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「座頭市の歌が聞える」「座頭市の歌が聞える」全編1966年5月3日公開。座頭市シリーズ第13作。全編無料視聴可能。脚本:高岩肇監督:田中徳三出演者:勝新太郎、天知茂、小川真由美、佐藤慶、浜村純、吉川満子、小村雪子、水原浩一、町田政則あらすじ:座頭市(勝新太郎)は高崎で殺気を漂わせた浪人・黒部玄八郎(天知茂)とすれ違った。市はその日、宿外れでやくざに襲われた為吉を救ったが、すでに深手を負っていて、市に財布を託すと言切れた。市は盲目の琵琶法師(浜村純)
古谷一行の横溝正史シリーズ「本陣殺人事件」「本陣殺人事件」プレビューTBS系列で1977年5月7日から5月21日まで毎週土曜日22時-22時55分に放送された。全3話。キャスト:金田一耕助-古谷一行一柳賢蔵-佐藤慶一柳三郎-荻島真一一柳鈴子-西崎みどり一柳糸子-淡島千景一柳伊兵衛-北村英三久保克子-真木洋子久保銀造-内藤武敏白木静子-松村康世清水京吉-草野大悟かね-野村昭子県警本部長-菅貫太郎
『松本清張シリーズ天城越え』日本放送協会(NHK)のNHK総合「土曜ドラマ」枠(20:00-21:30)で「松本清張シリーズ」第1作として1978年10月7日に放送された。1978年度芸術祭ドラマ部門大賞受賞作品。キャスト:大塚ハナ:大谷直子土工:佐藤慶少年:鶴見辰吾田島刑事:津田恵一山田警部補:玉川良一江藤署長:鈴木智湯ヶ島署巡査:東治幸下田署の巡査:小野泰次郎巡査:大久保正信大島署の刑事:小篠一成大島署の刑事:菊池凡平大島署の刑事:根元和史佐藤留
5月18日に録画した【京都殺人案内雪降る北の港町小樽の海に泣く女なぜ結婚しないの】視聴~キャスト~音川音次郎……藤田まこと只野洋子……萬田久子影山洋介……杉本哲太富田芳枝……眞継玉青内村かね……工藤明子石川さみず……斎藤絵里草森刑事……松田朗小杉刑事……朝日完記山田刑事……細川智土井刑事……萩原郁三内村妙子……南條玲子君江……川崎あかね田代孝次……石倉英彦里村刑事……原哲夫早苗……麻丘めぐみ秋山管理課長……遠藤太津朗影山悟……佐藤慶他
KYON2のコンサートで流れた佐藤慶さんの憲法第9条。
小泉今日子氏の武道館ライブが話題になっていますね。昨日は小泉今日子さんのライブを観に日本武道館に行きました。素晴らしすぎて涙が出ました。やっぱりキョンキョンは凄いです。pic.twitter.com/8Agn0KJqv0—浜崎貴司(@HamazakiTakashi)May3,2026#小泉今日子武道館ライブ。こっちが本当の看板です!最高のライブでしたし怒っているファンなんて見当たりませんでした。ここまでの捏造は犯罪。こんな行為をなんとも思っていないなんて狂気で
『必殺仕置屋稼業』第十九回「一筆啓上業苦が見えた」テレビ映画トーキー54分カラー(一部白黒)昭和五十年(1975年)十一月七日放送製作国日本製作言語日本語放送局朝日放送系奉行所では囚人首斬役を決めねばならない。中村主水が選ばれた。白髪の死刑囚弥蔵は毒舌を語る。主水は一刀両断に弥蔵を斬首した。仕置人仲間捨三は酔った勢いで旦那である主水に「斬る事」を問う。家庭では姑せんにいじめられる。主水は、思わずせんの首を斬る仕草をする。油屋の息子
5月2日が命日・忌日の有名人・著名人1162年(応保2年3月17日)24歳没(病死?溺死?)平基盛さん武将平清盛の次男1519年67歳没(客死)レオナルド・ダ・ヴィンチさん画家、科学者『モナ・リザ』『最後の晩餐』⇒『レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452年4月15日生~1519年5月2日没、芸術家、画家、科学者)』1908年満70歳没(肺炎)レオンス・ヴェルニーさん建築技術者横須賀造兵廠の建設1945年満44歳没(青酸で服毒自殺)マルティン・ボルマンさん
