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「子会社へ出向」「地方に異動」を"詰んだ"と思う組織人の盲点主流を外れた"傍流"にこそ勝機がある3つの理由「子会社へ出向」「地方に異動」を"詰んだ"と思う組織人の盲点主流を外れた"傍流"にこそ勝機がある3つの理由会社でなかなか評価されず、「努力が報われない」と感じたことはありませんか?実は、キャリアアップの王道は「主流」ではなく、「傍流」にあります。「出島」だからこそ一発逆転が可能なのです。toyokeizai.net「バックアップしたのに戻せない!」備える企業は9割超でも復元成功は約
日本政府は人工知能(AI)の開発や活用の方向性を示す「AI基本計画」なるものを閣議決定し、内閣府ではいま「人間中心のAI社会原則」というAIに関する”ルール作り”を検討しているという。いったいどんなものなのか。試しにGoogleの生成AI「Gemini」に尋ねてみると、以下のように回答してくれた。「内閣府の「人間中心のAI社会原則」は、AI技術を「人間の尊厳」を守りつつ、社会課題解決や経済発展の道具として安全に利活用するための指針です。人間がAIの主体となり、多様な幸せ(Well-
SBIビジネス・ソリューションズさんが発行するビジネス誌『会社の知恵袋』さんでの連載部長・部門長のための「トップの上司力」5つのステップ2026年5月号にて第2回が掲載されました。第2回のタイトルは【STEP①】「大局理解」大局理解~将来の市場・事業を見立てる~どの部下よりも、外向き・前向きな大局観を持つ鍛錬を。「見えるもの」を具現化するのが課長層など現場マネジャーの仕事であり、「見えないもの」をメンバーたちに「見える化」するのが部長・部門長・執行役員などト
働きがいある職場づくりの伴走支援社会保険労務士の阿部政友です。⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎『自分を変えないといけない』そんな気付きありませんか。家庭や職場、色々な組織の中で活動しております。沢山の書籍やセミナーにも参加させていただく機会があります。改めて『学ぶこと』を考えさせられました。組織として上手くいっていないと感じる瞬間ありますよね。僕も沢山あります。「自分だったらこうする」「何でやる気ないの?」「お客さん
第10位出世するのは「できない人」、出世しないのは「できる人」第9位歌が下手(!?)なユーミンさんが40年頑張ってこられた理由第8位EH(従業員幸福)を高める経営とは?開業医経営コミュニティM.A.Fでお話してきました。第7位僕たちは明治男性の気骨を学ぶべき『粗にして野だが卑ではない』78歳で国鉄総裁になった石田禮助翁第6位飲みニケーションを楽しみにしている20代若手部下は、50代上司世代の2倍!!第5位上司に嫌わ
働きがいある職場づくりの伴走支援社会保険労務士の阿部政友です。⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎みなさんGW如何お過ごしでしょうか。私は旅行をしながらいつもできていない読書をしました。「幸せな職場の幸福学」を読みました。仕事で、「良い職場とは!?」という問いを持って働いております。前野先生の本は、好きです。「幸福学」を、研究されています。時代も変わりいまは、売り手市場。労働者が会社を選びやすい時代。よくある労務相談であるのは労
理屈に基づいて筋道を立て、情熱を持ちながら明るく前進すれば、物事は必ず成就する小笠原浩さん(安川電機会長)〜致知より〜情熱を源泉に進めば、すべてのことはうまくいくと言います。静かな時間を持って、自身の情熱の源泉を明らかにする。そして、その源泉をベースに人生を歩めば、幸せな人生が開かれますね😀働きがい創造研究所田岡英明
