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撮影日2026.2.11撮影場所横川駅前山陽本線の横川駅前には日本初の国産乗合バスとされるバスの復元車、通称「かよこバス」が展示されています。年一回「かよこバス祭り」の際には普段保管されている車庫の中から出されてお披露目されています。以上です。
撮影日2025.11.2撮影場所各写真に記載前回に続き昨年末に訪問した紀州鉄道の記事です。紀伊御坊駅から西御坊駅まで10分もかからないショートトリップで、あっという間に終点に着きました。乗客には同好者の姿も多く見られました。(一枚目)・これは終点の西御坊駅と、停車中のKR301です。1932年に松原口駅として開業し、すぐに現駅名に改名されています。1934年にその先日高口駅まで延伸されましたが、1989年に廃止され再び終点となりました。無人駅で黒く塗られた
最近、福岡市博多区の旧国道3号線(112号線)沿いで見つけたロンドンバス。日本でメジャーなAECルートマスターではなく、ブリストル・ロデッカのように見えます・・・。今度はもっと近くで見たいです。
昭和100年であった2025年ももうすぐ終わる12月26日、東品川公園に保存されている7号蒸気機関車を見てきましたのでその時の様子です。東品川公園に保存されている7号蒸気機関車を公園名が記載された看板と共に撮影。街中にある大きな公園に保存されています。近づいて撮影。明治生まれの7号蒸気機関車、側面には旧西武鉄道の社章が描かれていますが、現役時代はいろいろ渡り歩いた機関車です。車軸の配置は1Cと日本のタンク式蒸気機関車では珍しい配置。角度を変えて撮影。7号機関車は伊賀鉄道
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハキハ2100型気動車は塗装修繕作業中でした。貨車がシートを被されています。腕木式信号機などがあります。エンジン系統の展示もあります。資料館の中を見学、小坂鉄道について。硬券乗車券や運賃表がありました。サボもありました。小坂鉄道レールパークのパネル。懐かしの車両たちについて。DD13-3号機、ブルートレインを牽引する
今回は、三重県亀山市に保存されているC50形154号機の紹介です。(C50154)関宿のやや西側にある観音山公園に保存されています。保存状態はかなり良いように見受けられました。今にも走れそうな、そんな感じです。定期的に維持管理されているのでしょう。(拡大)柵の隙間から撮影しました。C50の保存車は他の形式と比べると少ない印象があります。貴重ですね。(車両概要)50年以上この場所で保存されているようです。ナンバープレートはレプリカっぽいですね。主に関東で活躍した車両のようですが、
撮影日2025.10.6撮影場所阪急電鉄正雀車庫※敷地外公道から撮影先日阪急京都線の車庫であり、且つ阪急電車と能勢電の検査や改造を担う正雀車庫及び工場を訪れました。阪急電車と言えば手入れが古参車でも大変良く、且つ大規模な改造を行っている会社ですがその多くを手掛けているのがこの正雀です。初めての訪問でしたが意外とJ東海道本線と近い事も驚きでした。(一枚目)・まずは編成が分割されていた1300系?らしき車両です。運転台後部に窓が有る様に見え、車内
慰安旅行の買い物時間、近くに線路が有ったので暫し離脱して撮影に!!箱根登山鉄道の保存車ですね。道路を挟んで箱根登山鉄道の線路が有るのて暫くするとロマンスカーがすれ違いました。ちょっとラッキーでしたね。
今回は三岐鉄道北勢線に乗りに行った話です今回は第一日曜日の訪問だったので阿下喜駅前の軽便鉄道博物館にも行って来ました。第一日曜日、第三日曜日開館?だったと思います博物館の資料はSNSには上げるのは控えて。と言われたのでだいたい保存車ですその保存車がこれ。226号車です。行先板が付いてるのがイイ(^ω^)ちなみに前照灯はコンセントからの給電らしいです。下から新旧の並び保存車の周りをミニ電車が走ってますさあ。北勢線に乗ろうと思うと阿下喜駅前に何かいるなぁ(・∇・)続
撮影日2025.10.1撮影場所各写真に記載尼崎市内近くにはかつて活躍した阪神の旧型車たちが保存されており、いずれも割と近い場所にかたまっています。今回はその保存車達の写真を掲載します。(一枚目)・阪神本線の尼崎センタープール前駅の高架下にはかつて本線系統(新設軌道線)で活躍した旧型車が2台保存されています。阪神電鉄の保存車は少なく、公式での保存車はこの2台だけです。(尼崎車庫に未だ留まる最後の「青胴車」5001形の動向が気になりますが)残念ながら通常非公