悲しく激しい、男のロマンを謳う!親友を失い、愛をも失った<刑事>くずれ――。怒りと怨念だけが残った……。昭和49(1974)年4月6日(土曜)、藤岡弘主演のハードボイルド・ドラマ白い牙(日本テレビ)の番宣広告。ちょうど藤岡弘が本郷猛(by仮面ライダー)の若々しさと、パンチパーマでドスの利いた桜井刑事(by特捜最前線)の中間あたりの時期。大きな夕陽を背に苦味しかない表情で歩くだけというオープニングは、本郷直樹が歌う主題歌『悲しみにつばをかけろ』とともに強烈なインパクトがあった。
『必殺仕置屋稼業』第十九回「一筆啓上業苦が見えた」テレビ映画トーキー54分カラー(一部白黒)昭和五十年(1975年)十一月七日放送製作国日本製作言語日本語放送局朝日放送系(画像はインターネットより拝借引用している)奉行所では囚人首斬役を決めねばならない。中村主水が選ばれた。白髪の死刑囚弥蔵は毒舌を語る。主水は一刀両断に弥蔵を斬首した。仕置人仲間捨三は酔った勢いで旦那である主水に「斬る事」を問う。家庭では姑せんにいじめられる。主水は、
「極道の妻たち」(ごくどうのおんなたち)極道の妻たち予告編1986年11月15日公開。「極道の妻たち」シリーズ第1作。配給収入:7.5億円。原作:家田荘子「極道の妻たち」脚本:高田宏治監督:五社英雄キャスト:粟津環(あわづたまき)演-岩下志麻粟津組組長の妻。高松市で暮らす。3年前から夫に代わり組を仕切り組員や対立組織にも凄みを利かせているが、基本的に人情を大事にする性格で実家の家族や組員の妻などに思いやりを持つ。統率力があり夫の服役中に粟津
朝ごはんのような昼ご飯何種か下茹ですれば次の日がラクチンほうれんそうのおひたし、魚の切り身の塩焼きおそまつさま2014年、お城好き歴史好きの春風亭昇太さん、「軍師官兵衛」で家康側の伝令の役で出演されました。確かおにぎりを食べる役だったような。「大河ドラマに出たい、出たい」と口に出していたら叶うもんで~♪とおっしゃっていました。続いて2016年「花燃ゆ」では、伝馬町の牢屋に入れられている囚人の役をされました。そして2017年、ついに「女城主直虎」で今川義元を演じられました
用心棒熊谷甚十郎を演じたのは佐藤慶さんかっこよすぎる…佐藤慶さんと言えば、この14年後の1976年「子連れ狼」第三部で柳生烈堂を演じました。子連れ狼(第三部)最終回は『大五郎、仇打ち』子連れ狼第三部第26話最終回父を殺された大五郎近くに刺さっていた槍を手にして烈堂に向かう!烈堂、両手を広げ、刺される。受け止める将軍、見守るしかない…剣が貫く…ameblo.jp忘れもしない結末でした。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
『新必殺仕置人』第四十一話「解散無用」(『新・必殺仕置人』第四十一話「解散無用」)テレビドラマトーキー54分カラー放映日昭和五十二年(1977年)十一月四日(金曜日)二十二時再放送令和八年(2026年)一月七日(水曜日)十六時時代劇専門チャンネル製作国日本製作言語日本語放送局朝日放送系のさばる悪をなんとする天の裁きはまってはおれぬこの世の正義もあてにはならぬ闇に裁いて仕置きする
