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佐藤優氏(1960年1月18日15:00{生時は推定}東京生まれ)は自著の「残された時間の使い方」の冒頭で、「慢性腎不全により人工透析を受けている」と書かれておられる。僕の背負いこんでいる健康維持理論である中国医学の理論での健康な状態とは、肝臓・心臓・脾臓・肺・腎臓の五つが正常にバランス良く機能している状態だ。この人は脾臓と肝臓が強い。だから大食いは避ける。水をガンガン摂る。標準体重を超えていない事を健康維持の最低限度(デッドライン)とするのが基本だ。断食道場に籠れば治る確率は高いと診た。『
「会社の利益とは従業員の労働への不払い分である。だから会社は、なるべく良質な従業員を長く安く働かせようとする。搾取しようとする。この状況は新自由主義を導入してから、さらに悪化した。」同書では、人が生きる事と時間について述べておられる。会社に時間を搾取されずに金を得るには、起業して成功するのがベストのようだ。今時の経営者たちが、従業員を搾取の対象としか見ないから資本主義社会が壊れるのだが。「貧乏父さんは私に従業員になる事を勧めていた。金持ち父さんが勧めていたのは、私に起業家になる事だった。」
【#佐藤優のシン世界地図探索148】「脳内戦艦サナエ」、衆院選挙に大勝利して「高市幕府」を開く!!(週プレNEWS)-Yahoo!ニュースウクライナ戦争勃発から世界の構図は激変し、真新しい『シン世界地図』が日々、作り変えられている。この連載ではその世界地図を、作家で元外務省主任分析官、同志社大学客員教授の佐藤優氏が、オシント(OSINnews.yahoo.co.jpウクライナ戦争勃発から世界の構図は激変し、真新しい『シン世界地図』が日々、作り変えられている。この連載ではその世界地図
深夜2時半に一旦目覚め、鼠男と闘う長い夢見た今朝は7時ちょっち前に起きた。バレンタインデーなのになんともな夢やった。ランディ・ウェストンのアルバム「カーニバル」をレコードで聴いた。朝食は北海道産ななつぼし8割に麦2割でご飯を炊き、カツオふりかけで一膳半。デザートはペルー産レッドグローブ。熊谷泰昌→石田衛→菊池ひみこ→平戸祐介→伊藤駿介→宮本貴奈→高木里代子と、24年~25年にライブ聴いたピアニストをユーチューブで聴いた。昼食に上野「ブテイユ」へ行った。頼んだのは本日の肉料理で北海道産黒豚
【#佐藤優のシン世界地図探索147】"プーチン化"が止まらないトランプの最終進化系とは?(週プレNEWS)-Yahoo!ニュースウクライナ戦争勃発から世界の構図は激変し、真新しい『シン世界地図』が日々、作り変えられている。この連載ではその世界地図を、作家で元外務省主任分析官、同志社大学客員教授の佐藤優氏が、オシント(OSINnews.yahoo.co.jpウクライナ戦争勃発から世界の構図は激変し、真新しい『シン世界地図』が日々、作り変えられている。この連載ではその世界地図を、作
「ニオイで女性に嫌われない方法」臭気判定士・におい刑事(デカ)が教える!ニオイで女性に嫌われない方法impressQuickBooksAmazon(アマゾン)396円(電子書籍限定)の著者、におい刑事(デカ)/臭気判定士(国家資格)の松林です。テレビやラジオ、雑誌など過去の主なメディア出演履歴は↑のリンクよりご覧いただけます。今日はアメブロの投稿ネタから、これをセレクトしました。「あの時励ましてもらった」です。ケンカの流儀『ケ
インテリジェンスの大家。ロシア🇷🇺のプロ。執筆活動も精力的。良い本。こういった本が読みたくなりますね。
佐藤優の特別講義民主主義の危機忍び寄るポピュリズムと強権主義(学び直しの時間)Amazon(アマゾン)★★★★★今週末は選挙、ですか。今回の選挙は解散する理由、わざわざ選挙までして民意を確かめねばならない大義がよく分からず、氣のりしないなぁ。。まぁ投票には行くけれど。そんなもやもやの中で本書を手に取る。面白いなぁ、と思ったのが「民主主義」とはかなり広い定義のビッグワードであり、平和ボケの日本人には到底想像できない「民主主義」もあるのだ、ということ。
あると思います!米政策も争点だそうですが、問題なのは価格だけではなくて、安価な外国産米の民間輸入が爆増している現状を放置している政府の姿勢ではないでしょうか!ここまで愛国心のない政権だったとはね。と枕を振っておいて、日中の外交問題もこのままでいいのかと思う私です。緊張気味の英国首相中国に対しては多少後ろめたさが・・・イギリスの首相スターマーが3泊4日の日程で中国で習近平と対談。同行者の顔ぶれを見ると外交政策というよりも経済協力が目的のようです。あ、それはトランプの訪日も同じでしたけど。
こんばんは!工学脳占術師のまです。新年がスタートしたと思っていたら、もう1月の終わりが見えて来ました。今日の夜は、妻が遅めの新年会でして、自分は16時間断食しようかとも迷いました。実は昨夕、仕事のトラブルが発生したため、朝5時起床して早朝の出勤でした。明日も休日出勤となりました。自分へのご褒美と気分転換を兼ねて、仕事帰りに東根市神町の「かつMI」に行って来ました。↓カツ丼&肉そばセットを頂きました。値段は1000円超えでした。以前は800円だったのですが、昨年12月から値上が