2026年4月27日付け、日経新聞の一面トップ記事。JALの部長年収3割増最大で役員並みに管理職に賃上げ機運4月からのJAL管理職の報酬制度変更。まず26年度に管理職全体の賃金水準を引き上げ。部長級は最大15%、課長級も最大10%アップ。部長級の一部には、さらに特別な成果報酬型の賃金を用意経営陣が重視する案件を10件ほど選定鳥取三津子社長が直接選任対象者は基本給に月額10万円が上乗せ。成果に応じて賞与が据え置きか3カ月分増減。成果報酬分は翌年度報酬に反映
FeelWorksの歌姫クリちゃんが企画制作し、毎週月曜日に新番組を公開しているポッドキャスト番組「前川孝雄の上司が元気になるラジオ」。今週4/27にゴールデンウイークにぴったりの番組を収録・公開しました。タイトルはあなたは身近な新入社員にどんな本をおすすめしますかFeelWorks代表前川が新入社員に推薦したい本ベスト5あなたは身近な新入社員にどんな本をおすすめしますかFeelWorks代表前川が新入社員に推薦したい本ベスト5-前川孝雄の上司が元気に
こんばんは!華麗に加齢にあらがう46歳一般人ももこです今日は、ちょこさんを占わせていただきました!ちょこさんは小児科で働く、明るく快活なとっても美人な白衣の天使ですさて、そんなちょこさんの占い結果はこの会社の方針はちょこちゃんには合っていないかもしれないけど精神的に辛い時の心の拠り所になってくれたりお金を惜しみ無くちょこちゃんにくれる相性でちょこちゃんはこの会社にいることで心の安やらぎを得
「猫になった君」と、現実を生きる私たち――喪失と再生、そして人間の責任特定社会保険労務士・作家北出茂夜、あいみょん(歌手)の歌が流れてきた。夜というものは、不思議な時間帯である。昼間は理屈で押し込めていた感情が、ふとした瞬間に顔を出す。特に、酒が入った帰り道や、蒸し暑さに思考が鈍る夜には、なおさらである。「大人になった」とは言える。少なくとも、明日は来るものだと理解し、社会の中で役割を果たし、働き、責任を負う程度には成熟した。しかし、その「大人」という状態が、必ずしも幸福や納
2027年卒の大卒求人倍率調査が4/23、リクルートワークス研究所より発表されました。2027年卒の大卒求人倍率は1.62倍と、2026年卒の1.66倍より0.04ポイント低下した。大卒求人倍率は2年連続の低下となったが、2026年4月入社の大学卒の平均初任給額(月額)は23.7万円と4年連続で増加しており、全体として企業の採用意欲が高い状況が続いている。確かに全体としては、新卒売り手市場傾向は続いているのでしょう。でも、1987年卒以降の調査史上ピークだったバ
自分流の健康がある。自分流の生き方がある。百人の人がいれば、百通りの生き方があっていい五木寛之さん(作家)人は、周りの期待に応えようと、本来の自分ではない仮面を被りがちです。周りの期待に応えることは悪くはありませんが、自分らしさで応えられたらいかがでしょうか?そんな人生を歩んでいきたいものですね😀働きがい創造研究所田岡英明
新書71630代はアニキ力(平凡社新書716)Amazon(アマゾン)『30代はアニキ力』この本を書いたのは、2014年。もう12年も経つんですね。時が流れるのは早い💦。さらに2年ほど遡った2012年ごろ編集者の和田康成さんから「上司力の前川さんに、管理職になる前の世代に向けて本を書いてほしい」との熱いメッセージが。そこで、今はNewsPicks編集長になられた佐藤留美さんがに編集・構成をお願いして、プロジェクトがスタート。1年ほどかけて書き
デイリーエッグへの就職を検討していて、口コミ・評判や給与、働きがい、将来性が気になっている方も多いのではないでしょうか。株式会社デイリーエッグは、兵庫県赤穂市に本社を構え、鶏の育成から鶏卵の生産・加工・出荷までを一貫体制で手がける鶏卵メーカーです。1960年の創業以来60年以上にわたり、「安全性」「品質重視」「高品質な商品の安定供給」を経営の柱に掲げ、複数の自社農場を展開しています。主力商品の「赤穂の源」をはじめ、ビタミンE強化の「ゴマ海草たまご」や健康志向の「D&Eたまご」な
