ブログ記事3,843件
フレンキー・デ・ヨングが語る膝の状態オランダ代表としてW杯参戦も、怪我は思ったより重いものに「アメリカで検査を受けた時よりも怪我の程度が悪化」https://news.yahoo.co.jp/articles/309644f0df5d2fbb3527d07aed4201a11038a8d9バルセロナは負傷離脱したデ・ヨングの保存療法に不満?手術か保存療法か、両者で分かれる考えhttps://news.yahoo.co.jp/articles/90d10c7315ffff808c29e8
お盆も終わり今週も始まりました。今週は6連勤です。尺骨神経麻痺がなかなか治らなく箸がうまく使えません😣効果的な治療法もなく保存療法かずっと続くようなら手術になるみたいです。ビタミンB12が効果的と聞いて今飲んでますがなかなか改善しません。もう少し様子を見てまた病院に行ってみようと思います。
自分ではまだ「治った」と思えないアキレス腱を断裂してから、少しずつ普通の生活に戻ってきた。松葉杖もない。装具もない。普通の靴を履いて、仕事にも行く。旅行にも行けるようになった。周りから見たら、もう普通の人に見えると思う。実際、「もう足、大丈夫なんやね?」と聞かれることも増えた。でも、そのたびに少し迷う。大丈夫……なのかな?見た目は、もうケガ人じゃない断裂した直後は、誰が見ても分かった。ギプス。松葉杖。片足をかばう歩き方。電車に乗るのも大変。階段も大変。「大丈夫?」と声
昨日の朝。目が覚めて足をつくと、前日より痛みが軽くなっていた。「よかった。」「炎症だったのかもしれない。」本当にホッとした。だから正直、このまま日に日に良くなっていくと思っていた。翌日も期待していたその翌日の今日。朝起きる。また最初にアキレス腱を確認する。昨日よりもっと良くなっているかな。そんな期待をしながら足をついてみた。……あれ?昨日とあまり変わらない。痛みも違和感もあるもちろん、つまずいた直後ほどの痛みではない。でも、「もう一段よくなった」と言えるほどでもなかっ
こんばんは😊いつもブログ読んで頂きありがとうございます🙇♀️いや~、やってしまいました😅以前からブログにも書いている「半月板損傷」。かれこれ1年ほど、2か月に1度の診察と薬(デュロキセチン)で保存療法を続けております。一時はかなり調子も良くなって、「膝のことなんて忘れてたわ~」というくらいになり、山にも行けてました。ところが先日……ブログで書いた孫を預かったときのボール蹴り⚽「ちょっと遊ぶだけやし大丈夫やろ~」これがいけなかったのか……(笑)孫は元気です。私は……膝が
今日、朝起きて最初に思ったこと。「アキレス腱、どうなってる…?」つまずいて痛めた足のことが気になって、目が覚めた瞬間から頭の中はそればかりだった。おそるおそる起き上がる。そーっと患足を床につける。歩いてみる。……あれ?昨日より、まし。明らかに痛みが軽くなっている。その瞬間、心の底からホッとした。「また振り出し?」と思っていた昨日は本当に落ち込んでいた。歩くたびに痛い。装具を外したばかりの頃のような歩き方に戻ってしまった。「せっかくここまで回復したのに。」「また振り
医療現場で役立つ知識!8ヶ国語対応医療通訳学習ハンドブックAmazon(アマゾン)3,960円医療現場で必要な多言語コミュニケーションのための6ヶ国語対応医療通訳学習テキストAmazon(アマゾン)3,850円現場で必ず役立つ・知っておきたい通訳者のための医療の知識:大阪大学医療通訳養成コース教科書/自習ができる書き込み式!Amazon(アマゾン)7,480円医療通訳者の仕事Amazon(アマゾン)1,980円-YouTube