シリーズ二作目は、大型軍用船が出港後に連続して沈没する事件の真相を追う物語。基本プロットは第一作目とほぼ同じだが、本作は小道具や仕掛けに凝っており、今のスパイ物の原型といった感じ。佐藤慶演じる西田大尉の振る舞いが上がり気味で、椎名次郎(市川雷蔵)との対比が落差ネタになってるので、筋書きは容易想像できたが、そのラストが猪突すぎて、ここはもっと丁寧に描いても良かったのではないかな。犯人とその背景がネタバレとともに進むので、ストーリーのもっていき方を楽しむ感じかな。
佐藤慶さん佐藤慶(さとうけい)本名:佐藤慶之助(さとうけいのすけ)1928年12月21日生まれ、2010年5月2日、満81歳没。福島県会津若松市生まれの俳優、ナレーター。1972年から始まった青春学園ドラマ『飛び出せ!青春』監督:高瀬昌弘ほか脚本:鎌田敏夫ほかナレーター:山田康雄(次回予告)主題歌:「太陽がくれた季節」(青い三角定規)出演:村野武範、酒井和歌子、菅井きん、名古屋章、佐藤慶、増田佳子(第30話・第34話・第43話)、石橋正次、剛達人、頭
タイトル新極道の妻たち覚悟しいや概要1993年の日本映画上映時間は115分あらすじ千之崎組の組長の妻・野木安積は夫に代わって犯した殺人で服役する。3年の刑に服して出所した野木安積は組長が淡野組の言いなりになっていることに愛想を尽かし…。スタッフ監督は山下耕作音楽は菊地ひみこ撮影は木村大作キャスト岩下志麻(野木安積)北大路欣也(花杜昌治)かたせ梨乃(野木千尋)草刈正雄(野木高明)中尾彬(雁田和光)梅宮辰
なぜか座頭市の映画が立て続けにTV放映されていて、「座頭市の歌が聞こえる」(1966年田中徳三監督1時間21分シリーズ第13作)をまず見た。実に懐かしい。「非情のライセンス」の天知茂がカタキ役の用心棒侍だ。悪役の親分は佐藤慶。女郎に小川真由美というキャスト。もう1本はシリーズ26本目つまり最終作になる「座頭市」(1989年勝新太郎監督1時間56分)。こちらは、なんと樋口可南子が女渡世人役で登場しヌードも披露し座頭市と露天風呂で絡みまである。カタキ役の用心棒侍はなんと緒方拳。この他陣
1969年表現社日本アートシアターギルド監督大島渚(白昼の通り魔、愛のコリーダ、戦場のメリークリスマス、御法度)脚本田村孟(白昼の通り魔、絞死刑、少年、青春の殺人者)佐々木守(ウルトラマンシリーズ、赤いシリーズ、二人の事件簿TOKYODitective)足立正生大島渚撮影吉岡康弘仙元誠三美術戸田重昌横尾忠則横山リエ田辺茂一(紀伊國屋書店)佐藤慶戸浦六宏不破万作渡辺文雄麿赤児唐十郎1969年の大島渚監督の著名な作品。新宿泥棒日記。題名
こんばんわ❗うーさんです‼️少し前(11/11)ではございますが、北村総一朗さんのブログが更新されました。リブログさせていただきます🙏※仲代達矢さん画像はネットからお借りしました。仲代達矢さん戦後の演劇界・映画界を牽引してこられた大功労者であり、昭和~平成~令和のつい先日までご活躍されていたとのこと。数々の賞も受賞し、自身の「無名塾」からは後進の俳優さんも多く輩出されており、知らない人はいない名俳優さんです。今月8日、お亡くなりになられました。92歳。北村総一朗
「序の舞」「序の舞」プレビュー1984年1月14日公開。実在の著名画家をモデルにした宮尾登美子の同名小説の映画化。名取裕子の出世作となった作品。原作:宮尾登美子「序の舞」脚本:松田寛夫監督:中島貞夫キャスト:島村勢以(せい)演-岡田茉莉子(少女時代:小林綾子)津也の母。島村津也(つや)演-名取裕子(少女時代:野口一美)勢以の次女。子供の頃から絵を描くことが得意で、16歳ぐらいから“島村松翠(しょうすい)”の名で主に美人画を描き始める。
