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憤怒の人母・佐藤愛子のカケラ著:杉山響子作家・佐藤愛子さんの娘さんの母にまつわるエッセー何が驚きって、あの佐藤愛子が認知症で施設に入っていたとは、あんなに元気だった(文章でしか知らないが)のにとか、勝手なことを思ってしまったがその親族の心情は、まさに、そういう有象無象との接点であったろうことを思うとただの娘が語る母の話しではすまないものだと思ったのでありました序盤で、相変わらず元気なまま、常に怒りを抱いているまさに憤怒の人たる母・愛子の姿を書いていたのだが、その様子
今朝X見ていたらタイムラインに↓が表示されていた。⭐️ribbon楽曲人気投票(予選)投票先:https://t.co/zckaUmlyg5※5月10日(日)に開票予定—maki•ami•sachi・aiPaseel(@masaPaseel)April14,2026『こんなのやるしかないだろう(^^)』とオイラが投票したのがこちら投票:ribbon楽曲人気投票(予選)オイラの投票(5曲まで)・あのコによろしく・君ならば大丈夫・真夏のフェミニスト・"S"
今日はよいお天気母へ、母の日のプレゼントを購入しましたGWにこちらへ来ていたので一緒に選びに行きました。↓決まったのはこちら希望病棟[垣谷美雨]楽天市場後悔病棟[垣谷美雨]楽天市場絶縁病棟[垣谷美雨]楽天市場759円懲役病棟[垣谷美雨]楽天市場佐藤愛子の孫は今日も振り回される[杉山桃子]楽天市場老いはヤケクソ[佐藤愛子]楽天市場実家は田舎で本屋さんが無いので、久々に手に取り選べて嬉しそ
【文芸評論】崩壊する論理、血肉化する言葉――佐藤愛子『黄落』の凄絶と、草薙アキラが描く、父娘の『最後に残る嘘』1.完璧なまでの「作家の眼差し」:佐藤愛子『黄落』が耕した原野佐藤愛子氏の金字塔『黄落』を語ることは、戦後日本文学が「老い」という不可避の重力をどこまで冷徹に、そしてどこまで慈愛をもって直視できたかを問うことと同義である。本作の舞台は、かつての文壇の巨人であり、戦前・戦中を豪傑として駆け抜けた父・佐藤紅緑の終焉だ。九十歳を超え、認知症という名の霧に包まれていく父。その介護を担う
こんばんは!!ブライダルナカノの愛植男です!世界中から集めた愛の名言集♥今日の名言はこの方自分が正しいと思っていると自負心や感情が邪魔をして他人を理解するのがむずかしくなる佐藤愛子永遠の作家・憤怒の作家と言われた女流小説家。すでに102歳におなりですがいまだに現役で「最近ボケちゃったみたい」というのが口癖でしたが起きた時の時間が分からないなどの症状から認知症らしいとご家族からカミングアウトが。年齢的には生きてい
5月2日、6時前です。久しぶり!、朝早くから元気なお日さまです。早起きのお日さまです。つられて私も元気よく起きました。「伸び伸び体操」です。肩と首、そして足をほぐしたら「グッパ100回」です。身体をほぐして元気よく、ベットから離れました。「けんさん、おはよう」。気持ちの良い朝ですよ。お日さまがニコニコ顔です。ベットの上で「伸び伸び体操」です。首も肩も足も手も、ほぐしました。春のお花がまだきれいなお庭です。白モッコウはに赤いツルバラがきれいです。今年の「ナニワノイバラ」は
佐藤愛子「血脈」三巻組の(中)第一章「兄と弟」まで読了したまま、「血脉」の読書が泊まってしまった。あれこれ読んで、さくじつまで原田マハ「まぐだら屋のマリア」を読んでいて読了したら、「血脈」を区切りのよいところまで読まなければ、という気持ちが湧いてきた。中巻からは洽六(佐藤紅緑)の老いとともに小説家としての力量にも翳りが出てくるというところから始まるようだ。一つの章を読むのに股間が掛かりそうだ。じっくりと読み進めたい。