残暑お見舞い申し上げます。という季節のご挨拶の言葉にも一種のノスタルジーを感じてしまうほど、迂闊には外出できない激暑だったり、瞬発的な豪雨だったり、台風の逆走だったり…の昨今ですが…いかがお過ごしですか以前からメッセージをくださる方が、シュロスベストプラクティスジャパンの二代目代表取締役、野原聖子先生のご挨拶をご覧になりましたか?と、お便りくださいました。野原聖子先生は、シュロスベストプラクティスジャパンを立ち上げ、日本でもゲンシンゲンブ
つまずいた翌日。アキレス腱。その周り。昨日より痛い。歩くと痛い。なんなら、装具を外したての頃みたいな感覚。あの、「ちゃんと歩けない」感じが戻ってきた。ぞっとした。また振り出し?せっかくここまで歩けるようになってきたのに。旅行も近いのに。頭の中が一気に暗くなる。一応、病院へ不安すぎたので受診。エコーで診てもらった。結果。アキレス腱自体はしっかりしているので大丈夫。……一安心。ただ、衝撃で炎症を起こしているとのこと。……よかった。でも同時に思う。これ、ちゃんと元に戻るん
やってしまった。この日は調子もよく、気持ちよく散歩していた。そのときだった。ちょっとした段差につまずいた。一瞬、頭が真っ白。「ブチッ……?」その言葉が真っ先に頭をよぎった。とっさに確認したことまず確認したのは、足がどっちの方向へ曲がったか。よく思い返すと、つま先が下がる底屈の方向だった。アキレス腱が強く伸ばされる背屈ではない。「たぶん、再断裂する方向ではない……はず。」そう自分に言い聞かせた。でも、不安は消えない。めちゃくちゃ怖かった。散歩は中断その場から歩くことはでき
■母がジムのレッスン中、肩にストレスがかかった瞬間、腕がブランとなった感じになり、ダメージを負ってしまいました。病院に行くと、腱板断裂と診断されたのは予想通りでしたが、驚いたのが病院の対応でした。肩はちょろっとマッサージした程度で、「原因は骨粗鬆だから、骨密度を上げる注射を2年間、続けなければいけない」とのこと。骨が脆いと転んだ拍子に寝たきりになるような脅しに負けて、その場で注射を受けたのですが、この顛末を聞いた私はリサーチした上で、その注射のおかしさを母に伝えました。注射自体は自分で打
変形性股関節症の患者さんから、生活習慣についてのご質問がありました。大切なことは、股関節に負荷をかけないように生活することかと思います。では、負荷をかけないようにすることとはどういうことか、ですが…いくつか挙げてみたいと思います。1)杖の使用2)体重のコントロール3)重たい荷物をもたないというのが、すぐに実行できる免荷となります。変形性股関節症の保存療法として、これまで、筋トレなども推奨されていますが、ジグリングを学んでいく上で、わかったこととして、もし、
こんにちは。医療法人典宝会あかばねクリニックです。これまでのシリーズでは、・外反母趾になる原因・今日からできる足指トレーニング・外反母趾を防ぐ正しい靴選びについてご紹介してきました。今回は、「外反母趾は手術をしなければ治らないの?」という疑問についてお話しします。外反母趾=すぐに手術ではありません「親指が曲がってきたから手術が必要なのでは…」と心配される方もいらっしゃいますが、外反母趾のすべての方に手術が必要というわけではありません。変形が
この日は、下の子の月に1度の塾の特訓講座の付き添い。電車に乗って、ターミナル駅へ。前回、前々回も同じように付き添っていたので、その時のことをよく覚えている。そして今回、ふと気づいた。人波にのって普通に歩けている。なんなら、ゆっくり歩いている人を抜かしている。……え?ちょっと前まで、エスカレーターを探すできればエレベーターを探す人混みを避ける後ろからぶつかられないように気を張るそんなことで頭がいっぱいだったのに。もちろん今でも、階段の下りはちょっとぎこちない。なので、降り
8月3日10時20分13度目の施術前日の雨でずぶ濡れになったが、もっと歩こうとする、積極的な気持が、前に出ていたと、エピソードをごひろうした事前チェック痛みなし10分間のDRT施術施術後のチェックも痛みなし妻を上向きにさせたあと、首を念入りに施術した首の下に両手指を差し込んで、下からじわっと押し上げる気持ち良さそう次に顔頭全体を左右から挟んだ両手のひらで、右に曲げる最後に、両手で顔頭を浮かした状態で、首を捻った【ちょっと痛いと呟く]とうしょは、首に悪い所があるから尻に痛み
