲法を生んだ密室の9日間』をゆっくり読んだ。その中に次の文章を見つけた。🔽「あの時期に、日本人のすべての頭脳を結集したとして、あれだけの憲法が生まれたとは到底思えない」。「あの時期」とは敗戦翌年の1946年。「あれだけの憲法」とは日本国憲法のこと。戸惑う戦後の日本この書物は日本国憲法が誕生するまでのGHQ民政局の奮闘と、日本政府や民間団体とのやり取りを描き、インタビュー取材を終えて1995年に発刊された。「五百旗頭」
SNSのデマ・誹謗中傷が選挙結果に大きく影響したことで記憶に新しい2024年の兵庫県知事選挙。6月6日のTBS系『報道特集』は『選挙と誹謗中傷〜兵庫県議1年半の闘い”このままでは社会が壊れる”デマや誹謗中傷との闘いから見えた課題』でした。いまだに続くある県議へのSNSによる誹謗中傷。弁護士を使って発信者を特定しようにも、時間と手間と費用がかかる一方効果が上がらない。県議はすでに600万円もの弁護費用を使っているとのこと。人はなぜ匿名で個人を攻撃するのでしょうか?
本日の兵庫県知事定例記者会見において、知事に対し「人殺し」と発言する場面がありました。これは、もはや質問でも取材でも批判でもありません。公の記者会見の場における、極めて不適切で、常軌を逸した暴言です。…pic.twitter.com/nSTMP0oWSd—白井たかひろ(兵庫県議会議員灘区)(@takahiroshirai7)June3,2026白井たかひろさんのツイート動画毎週水曜日は兵庫県知事記者会見兵庫県/定例記者会見(インターネットライブ中継)インターネット
2024年兵庫県知事選挙て第50回総選挙で与野党ともに知事選挙に回せる候補者を衆議院総選挙に回さざる得ず2025年の参議院選挙も有りますので与野党ともに資金が無く成りました。独自候補を与野党ともに立てる事が出来ず有力候補に成るはずの人が衆議院総選挙で当選した此れ当選したばかりの人を衆議院辞職させて兵庫県知事選挙の候補にするのは、有権者への裏切り行為ですし落選した候補に兵庫県知事選挙に出てと言っても総選挙で資金使い果たし一月後に兵庫県知事選挙に出てと言う訳にも行かずと言う状態だった。此のた
【日々好日】何だか…政治が変!政治が変…マスメディアが変…国民の投票が変…何となくだけど、日本人が1つの方向にどどっと動き出した?…ような不気味さを感じる。メディアも変な…?政府に批判的なソーシャルメディアも少し変…批判しながら笑ってる…怒る場面で笑ってる…不気味政治が「怖い」私が政治が「怖い」と感じたのは、2024年11月の兵庫県知事選挙の結果だった。不信任を突きつけられた知事が解散選挙に打って出、予想に反して「2馬力選挙」で再選してしまった。私はそのニュース映像にゾッとした
2024年9月19日午後・兵庫県議会斎藤元彦知事不信任案可決後、多くの人が席を立って知事とあいさつするも座ったままの村井紀之県警本部長の姿。座ったままの人ひとりYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com(過去記事1)などで、村井本部長がおかしいと書いた。2025年1月18日(土)に竹内英明元県議が亡くなり、直後に立花孝志氏がその原因の推測として「話半
先週木曜日に発売の週刊文春で高市陣営がライバル候補・政党に対して誹謗中傷動画を大量に作成して発信していたという記事が掲載されました。週刊文春の記事がどこまで本当なのかは、桜井シュウとしては現時点で確認しようがありませんが、記事で指摘された誹謗中傷動画は作成され発信されていたことは事実です。作成者が高市陣営であるのかどうか、もしそうであった場合には高市総理本人がかかわっていたのかどうか、がポイントになります。なお、高市総理は関与を否定しているようではありますが、週刊文春は記事の内容が否定され