ユニークな支援活動を始めました。大阪公立大学体育会ヨット部の学生たちが僕の書いた本を教科書に、人材育成とチームビルディングに取り組むことになりました。大阪公立大学は僕の母校で、体育会ヨット部でした。部員は少なく、レースに出ても万年最下位を争っていましたが💦。若き後輩から部活動の資金援助依頼が毎年のようにあります。僕も40年前は貧乏学生で、バイト代を部活につぎこんでいたので気持ちはよくわかります。なので、個人としては毎年少額寄附をしています。ただ、ヨッ
創業21年目を走るカープランニング。これまで色んな時代があったけど、年々、良いメンバーが集まり結束が強くなっとる様に思います。特に、今が史上最強のメンバーじゃね。『喜んでもらうんじゃ!』『仕事を楽しむ!』『他責にしない!自責じゃ!』利よりも理、理念理念と言い続け、働きがいを追求し続けた二十数年。今居るメンバーは、辛い事や悩みを環境や人のせいにしない、仕事を楽しむ!を理解し、誰かが喜ぶという事を自分の喜びに出来る奴ら。
「会社の知恵袋」で3月まで半年にわたって連載していた「課長・リーダーのための「現場の上司力」6つのステップ」。---------------------------------~部下一人ひとりとのコミュニケーションの要諦~多くの上司が、自身の若手時代に受けてきたマネジメント経験をもとに、日々部下と向き合っています。一方、若手のキャリア意識の変化、働く人たちの多様化、働き方改革、ハラスメント防止etc.様々な環境変化で、旧来型のマネジメントがつうようしにくくなっています。現場で
NEWS!制作期間8カ月。ユーキャンさんでFeelWorksのeラーニング第2弾がリリースです。がんばり屋で応援したくなるユーキャンUさん、Kさんから依頼あり、企画・開発・登壇収録してやっと公開!eラーニング年上部下との向き合い方講座ミドルシニアの活躍を支援しチーム力がアップ!https://www.u-can.co.jp/houjin/e-learning/line_up/1940/働く現場が高齢化することで、いまや当たりまえになった年上部下のマ
「日野町事件」再審開始が決定、本人死亡後で戦後初か…無罪言い渡しの公算大【読売新聞】1984年に滋賀県日野町で酒店経営の女性(当時69歳)が殺害された「日野町事件」を巡り、強盗殺人罪で無期懲役が確定し、2011年に75歳で病死した阪原弘(ひろむ)・元受刑者について、最高裁第2小法廷(岡村和美www.yomiuri.co.jp40年以上前の事件自白を強要された可能性がある。そのまま検察が起訴。再審請求審で捜査の模様を撮影した写真のネガフィルム、今となってはアナログが肝になるとは
昨日は久しぶりに、故郷の関西で講演会でした。開業医の方に向けて、精力的に経営セミナーを開催されている開業医による開業医のための経営クリニックコミュニティM.A.F(ManagersAssociationofFellow-doctors)さんにて。ご自身も開業医として医院経営をされている梅岡比俊さんが立ち上げられたユニークな経営道場。今回のセミナーコンセプトはEH。院長一人の頑張りではクリニックは成長しないES(従業員満足)の先にあ
子育てはjustnow。大人が子どもを自分の都合、目線で見ている限り、わが子のいま、ありのままの姿は決して見えてきません。周囲の大人たちが、子どもの未来ではなく「いま」にどれだけ真剣に向き合い、尊重してあげられるかが、子どもの未来を拓く鍵なのです。池添素さん(福祉広場理事長)〜致知より〜「いま」にしっかり向き合う!ここから真の気づきが生まれます。その真の気づきから行動することによって、子供や自分の未来が切り拓かれていきますね。働きがい創造研究所田岡英明
直近のブログの流れの中で、個人理念を設定することで、本人の「願望を明確化」し、心を動かすことで「個人の自己実現と組織の発展の方向性が限りなく一致した状態」を作っていきます。そうすることで「個人の志が企業の理念が一体化するからこそ、理念が自分事になる」。そして「社員の「働きがい」が「生きがい」に変わる」(1)。ということで、個人の理念にどう働きかけていくかという点についてみてきました。そのうえで、一人一人の理念と組織の理念と重なり合わせていくことで、チームパーパス、「組織事化」(2)させてい