去る10月19日、北九州市の小倉総合車両センターにおきまして、「小倉総合車両センター工場まつり」が開催されておりまして、昨年に続いて足を運んでおりました。(昨年のもの)~この記事含め全3回、その1もありますが、その1は平成27年訪問時の話題をご紹介しておりました『NO.3115「小倉総合車両センター工場まつり」訪問記録(その2・工場内小倉工場鉄道ランド編)』前回より、北九州市の小倉総合車両センターで行われました、「小倉総合車両センター工場まつり」の話題をご紹介しておりますが
鵠沼運動公園にC11形蒸気機関車が保存されています。C11-245しおかぜ号1943年5月製造旅客や貨物と活躍しました。1974年5月廃車藤沢駅構内で活躍していたこともあり、1976年公園にて保存。説明の看板もあります。腕木信号機もあります。駅看板そして興味をそそるのがこちらの物置キハ20形(車号はキハ20-24)一般色をモデルにしています。この物置はミニSLの機関庫になっています。キハ20形から出庫し、C11形の周りを走りま
新黒部駅富山地方鉄道の駅で北陸新幹線の黒部宇奈月温泉駅と隣接して設置されています。新黒部駅・黒部宇奈月温泉駅と言えばこれですね。凸型電気機関車のED8+ハフ26+ハフ27ED8は1934年製造ハフは詳しい製造年月日がわからなかったが初期製造組は大正時代とED8より古い。10年位前にうなづきに行った際には貨車の製造プレートに大正が混じっていて驚いたのを今でも覚えている。同型車は今も現役ですが一般向けの乗車はやっていないようです。夜まで富山にいるときは最
糸魚川駅から歩いて2分、SLパークに足を運んできました。C12-88車輪の刻印大糸線内で活躍していました蒸気機関車になります。案内板学校横にSL12パークとして保存されています。腕木式信号機も保存されています。ジオパークにもよりひっそりと保存されているのが好きです。また、案内板に「永久に親しんでいただくことになりました」が記載されていました。↑この文章いいですね。永遠に保存されてほしいです。
引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハスユニ50、荷物車と郵便車の合いの子です。スユニ50-509、郵便車ってあんまり保存車が多くないような気がします。スユニ50-510、船内なので雨風は凌げますが湿気とかどうなんですかね?郵便車も能登中島のやつ以外他におるんかね?知らんけど。郵便マークなんか古の印みたいな感じ。キハ82、特急北海などで使用されていました。キハ8
八月中旬頃に小湊へ遠征に行ってまいりましたので写真を上げようかと思います。五井駅に降り立ってすぐにキハ40型ディーゼルカーがお出迎えしてくれました‼これに乗って上総牛久へ!上総牛久には、今回の目玉の一つ、「さくら」のヘッドマークを付けたキハ40がいました‼やはり気動車というものはいいですよね。特に年代が古いものはノスタルジックな雰囲気を感じ取れます。実はこの後上総牛久の保存車を見に行ったんですが、写真を普通に撮り忘れたのと、同行者の顔が映り込んじゃっていたので今回は載せれませんでした。秋
かつてしなの鉄道で活躍した169系は2025年8月現在でも坂城駅でS51編成が展示保存されています。保存されてから間もなくの頃に撮影し、その1で紹介しましたが、今回は1両づつ撮影した様子です。2014年11月1日に撮影した元しなの鉄道169系S51編成の軽井沢寄りの先頭車クモハ1691。碓氷峠越えの際にEF63と協調運転するべく登場した169系量産車の記念すべきトップナンバー先頭車です。角度を変えて撮影。1968年8月21日付で日本車輌にて製造され、当初は冷房準備車として登
保存車としては比較的に綺麗に維持されてる車両かと思います。かつて福知山にいたというとは、一度くらい現役の頃に出会ってるかもしれませんね。気動車特有のアイドリング音とキハ28に積載されている冷房用エンジンの音が記憶の奥底から蘇っていました。2025年8月1日敦賀市赤レンガ倉庫冷房使用時ここからエンジンの音をかき消すような音が聞こえていた。ほぉ、実写のスノープロウのバックはこんな感じになっていたのか。
撮影日2025.7.11撮影場所JR岐阜駅前かつて名鉄は岐阜地区に広範囲に路面電車を走らせていました。廃止の時点では(JR)岐阜駅前を起点に忠節を経て黒野に至る岐阜市内線・揖斐線系統と、市内線徹明町を起点に関まで至る美濃町線、及び各務原線新岐阜から美濃町線に乗り入れる為に各務原線田神から美濃町線競輪場前を結んでいた田神線が存在しました。これらの線区は惜しまれながら2005年に全て廃止されましたが、いまでもターミナルの岐阜駅前にかつての名物車・510形が保存されて
かつてしなの鉄道には169系が4編成が在籍し、2013年4月まで活躍していましたが2025年8月現在でも坂城駅で1編成が展示保存されています。保存されてから間もなくの頃に撮影していました。2014年11月1日に撮影した元しなの鉄道169系S51編成。軽井沢寄りの先頭車クモハ1691から編成全体を撮影。前面列車種別表示窓の表示は「団体」表示でした。このS51編成ですが、現役の時に撮影していました。こちらで紹介した写真の再掲で小諸駅にて2008年6月22日に撮影しました。S
