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春は、特別なことをしたわけじゃなかった。ただ、今日もノートを開き、今日も「うれしかったこと」を三つ書いた。そして、ふと思った。(これ、シェアしてみようかな)昔の春なら、「たいしたことないし…」と閉じていたかもしれない。でも今は違う。春は、そのままの言葉をそっと投稿した。「今日は、知らない人と笑った日」たったそれだけ。ところが、翌朝。通知が静かに増えている。「なんだか救われました」「私も昨日、似たことがありました」「春さんの言葉、好きです」春
おはようございます。近頃の私は、保守的になってはいないだろうか。ふと、そのように自問することがあります。若い頃の快活さは、自らが挑戦し突破していくことそのものに喜びを見出す。いわば快楽的な高揚に近いものでした。自分が前に出ることで得られる達成感が原動力だったのだと思います。しかし、今、私が感じている快活さは少し質が異なります。それは、他者が伸びていくことへの喜びです。これは衰えではありません。寧ろ、教育に携わる立場にある者にとっては、本質的な感情ではないでしょうか。学生が自ら考え、自ら
あなたは共鳴するでしょうか鈴のように鐘のように他者の想いに共鳴するでしょうかあなたは何に共鳴するのでしょうか人の怒りでしょうかそれとも憎しみでしょうかこの世界にはもう怒りや憎しみへの共鳴が暗く満ち満ちているようですですからもし共鳴するのなら他者の喜びに他者の幸せに共鳴したほうがその共鳴に躍動する命を宿せそうです己の内に潜む闇を歓びの光による共鳴で浄化するのですあなたは共鳴するでしょうかギターのように音楽ホールのようにあなたの共鳴は調和をもた
それは、意識自体を意識する。気づきに気づく(気づいている主体に気づく)。意識である自分自身、自分が在ることを自覚する。自分自身が在ることに気づいている。ただ自分自身で在る。本当の自分で在る。在るで在る。ただ在る。という感じになります。無空本日2月19日21時半より、第743回公開合同ゼロ意識共鳴が起こります。どうぞそっと意識を向けてみてください。ご一緒に、シンプルに、ダイレクトに、それそのもので在り
좋아형👍방금만든일반인용백서를일본어로자연스럽게번역해서정리해줄게.(읽기쉽게기술백서톤으로)📘一般向けホワイトペーパー炭素幾何構造ベース波動計算アーキテクチャ(Wave-SuperpositionComputingArchitecture)1️⃣なぜ新しい計算方式が必要なのか現在のコンピュータはすべて同じ原理で動いている。👉電流のON/OFFつまり0=電流なし1=電流ありこのスイッチングを何十億回も繰り返して計算している。
今日も美しいご縁に感謝を込めて。Chisatoです🍀夜明け前の神殿は、まだ世界が目を覚ます前の静けさに包まれていた。少女ミアは、裸足で丘を登る。草は冷たく、空気はやわらかい青を含んでいる。丘の上には、透明な水晶柱。そのまわりを、円を描く水路が巡っている。水路は、深く澄んだ青い石でできていた。人々はそれを「レムリアの青い石」と呼んでいた。水が流れるたび、その青はわずかに明るくなる。まるで、息をしているみたいに。ミアは、水路のそばに座る。昨日、友だちとすれ違った。
じゃあ、具体的にはどうすれば癒せるのかどう見れば、効率的に、施せるのかそれはあなたが気になるポイントをなぜ気になるのかを掘り下げるそれだけだそうしてあなたの中で、その出来事、人と共鳴している部分を見出すそうして、なぜ、どこが共鳴しているのかを知る自分の中の着眼点を探るそうして共鳴しているものを見つけたら理解する理解して、自分なりに考えて癒すこれはこうだから、こうなんだな。ふむふむそれでこ
このブログに来てくださってありがとうございます😊今日の曼荼羅はこちらです【すの曼荼羅】「す」は、静めるための言葉でありながら、止めるための和語ではありません。澄んだ流れがすべてを通り抜け、余分なものだけをやさしく洗い流していく響き。ここに描かれているのは、沈黙でも固定でもなく、滞りなく巡ることで自然に整っていく光の気配。何も加えなくても、何も削らなくても、本来の調べがそのまま現れていることを思い出すための空間です。〈ヒント〉心や身体に重さを感じると
2025年10月7日00:20──ヒーリーと共鳴したその先にそれはヒーリーのおかげかもしれないし、そうじゃないかもしれない。でも、はっきり言えるのは──「私が、私を生きる」って決めた瞬間から、すべてが動き出した。⸻「ヒーリーってすごいね」…でもそれだけじゃない。私は2ヶ月前、ヒーリーという小さな周波数調整のデバイスに出会った。まるで魔法みたいに、現実がスムーズに動き出して、思ってもいなかったような繋がりや出来事が起き始めた。でも、ある時ふと思ったんです。これって本当に、ヒ
