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前日に余ってしまった蒸し野菜をリメイクしました。ジャガイモと人参はオムレツに入れました。玉ねぎ半個のみじん切りと、細切れにした牛コマ(115g)を炒めて軽く味塩胡椒して、大き目の一口大に切ったジャガイモと人参も加えて炒めて、一つまみ砂糖を入れて炒めたオムレツの具を作り、出来上がりの重さを量っておきます。卵を溶いてフライパンに広げ、栄養計算して110g使うと決めたオムレツの具を載せて卵をかぶせました。キャベツとミニトマトを添えて、オムレツにケチャップをかけました。また、残っていた
銀鮭を買って来てホイル焼きにしました。ホイル焼きは調理も栄養計算も後片付けも楽でいいです。ホイルを広げ、もやし、キャベツ、軽く塩を振った鮭、薄切りにした生椎茸の順に載せ、味噌と酒を混ぜた物を回しかけ、バターを散らしてホイルを閉じました。夫の分と二つ作り、オーブントースターで加熱しました。菜花をさっと茹でて水気を絞り、食べやすく切って、チューブわさびとマヨネーズで和えました。あと一品は、冷蔵庫に残っていた蕪と蕪の葉に人参、ジャガイモを足して、再び蒸し野菜を作りました。残っていたバ
鶏もも肉(275g)を大き目の一口大にそぎ切りにして、軽く味塩胡椒をもみ込み、でんぷん薄力粉をまぶして皮目からソテーします。焼き始めはフライ返しで皮をフライパンに押し付けていい感じの焼き色を付けます。肉を裏返して、空いたところにピーマン、人参、ブナシメジを入れて付け合せも一緒に加熱します。酒大さじ1を振って、蓋をして蒸し焼きにして火を通しました。付け合せを取り出し、チューブ辛子5g、酢15g、醤油10g、砂糖2gを混ぜて加え、肉に絡めて出来上がりです。あと一品は、キャベツ、胡瓜
マイワシ3尾を買って来て、軽く塩を振ってフライパンでソテーしました。ソースは先日作ったバジルペーストにケーパーとアンチョビを刻んで混ぜたものです。蒸し野菜は、新じゃが、人参を先に蒸し器に入れ、時間差で蕪と蕪の葉を入れて蒸しました。蒸し野菜にもバジルソースをかけて頂きます。あと一品は、玉ねぎ、人参、キャベツ、トマトを切ってよく炒め、固形ブイヨンと水で煮たスープです。炒めるときに、庭のオレガノを乾燥させたもの少々とローリエを加えて炒めました。写真は作った料理の全量です。イワ
夫に、今日のごはんどうしよう?と聞くと、この間のような豚しゃぶがいいと言われましたが、町には冬服の人に交じって半袖の人もいるような陽気です。却下して、冷しゃぶにしました。レタスのほかに、赤玉ねぎと胡瓜のスライス、ミョウガにシソにカイワレ大根と大根おろしを用意しました。豚肉は間違えてしゃぶしゃぶ用ではなくて普通のロース肉を買ってしまいましたが、半分に切って茹でました。たっぷり目のお湯が沸いたら少し酒を入れて火を止めて、肉の色が変わるまで入れてから、ざるに上げてそのまま冷やします。沸騰し
塩焼き・煮付け用に処理されたカサゴ2尾を買ってきて、フライパンでソテーすることにしました。季節外れのバジルは、植物工場からもらってきたものです。カサゴは少し塩を振って、盛り付けて上になる面から油を敷いたフライパンで焼きました。焼き色がついたら裏返し、蓋をして蒸し焼きにして火を通しました。バジルの葉100gほどを洗って水切りして、フードプロセッサーに入れます。ニンニクふた切れの粗みじんと松の実を入れましたが、松の実は3gしか残っていなかったので、アーモンドを入れました。塩2gとオリーブ
豚ロースとんかつ用2枚(242g)を30分くらい室温に置き、ペーパーで水気を拭きとり、包丁の背で叩いて筋切りしました。スライスニンニクを張り付けておきます。片面に味塩胡椒して、その面から焼いていきます。フライ返しで抑えながら焼き色を付けて、フライパンの空いているところで付け合せのエリンギとピーマン、レンチンした人参を炒めます。付け合わせが焼けたら取り出し、肉の両面を焼いて肉を取り出し、食べやすく切って皿に盛り付けました。肉を焼いている間に、ケチャップ、中濃ソース、赤ワインを混ぜたソー
