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さる8月26日(水)名古屋市のしらかわホールにて、元マラソン日本代表でDeNAスポーツグループフェローの瀬古利彦、そして元マラソン日本代表スポーツジャーナリストの増田明美さんによるトークイベントが開催され、中学の同級生仲間5人で参加してまいりました。毎年11月に開催される「全日本大学駅伝」は、愛知県名古屋市の熱田神宮から三重県伊勢市の伊勢神宮まで、8区間106.8Kmで競う大学駅伝日本一を決める大会です。在職中は名古屋市内に勤め地元民でもある私には、最も身近に感じる大学駅伝となります。
NHKの大相撲中継を見ていて――勝った力士のインタビュー。定番のパターンがこちらです。「ズバリ、きょうの勝因は?」「前へ、前へ、出たことですね」「残り○日間、目標は?」「一日一番、がんばります」**********かつて担当していたボクシング中継で――リングサイドのセコンドが声をからしてリング上の選手に「勝負しろ!」の指示。そのときの定番のコメントがこちらです。「行け!つめろ!前、前!」
第58回全日本大学駅伝対校選手権大会の北信越地区選考会が、今月4日に長野・佐久総合運動公園陸上競技場で有り、富山県から唯一出場した富山大学は総合5位で、今年も本大会出場はなりませんでした。ということで、予想通り且つ実力通りの結果では有りますが、やはり実際に目にしてしまうと悔しさが湧きますね。参加した8校が3組に分かれて10000mを走り、各校上位8人の合計タイムで本戦への出場枠を争うという方式は、10マイルを出場選手全員が一斉に走り、同じくその合計タイムで争っていた昔の方式とは変わってい
お久しぶりです。そして、初めましての方は初めまして!長距離ブロック4年の三浦淳広です。いよいよ、今年も全日本大学駅伝北信越選考会がやってきました🔥我らが長距離ブロックにとって1年の最大イベントとも言える大事な大会です。今年の予選会メンバーは2,3,4年生で構成され、昨年よりも若いチームになりました(笑)昨年までは、大学院の先輩も数名いらっしゃって、多くの経験を持っている先輩がいたからこそ、初めての予選会に参加した自分は安心して思い切った走りをする事ができました。そんなカッコイイ先輩
どうもこんにちは。今緊急でこのブログを書いております。全日本大学駅伝の北信越地区選考会が3日後に控えておりますこの頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。私はと言いますと、おそらくラストシーズンであろうか、振り返ってみていろいろとしみじみ感じさせることが、、、ないですね。はい。いろいろとこの新潟大学に入るところから振り返って考えました。
王子の南米フェスを見た後は例年6月中旬に行われていた全日本大学駅伝の関東選考会が5月4日に早まったことで平塚競技場へ急遽見に行くことにした王子16:14→16:19赤羽16:32→17:46平塚北口王子駅から赤羽駅に戻り,そこからは上野駅周りで東海道本線に乗り入れしておりグリーン車移動で移動が凄く便利になった平塚駅は数えきれない程通過してるが降りたのは初めて。タクシーで競技場へ昼間は30℃位あって心配していたが18:00のスタートの頃は気温も下がり涼しい風と
昨日の事前情報で本日16日土曜10時~14時は駒澤大学駒沢キャンバスが開放日ところで駒大ば全日本大学駅伝で最も優勝回数の多い強豪そこに入学入部の新入生が12名既に優秀な記録を持った学生4名が注目されてますなにしろこの記録全上級生でも近い記録の選手は31名中11名だけいずれテレビや新聞等で彼らをご覧頂ける可能性は大きいと思える4名ですしかし駒大の選手たちは4年間の努力で育っていく選手も多数頑張れ!~全選手
