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GWですね✨お正月の長期休みから、待ちに待ったGWの長期休みですぽんこは29日から休みなのでもう3日も経ってしまいました。休みは過ぎるの早いなぁ〰️5/1は午前中、氏神様に朔日参りにいくと宮司さんが居られ本殿にどうぞどうぞ!と招いてくださりました。玉串までいただき、神様に感謝をお伝えしてきました。夜は同級生4人で集まり、美味しいご飯を食べながら寛ぐことができました。🍕🧁そしてブログですが過去記事が多すぎていつまでも更新が追いつか
おれはオレンジャー!何かを信じるのに根拠はいらないあなたがあなたを信じるのに他人の声はいらない条件付きでしか信じられないのは信じていない証拠一番つらくて苦しくて悲しいときに根拠がなくても条件が満たされなくても応援がなくてもあなたがあなたを信じ抜けるかこの強い信念が本当のあなたを形作っていくこのことを忘れないでほしい今日はこんなところだじや!<今日の物語>秘密のレシピ<オレンジャーへの質問箱>おねえちゃんのガマン★★★夏
お越しいただきありがとうございます2026年4月に旅したレポをお伝えしています昨日に自宅を出発し大阪の吹田市へとやってきましたこの地域では元伊勢伝承地や倭姫命、豊鋤入姫命に繋がる地でもありますこちらは名神高速道路の高架下にある大神木神社です倭姫旅No.175大神木神社(だいしんぼくじんじゃ)大阪府吹田市山田市場11伝承:元伊勢(豊受大御神)2026年4月11日神社前は名神高速下でカーブしているため路上に停める訳にはいかず、こちらに来る前にGoo
栄野神社二見興玉神社・飛地境内社伊勢市二見町江■二見興玉神社の公式サイト●参拝日2024年10月6日【御祭神】佐見津比古命(さみつひこのみこと)【御祭神】大若子命(おおわくごのみこと)佐見津比古命は佐見都日女命と共に、倭姫命をこの地(二見)で出迎え堅塩を奉じた神と伝えられています。佐見都日女命はおそらく佐見津比古命の妻だと思われます。佐見都日女命は二見町茶屋にある、堅田神社(皇大神宮・摂社)に祀られています。『【
ねぎ禰宜神社の神主さんをねぎ禰宜といいますどうしてネギというのか・・・・・アララララ不思議だわと彼女はいわれました彼女は95歳毎月隣接する神社でお花を活けておられすごくお元気でした伊勢神宮といえば元伊勢もありますその中のひとつがタキハラ瀧原神宮ここの神主さんをねぎ禰宜さんというそうですどうしてだろうか・・・・と彼女はクビをひねるのです知りたいといわれま
飛鳥寺『飛鳥寺日本最古の飛鳥大仏見る位置で表情が違う』岡寺『岡寺日本最古、最大の塑像二臂の如意輪観音さまを近くで見れますよ』壷阪寺③『壷阪寺③目に御利益のある観音さま』壷阪寺②『壷阪寺②こんなに大き…ameblo.jpの続き近かったのと主人が以前1人で行ったことあるけどもう一度行ってみたいということで飛鳥寺から飛鳥座神社へ桜が咲いてる〜🌸座の中の漢字左が口?って今写真見て気づきました😳ウインクしている人に見えるのは私だけ🤭鳥居の前に飛鳥井で
次に向かったのは大神神社様から山の辺の道を通って向かう大神神社の摂社の一つ檜原神社様です。私たちは時間の関係で縫うような山道を車で向かいました。Mちゃんのすばらしいドライバーテクニックには本当にほれぼれしてしまいました。ありがとうMちゃん。檜原神社様の御祭神は少し前に訪ねた大和神社様でも登場した豊鋤入姫様宮中に祀ると祟るとのご真言により(これは実は後々の作り話で、シラギ族に天尊族の宝、三種神器を盗まれそうになり、それを察し崇神天皇が皇女豊鋤入姫