5月2日、6時前です。久しぶり!、元気なお日さまです。早起きのお日さまです。私も元気よく起きました。「伸び伸び体操」です。肩と首、そして足をほぐしました。次はグッパ100回です。にぎにぎです。「グッパ、グッパ」と手もほぐしました。「けんさん、おはよう」。気持ちの良い朝です。お日さまもニコニコ顔です。ベットの上で「伸び伸び体操」です。首も肩も、足も手も、ほぐしました。春のお花がまだまだきれいです。白モッコウはに赤いツルバラがきれいです。今年の「ナニワノイバラ」は元気です。白
愛子の小さな冒険/佐藤愛子読み始めと読み終わり、共に、'26/04/19振り返ると、昭和とは、なんとのどかなことよw
4月30日、6時前です。ゆっくりと朝がきました。お布団の中で「伸び伸び体操」です。肩と足をほぐしたら、グッパ100回です。グンと背伸びをして起きました。お庭がじっとりと濡れています。「けんさん、おはよう」。雨が降り始めました。お花が喜んでます。起きたらすぐの「伸び伸び体操」です。しっかりと身体をほぐしました。春のお花がきれいです。白モッコウは満開です。赤いツルバラも花を広げてます。「ナニワノイバラ」が元気です。白いお花をどっさりと広げています。でもね、おそうじが大
4月29日、6時前です。ゆっくりと朝がきました。お布団の中で「伸び伸び体操」です。肩と足をほぐしたら、グッパ100回です。グンと背伸びをして起きました。お日さまはまだです。ゆっくりです。「けんさん、おはよう」。元気が回復してきました。うれしいです。起きたらすぐの「伸び伸び体操」も続けてます。元気になれそうな兆候ですね。ウグイスは元気です。朝早くから、元気よく「ケキョケキョ」です。裏山からトコトコと歩いてきて、庭の池の水をつついてます。春のお花がきれいです。白モッコ
4月29日、6時前です。ゆっくりと朝がきました。お布団の中で伸び伸び体操です。肩と足をほぐしたら、グッパ100回です。グンと背伸びをして起きました。お日さまはまだです。「けんさん、おはよう」。元気が回復してきました。うれしいです。起きたらすぐの「伸び伸び体操」も続けてます。元気になれる兆候ですね。ウグイスも元気です。朝早くから「ケキョケキョ」です。裏山からトコトコと歩いてきて、池の水をつついてます。白モッコウは満開です。きれいです。赤いツルバラも花をつけました。
図書館でぱっと目につきまして借りてきちゃったそうねワタクシもそうありたいわあ佐藤愛子さまほど波乱万丈ではないけど面白かったって死ねるのってイイと思うちゃんと全部読み終えて、感想は、、、佐藤愛子さまは世代が上で、当てはまるところもそうでないところも正直ありますた1923年生まれワタクシの50年先輩でいらっしゃいますものあとがきには、「ためになりました、よりも、こういう考え方もあるのね、ぐらいで」とありましたし、ほんとにそう思ったし、それでいいじゃんみたいな。考え方は
「無定年サラリーマン」「引退しない人生」をデザイン(実践)している方といえば、90歳、卒寿過ぎても働く「郡山史郎さん」と百歳すぎても書いている「佐藤愛子」さんですね?「終わった人」と「終わらない人」の格差は?[2026・4・26・日曜日]三嶋(原)浩子氏の『無定年の設計図“引退しない人生”をデザインする』(高橋書店)を読みました。40数年前に、私が社会人になったころの会社定年は「55歳」。それがいつのまにか「60歳」になりました。私が会社を退職するころ。そしてい
去年私が母に買った本を読みました字が大きめで読みやすいです人間いつか必ず死ぬのだから我慢はしないで気楽に生きていけばいいと思えて心が軽くなる感じがしました現在佐藤愛子さんは102歳です病院嫌いで整体は若いころから続けているそうです【送料無料】老いはヤケクソ/佐藤愛子楽天市場1,540円
