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自分らしく表現したい人へアートで新しい世界の扉を開き輝く感性で心豊かに生きるヒントをお届けしています幸せを紡ぐ絵|松本圭作品・プロフィールはこちら>幸せを紡ぐ絵画家・アート講師松本圭です今回は創作画を描く上での「自分らしさについて」のお話しです創作で描くことは自分らしく描く自由さ自分らしく表現する楽しさがありますそして、あなたらしく描いた作品にはうまい下手を超えたあなたらしい絵の魅力があります
いつしか我々は「頑張る」という事がいかに正しく、いかに尊く、いかに常識的であるかという事を思い込んでしまったようだ。それゆえ、頑張れる人間は優秀で、頑張れない人間は優秀ではないと判断、評価された。あなたはどちらの評価を下されただろうか?そもそも「頑張る」とは何か?その意味と本質は何か?あなたは立ち止まってよく考えた事はあるだろうか?もしもあなたがよく考えた事があるのならば、少なくともあなたはもう頑張ってはいないだろう。「頑張って遊びます!」という人間がこの世に居るだろうか?もし居
これはわたしが贈ったバレンタインチョコ♡背景はAIで合成笑先日、公式LINEで「ものを渡す心理」をテーマにバレンタイン企画をしました。そこでEちゃんから来た一通。これ、めちゃくちゃ嬉しかった。チョコを渡す渡さない、よりも。止まっていた行動が動いたことが♡正直ね、LINEが役に立ったとか当たってたとか、そういう評価よりも「よし、やってみようかな」その一歩が生まれることがわたしはいちばん嬉しい。思考ってね考えてるだけだと何も変わらない。でも、お店に入る→売り場を覗く
どんな自分も受け入れて、"もっと楽に自分を生きる"をサポートしています。⭐️初めましての方はこちら>>自己紹介⭐️各種ご案内>>こちら⭐️和田優子公式LINE>>ご登録はこちら。☆・*:.。..。.:*'☆*:.。..:*☆・*:.。..。.:*・゜゚将来のことを考えると、なんとなく不安になることはありませんか。このままで大丈夫なのだろうか、と落ち着かなくなることもあるのではないでしょうか。そんなとき、
「普通はこうでしょ」という思い込みに縛られていませんか?真面目で優しい50代女性ほど、"正しさ"に自分を苦しめてしまうことがあります今回の女性の数字4・8・8の視点から、手放しと価値観のアップデートについてお伝えします数字使い®マスターのNOBUKOです数字使い®メソッドは、占いの数秘ではありません生年月日そのものと、生年月日から導き出される強み、本質、苦手をあらわす3つの数字を使ってあなたが輝く生き方、あなた本来の魅力がわかります数字使い®的あなたのお誕
同居という選択が、私には現実味を持たない理由義父は、義家族の中ではまだ話が通じる人だと思っている。長年、距離を置いてきた関係の中では、比較的ましな存在だった。それでも。同居という選択はない。⸻長い絶縁状態があった。時間は、ただ過ぎただけではない。その間に、関係は固定される。距離があるから保てていたバランスもある。それを、介護を理由に一気に近づける。それが何を意味するかは、想像できる。⸻世の中には、親と同居を選ぶ人がいる。すごいなと思う。本当に。でも正直に言えば、
ブログをご覧いただきありがとうございます!他にない美しさを手にして格別な人生を生きたい方向けにお届けしますいずみまゆみです先日セッションでスタートから涙、涙、涙だったクライアントさんご自身の思い、ゴールに素直に真っすぐに従って動いた結果をご報告くださいましたどっちに転んでもこの方の人生を大きく変えるものにしかなりませんでしたそういうものをセッションで提供していますにしても、すぐに行動に起こされたのが本当に素晴らしいです!