本日もご訪問ありがとうございますはじめましての方はコチラ→自己紹介前回の記事はこちら『腰椎椎間板ヘルニア㊻【発症から2年山あり谷あり】』本日もご訪問ありがとうございますはじめましての方はコチラ→自己紹介前回の記事はこちら『腰椎椎間板ヘルニア㊺【発症から1年6カ月目標達成!ディズニー行け…ameblo.jp腰椎椎間板ヘルニア4番5番で保存療法を選択脊柱管狭窄症(神経根型)も併発現在は腰痛(特に左)たまに左のお尻とすね横に違和感
こんにちは。股関節健康寿命研究家の井口由紀子です。変形性股関節症を克服し、日常生活を取り戻すこと。これは患者であれば誰もが強く願っていることですよね。私自身が試行錯誤を重ねて克服し、協会でサポートする多くの患者さんも成果を出している「ある考え方」があります。それは、「リハビリ運動」と「運動後の股関節ケア」の両輪を継続すること。特に、私が強くお伝えしたいのが【股関節ケア】の重要性です。■なぜ「股関節ケア」が必要なのか?多くの患者さんとお話しする中で痛感
アキレス腱断裂日記保存療法5か月経過まとめ受傷から5か月が経過しました。4か月の頃は「歩けるようになってきた」と感じていましたが、5か月になると「日常生活はかなり普通にできるようになった」と感じるようになりました。ただ、スポーツ復帰にはまだ距離があります。今回は5か月時点での「できること」と「まだできないこと」をまとめます。5か月でできるようになったこと✅普通の靴で生活できる✅家事全般✅スーパーで買い物✅電車での外出✅家族でお出かけ✅7000~8000歩程度歩
この日は土曜日。私立中学に通う上の子が、久しぶりに授業も部活も休みだった。最近は予定が合わないことも多かったので、かなり久しぶりに家族4人そろってお昼へ。近くの定食屋さんでランチ。こういう“普通の土曜日”が、なんだかすごくうれしい。上の子もいる。家族4人そろってる。それだけで幸せだった。ご飯もしっかり食べて大満足。そして帰り道。上の子がふと、「ママ、めっちゃ歩くの速くなったな」って言った。……え?そういえば。上の子とこうやってしっかり一緒に歩くの、鳥取旅行以来かもしれない
こんにちは。京都の朗読家馬場精子です。ブログにお越しくださいましてありがとうございます。今回も、以前の手術をしてくださった先生に診ていただいています。手のことは、やはり手外科の先生に診ていただくのが安心です。今は装具をつけて保存療法を続けており、手首の動きをさらに制限する装具に替えるかどうか、もう少し様子を見ることになりました。特に今回は利き手の右手なので、日常の何気ない動作にも不自由を感じます。朗読は声でするものですが、台本を持ったり、ページをめくったり、書き込みをしたりと
この日はリハビリ。理学療法士さんから、「かかと上げも少しやっていきましょう」と言われた。なので、かなり軽めにやってみた。ほんの少し。無理しない程度。……でも。やっぱり少し腫れた。さらに、アキレス腱の周囲に打ち身みたいな痛み。ズキズキではない。でも、押すと痛い。歩くとちょっと気になる。「うーん……」ってなる感じ。前回の腫れ騒動もあったので、かなり敏感になっている。これ、ただの負荷?筋肉痛?炎症?また悪化?毎回ちょっとした変化で不安になる。しかも“かかと上げ”って、
DukeUniv.&Dukeflapcourse@Durham,USA🇺🇸Jul30&31,2026アメリカでのGodinaFellowship3件目は…ノースカロライナ州のデューク大学を訪問してきました!twasgreatminglingwiththenextgenerationofmicrosurgeonsthroughGodinalectureandworkshopsatDukeUniversity!🎤Also