最近はテレビ少ない時間にしてる(・ᯅ・)頭に詰め込み過ぎてしんどくなって来てた😱😱🌀🌀くぅちゃん🩷🩷に癒され音楽🎶読書📖音声ぢゃなくて文字静かなんが今は何か良き☺️💗今日仕事頑張ったよー😆❣️❣️おばちゃんは体力無くなって来てるからゆっくりペースでしか働けないのだ😓😓サボりか⁉️歳取っても働けるような環境労働力体力が良いよね😑❣️❣️だから今の職場から離れられない☺️💗人も良いし元気貰えるしな😊❤️❤️疲れるけど働きがいあり💖💖今日
勉強会に1万円払うなら、上司と3回飲みなさい(光文社新書)Amazon(アマゾン)『勉強会に1万円払うなら、上司と3回飲みなさい』2010年2月に書いた本。早いもので16年の歳月が流れました。飲みニケーションを素材に職場コミュニケーションの重要性、若者ほど先輩や上司との日常業務から離れた場でのフランクな対話が学びになることを説いた一冊。人材育成の現場で仲間たちと働き続けてきましたが、この本に込めた思いは今も変わりません。当時はなかった働き方改革
4月も半ば。ゴールデンウイークの予定を立てられる人も多いことでしょう。僕たちFeelWorksは、ゴールデンウイーク後に開講する人材育成プロジェクトの準備に奔走しています。個別企業・団体での研修が9割以上ですが、一方で公開セミナーも続きます。有難いことに様々な公開セミナー運営団体さんからお声がけいただくため、FeelWorksは自社のみで開講するケースは少なく、コラボレーションセミナーが中心。公開セミナー運営団体さんが集客と会場提供、FeelWorksがプ
街中に初々しい新入社員の姿が目立つ季節ですね。そんな思いを胸に、すべての総務パーソンの心に火を。4/8に発行された『月刊総務』2026年5月号に8ページにわたり、寄稿しました。未来の可能性あふれる大切な新入社員を育て活かす難度は高まるばかり。僕たちFeelWorksとしても上司、OJTリーダー、新入社員それぞれ階層別研修プログラムを提供して、支援も続けています。「若手を育て活かす上司力研修」「新人・若手がやる気になる先輩力研修」「ドラマで学ぶビジネ
本日午前は、在宅医療福祉職応援事業の対応のため、くすのきセンターにて出務しました。貸し出していた吸引器の返却対応に加え、新たに吸入器の貸し出しを行い、その後は彦根市担当者とともに昨年度の報告書作成について協議しました。現場対応と事務作業が並行する半日で、気づけばあっという間に時間が過ぎていきました。午後からは滋賀県庁を訪問し、医療福祉推進課の課長をはじめ担当の皆さまにご挨拶しました。今年度より滋賀県介護サービス事業者協議会連合会の会長を拝命したこともあり、現場の実情や課題について率直な意
去年2025年12月12日に開催された中央労働災害防止協会さん主催のセミナー令和7年度事例から学ぶ職場のメンタルヘルスセミナー『上司・部下のギャップから見えてきた職場のコミュニケーション活性化のポイント』の模様が、『労働安全衛生広報』2026年3/15号にレポート記事として掲載されています。「小原歯車式健康経営サイクル」を展開楽しみながら健康づくりに励める環境を整備|労働安全衛生の専門情報誌【労働安全衛生広報】過去の目次anzen.chosakai.ne.jp
日経ビジネスオンラインでの連載「真のリーダーになるための課長塾」内で、僕の「シニア人材の活躍を支援する上司力」講座の第6回が4/6に公開されました。引き続き日経ビジネスオンラインの中でもよく読まれているようで、経済ニュースの中でのキャリア系記事ながら、読まれた記事5位になっているようです。管理職や役員の皆さんにとって、年上の部下のマネジメント・活躍支援はもちろん、自身のセカンドキャリアの一助になれば幸いです。4/6に公開された記事と動画は以下からどうぞ。