「自己実現に夢中になる人で満ち溢れた世界をつくる」そして、「自分らしく生きる人で満ち溢れた社会をつくる」その結果、「自己実現した人にしか見られない風景を誰でも見られる世界をつくる」そんなビジョンを掲げる「未来価値創造パートナー」の渡邉敦ですこんにちは。今日は「迷走から抜け出す思考の立て直し方」といった話です。(要約)●正解に流されず問いで未来を切り開くための留意点事業の立ち上げを考えている人にとって最も警戒すべきことは、世の中で語られている「正解」に安易に飛びつ
―人生後半戦は努力ではなく設計で決まる―こんにちは。あづまです。私の記事を読んでくださっている方の多くが50代と知り、あらためて感じることがあります。50代は、人生の完成期ではありません。むしろ「再設計期」です。若い頃は勢いで進めます。40代までは拡大の力で押せます。しかし50代からは違う。ここからは努力の量ではなく、構造の質がすべてを左右します。────────────────────■なぜ50代は分岐点なのか50代という年齢は、実は非常に特殊です。・親
りくりゅうに刺激されて買ってきたトマトソース璃来ソースは兵庫県西宮からイタリア直輸入龍一ソースは愛知県東海市発祥のカゴメそして北海道パスタに佐賀県のナスビ今や絶好調の佐賀県なみのりふねのとおのよきかな薬師丸ひろ子『時代』原口一博(寅兄さん)の人生観もまた時代今はこんなに悲しくて涙も枯れ果ててもう二度と笑顔にはなれそうもないけどそんな時代もあったねときっと笑って話せるわだから今日はクヨクヨしないで今日の風に吹かれましょう高市内閣2.0スタートしましたコレは
2026年2月20日。なんだか空気が違う朝🌍✨今日は2026年2月20日。朝起きたとき、なんとなく「いつもと違うな」と感じた人もいるかもしれません。このブログでも何度か書いてきたけれど、占星術の世界では「世界のスイッチが切り替わる日」そんなふうに言われてきた日なんです。いよいよ来てしまったなぁ、という感じ。壮大だけど、実はすごく“個人的”な話🪐今日は歴史的な日、…と言うとちょっと大げさに聞こえるかもしれません。でも同時に、ものすごく一人一人に関わる日
結婚とは、制度。パートナーシップとは、なんだろう。夫婦で人生を歩む意味とは…。パートナーは、自分の過去の傷や、価値観を浮き彫りにさせてくれる存在。たくさんの否定的な思い込み、過去の痛みの記憶を思い出させてくれる。そして、それと本気で向き合うことで、自分の中の何かが解放されていく。1人では見えなかった自分と世界を、夫という存在を通して体験できる。パートナーシップは、私にとって難しい課題。夫の隣にいる限り、永遠に向き合い続けたい。
去年からずっと作り続けていた、僕が解釈しているヒューマンデザインの使い方、『あなたの運転マニュアル』と言うべき講座、【ヒューマンデザイン・クロニクル】の下巻の方ですが、昨日の夜出来上がって、印刷業者に送りました。今日のお昼に、業者からデータのチェックが通り、印刷行程に進むとの連絡があったので一安心です。教科書が届いたらあとは、本文のチェックやページ、見開きのチェックなどをして、いざ!プレ講座!と言う形になります。プレ講座は3月の末頃にやりますが、日程は今月の末には出せると思いま
最近、パートナーとのエネルギーのやり取りで、ひとつ腑に落ちたことがあります。彼は、愛していないわけじゃない。むしろ全力投球。愛のメッセージは連射モード。なのに、ときどき私は受け取った瞬間に「うっ……ちょっと待って」となる。量は十分。いや、十分すぎる。問題は、量ではなかった。純度。人の奥には、透明な源泉があります。魂の愛そのもののような、澄みきった水。でもその水が外へ出る通り道に、長年の「思い込み」や「傷つきたくない」がこびりついていたらどうなるでし