暇だったのでネットサーフィンしていると秩父鉄道3000系の保存車?が更にあったということが分かった。ラーメン屋の個体は閉店と同時に解体されている模様だが今回はそれとは、別のものが埼玉県の林道付近にあるらしく…他の方が行っていらしてたのでそちらのブログも覗いて見ると3203?のカットボディのようですね。最新の物でも2022,3年の情報しかなくこの時からボロボロであったため現在朽ちている可能性の方が高いとみた。
これだけ間近に見れるのは※撮影日2009年1月11日保存車ですからね〜お疲れ様でした
かなり久しぶりでしたが、逗子のデハ601へ。簡単にですが私は私で、できる範囲の清掃をしてきました。車体すそ部など、色が褪せてきている気もするのでどうにかしたいところです。
今回は、鳥取県米子市に保存されている旧日ノ丸自動車法勝寺鉄道車両(フ50形)の紹介です。(法勝寺鉄道車両)この車両は米子駅から徒歩10分程度の場所に保存されています。かつて米子市駅と法勝寺駅を結んでいた日ノ丸自動車法勝寺電鉄線で使用されていたという事で、縁のある米子市に保存されています。(側面)この車両は1887年にイギリスから輸入されたものです。明治時代の鉄道車両の保存車はごく僅かしかありませんから、本当に貴重です。そういう事もあり、鳥取県保護文化財に指定されています。(説明板)こ
坂出駅でマリンライナーから乗り換えましたが、また坂出駅で乗り換えです。坂出からの列車はこちらのタイプ。琴平行きの列車なのですが、次の阿波池田方面は多度津駅が始発となうので始発から乗車し確実に座席を確保するため、ここで途中下車します。2両編成の列車ですが、ワンマン運転の場合後ろの車両は回送となって乗車することができません。列車が繋がっているのに乗れないというのは、四国で良く見かける光景ですが幸いワンマン列車ではなかったので、2両とも乗車できました。多度津駅でも4
大仏鉄道の散策路はゴール加茂駅へ向かいます。関西本線(大和路線)は田んぼの向こうを走っているのが見えます。どんどん日が暮れる中、加茂駅へ急ぎます。散策路の途中や寄り道すればパン屋さんやレストラン、牧場などある様ですが相当早い時間に出発しないと、色々立ち寄るのは困難です。替わりに大仏鉄道散策マップには乗っていないスポットを加茂駅近くで発見しました。小学校の校庭と大和路線の線路の間にSLが保存されていました。細い路地を入ったような場所にあるので、見落としてしまいそうでし
撮影日2024.5.14撮影場所伊予鉄道古町駅付近※立ち入り可能場所から撮影前回に続き昨年5月の愛媛旅行で訪問した古町電車庫の記事の続きです。今回はも車庫で撮影した郊外電車の撮影です。今回楽しみにしていた610系は2本共車庫でお休みしていましたが、後日動く姿が撮れました。(一枚目)・斬新なスタイルに目を惹かれる、訪問時は唯一の自社発注車だった610系の第2編成で、こちらはクハ662です。大型の1枚窓に郊外電車初の前面行先表示器を設置しており
久しぶりに、横浜市電がある公園を訪れました。昔、叔母が本牧に住んでいたので、何度か桜木町駅前から市電で訪ねた記憶が微かにあります。(2025.5.7横浜市港南区久良岐公園)京急上大岡駅から徒歩20分で久良岐公園に到着、荒廃著かった1156号を2012年に修復し、以降は月1ペースの車内公開を除いて立入不可のため良好な保存状態。一方で、野毛山動物園の1518号は、老朽化を理由に先月から車内への立入が不可に・・実はこの車両は2代目で、子供の頃に野毛山動物園で撮った家族写真には、ダブルルー
こちらは大阪府貝塚市にある「森の小径」さんのお店の隣にて保存されています。画像が横向きで、すみません💦屋根があり塗装もされているらしくとても綺麗です。形式版車内はテーブルがあり、レストランにて予約をすれば車内での飲食が可能だと思います(調べてません)貸切の札が着いている間は中で食事をしているお客さんがいるかもしれないのでその間の見学は控えてください車内には当時の運賃の案内や広告がそのまま残されていました対照表など車内銘板運転席も立ち入り可能です
本日は5月10日、5-0Dayということで、第2弾はC50形蒸気機関車です。昔は、福岡県の行橋機関区等で活躍したC50ですが、残念ながら現在の九州にはC50の保存機がありません。ですから、この柳井市の駅南公園で初めて対面した時には非常に興奮しました(笑)。勿論、元・柳井機関区所属機です。C50形は、本格的な国産旅客用蒸気機関車第1号となった8620形を改良した事実上の後継機です。ボイラ圧力が13→14kg/㎠に強化され、加熱器を追加する等、地道な改良を施していまし