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/947270.65秒差の大逆転劇、城西大主将が残り80mで途中棄権…日大トップ通過で終えた全日本大学駅伝予選会の真相|JBpress(ジェイビープレス)今年は例年より1か月半ほど早い5月4日に行われた全日本大学駅伝関東学連推薦校選考会。伊勢路を目指す10000mレース4本の戦いは例年以上に壮絶だった。強風の影響もあり、1組はスロ(1/3)jbpress.ismedia.jp全日本大学駅伝大会関東地区予選
5月4日平塚競技場に初めて全日本大学駅伝関東地区選考会を生観戦に行って来た!平塚駅から徒歩30分程かかるのでタクシーで行き,当日券の2000円を払ってナイター観戦!第3コーナー付近の芝浦工大の保護者付近で観戦第1組昼間の暑さが気になったが18時のスタート時ではすっかり涼しくなりナイター観戦は客としては良かったが風が少し強く気になった。第1組はマラソンより遅い超スローペースでこれはダメだなぁと思ったいたら大東大の選手が引っ張りだし,それに東海大の檜垣や日大のルーキー
こんにちは!先日、神奈川県平塚市の「レモンガススタジアム平塚」で行われた、全日本大学駅伝の関東地区推薦校選考会を観戦してきました!その事を忘備録として書くこととします。もしかしたら、「全日本って何?箱根駅伝とは違う?」と思う方もいらっしゃるかもしれないので、ざっくり説明します。大学駅伝には、大きな大会が三つあるのです。出雲駅伝…島根県が舞台。短距離コースでスピード力が問われる全日本大学駅伝…愛知県・三重県が舞台。特徴の異なる8区間を、全国の地区別代表校が争う箱根駅伝…お正月の
昨夜はコチラ地区選考会|秩父宮賜杯全日本大学駅伝対校選手権大会全国8地区で行われる、地区選考会の日程と結果を紹介します。daigaku-ekiden.comTVerでライブ配信されていました小学生のころからお正月は必ずテレビで箱根駅伝を見て過ごしていましたそれは中学生になっても高校生になっても変わらず大学生の熱い走りに胸が熱くなっていました高校生のころ学校で箱根駅伝の話題になり毎年必ず見るよ~って言ったら「人が走ってるの見て楽しいの?」なんて反応が返ってきてびっくりし
やや季節外れの暑さの中で行われた今回の選考会、波乱もあった中出場校が決まりました。1位日本大学3:57:10.991組3位首藤海翔(1年)30:29.27※PB16位高田眞朋(4年)30:39.512組5位長澤辰朗(3年)29:46.906位石川悠斗(3年)29:49.903組8位山口聡太(4年)29:40.7416位天野啓太(4年)29:52.804組6位シャドラック・キップケメイ(4年)28:06.7111位後藤玄樹(2年)
正月の箱根駅伝で12年ぶりのシード獲得してから4か月。昨日は11月1日(日)に開催される全日本大学駅伝の関東地区予選会がありました。上位7校が関東地区代表になります。昨年の本大会での上位8校はシード校で全て関東の大学です。つまり関東で出場できるのは8+7の15校。箱根駅伝はシード校10+予選会突破校10の20校ですから、箱根駅伝よりも出場枠は狭いです。昨年はあの東洋大が予選会で敗退し連続出場が途切れました。で、我が母校の名門日大ですが、1位通過を果たしました。見事に1位通過😍こ
全日本大学駅伝関東地区選考会TVerで観戦頑張れ!日体大まず7位以内になって全日本大学駅伝の切符をつかみ取ろう
前日になり、最終エントリーが出ましたね!各組いったいどんな配置をしてきたでしょうか。日本大学1組高田眞朋(4年)首藤海翔(1年)2組石川悠斗(3年)長澤辰朗(3年)3組天野啓太(3年)山口聡太(3年)4組シャドラック・キップケメイ(4年)後藤玄樹(2年)法政大学1組重山弘徳(4年)湯田陽平兵(4年)2組田井中悠成(4年)加庭翔太(3年)3組星野泰地(4年)山際晃太朗(3年)4組野田晶斗(4年)福田大馳(3年)山梨学院大学