マダラ(77g)をホイル焼きにしました。ホイルの中央にバターを載せ、玉ねぎ、タラを載せます。タラに軽く味塩胡椒して、人参とエリンギを添え、酒を少し振ってホイルを閉じて、オーブントースターで加熱しました。食べるときに少しポン酢をかけて頂きました。夫の分は別に包みました。ジャガイモ1個を食べやすく切ります。ニンニクのみじん切りをオリーブ油で炒め、ジャガイモと白ワイン、つかるほどの水を入れてジャガイモに火を通し、最後にアサリを入れてアサリの口が開いたら、パセリを散らして出来上がりです。南瓜
献立を考える時、しりとりのように冷蔵庫の残り物で決めることがあります。昨日は、ニラとキャベツがあったので、餃子にすることにしました。幸い、売り場に米粉の皮が売っていたので買ってきました。米粉の皮のほうが小麦粉の皮よりたんぱく質が少ないので、私には嬉しいです。具は、豚ひき肉(196g)、ニラ、キャベツ、玉ねぎ、長ネギ、ニンニク、生姜、スライス干しシイタケを戻したものを刻んで混ぜて、醤油、味塩胡椒、ごま油で下味をつけたものです。キャベツはレンチンして、水気を絞りました。具の重さは4
三枚おろししたサバ(206g)の小骨をなるべく取って、4~5cm幅のそぎ切りにして、生姜汁と醤油小さじ1で下味をつけます。ニラ半束くらいは5mm幅に切って、醤油大さじ2,黒酢、砂糖、黒ゴマ、各大さじ1のたれに漬けておきます。でんぷん薄力粉を水で溶いたトロっとしたコロモを作り、絡ませて揚げ焼きにします。その前に、付け合わせとして薩摩芋と生椎茸をでんぷん薄力粉をまぶして揚げ焼きにしました。揚げた魚を皿に盛り付け、たっぷりのニラソースをかけて頂きました。あと一品は、さっと茹でた春菊
豚ロースしゃぶしゃぶ用(196g)とキャベツ、ピーマン、長ネギでホイコーローを作りました。手順としては、初めにスープを作りました。ミニ青梗菜、えのきだけ、ブナシメジ、人参、大根を切って鍋に入れ、乾燥わかめも入れて顆粒の中華スープの素と酒と水を入れて煮ました。仕上げに白コショウを振って、ごま油を回し入れました。きくらげを入れてもよかったです。次は、春雨を茹でました。その間に、胡瓜、玉ねぎ、人参を切って、塩でしんなりさせておきます。湯切りして食べやすく切った春雨と、さっと水をかけて水気を
昨日は一人で夕食。夫が選挙の立ち合いで午後から出かけました。私が毎日買い物に行くスーパーと期日前投票所がある商業施設が同じです。選挙公報と入場券が届いた水曜、木曜ころから連日、期日前投票所に長い列ができていました。私は昨日、午前中のお日様が出ている時間帯に、歩いて数分の投票所で投票してきましたが、午後から風花が舞う天気になりました。結局、地面が白くなることは無かったけれど、この町に引っ越してきて20年ほどで一番寒いのではないかという天気でした。一人で夕食だとわかっていたので、しめ鯖を
黒毛和牛のももステーキ用2枚(154g)を買ってきました。最近はいろいろ献立を考えるのもなんか面倒です。ステーキなら簡単だけどごちそうになります。スーパーも平日より週末は、お得にステーキ肉が買える気がします。まずはマッシュポテトを作ります。皮を剥いて切ったジャガイモと人参を茹でて、人参は取り出し、ジャガイモをスプーンでつぶしました。バターと生クリームを練り込んで、少し白コショウを振りました。ステーキの付け合せは、茹でた人参を食べやすく切ったもの、同じく茹でたスナップエンドウ、もやし、
ゴマサバ2切れを買って来て塩焼きにしました。ゴマサバは買ってきたら、3秒流水で洗って、水気を拭きとり、ペーパーに包んで冷蔵庫に入れておきました。焼くときにヒマラヤンピンクソルトをかけて、魚焼きグリルで焼きました。作ったのは、小松菜、人参、えのきだけ、ブナシメジ、長ネギの味噌汁です。献立に何か緑黄色野菜を、と思って小松菜を買ってきましたが、一品別に作るのは面倒なので、残り野菜とキノコも入れた具沢山味噌汁にしました。ゴマサバと味噌汁のほかは、残り物のおかずです。ゴマサバには
昨日は簡単な鍋料理にしました。うちは鍋は夫と別に作ります。私が食べる量をバットに並べました。豚ロースしゃぶしゃぶ用(71g)、水菜、生椎茸、大根です。大根おろしにするのが面倒で、短冊切りにしました。夫の分は別のバットに用意しておきました。夫は食卓にカセットコンロを出してきて、時間をかけて食べます。私はバットの中身を全部鍋に入れ、ガス台で煮てから食卓に持っていき、ポン酢や味変で胡麻ドレッシングをかけたりして頂きます。食卓での写真はこんな感じです。昨日はきんぴらも作りました