読みはこのじんじゃ、かごめかごめの歌とも関係があるとかないとか、、かごめかごめ籠の中の鳥はいついつ出やる夜明けの晩に鶴と亀がすべったうしろの正面だあれ籠は竹冠だから、竹の一族とのつながりはどうなんだろう👀?主祭神は、彦火明命ひこほあかりのみこと、別名を天照国照彦火明命あまてるくにてるひこほあかりのみことが、竹で編んだ籠船に乗って、海神の宮(龍宮あるいは常世)に行かれたとの故事により、社名を籠宮と云うと伝わる👀✨天橋立往路篇籠神社元伊勢にして丹後國一宮御朱
吉志部神社吹田市岸部北4-18-1吉志部神社公式サイト氏神さまに初詣以来ご挨拶をしていない…という、うしろめたさを感じつつ買い物がてらに吉志部神社(きしべじんじゃ)に参拝しました。20年前から何度も参拝している神社ですが、ここが「元伊勢」の一社だったことは、最近になって気付きました。再建から15年を経て、風格が増したように思えました。吉志部神社の社殿はかつて、国の重要文化財に指定されていました。しかし2008年に放火に
続きっ。皇大神宮の敷地内から、向かった先は。。。ここは、今回、絶対行くべき、行きたい、と思っていたところ。ここに着く頃、運よく雨がやみ、日差しも出てくれてよかったものの、雨上がり、大丈夫かと思いつつ、ま、何とかなるさと向かいました。同行人は、事前にYouTubeを見て、晴れてても無理と潔く神宮内にとどまっていましたよ。結構な山坂なので、無理しない方がいいかもです^^道中も、これ雨だったら、滑って危ないんじゃない?って思いつつ、一人で急こう配の山坂をてくてく。。。途中、
2月15日は天河大弁財天社と石上神宮の月次祭に参列し、その後穴師の神様にご挨拶に…『月次祭からの〜籠神社①』今年の2月と3月は、1日と15日が日曜日です2月1日は、初午の日でしたので、初めて伏見稲荷大社の初午祭の日にお詣りし、志るしの杉を授与していただき御山に上がら…ameblo.jpそして2月17日、全国のたくさんの神社で祈年祭が行われます風雨順時で、稲が無事に育ち、そして収穫できるようにとお願いをするお祭りだそうです。奇しくも、この日は新月。旧暦の1月1日ですそして日本からは観察
おはようございます✨昨日は運気がガタガタして各地で地震がありましたが、今日は水星座でグランドトラインを描く日で、夕方くらいまで運気が高く、そこからまたガタガタしていきます地震も多く、もうすぐ天王星も29度になるので気をつけましょう💦さて、3月の三連休にわたしは奈良県桜井市の大神(おおみわ)神社を参拝しましたが、ここは日本の歴史上のターニングポイントでもあるのですそのターニングポイントは今でも続いていますが、時は弥生時代、それはこの三輪山で、政治と祭りごとが分かれ始めた、政教分離のターニ
お越しいただきありがとうございます倭姫命の足跡を辿る旅をしており、過去に訪ねた神社や伝承達をお伝えしています記事は当時のものですから現在と違う場合がありますことを了承ください伊賀上野駅付近を通り御斎峠(おとぎとうげ)を超えて滋賀県の旧信楽町へと入ります御斎峠は本能寺の変によって伊賀越えをした徳川家康が通った道、道案内をしたのが多羅尾氏と伝えられている峠より少し信楽側へ入ったところで旧道のような道へと右へ折れる細い道を進んで行くと開けた場所に出ると高宮神社で、神社前は広く1
お越しいただきありがとうございます倭姫命の足跡を辿る旅をしており、過去に訪ねた神社や伝承達をお伝えしています記事は当時のものですから現在と違う場合がありますことを了承ください初瀬より伊賀、甲賀へは2016年7月を皮切りに2017年3月、そしてこのレポをお伝えしている2017年11月にて3回目、「ここ行くのを忘れてた」「こんなところがあったのか」等の言葉を発し合わせて6回は来ており、計画性や下調べの不足があるため何度も来るんだと思いますただ、何度来ても苦にはならないんです