突如ビッグニュースです駒澤大学のOB中村匠吾さんが>明治学院大学の長距離ブロック監督に就任される事が決まりました明学大はまだ箱根駅伝に参加したのは関東学生連合の選手としてはあるもののチームは無しそんな中強化策を模索強豪校駒大関係者と相談し中村さんに打診するも彼も33歳で現役選手決心に迷うのは当たり前しかし駒大の先輩には素晴らしい指導者の方々が・駒大藤田監督も國學大前田監督も立大高林監督督も相談を受けていた全日本大学駅伝17回優勝駒大大八木総監督「中村のカラーを作りながら
いつ頃からかは憶えていませんが、TVで駅伝が放送されると時間を忘れて見てしまうようになりました。駅伝の大会は、大学三大駅伝の「全日本大学駅伝」「出雲駅伝」「箱根駅伝」や社会人のニューイヤー駅伝、女子のクイーンズ駅伝やプリンセス駅伝などいくつもの大会があります。その中でも2日間にわたり10区間217㌔を走る「箱根駅伝」は、“〇人抜きの大逆転・故障や不調による失速、襷がつながらず一斉スタートから追い上げる”など毎回いろいろなドラマが生まれます。堂場俊一さんの『チーム』は、自分たちの大学が予選
第102回箱根駅伝が終ってはや2週間誰もが認めた駒澤大学の凄い最上級生たちが駅伝チームを離れました(以後敬称略)山川拓馬佐藤圭汰帰山侑大伊藤蒼唯森重清龍等の面々多大なご活躍大変ありがとうございました箱根エントリーの小山翔也植阪嶺児新谷倖生村上響安原海晴らは最上級生に谷中晴菅谷希弥坂口雄哉桑田駿介篠和真牟田凜太や他メンバー新入生等を含め今後新駅伝チームで走るでしょう活躍を信じてます
第102回箱根駅伝の駒澤大学選手の成績表区間氏名(敬称略)学年記録順位昨年選手の記録と順位1区小山翔也3年1:00:485位帰山1:02:392位2区桑田駿介2年1:06:198位(●3位)篠原1:06:14(●3位)4位3区帰山侑大4年1:00:512位谷中1:02:056位4区村上響3年1:03:2419位桑田1:01:244位5区安原海晴3年1:11:387位山川1:10:554位6区伊藤蒼唯4年56:50
1月の2日3日は毎年箱根駅伝を楽しみに見ています。箱根駅伝が日本テレビで2日間に渡って放映されるようになった頃、私はまだ大学に在学中でしたが、当時の青山学院大学に陸上部なんてあったかな?とはあまりにも失礼ですが、野球部はそこそこ強かったイメージですが陸上部についての記憶は皆無です。一時期、順天堂大学でアルバイトをしており、ちょうどその頃の順大は強くて結構カッコいい選手がいたりしまして、テレビ観戦でも主に順天堂大学を応援しておりました。まさか青学陸上部が箱根駅伝の常連になり常勝チーム
都内大学結果(敬称略)第102回箱根駅伝で4位中大は1区藤田大智3は2位3区本間颯3が1位4区岡田開成2は2位6区並川颯太2は4位8区佐藤大介2は4位3年生2年生の大活躍で次年度シーズンも今シーズン同様優勝候補に6位駒大は3区帰山侑大4は2位6区伊藤蒼唯4が1位と2秒差の2位8区主将山川拓馬4は4位10区佐藤圭汰4が驚異の区間新の1位と最上級生の活躍8位創価大は6区小池莉希3が1位と下りのスペシャリストとして往路のリードを死守9位帝京大は1区2区選手の予
第102回箱根駅伝都内大学結果6.7.8区間殆ど動きが少ない中最終10区終了時に順大の9区石岡大侑410区大倉靖萌4の活躍で3位躍進以下は変わらず中大.早大が続く10区駒大の佐藤圭汰4が驚異的な区間新で意地を見せ復路3位で総合6位に上がりましたato城西大.創価大往路17位帝京大は復路5選手で躍進の9位日大はアンカー勝負でシード獲得以下中央学大.東海大.神大.東洋大.日体大.東国際大.山梨学大.東農大.大東大.立大都内5大学皆シードを獲得おめでとうございます