魚編に春と書くサワラの幼魚サゴシ(103g)を買ってきました。それだけでは足りない気がして、水だこのお造りも買いました。サゴシは食べやすく半分に切って、軽く味塩胡椒して、フライパンでソテーしてから、バターを塗った耐熱皿に並べて、味噌とマヨネーズを混ぜたタレをかけてオーブントースターで加熱しました。仕上げに柚子の皮とパセリをあしらいました。皿にレタスを敷いて、水だこを広げ、トマトとケイパーを散らして、スパイス調味料の「ほりにし」を振り、オリーブ油をかけたカルパッチョを作りました。
皮無し鶏むね肉(278g)を厚さ1cmくらいの削ぎ切りにして、軽く味塩胡椒します。でんぷん薄力粉を薄くまぶしてソテーし、焼き色がついたら裏返して蓋をして火を通して取り出します。空いたフライパンに、粒マスタード、マヨネーズをそれぞれ大さじ1位入れて、水も大さじ1~2くらい入れて混ぜたソースを作り、焼いた肉にかけました。玉ねぎのみじん切りをバターで炒め、紙パック入りのコーンクリームを加え、空いたパックで1杯半ほどの水と固形ブイヨンを入れて煮たスープを作りました。ブロッコリーと半分
昨日は午前中、サーカスに行って、その後ランチを食べて来ました。仮設テントで行われるサーカス。生で見るのは初めてだと思います。平日なので、最前列の一番いい席です。約二時間の公演の間中、拍手と歓声と笑いが絶えず、とても楽しい時間でした。最後の空中ブランコは圧巻ですが、真上を見ていたので、こればかりはもっと後ろの席のほうが見やすかったかもしれません。パフォーマーは会場にいるみんなを楽しませてくれて、素晴らしいです。楽しい舞台の陰では、厳しい練習と努力の積み重ねがあるのだろうと想像できます。
節分が近いからかマイワシが売り場にあり、新鮮でおいしそうでした。ちょっと小ぶりですが、買って来て塩焼きにしました。半乾燥品のちりめんじゃこと根菜のかき揚げも作りました。畑でもらった薩摩芋は安納芋です。人参、牛蒡、長ネギ、三つ葉とかき揚げにしました。細長く切って、でんぷん薄力粉を全体にまぶし、水を少しずつ加えてコロモにして揚げ焼きにしました。小麦粉だったら、粉と水の割合は3:2でいいと思いますが、私には、でんぷん薄力粉の扱いが難しく、あまりきれいにまとまりませんが、それでも揚げればサク
昨日は一人で夕食。鶏ひき肉小パック(99g)と卵1個で一人分の親子丼を作りました。残念ながら、私に必要なたんぱく質量をオーバーするので、全部は食べられませんでしたが、簡単においしく頂きました。ひき肉なので、火の通りも早くお手軽です。小玉ねぎ一個を薄切りにして、三つ葉を用意しました。火のついていないフライパンに、鶏ひき肉、玉ねぎ、白だし8g、醤油とみりん、各10g、砂糖1g、水50gほどを入れて火にかけ、いい感じに火が通ってきたら、溶き卵1個分を回し入れて三つ葉を入れて蓋をして蒸らしま
皮を取った銀鮭(151g)を削ぎ切りにして、味塩胡椒しておきます。白菜(237g)は芯と葉に分けて切り、芯はコンソメ小さじ1を1カップの湯で溶いたスープで茹でておきます。白菜は取り出しておき、スープはあとで使います。小さめの玉ねぎ1個とマッシュルーム1パックは薄切りにして、バター20gでじっくり炒めます。小鍋に白菜の芯、鮭、炒めた具、白菜の葉を重ねて、スープをかけて、落とし蓋をして20分ほど弱火で煮込みました。水菜はさっと茹でて食べやすく切り、塩、だしわり醤油、ごま油、すりごま
豚ロース2枚(190g)を筋切りして、ケチャップ30g,味噌10g、酒、醤油、各12g、砂糖3gを混ぜたものにしばらく漬けておきました。タレを箸でしごいて、でんぷん薄力粉をまぶして、フライパンで色よく焼いていきます。焼けたら、肉を取り出して残りの漬けだれを煮詰めて、焼いた肉にかけました。あと一品は、大根5cmくらい、胡瓜一本、生椎茸2枚、冷凍しておいた刻み油揚げ少々で作ります。大根と胡瓜はせんぎりにして、塩でしんなりさせておきます。油揚げには熱湯をかけて、生椎茸とともにアルミホ