天橋立元伊勢リトリートへ巳の日蛇さんみたいな水面に海と山が一望できるホテルの暖かな庭でお外で舞型のない自由だけどエレメント要素を取り入れたチャーミーのレッスンが大好き♡夕日朝日天橋立旅はハプニングもつきものですが全て上手く運ばれていきます°❀⋆.ೃ࿔*:・๋࣭⭑何もかもがベストに運ばれていくから大丈夫(◍˃ᵕ˂◍)𖧧.𖥔݁˖⚘₊⊹𓏲撮影出来ない場所もあるけれど澄んだ空気に包まれてそこにいるだけで心も身体も静かに整っていくような感覚でした
二見興玉神社において祓え清めのお力添えをいただきましたあとは元伊勢と言われます伊勢神宮別宮である伊雑宮を参拝しました❤️神々しい光のエネルギーが際限なく押し寄せて来る力強い波動を浴びるような感覚をお受けいたしました💜いよいよお伊勢参り本番❗天照大御神さまを始め伊勢の神々に神恩感謝をお伝えしに参ります❤️
なんか急に春ですなぁ。近所でも桜が咲いてたわ。夜桜。いいよねぇ。春分図の解釈とか、月蝕図の話とかも書かないとなーって思ってるけど、まずは豊受大神さまからの伝言を。先日京都府福知山市の元伊勢下宮豊受大神社さんへ行ってきました。今回お参りした時に、まず感じたのが豊受さまの脚だけが本殿にあって、頭?お顔?はにょーんと上の方にあって、上で他の神様方と打ち合わせ中で忙しいってこと。『あー、なんか世界も日本も大変な中だから神様もお忙しいのかな』と思ったので、「何か人間の側でお手伝い出来るような事
ある日、ユーチューブでサムネに上がりだしたのが神棚の祀り方の動画でした。その時はまだワタシは色んな意味で始まったばかり、もしくは始まってもいない。ただ、この時からすでに始まっていたと今ならわかります。その時は、神棚なんかいらんやん。動画に関係ないし。なんでこんなん出てくるん。確かにスピリチュアル系ユーチューバーさんの動画を見始めていましたが神棚まではいらんやろ、と思っていました。ワタシの実家は仏壇はあっても神棚なんてありませんでしたし、神様なんてそもそも信
お越しいただきありがとうございます過去レポをお伝えしておりますが、今回は2017年11月に奈良から三重と滋賀へ行った倭姫旅レポです記事は当時のものですから現在と違う場合がありますことを了承ください今回は寺院の常福寺をお伝えします倭姫旅No.167常福寺(じょうふくじ)三重県伊賀市古郡559穴穂宮伝承地2017年11月25日ナビ通りに向かうと国道422号からクランクして寺院正面の階段前へ案内してくれます駐車場は道なりに進んだ先に境内へと向かう坂が現れ
こんにちは~『二つの愛の神話』忍山(おしやま)神社編です。椿紫陽でございます。前の記事の続きです。『忍山(おしやま)神社』倭姫の命が、天照皇大神様ご鎮座の場所を探す旅の途中で滞在された『元伊勢』の一カ所であった事が、記されていますが・・・ここに着くまで、元伊勢とは知らずにいました。私が、忍山神社(おしやまじんじゃ)に注目したのは、東国平定の為に、天皇である父から出征を命じられた倭建命(日本武尊)に、妻である弟
2024年の神社巡りのつづきです『眞名井神社と元伊勢籠神社』書きに書きそびれていた一昨年(2024年)の神社巡りのことを順番に書いていこうと思います。突然書くことを止めてしまう難クセあり一昨年の5月、京都府宮津市にある…ameblo.jp元伊勢籠神社へ参拝した後は日本三文殊の一つ、智恩寺へいきました。すえひろ扇子おみくじ日本三大文殊残り2つは奈良の安倍文殊院と山形の大聖寺(亀岡文殊)だそうです。安倍文殊院の騎獅文殊菩薩様格好良いですよね撮影不可なので写真お借りしましたこちら勝
お越しいただきありがとうございます過去レポをお伝えしておりますが、今回は2017年11月に奈良から三重と滋賀へ行った倭姫旅レポです記事は当時のものですから現在と違う場合がありますことを了承ください元伊勢の隠市守宮候補である名張市の美波多神社です倭姫旅No.165美波多神社(みはたじんじゃ)三重県名張市新田1087元伊勢(隠市守宮)伝承地2017年11月25日駐車場は参道入口にあります隠市守宮の候補地は幾つかあり、宇流冨志禰神社、三輪神社(稲