共鳴最近思考の整理をAIにお願いすることが増えました。淀みのない言葉で答えが返ってくるので、その便利さには、素直に助けられています。でも、今日お越しいただいた方と過ごしながら思うことがありました。どれだけテクノロジーが進化しても人と人の間に生まれる「共鳴」だけはきっと、どこにも代えられないんだろうな…と。施術中手のひらから伝わってくる温度。あるいはその方がどうしても手放せないでいる「疲れ」の、しぶとい重み。どんなに良いツールやメソッドを揃えたところでその
押さない。揉まない。力を入れない。それでも身体は変わる。今回ご紹介するのは押さない整体の4つ目の手技。振動・波動を使う施術です。🌊振動でゆるむ?肩がこっているのに、肩を揉まない。代わりに何をするのか。施術者の腕をトントントンと軽く叩きます。叩いているのは“私の腕”。でも、振動は指を通して身体へ届きます。脇の下。膝裏。鎖骨。そこに指をかけ、腕を軽く叩く。すると――振動が伝わり、固まった筋肉がふわっと和らぐ。「え?揉んでないのに軽い。」身体は振動に反応しま
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こんにちは。Atsukoです。今回は、ヒーリングセッションのご感想の第3弾です。共鳴出来る仲間が少ない事が悩みです。(70代Iさん)Iさんは、色々な人生経験を通して人生で体験すべきこと全てを味わいつくし、今世の使命に入ろうとされている方です。色々なお話を伺う中で、パートナーとの対峙や、何かに取り組もうとすると何かと邪魔の入るような苦行体験や見えない力を目の当たりにする等、様々なことを通して闇を払うお力も身につけられました。お話の中でも特に印象深かったのは、
魂の望みを選択しありのままの自分で自分の人生を生きるお手伝いタロットメッセンジャー波輪☆です先日のこころ庵マルシェの出展が無事に終了しました!今回から新しくご自身の今年のタロットカードをシートにして全員にプレゼント🎁✨次回からも続けますので良かったらイベントにお越し下さいね☺️〜🌠今日の閃き🌠〜100%宇宙を信頼すると、頑張らない100%自分を信頼それは自分を愛する事を諦めない事この信頼をタロットで表すとペンタクルのエース先日もお伝えした肩の痛み
占星術のお話をしていると、ときどきこんな質問をいただきます。「その意味の根拠は何ですか?」とても誠実で、まっすぐな問いだと思います。今日は、その“根拠”について、私なりの考えを書いてみます。①観察の積み重ねという根拠占星術の起源は、古代メソポタミアにさかのぼります。バビロニアの星表ムル・アピンには、天体の動きと地上の出来事の対応が記録されています。何千年も空を観察し続けた人々が「こういう時に、こういうことが起こりやすい」
種とは何か種という言葉を使うとき、多くの人はそれを願望や目標の比喩として受け取るかもしれません。けれど、ここで語られる種はそれとは異なります。それは未来の成果を約束する設計図ではなく、意志によって握りしめる計画でもありません。種とは、魂が世界と位相を合わせた瞬間に生まれる微細な振動です。それはまだ形を持たず、名前も持たず、説明もできません。ただ、身体の奥でわずかに共鳴し、呼吸の質が変わり、空間の透明度が整うような感覚として現れます。この振動は思考の産物ではありません。頭で考えた目標は
涙がこぼれるとき心は何を感じてる?氷の上を滑る「りくりゅう」ふたりの姿があまりにもきれいで悔しくて泣きじゃくっていた姿もすべてを出し切った歓喜の笑顔も全てが繋がって、ひとつの大きな物語を見せてもらった気がします「もう、だめかもしれない」そんな深いブルーの底から静かに光が立ち上がっていくような数分間技術がどうとか、点数がどうとかそんな理屈はもう、どこかへ飛んでいって
前日の雪中レンコン掘りで使った体二度寝して10時間たっぷり寝てのんびり起きた建国の日の朝窓を開けて目に映った景色がいつもと違うハテ向かいの建物ベランダのコンクリ手すり全て白かったよなぁ〜何故か真ん中の階だけ色がついてる…青に緑に桃色のパステルカラーウ~ン誰にも聞けない…みやちゃん呼んで見てもらう昨日塗装してたのが聞いてみるとアレッって一瞬共鳴したあといや確かあった前からあったよそんなことない結露した窓拭いて毎日見てるもんいったいぜんたいどういうことかひろ