箱根駅伝青山学院大学が制覇青山学院大学優勝おめでとうございます3連覇はお見事!2026年の1/2,3に「箱根駅伝」が開催されました。今回の箱根駅伝の結果、振り返りをします。自己紹介です。愛知県安城市のシステム開発会社、株式会社SCREENの代表の平岩です。「自分らしい働き方」ができる会社を目指して、設立8年目。システム開発・動画編集・SNS運用・コンサルティングまで、幅広くサポート。エンジニア採用強化中です。駅伝スケジュール2025
にほんブログ村↑ありがとうございます。引き続き応援していただけると嬉しいです。今日も朝から箱根駅伝をテレビで観戦。青山学院大学三連覇おめでとうございます。早稲田大学は4位💐お疲れさまでした✨ファンとしてはシード権内に余裕で入ってくれていればそれで嬉しいです。以下、感想にすらなってない感情の垂れ流し💦2位の國學院は素晴らしかったし、予選会から出場を勝ちとっての3位順大はかっこいいし、5位の中央も強かったし、6位の駒沢は全日本大学駅伝勝者の底力をみせてくれたし、7位の城西もすごか
東京箱根間往復大学駅伝競走が終わりました。どこが優勝したかしらんけど、我が母校日大は暗黒時代から脱し12年ぶりにシード権を獲得しました。シード権を獲得したということは、毎年10月立川で行われる予選会に出なくてよいのです。同時に10月開催の出雲選抜駅伝出場できるのです。6月の全日本大学駅伝予選会で勝ち抜けば、10月出雲、11月全日本、正月箱根へ向けて練習、合宿、記録会、その他大会への出場への計画が立てられます。まさに天国と地獄です。どん底日大をわずか3年でシード獲得まで底上げし
あけましておめでとうございます🎍今年も箱根駅伝のアイテムギャラリー制覇出来ました(笑)頻繁に更新するわけではありませんが今年もよろしくお願いします🙇ちなみに箱根駅伝の成績は往路新記録復路新記録総合新記録で青山学院大学史上2度目の3連覇2025年出雲大学駅伝は國學院大学2025年全日本大学駅伝は駒澤大学そろそろ國學院大学の初総合優勝もあるかもしれないけど出雲や全日本で勝てないときでも箱根駅伝では優勝出来る原晋監督は箱根
復路3区間が終わった時点での各校の順位を青学大.国学大..中大.早大..城西大.順大..駒大.創価大..日大.中学大11位以降神大.東海大..東洋大.帝京大..山梨学大.日体大..東農大.東国大..学生連合.大東大..立大
箱根駅伝の6区山下りが終り7区へやはり最近の駅伝は先頭走が有利中々後方からの追い上げは不利です選手名(敬称略)学年駒大伊藤蒼唯4は期待通り区間新に2秒足りない激走でしたが谷中晴2中継所で7位
駅伝大好きな私走るならマラソンの方が好きという友人(ラン仲間)もいますが私はどっちも好き。汗でびしょ濡れのタスキは・・・だけど頑張った証。元日のニューイヤー駅伝はまさかの?GMOが優勝いや実力は認めてましたが創部10年?すごいですね~👏👏👏2位ロジステットも意外でした。もう名門なんて関係ないんですね。去年の優勝チーム名門旭化成が9位駅伝はその時の勢いがすべて?昨日の箱根駅伝往路は見ごたえがありました青学スタートで躓いたけれど徐々に順位を上げ5区
箱根駅伝の各チーム復路メンバーは決まりました6区出走は8時から往路順に出走往路で先頭と10分以上離れた各リ―ムは10分ato一斉出走大学名1段目復路選手名(敬称略)学年駒大伊藤蒼唯4谷中晴2山川拓馬4菅谷希弥2佐藤圭汰4国学大後村光星3高山豪起4飯国新太2野田顕臣1尾熊迅斗2青学大石川浩輝1佐藤愛斗2塩出翔太4佐藤有一4折田壮太2創価大小池莉希3石丸惇那4衣川勇太1榎木凜太朗2齊藤大空3大東大戸田優真4中沢真大2