塩焼き用の天然鯛が安くなっていました。メインは塩焼きでOKなんですけど、イサキの刺身もおいしそうなので買ってきました。作ったのは、とりあえず茹でたブロッコリーとジャガイモの味噌汁だけです。ジャガイモ、玉ねぎ、えのきを入れた味噌汁です。写真の塩焼きに大根おろしを添えて、ゆずを絞りました。鯛もイサキもおいしくて満足いたしました。昨日、Eテレの人体という番組で腎臓をやっていました。腎臓が寿命を決めるというフレーズを聞くと、末期腎不全の患者としては残念な気持ちになりますが、人体
白菜たっぷりの炒め物です。豚肩ロースしゃぶしゃぶ用(185g)は少し短く切り、おろし生姜をまぶしておきます。白菜(349g)は芯を短冊切り、葉はざく切りにしました。干しシイタケ3枚を戻しておき、小分け春雨は熱湯をかけておきます。戻した干しシイタケは細切り、春雨はざく切りにします。顆粒中華だし、醤油、酢、各大さじ2,砂糖大さじ1を合わせておきます。フライパンに輪切り唐辛子と油を入れて、豚肉から炒めていきます。白菜の芯を加え、戻した干しシイタケの細切り、白菜の葉を炒め、合わせ調味料
養殖アトランティックサーモン2切れ(148g)をフライにしました。食べやすく切って、軽く味塩胡椒してでんぷん薄力粉をまぶします。ウズラの卵2個を溶いて絡ませ、こめパン粉をつけて揚げ焼きにしました。一緒に揚げたのはピーマンです。つけ残った卵液やパン粉をつけて鮭と一緒に揚げました。ウズラの卵を茹でて、スプーンでつぶし、粗みじん切りにしたラッキョウと混ぜて、マスタードとマヨネーズで和えたタルタルソースを作り、鮭のフライに添えました。蓮根は半分に切って薄切りにして、人参はいちょう切りに
牛切り落とし肉が無かったので、値下げしていた黒毛和牛ももしゃぶしゃぶ用(158g)を買ってきました。軽く味塩胡椒して、ハンバーグのように3つくらいに薄くまとめてでんぷん薄力粉をまぶしておきます。玉ねぎ半個をすりおろし、シメジ50gほどを用意します。フライパンに油を熱し肉をこんがり両面焼きます。途中肉がほぐれても問題なしです。焼けた肉を取り出し、おろした玉ねぎとほぐしたシメジを入れ、ポン酢大さじ1~2を入れて煮詰めて、仕上げにバターを入れて盛り付けた肉に添えます。葱を散らしました。
昨日は一人で夕食。お安くなっていたし、久しぶりにウナギのかば焼きを買ってきました。ハーフカットでも全部は多いので少し減らしてうな丼にしました。北条米(でんぷん米)は逆にいつもの80gから90gに増やしました。いつもと同じように、炊飯器の内釜にもち粉5gと水162gを混ぜて、保温のスイッチを入れて3時間ほどたったらできている、でんぷんご飯で頂きます。丼にごはんを盛り付け、味付け海苔3枚を散らし、レンチンしたウナギを載せて、三つ葉と粉山椒でいただきます。写真が私が食べたうな
豚ロースとんかつ用2枚(195g)と玉ねぎ、セロリ、人参、ジャガイモ、ブナシメジでホワイトシチューを作りました。豚肉は一口大に切って味塩胡椒をして、でんぷん薄力粉をまぶします。油を熱して肉の表面をこんがりやいて、大きめに切った野菜をいれてローリエ1枚とよく炒め、固形ブイヨンと水で煮ました。仕上げにハインツのレトルト入りホワイトソース一袋を入れて溶かし、仕上げに生クリームを入れて出来上がりです。あと一品は、キャベツ200gほどを千切りにしてから短めに切り、人参少々と混ぜて袋に入れ、塩4
大きくて立派なスルメイカがいろいろあったので買ってきました。内臓と軟骨を外したら胴とゲソで可食部230gでした。胴は輪切り、ゲソは食べやすい大きさに切って、市販の焼き肉のたれ大さじ2ほどに漬け込んでおきます。キャベツはざく切り、もやしは半袋ほど、ピーマン1個を用意しました。フライパンに油を熱し、つけ汁ごとイカを入れてさっと炒め、残りの野菜も入れて炒め合わせました。盛り付けてから胡椒をかけて出来上がりです。あと一品は、蕪、小松菜、生椎茸の味噌汁です。写真の炒め物は作った料
豚ロースしゃぶしゃぶ用(201g)と玉ねぎで作るスイスステーキ風。名前の由来はわかりませんが薄切り肉で作ったので、肉と玉ねぎがとても柔らかくてなかなかおいしかったです。玉ねぎ1個は半分に切って、繊維を断つ方向に薄切りにします。豚肉に味塩胡椒して、でんぷん薄力粉をもみ込んでおきます。油を熱した鍋で肉を焼き付けて取り出しておきます。中まで火を通さなくてOKです。空いた鍋に玉ねぎの半量をいれて、その上に肉を載せ、残りの玉ねぎを載せたら、顆粒ブイヨン、水2/3カップほど、ソースとケチャ