🌿“電気を流す”より、“響かせる”ことの意味〜体は、強く変えなくていい〜「電気」と聞くと、ビリッと流すイメージありませんか?なんだか強そう。効きそう。ちょっと怖そう(笑)でも、私が大事にしているのは、“流す”より“響かせる”という考え方。私たちの体は、もともと微弱な電気で動いています。心臓も、脳も、細胞も。つまり体は、すでに“電気の生きもの”なんです。そこに強く何かを押し込むより、整った環境をそっと用意してあげる。するとどうなるか。体の中にある本来のリズムが、「あ
🌌量子生命学―科学と意識をつなぐ新しい生命観第1章生命現象の科学的側面―「量子的な生の構造」生命とは何か?その問いに対して、従来の科学は「化学反応の連鎖」として答えてきました。しかし、そこには**“なぜ生きているのか”**という本質への答えが欠けています。1.量子の秩序と生命の誕生生命の誕生を物質の集合ではなく、「量子的秩序の発生」として見ると、細胞やDNAは、単なる物質構造ではなく情報共鳴体として浮かび上がります。たとえば:光合成の過程では、電子が「重ね合わせ状
いつも応援ありがとうございます愛と光癒しのアーティストアルテミス☆MIKIです水瓶座の新月🌑♒️✖️金環日食わたしたちはもう「ひとりで頑張る時代」を終えて共鳴で生きる世界へ比べるためではなく証明するためでもなくただ存在そのものが響き合う心が震えるほうへ魂がYESと言うほうへそれが、新しい時代の革命見えないところでつながり必要な人と自然に出逢いやさしいネットワークが広がっていく競争ではなく友愛支配ではなく共振いま生まれているトレンドは「本当のわたし」で
100万稼ぐより、10人の「熱狂的なファン」を作る方が難しい理由。「月商〇〇万達成!」という言葉に、もう踊らされないでください。広告を回して、一見さんを強引に集めれば、数字を作ることは可能です。でも、そんな「焼き畑農業」のようなビジネスに、あなたの未来はありません。私たちが目指すべきは、数の暴力ではなく**「質の純度」**です。1万人のフォロワーより、あなたの「一言」を待ち侘び、あなたの「思想」に救われ、あなたの「商品」を感謝しながら買ってくれる10人の同志。その
息をそのまま声にする訓練粒のそろった息をそのまま声に変えることを目的とする。顔ではなく、お腹に意識をおき、低音域を中心にスタッカートで練習し、胸の共鳴をそろえながら大きく身体から声を出す。
スタンドアローン・コンプレックスとしての万博─中心なき共鳴はいかに「設計」されたのか|宮田裕章の「辺境」未来論第2回スタンドアローン・コンプレックスとしての万博─中心なき共鳴はいかに「設計」されたのか|宮田裕章の「辺境」未来論第2回|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)データサイエンティストであり、4月に飛騨高山に開校する「Co-InnovationUniversity(略称:CoIU、コーアイユー)」の学長候補である宮田裕章が、「地域共鳴」について考える連載
感謝してます本日は自然体です自然体で生きている人ほどなぜか幸運に恵まれていますスピリチュアルな視点では運は追うものではなく波動と共鳴するものです無理せず自分らしくいる人ほど自然と宇宙と調和していきます義務よりもワクワクに従って行動している人自然の中でココロが整い本音に戻れる時間を持っている人結果に執着せず直感と流れを信じて選んでいる人すべて魂がありのままに輝いているサインです
あなたは今の現実を変えたいと思ったことありませんか?夫婦関係とか、人間関係も改善できたらいいのにと思っていませんか?人も物も共通のルールがありますそれは、共鳴運動です同じ周波数は共鳴するそうです、人も含めて全ての物体は、最小単位まで細かくすると量子となるそうです、そしてその量子は振動しており、固有の周波数を持っており、同じ周波数同士は、お互いに共鳴するそうです。と言うことは、明ら
つかれてきたーーーの時の、身体の回復方法、見出してみたよこれは、大発明だと思う(いや、すでに、やってる人いっぱいいそうだけど)でも、私としても、伝えたいつたえたいから、つたえたーい。**つかれてきた。そんな時は...「だめじゃん、まだやらなきゃいけないことあるのに、私もう疲れちゃってる」って私のこと責めるんじゃなくてね、(これは、無意識にやってしまってる!!自分でも気づかないくらい、秒速で自分責めしてるの)そうじゃなくてね、「よくやってるよ。がんばってるからこそ、つか