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先日、京都市東山区にある六波羅蜜寺に行ってまいりました以前から、一度訪れてみたいと思っていたのですこのお寺を開創された空也上人は平安時代中期に活躍されたお坊様だそうです境内は朱色の門や柱、木々の緑が映えて鮮やかです真夏日でしたが時折吹き抜ける風は爽やかでしたお参りした後、文化財を収められている令和館へ空也上人立像口から現れている、小さな小さな仏様自然災害、疫病流行など混乱の多かった時代に人々に寄り添い唱えられた南無阿弥陀仏の
京都「五山送り火」発祥説諸説いろいろありますが歴史的且つ継続性から観ると六波羅蜜寺「萬燈会」は最も有力な説と言われています平安時代に「市の聖」と言われた「空也上人」建立の寺8月8日から10日先祖供養が行われ16日五山の送り火で先祖は帰られます!その時土師器に灯明で「大」の字を空也上人から始まった踊り念仏が一遍上人に伝わりやがて盆踊りになったのではないかと言われています夏安居7月15日満月の夜に行われます7月15日中元
筆アート心彩@神仏未来書による作品「弘法大師」。京都・六波羅蜜寺の弘法大師像を題材に、力強い筆線とやわらかな色彩で描きました。静かに座す弘法大師の姿を中心に、紫や黄色、橙色を重ね、慈悲深さと温かな存在感を表現しています。弘法大師・空海は、真言宗を開き、多くの人々に教えと救いを伝えた高僧です。本作品には「厄除け、災難除け」の願いを込め、日々を穏やかに過ごせるよう祈りを託しました。人生には思いがけない困難や迷いが訪れることがあります。そんな時にも心を乱しすぎず、自分の歩む道を信じて一歩ずつ進ん
六波羅蜜寺から歩いて「禅居庵摩利支天堂」へ。建仁寺の隣にありますここは、開運と勝利のご利益で知られるお寺。とても静かなお寺です摩利支天のお使いがイノシシとされているため、境内には狛犬ならぬ「狛イノシシ」がいます🐗手水舎やおみくじにもイノシシ。ここも好きで良くお参りに行きます
令和8年8月11日(火・祝)今日は「山の日」で祝日だ。先ずは朝一でお墓参りに行く。午後から電車で六波羅蜜寺に行くことにした。清水五条駅から徒歩10分程のところにある。六波羅蜜寺は、現在は明治維新の廃仏毀釈を受けて寺領も小規模となって周りを民家等に取り囲まれているが、江戸時代までは大伽藍が存在していた。〈六波羅蜜寺〉入口。大きな山門といったものは現在はない。由緒書き。宝物館には「空也上人像」が安置されている。6体の阿弥陀仏が口から出てくる様が特徴的な像である。福寿弁財天堂。
京都市東山区に在る、六波羅蜜寺へお盆のお参りに、此処は空也上人開創の真言宗智山派のお寺です。日本最古の都七福神の一つ、弁財天の札所として古くから知られ、信仰を集めています。西国三十三所の第17番札所。
そのまま歩いて六波羅蜜寺へ教科書でもおなじみの「口から6体の阿弥陀仏が出ている空也上人立像」をはじめ、平安・鎌倉時代の傑作仏像を数多く安置なで牛独自の「四柱推命おみくじ」生年月日と性別から算出される、個人の運勢が詳しく書かれた特製おみくじが当たると評判写真はないですが、金運アップのパワースポット境内には「都七福神」の一つである巳成金(みなりかね)弁財天が祀られており、財運のご利益を求めて多くの人が訪れる「銭洗弁財天」もあります。
8月9日六道珍皇寺さんに亡き家族を迎えに行った日以前から行きたいと思いながらなかなかタイミングが合わなかったパン屋さんにようやく行けました「ニッタベーカリー」住宅街にあるパン屋さんですタイミングが合わなかったのは、このお店、週末3日間しかオープンしていないから。ちっちゃなお店で、一度に数人しか入れません。私が行った時も、次々に人が来て、外に並んでいらっしゃいました