今朝は雨のため、ラジオ体操は中止。夜にたくさん降ったらしく、気温が驚くほど低くなっていました。7時半に小学校の早出の子供の見守りに。今日も参加した子供はいつもの2人だけでした。金曜日はまた違うインストラクターで、今日はボールを手で打って、野球のように走っていました。子供たちも大喜びです。インストラクターは1人ですが、初日なので、その派遣会社の方が2人も随行してきて、私達3人の見守りメンバーをいれると、2人子供のために大人6人が対応という、ちょっと過剰な見守りになりました。(笑)
正観さんによると…。(知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ)●孤独の苦しみマリリン・モンローやエルビス・プレスリーは、ものすごい大金持ちになった結果として、訪れる人がいなくなってしまいました。それで、毎日地獄のような孤独の苦しみを味わうことになったのでしょう。それで、その寂しさを払拭するため毎晩酒を飲み、眠れないので睡眠薬とアルコールが合い重なると命に関わることがあるのですが、その結果として死を迎えてしまったのかもしれません。(イラストはネット画像です)
寒暖差もあって最近体がお疲れモードそんな時は軽い映画を2024年公開の映画アマプラで鑑賞〜九十歳。何がめでたいAmazon(アマゾン)あらすじ作家・佐藤愛子のベストセラーエッセイを映画化。数々の賞を受賞した佐藤愛子。90歳を過ぎてからは断筆宣言をして家に引きこもっていました。そんな中彼女の家に風変わりな編集者吉川がエッセイの執筆依頼を持ち込んできます。何度も断ったものの諦めない吉川に負けエッセイを書くことに。書いたエッセイは思わぬ大反響となり愛
今週も、忙しい1週間でした🏃♀️💨前回のブログで書いたのと同様の1週間でした↓(普段より早く出社→毎日遅くまで残業💻️)今朝は、朝イチでエアコンクリーニングの為、業者さんが訪問中。この時間にブログを書いています📳❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿昨日は、熊本市内で11時頃〜行われた【ブルーインパルスの飛行✈】を見ようと、あちこち(特に橋の上や歩道橋などで)で沢山の人達の賑わいがありました。私は、定期的に通院している心療内科へ🏥リ
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます大谷翔平選手。。。大谷翔平、10日レンジャーズ戦が7度目のボブルヘッドデー早くも球団史上3位タイ(日刊スポーツ)|dメニューニュースドジャース専門メディア「ドジャー・イ
この頃すっかりインド思想に嵌っている。こうなると、何を見てもその視点で👀見えてしまうものだ。学生時代、競馬に熱中していた頃には何を見ても🏇競馬に例えてしまっていたのが思い出される😁武者小路実篤は、僕が敬愛する数少ない作家の1人なのだけど、代表作である『真理先生』を久しぶりに読んでみると、どうしてもヴェーダ的な見方をしてしまうのに気付いて笑ってしまった。そこで今回は、『真理先生』を中心に武者さんについての話をしてみましょう😋本作主人公である真理先生とは、真理をこよなく愛する人物で、武者小路
一日中、肌寒い日です。あっという間に一日が終わります。きょうは、ほんとに何もしなかった。部屋ごもりを決め込んでテレビで映画を二本観ていました。一本は「90歳何がめでたい」草笛光子さん、扮する佐藤愛子そしてもう一本は米倉涼子のドラマ「エンジェルフライト」の一話。時間つぶしにはちょうど良かった!偶にはこういうのもいいわよね。明日は雨が上がるかな?