「座頭市の歌が聞える」「座頭市の歌が聞える」解説・プレビュー1966年5月3日公開。座頭市シリーズ第13作。小川真由美は美しい女郎を熱演。脚本:高岩肇監督:田中徳三出演者:勝新太郎、天知茂、小川真由美、佐藤慶、浜村純、吉川満子、小村雪子、水原浩一、町田政則あらすじ:座頭市(勝新太郎)は高崎で殺気を漂わせた浪人・黒部玄八郎(天知茂)とすれ違った。市はその日、宿外れでやくざに襲われた為吉を救ったが、すでに深手を負っていて、市に財布を託すと言切れた。市
今夜から始まる<4チャンネル>話題の新番組!――。昭和48(1973)年10月2日(火曜)、日本テレビの新番組『シャープスターアクション!』(夜7時~)、『伝七捕物帳』(夜8時~)、『水滸伝』(夜9時~)、『火曜劇場人妻だから』(夜10時~)の番宣広告。制作費6億円もかけて、中国の大ロマンをドラマ化した水滸伝は出演者たちも、知っている役者さんたちばかりでかなり豪華。最終回付近で登場するひ弱な徽宗皇帝役は、アキラ以前の水谷豊だったりする。豆知識。主演の林中(林冲)を演じたのは
佐藤慶さん演じる秀長派の筆頭老中本多正純の部屋に投げ込まれた半蔵の首。明らかに偽物。映った時間は僅かだが、それでも偽物と分かるレベル。まあ、すぐに人の顔になっていたが…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
どうやら秋のようですだから?池脇千鶴が山村紅葉化しています「ばけばけ」はじめの場面なんとなくイマイチな感じだったのでやめようか?とも思ったが主題歌が良すぎちゃって、見続けていたら、たんだんと面白そうになってきた奥様が味噌を溶いた器ちょっと濃さが異なるけど家では猫たちの水飲みになってます今までの朝ドラの中で何回も使われた丼ですそして突然?終わってしまったに「チョッちゃん」朝ドラ3本の中で一番の出来だったと、思いますストーリーも役者さん達も良かったねぇー
「若親分」(1965)雷蔵主演の任侠映画シリーズ1作目をYouTubeで観ました。初見。監督は池広一夫。予告編はありません。現在、無料配信中。日露戦争の勝利に沸いていた明治末期。南条組の親分辰五郎が夜道を襲われて暗殺されます。車引の三吉(山田吾一)の証言では、南条組に対抗する滝沢組の客分による犯行とのこと。全国の親分が集まる盛大な葬儀では、跡目の噂話で持ち切り。滝沢組組長巳之助(石黒達也)が現れて緊迫する瞬間もある中、辰五郎の元を離れていた息子の武(市川雷蔵)が海軍
子連れ狼第三部第26話最終回父を殺された大五郎近くに刺さっていた槍を手にして烈堂に向かう!烈堂、両手を広げ、刺される。受け止める将軍、見守るしかない…剣が貫く…大五郎の力で烈堂の体を貫く程の力があるとは思えない…もしかしたら、烈堂自ら貫いたか?烈堂、大五郎を抱きしめ、「我が孫よ」と言って、終幕。終わり方も余韻が残って、良き。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
子連れ狼第三部第26話最終回拝一刀と柳生烈堂の最終決戦将軍さま御一行が馳せ参じているではないか!ここまでだったとは…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
NHKBSでの毎朝の再放送、156回コンプリートしました。あの頃の朝ドラは予算も潤沢で丁寧に作られていたと聞きます。俳優さんたちも脇まで豪華でした。古村比呂さんはもっともっと活躍されるべき人だったなあと。人の運命はわからないから仕方ないですね。宮崎萬純さんもです。昔ながらの女優さんのような美貌はレアなのに。佐藤慶さんと由紀さおりさんの掛け合いも忘れられない。佐藤オリエさんもステキでした。来週からは「どんど晴れ」。どうしても見たいという感じでもありません。