お休みだった昨日。都(京都)の歴史を調べている時に、1200年前の私の地元はどんな様子だったんだろうと、ふと思い、AI君に調べてもらいました。何もないただの農村だっただろうと思っていましたら、都の貴族にも知られるほど、行政・文化ともに栄えた場所でした。灯台下暗しで、京都の歴史ばかりに興味がありましたが、地元もなかなか興味深い。父に話したらどんな顔したかなぁ自慢げだったかなぁ^^地元の事を調べてみようと思いつくなんて、やはり父が帰って来ているんだと思いました
ごもっとも過ぎる言葉に思わずパシャリ笑ストレス過多なんやろか笑今年は四天王寺さんまではちょっと難しいので、こちらに来させてもらいましたお精霊迎え・お精霊送りは初めてです。2回伺うのか知らんかった…休みやからって、ふらふらするなってことなのかな笑お墓参り行かんし、ひとりでできるのが良かったし、いっか本日はお迎えに多いんよね…家族というか血族がバラバラなところに、全てがバラバラやから、距離的にもお墓が参れん理由でもあるので、、有難い
六道珍皇寺に行く前に六波羅蜜寺というお寺があり(「ろくどうちんのうじ」と「ろくはらみつじ」て紛らわしいお名前です🤭)そこに玉三郎さんの奉納された石碑があるとトラりんのおともだちに教えてもらったので六波羅蜜寺に行き玉三郎様を感じ感激していると~えっー平清盛様の石塚がっ‼️‼️‼️嬉しくて泣きそう🥹何で平清盛様に泣きそうになるのかスクショしました🩷この舞台で新君が2度目の平清盛様を演じるのです🩷←メンカラ(一推しの推し🤩)日頃あまりお賽銭をしない私です
西国三十三ケ所巡りの記録です。超スローペース(笑)New!!2026年7/23第18番頂法寺六角堂追加しました2026年8/9第16番音羽山清水寺追加しました☺️清水寺(京都市)★第1番那智山青岸渡寺紀伊国清岸渡寺と熊野那智大社へ行きました2013年/4/17★第2番紀三井山金剛宝寺(紀三井寺)紀伊国2007/4/8★第3番風猛山粉河寺紀伊国2007/4/8★第4番
お酒に合うお気に入りのおつまみ教えて!▼本日限定!ブログスタンプ残暑お見舞い申し上げます台風が来てるから蒸し暑いですお盆休みに直撃するのは困りますね🏠家には御仏壇は無いから🍆🥒お盆の御供えなどしないです京都の菩提寺で永代供養してもらってるから墓地管理料を納めてお墓参りに行くだけでよいのです納骨堂なら天気も気にせず草むしりも無くてもっと楽だけど⋯墓地があるので墓参りだけは行かないといけません小学生の頃は🚃まだ市電が走っていた
8/7〜10は、六道珍皇寺の六道まいり。松原通りがちょっと賑やか。松原通りは豊臣秀吉以前まで五条通でした。鴨川渡ると六道の辻、そして墓地のある鳥辺野へと続く。六道まいりは、お盆にむけてご先祖のお精霊さんを迎えに行く行事です。京都の方々にとっては知っていて当然なお盆だけど、よそ者には知らないルール。六道珍皇寺境内には、高野槙やお花を売る屋台が出ている。京都に暮らすと現世とあの世が近く、ご先祖さんをしみじみ思う。わたしが生まれた長野では、お提灯を持ってお墓へ行き、お墓の前で「かんば
六道珍皇寺六波羅蜜寺五条若宮陶器祭陶器祭出店者若宮八幡宮禅居庵摩利支天堂京都市東山区鴨川団栗橋より/奥は四条大橋鴨川丸太町橋周辺
昨日は令和8年8月8日、八が三つ重なる日です!と言うことで、石清水八幡宮へお詣りしました…令和6年6月6日に六波羅蜜寺や六角堂へ行ったときは…それほど混んでいなかったのですが、いつもは静かな八幡さんも昨日は大行列!結局、1時間半近く並んでようやく御朱印をいただきました…行列に加わるとき「今日は剣道できひんかもしれん」と思いましたが、神社の人が日陰に並べるように配慮してくださったお陰で、家に帰ってゆっくり休むと「よし!稽古に行こか」という気持ちになりました