お越しいただきありがとうございます過去レポをお伝えしておりますが、今回は2017年11月に奈良から三重と滋賀へ行った倭姫旅レポです記事は当時のものですから現在と違う場合がありますことを了承ください元伊勢の隠市守宮候補は数多くあり、その一つになる名張市の名居神社へこちらには駐車場が無く県道沿いで、辛うじて停められそうなスペースを利用させていただきました倭姫旅No.164名居神社(ないじんじゃ)三重県名張市下比奈知2092元伊勢(隠市守宮)伝承地201
さっきまでいたとことは真逆の位置👊知恩寺があるほうは、天橋立の駅の近くな👊とりあえず、これが日本三文殊第一霊場だじゃー👊で、これが天橋立にあった、あやかり松な👊元伊勢というのは、伊勢神宮の元宮ってことな👊全国に天照大神が祀られたという「元伊勢」はたくさんあるけど、天照大神と豊受大神が一緒に祀られたのは、元伊勢籠神社だけなんだって👊でも主祭神は、彦火明命(ひこほあかりのみこと)👊なんと、天孫ニニギノミコトの兄弟神👊ようは天照大神の孫な👊
ご連絡遅くなりました、、3月1日は、元伊勢豊受大神社での朗読奉納です。この度も早くからご依頼頂き、関西ホツマ代表大江先生とご一緒に参ります。元伊勢豊受大神社の史実が動く謎解きのお話と朗読になるかもしれません。宜しければ是非お越しください。後藤さんの素敵な琴の音色とのセッションもお楽しみくださいね。#元伊勢外宮豊受大神社
お越しいただきありがとうございます暖かさ(暑い含む)と寒さが交互にやってきて、2月だというのに季節がよくわからなくなる日々ですが、皆さまは如何お過ごしでしょうか風邪の発症はありませんが、水不足だというのに私の鼻は満水警報が鳴り響いており目も痒くてたまりませんそういえば街中でポケットティッシュを配る方って減りましたね、今なら並んででもいただきたいんですけどね2度目となる丹後の倭姫旅はこちらの神社までで、そのあとは若狭の神社や国宝を巡り敦賀経由で帰宅もう来ることはないかなと考えるもあと
伊勢別宮の中で元伊勢とも呼ばれる伊雑宮奉納される稲🌾作の地天照大神の弟神を祀る月讀宮伊勢神宮を誘致した倭姫を祀る神社
連休は関西方面へ出かけました。平城宮跡。若草山と東大寺を望む。この景色は当時の天皇も見ていらしたのでしょう。さて、こちらは福知山へ向かう特急です。京都駅31番線から♪福知山から丹鉄に乗り換えます。大江山口内宮駅で下車して元伊勢へ向かいました。表参道は220段の自然石で造られた石段になっています。井戸カネの鳴る石黒木の鳥居。木の皮をむかずにそのまま使われています。その奥には厳かな社殿天の岩戸へ向かいます。その途中に日室ケ岳遥
桧原神社(元伊勢)に参拝しました✨✨✨大神(大三輪)神社から徒歩30分元伊勢桧原神社に参拝しました✨✨✨✨✨狭井神社を出て右に曲がって進みしばらくして現れる分かれ道右に曲がると辰五郎大明神と書いてあるところで左に曲がります次の分かれ道で右に曲がります左は単なる行き止まり思ったより結構険しい道ですでも山野辺の道として有名なぁ道なので安心してとにかく進みます😊途中左手に良い感じの喫茶店があるので御新撰のにゅうめんや擦りたてきな粉のわらび餅などなどいただきな
お越しいただきありがとうございます倭姫命を追い掛けた過去の旅レポをお伝えしています記事は過去(2017年)のものなので、現在と違っていること先にお断りさせていただきます丹後半島に残る元伊勢伝承地を求め京丹後市の比沼麻奈為神社へとやって来ました国道沿いの神社入口案内看板を右折し車を進めていくと駐車場?のような場所が現れるが、こちらは公民館らしく神社は右へ曲がった先にあり、駐車場は神社の鳥居前にありました西国札所のある成相寺へ立ち寄りましたが、西舞鶴の笶原神社から直接だと1