2007年01月15日(月)(その2)昼の「北京ダック」このところ一人で来ることが多くなった。やたらに量が多いのがお気に入り・・・まぁミーには言えない話だけど夜じゃなくて昼なんだから許して貰おう。今日は珍しくちゃんぽんセットにしてみた。ゲタ課長君一押しのちゃんぽんセットである。ミーにも食わせてやりたいが恐らく量の問題で突っ込まれるのは必至・・・だから少し躊躇してしまう。でもやっぱり旨い店には是非とも連れて行きたい・・・通常ベースの仕事が始まり特に今年は新物件の受付で
こんばんは今、私たちは歴史的な巨大なうねりの中にいます。2020年から始まった「風の時代」。その初期における最大の山場が明日2/21にやってきます。アリエスポイント(牡羊座0度)で起こる土星と海王星の合は、まさに新しい舞台の幕を、私たち一人ひとりが自分の手で開ける象徴的な出来事です。そして4月上旬から、そこに情熱の星・火星が飛び込みます。これにより新しい時代の火種が燃え上がり、さらなる変化が加速していくでしょう。今回は、これらの意味と、私たちがなすべきことについてまとめました。
京都のお寺で聞いた話が価値観ひっくり返るレベルで面白かったみんな神様に守ってもらいたいって思いがちだけどね実は逆で神様を汚さないように人間が神様を守ってきたんだってたとえば喪中は神社NG自分が不幸になるからじゃなくて汚れが神様に移っちゃうから配慮するって発想優しすぎるな日本人今年2026年は海外文化がどんどん入ってきて価値観が混ざって心が荒れやすい=汚れやす
被害者ぶったり。責任回避。かわいそう設定。計算づく。情報を使って人の感情を、揺らしたり。コントロールする。★自分の重荷を、人に背負わせる。自分で立つ力がない。立てるけど、立たない。★自分のスタイルを変えることなく、頑固。人のためのようで、自分の評価のために動く人。目立ちたがり屋。ズル賢い人。嘘をつく人。騙す人。信用しきれない人。自分のことを良くわからない人。イヤミな人。★身から出た錆。反省してい
「男の“将来一緒になろうね”は嘘。でも、一緒になりたいね、という男の気持ちは決して嘘じゃないんだけどね」知り合いのドクターが共通の知人であるカップルが別れた、と私に耳打ちして来た事から恋愛観、不倫観の話になり「結局、男性の本音は“一緒になりたいくらい好きだけど子どもじゃないから家族や仕事に迷惑かけてその恋に走れない。現状を維持したままだけど君に恋してる”が、正直なところでしょ?」と、返すと「そう!それ!それ!“奥さんと私、愛してるのはどっち?”なんて聞かれたらそこで
どうも!!ちえです(・∀・)「親をダイヤと思える」ってさ。どんなゴミも、機能価値低くても、「存在していい(許している)」って思えているってことなのですよ。でも、親が変な行動するのは変わらないのよね。ってわけで今日はきたクソノート^^親の行動にイラっとしやすい人はみていってね^^書いてるのは、この記事ね▼ナリ心理学『【私は正しい病】』※ナリは今、英語留学に
今日は夫と外出のお仕事でした。ランチは夫が前から気になっていたラーメン屋さんで********************4月にベビーちゃんの一歳の誕生日と長男くんと義母の誕生日があるのでどこかお店を探さなきゃと夫に相談したら焼肉きんぐでいいよとか言い出してさ…一歳のお祝いなんだからちゃんとやってよ。それに義父母は少食だし食べ放題なんてあり得ないでしょ。長男くんも次男くんもそれなりのお店でやったじゃん。店のグレードあげる事になんの意味があるの?高級店でやりたいな
母親の温かな体温に包まれ、母親の体臭を嗅ぎながら、母親の微かな子守唄に抱かれる…幼な子にとっては至福の瞬間であり、そして、何にも勝る安心である。だがしかし、いつしか、いつの間にか、「それ」を失った…気づけばもう、そんな瞬間を味わう事は無かった…まるで、これからは自分一人の力だけで生きていかねばならないように、そう思えた。そう感じた。そうしていつしか「何でも」やるようになった。反抗したり、タバコを吸い始めたり、暴力を振るったり、猛勉強したり、良い子になったり、学級委員になったり、万引き