おはようございます(*^^*)土曜日は長時間ランの日四条通をまっすぐ東へ🏃四条大橋より鴨川の眺め祇園花見小路。。早朝は人少なめ祇園甲部歌舞練場建仁寺法堂まだ蓮が咲いてたので📸ここから今回の本番六道まいり冥界の入口の井戸があるといわれてる六道珍皇寺朝6時過ぎですがお参りの方多いです!義息子くんの初盆なので。。。っといってもお骨は茨城にあるし、お墓はまだだしお迎えに行くのはうちでいいのか?よく分からんのですけどね😅六道珍皇寺は精霊を迎えるために参詣する「六道
おはようございます。今日は令和8年8月8日。8が3つ並ぶ日です。8(八)は末広がりで縁起のいい数字と言われています。その8が3つ並ぶ今日、結婚入籍の方も多いでしょうね。今日、8月8日はたくさんの何の日です。●世界猫の日世界最大の動物愛護団体「国際動物福祉基金IFAW」と世界の愛猫家によって国際デーとして8月8日に記念日が設けられています。●阿波尾鶏の日徳島県の地鶏である「阿波尾鶏」の美味しさを広めるために制定された日。阿波尾鶏を食べて、8月9日から始まる阿波踊りを楽しんでもらいたい、
そうだ京都、行ってきた!!!!続編です♪¨̮次に向かったのは...自分に甘くタクシーにて!!(* ̄ ̄*)また来ちゃった六波羅蜜寺空也上人に逢いに...v(* ̄ ̄*)想いとしては桜井sanに逢いにです...病んでないですよー空也上人像をじっくり楽しんだ後は...京都の混雑に参加しながら苦笑¨̮暑さで食欲はあんまりないけど、石臼挽き二八蕎麦のそばしきsanにて、すだち冷やしそばを食べて身体のクールダウン&体力UPを!!¨̮そして、次に向かった
こんばんは今回は京都の大谷本廟へこちらには母がおりますのでねマー坊くんとお参りにいきました京阪電車の清水五条駅から歩いて10分くらいでしょうかねこちらの橋から下を見ますとハスの花が綺麗に咲いておりました🪷中に入ってもハスがありましてそこにトンボがじーっととまってゆっくりとその姿を見せてくれましたよシオカラトンボにしては大きいよね調べてみるとオオシオカラトンボらしいです大谷本廟を出て次に向かうのは六波羅蜜寺なのですが大通りから一本通りを入ると歩いている人もほとん
お越しやす暑い中お元気ですか?私、金曜から次の日曜まで10日間京都にいますJR駅ばりポスター下鴨神社?水辺に足を浸したい気持ちわかる鴨川で飛び石遊びがてら水浴びする人もいるでしょうね太秦映画村は盆踊りナイト!へ博打体験姉さんがカッコいい隣に座った兄さんは連日来てしまったと大勝ちしてはりました(私は少〜し借金しましたが、もちろんチャラに)++++++++++++++++;;早朝、我が家のいちじくに栄養補給をしてあとは京都の居場所ぶんぱくへ(京
京都在住で京都の数々の写真をとり続けておられる水野さんの花の写真をみました詩仙堂の季節の花や藤の美しい場所がありました寺社の本ではまた行こうと思っていた六波羅蜜寺など載っていました京都の大路小路の本はカラーで分かりにくい路も大きく載っているのでネットで購入することにして早速注文しました2日後に早速届きました
2026-07-19村山たか女への思いを心に込めてやってきたのはこちら⋯天下一品総本店前回雨の中来て、総本店限定メニューがあることを知らずに、普通にこってりラーメンと餃子、チャーハンを注文してしまったので、今回は、リベンジでございます今日は晴れてるからか、20分くらい待ったかなぁ〜牛すじキムチラーメンのこってりにんにく入りにしました今日はちょっと麺が柔らかかったこの前は『かため』にしたんだった今回は『ふつう』これで、思い残すことはないわと、ここで、今日は開運日だってことを思