皆さんこんにちは👋😃佐藤愛子さんの鋭い毒舌と、渡辺淳一さんの『精子を見よ』という切実かつ独特なアドバイスを、この📕から『分かち愛』シェアします❗💕《ここから》📕老兵の消燈ラッパ佐藤愛子著より抜粋❗老兵の消燈ラッパ(文春文庫)Amazon(アマゾン)そんな折りしも肉食系男子の代表として、渡辺淳一(作家)ライオンが心を痛めておられるらしいエッセイを目にした。それは「かつての男は動物的に積極的に女を求める行動に出たものだが、今の若者は自分から行動を起こさない」ことにつ
3月の読書メーター読んだ本の数:13読んだページ数:2812ナイス数:61百鬼夜行抄(31)(Nemuki+コミックス)読了日:03月01日著者:今市子水滸伝9嵐翠の章(集英社文庫き-3-52)の感想図書館本。死んだはずの妻の安否を確認する為、戦闘中に抜け出す林冲。でも、それは敵の罠で。軍議で林沖に「人としては間違っていないが軍人として間違った。自裁しようと思う。自分が死ぬことで林沖にも死罪を申し付ける」と。宋江!!もう、なんて人だよ。やはり、この人なくして梁
[要旨]本当の母を書くなら今しかない、私はそう覚悟を決めた『九十歳。何がめでたい』の作家・佐藤愛子センセイ102歳の今と思い出を、ユーモアとペーソスたっぷりに綴った渾身の傑作エッセイ集。[目次]座右の銘;書斎が病室になった;妄想の世界へ;黒の組織;最後に母に会った日;ケモノヘン;助けてください!;小さなアイちゃん;修復不可能;窮余の一策;そしてホームへ;ババアの総大将;母との約束;恋する怒りん坊;もの書く機関車;みんな火山のせい;茶の間の光景;勉強なんぞできんでよろしい;ワガママもんの人
向田邦子はあっさり雲の上であ、うんと散華した😭田辺聖子のおばはんもカモカのおっちゃんとこへ行った。貴婦人の曽野綾子は老醜✝️を見せずに星になった😢じゃ残っているのは…誰だ?そうだ!佐藤愛子だ!!もうたぶん百歳だ(^_^;)すると…本当に、めでたい人になっていた…😰ああ…春の夜の夢のごとし
今日は良い天気ですこちらを購入、読み終わりました佐藤愛子先生の娘さん、杉山響子先生のエッセイです介護の話なのかな?と読み始めましたが、佐藤愛子先生との昔のエピソードが多かったですそのエピソードが全てとんでもなくて笑読みながら1人で驚いたり笑ったり自分も両親の介護が現実味を帯びてきたので他人事ではないな…と、はじまりの介護エピソードで考えさせられます💦我が家は特性のある子がいることもあり、どこまで親の介護に時間を割けるか…何ができるのか…色々な覚悟が必要ですね憤怒の人
みなさんこんにちは👋😃最近、ある本との出会いが少し不思議な流れでやってきました。図書館に予約していたこの本(憤怒ふんぬの人母佐藤愛子のカケラ)は、本来なら5月以降と言われていたもの。憤怒の人:母・佐藤愛子のカケラAmazon(アマゾン)ところが昨日、突然「準備できました」と連絡があり、すぐに取りに行き、一氣に読み終えました。母にもできるだけ早く読ませたいと思ったからです(すでに5人待ちで延長できないとのことなので💦)一昨日、入れ歯を受け取ったその日に、母(97歳)はこんな
今の私の暮らしのテーマは「如何に使うか」具体的にそれはお金と時間。残された時間を意識する歳になった。林住期のいま、その暮らしを整えて行こうと思う。ひとつ前の家住期である「家庭と子育ての暮らし」から「個々の暮らし」に移行。その解放感に正直、戸惑った。「自分のために使う」ということに。しかし、戸惑っている時間などないと思い直した。特に時間は最も大切なもの。しかしこの時期には家族の介護や自身の闘病で自由な時間など