アキレス腱断裂日記|保存療法5か月を振り返って思うこと気がつけば、アキレス腱を断裂してから5か月。4か月頃には、「このまま順調に回復していくんだろうな。」そんなふうに思っていた。でも、この1か月は思いどおりにはいかなかった。突然の腫れリハビリ卒業目前。自主トレも頑張り、たくさん歩いていたある日。突然、かかとが大きく腫れた。紫色になり、足首全体までパンパン。「再断裂?」そんな言葉が頭をよぎるほど不安だった。幸い大きなトラブルではなかったけれど、この出来事をきっかけに足は腫れや
昨日、整形外科を受診して、胸椎と腰椎のMRI検査の結果を聞いてきた。心配していたような椎体骨の骨折などはみられず、ほっとひと安心というところ。このところの身長の急激な縮みの原因は圧迫骨折ではなく、側弯症の悪化によるものだった。骨密度の低下も側弯症の悪化が原因していることが多いよう。なにしろ脊椎にかかる負担がすごいらしい。けれどそれも椎体骨の圧迫骨折を起こすほどのものではないことがわかり、強い薬を飲む必要はなく、しばらくの間プラリア皮下注という注射薬を半年に一度打つことになった。併せてビタミンD
鳥取旅行から帰ってきた。旅行中は「絶対に無理をしない」と決めていた。歩きすぎない。痛くなったら休む。家族にも協力してもらいながら、自分のペースで過ごした。そのおかげか、心配していたような大きな悪化もなく帰ってくることができた。「よかった。」本当にホッとしていた。油断したのは家の中だったところが、その数日後。家の中でちょっとした段差につまずいた。一瞬、患足に体重がかかる。その瞬間、「やってしまった…。」と思った。頭に浮かんだのは、たった一つ。「再断裂。」心臓がドキッとした。
アメリカでのGodinaFellowship2件目は…NewJerseyのThePlasticSurgeryCenterとTheValleyHospitalを訪問してきました!VisitedDr.JosephDayan,oneoftheleadinglymphedemasurgeonsintheUS!🇺🇸🩺Hehasbeenatruepioneerinthefield,leadingtheworldina
アキレス腱断裂で保存療法を選び、装具生活が始まる前に一番悩んだこと。それは、「外を歩いた装具のまま家に入るの?」ということだった。ネットで調べても意外と情報が少なく、装具が届く前からずっと気になっていた。結論から言うと、私は装具の裏を拭いてから室内用カバーを付けて生活していた。今回は、実際に私がやっていた方法を紹介します。装具生活が始まる前に考えていたことギプス生活のときは、防水シューズカバーを付けて外を歩いていた。TAKUMED防水ギプスシューズカバーレインシューズカ
主訴右臀部(お尻)の痛みお悩みの内容2年前にも右臀部の痛みを経験し、マッサージや内服薬で改善していました。しかし、今年5月にタケノコ掘りをした後から痛みが再発し、以前より強い症状となりました。脳神経外科で消炎鎮痛薬を処方され痛みはやや軽減したものの、「薬だけに頼るのは心配」と考え、鍼灸施術を希望して来院されました。痛みは右のお尻から太ももの外側にかけてあり、特に立ち上がる動作や座る動作で強く痛みました。一方で、安静時や夜間の痛みはありませんでした。年齢70歳性別女性病院での
皆さんこんにちは!様々な部位に起こる『しびれ』について〜橈骨神経浅枝障害〜についてお伝えします。『橈骨神経浅枝障害』とは、『橈骨神経』が橈骨頭のレベル(高位)で浅枝(知覚枝)と深枝(運動枝)に分かれます。浅枝(知覚枝)が何らかの原因で絞扼されることにより、前腕から手背部に「知覚低下」や「異常知覚」が生じる末梢神経障害です。橈骨神経障害は以前当ブログにて紹介しました。『様々な部位に起こる『しびれ』について〜橈骨神経障害〜』皆さんこんにちは!様々な部位に起こる『しびれ』