2026年7月30日昨日の夕食はカレーライスとオクラ納豆でした。今朝の野菜サラダです。グリーンカール、ルッコラ、リンゴのスライス、トウモロコシ、サラダ豆、ベビーチーズ、ゆで卵、ちくわ、さつま揚げ、笹かまぼこ、カニ蒲鉾にイタリアンドレッシングをかけたもの。牛乳と甘酒を混ぜたものとコーヒーと野菜たっぷりカボチャスープとそれとミニクロワッサンとで朝食セットとしました。今日もアサガオが2輪咲きました。変形朝顔の様な感じもします。つぼみもあ
年金3人組の史跡巡り、7月14日は3か所に出かけました。猛暑の空にそびえる京都タワー。今日は暑さとの闘いやわ。京都駅前から市バスで、清水道まで。清水道から西へ下ると、小野篁(たかむら)ゆかりの六道珍皇寺。小野小町のおじいさんやったっけ。ここの井戸からこの世とあの世を行き来してたって。インバウンド客向けのイベントのお店の前を通ると、すぐに六波羅蜜寺が見えてきます。ここは、京都七福神巡りで弁財天にお参りにきたところ。空也上人像も見に来ました。本堂手
こんにちは京都占いサロンasile~アジール~らんたんです。苦手を苦手として受け入れたら、苦手意識が減った話先日の「ジェットコースターの日」の記事を書きながらふと思ったことがあります。私はジェットコースターが苦手です。でも最近は、そのことを恥ずかしいとも思わないし克服しようとも思わない。「苦手ですけど、何か?」そんなくらいの気持ちでいるんです(笑)すると不思議なもので「苦手」という意識そのものが以前よりずっと小さくなりました。人って「あれは嫌。」「これが苦手
昨日は熊本で開催された塩沼亮潤大阿闍梨さまの茶話会に参加させていただきました。1300年にわずか2人。最難関の荒行を成し遂げた塩沼亮潤さん「大阿闍梨として生きる」宮城県仙台市、福聚山慈眼寺を訪ねて大阿闍梨、塩沼亮潤その達観の境地第1回(全3回)のどかな景色が広がる宮城県仙台市秋保の里山に佇む福聚山慈眼寺(ふくじゅさんじげんじ)。月に一度行われる護摩修法を目指して、多くの参詣者が足を運びます。www.kateigaho.com塩沼亮潤大阿闍梨|福聚山慈眼寺|Ryo
先週末にカミさんと、京都に日帰り旅行をしてきました。最初の訪問地は世界遺産・天龍寺。2018年の冬に訪問して以来、約7年ぶり・2度目の訪問です。実のところ、駐車場の確保と次に訪問する『福田美術館』の開館時間(10:00~)との調整という、極めてゲスい下心で訪問してたりするのですが…(;^ω^)。とはいえ。このお寺の美しい庭園は…やはり素晴らしいっ!こちらは庫裏の床の間に飾られていた掛け軸。『莫妄想』と書かれていて、その意味は「くだらぬことを考えるな」
六波羅蜜寺:真言宗・智山派総本山は智積院(京都)江戸時代初めころは天台宗951年空也(空也上人903-972)が創建平安京では疫病が流行村上天皇は空也上人に病魔退散の祈願を命じる空也上人は、自ら刻んだ十一面観音像を牛車に載せ市中を巡って念仏を唱貴族だけの念仏を一般市民に広めた病気平癒を祈願道路、井戸などインフラ整備原点は西光寺:村上天皇の勅願963年に大法要「大萬燈会(だいまんどうえ)」を営弟子の中信上人?-1005が伽藍
どういうわけだか、今まで嵐山へ行ったことが無かった。そこでやってきた嵐山は、案の定、世界中からやってきたガイジンさんたちで、すさまじいイモ洗い状態であった。人波をかき分け、まずはかねて念願の天龍寺へ。庭を眺めながら、僕は足利尊氏という男の、なんともいえない「複雑な胸中」について考えていた。敵対したはずの後醍醐天皇のために、これほど見事な寺を建てる。政治の表舞台では殺し合いを演じながらも、腹の底では繋がっていたのではないか。男の友情というか、執念というか、そういう歴史の生々しい匂いが、