自分を”まるごと”発揮しよう♡小宮キョウコです。ご近所の河津桜(ですよね?)が、開花しました。春、そこまで来てる今朝、まだお布団の中で、目が覚めたような、覚めていないような、ぼんやりしている時に、この言葉たちが頭の中に浮かんできました。好き。大切。豊か。美しい。その言葉たちが、だんだんとはっきりしてきて、わたしの脳も覚醒。好き。好きなものを、好きと
こんにちは。パッシブハウスx「ずっとお金のかからない家をつくろう」の工務店株式会社スズモクの鈴木です。その目指す理由や、つくる家の詳細はスズモク公式WEBhttps://www.8341ie.com家づくりは宗教?神の教えにより家を買う一体何のことだと思うかもしれませんが家づくりは宗教と同じことが起きていると感じることがあります。人間は、家づくりという人生で一番高額で、絶対に失敗したくない不確実なプロジェクトに直面したとき、強烈な不安を抱きます。
今年一回もいってなかった西野カナ会いたくて会いたくて震えるってなんだよどんな感情だよおしえてくれ誰かわたしは歌詞フェチもう一度抱きしめたかった(1発やりたかった)系の女々しい後腐れソングが好きですね一度わかれたからって付き合うのはムリでも五年に一回くらいならできますしやりたくなるものですよね?男に聞いてますというわけで過去の方遠慮なく連絡ください💬一応解説自分だけが引きずったままはフェアじゃないあなたがふられてやっと平等なるほど女でもこういう感情あるんです
最近春めいてくる日も増えて、季節の移り変わりを感じますね。今月、関東の平地でも雪が降りましたよね。朝カーテンを開けて、うっすら白くなった景色を見た瞬間、なぜかコーヒーを飲む前からちょっとしんみり。「うわ〜寒そう…」なんて言いながらも、私、雪が降ると毎回思い出す出来事があるんです。もう10年以上前。独身時代の、今思い返しても「一生分の運を使ったかもしれないな…」と思う夜のお話です。その日は雪予報なのに、飲み会を実際。今思えば関東の雪を完全になめていま
こんばんは。いつもスマイルホームカンパニーのブログをご覧いただき、ありがとうございます。前回、スマイルホームカンパニーの原点は「割り勘思考」だった、とお伝えしました。今日は、その続きです。私は長年、管理職として働いてきました。その中で強く感じたことがあります。それは――多くの人が、一人で抱え込みすぎているということです。経営者も。社員も。若者も。母親も。管理職も。「自分がやらなければ」「弱音は吐けない」「迷惑はかけられない」そう思う優しい
どうも、こんにちは。札幌在住、元広告モデルのライフカウンセラーのKazuoです。前回、「人は間違った答えより、間違った問いで苦しむ」そんな話をしました。そして最後に、「無意識に自分を追い込んでしまう思考のパターンを掘り下げます」とお伝えしました。今日はそこを、もう少し具体的に見ていきます。難しい話ではありません。むしろ、とても“日常的”な話です。パターン①:常に“減点方式”で自分を見る・まだ足りない・もっとできたはず・これくらいで満足してはいけない
amebaブログというサービスは、知らない間に記事を公開停止にするクソサービスなのだが、死に関する記事もまたその対象になっているらしい。老人が死について語るのはむしろ自然なことだと思うのだが、確固とした己の価値観を持ち合わせていないと、マニュアルを執行するだけの人間に成り果てる。そんなわけでこの記事もいつまで公開されるかわからないわけだが、「自然死」の反対語として「安楽死」という言葉が使われていることの不自然さについて書いておく。ほとんどすべての生物には「死」という終わりがあり、
ごきげんよう✨自分軸ありますか?誰かに何か言われた、イヤな人がいる、意地悪をされた、また、誰かに誘われたけど迷っている断りにくい、断れないなどなど、自分の軸があれば、悩む時間を短縮できます。自分の軸がない人程、ずっと言われたことに悩み、過去に縛られ、人からの誘いに悩み、ぶれぶれになりしんどい気持ちになったりしますよね。自分の軸は、自分でもわからない時がありますが言語化したりアウトプットすることで明確になります。アウトプットとは、話す、書く、行動する事。あ