ポピュリズムの台頭・経済の不均衡・情報環境の変化といった現実の潮流を取り上げながら、民主主義の本質と危機の構造をわかりやすく読み解きます。まず本書は、そもそも民主主義とは何かという根本的な問いから始まります。民主主義は単に選挙で多数を決める制度ではなく、政治的多様性の尊重と相互理解のプロセスです。しかし近年、単純な多数決が「民意」として機能しすぎる状況が生まれ、ポピュリズムが社会の分断を深化させています。たとえば、経済不安を背景に「既得権益打倒」を唱える政治家
先日、「シリアの家族」という本を読みました。シリア人に嫁いだ日本人女性による、ノンフィクションです。シリアというと日本人にはあまりなじみがないですが、アサド政権による圧政、現地での秘密警察に見張られてる場面などとても臨場感、緊張感が伝わってきました。ちょっとびっくりしたことがいくつかありまして、一つは、一夫多妻制で、第1夫人の許可があれば、第2夫人、第3夫人を作っていいそうで、しかも、旦那は生活費が足りないと、その第1夫人に第2夫人との生活の金銭的な援助を求めるということを書い
佐藤優が暴く日本政治の闇!反社勢力と永田町のつながり、裏金の実態を激白…「昭和の女帝」辻トシ子と児玉誉士夫、暴力装置の関係を解明と称したダイヤモンド社のオフィシャル動画がアップされています。「昭和の女帝:小説・フィクサーたちの群像」千本木啓文著という本のパブリシティ動画でありましょう。興味深いことに佐藤優論敵の佐高信さんもこの本を日刊ゲンダイの週末オススメ本ミシュランで先週末に紹介していました。DIGITALwww.nikkan-gendai.com著者の千本木啓文氏の紹介19
佐藤優が暴く日本政治の闇!反社勢力と永田町のつながり、裏金の実態を激白…「昭和の女帝」辻トシ子と児玉誉士夫、暴力装置の関係を解明【動画】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
今日は良いお天気です。が、水は凍ったままなので、地域猫たちにお湯を与えます。水分補給して、日向ぼっこして、マイナスの気温になる夜に備えます。が、手術してない猫たちは発情期地域によっては、煩い!と野良猫が迷惑に思われます。家の周りは10年以上、もっと、20年位前から静かです。未手術猫がいると発情期は騒ぎになりますね。さっさと手術しましょう。病院の予約が詰まってくる季節です。本日、3月分まで予約しました。なかなか、空いてないその日お願いします!と、予約入れないと、無理無理つまり、その日に合
町会のイベントの凧揚げ!行ってきました寒くて死ぬかとおもた自己紹介私(三十路アラフォー)兄(小1)&弟(年少)夫(40代前半)フルフレ呪文を唱えるフルタイム正社員ワーママテーマ別記事ワーママ/教育費/住宅ローン投資個別&投信/iDeCo/NISA雑談マネー/子育て/買った/その他明日から夫が出張で不在なのでね午後から自由時間をもらい図書館になんとなく目に留まって手に取った本がこちら
残された時間の使い方Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る知の怪物と称され、圧倒的な執筆量と知識量を誇る佐藤優氏。数々の修羅場を潜り抜け、がんという病とも向き合ってきた彼が、私たちに突きつける究極の問い――それが「限られた時間をどう生きるか」です。今回ご紹介する**『残された時間の使い方』**は、単なるタイムマネジメントの本ではありません。死というゴールを意識したとき、私たちの「知」「信仰」「仕事」はどうある
佐藤優氏が「残念に思う生き方をする人」の共通項――タイパやコスパを求める人たちに欠けた「教養を身につける」という視点佐藤優氏が「残念に思う生き方をする人」の共通項――タイパやコスパを求める人たちに欠けた「教養を身につける」という視点働き方改革によりせっかく自由な時間が増えたとしても、その時間を無為に過ごしてしまっては主体性のある自分時間にはなりません。例えばSNSやスマホのゲーム、ギャンブルや飲酒、飲み会……。いずれも常習性や依…toyokeizai.net佐藤優氏が指南「45歳で変わること
かなり知的上級者向けの定年後のお話で私のような凡凡凡人にはほえーとしか言えないような部分もありますが海外で数年ほど暮らしていた時のことを思い出してみても定年後の生活は日本だからこそ快適に幸せに暮らせるという面は確かにあると思う。仕事早く辞めたい族の私にはさらに退職後が楽しみになっちゃう感じ
【佐藤優が分析】「ソ連崩壊」はなぜ起きたのか?そのメカニズムから「現代の世界情勢」が見えてくる…!/インテリジェンス-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
総予測2026第三弾産業・金融編(DiamondWEEKLY2026年1/10・17日合併号[雑誌])週刊ダイヤモンドAmazon(アマゾン)★★★★☆今年は年間総予測が3弾もあるのかぁ。流し読みしかしない。来年からは1回だけにして欲しいところだなぁ。。熟読したのは佐藤優さんの連載だけ。こちらが隔週というのは残念。これこそ毎回にして欲しい。中国レーダー照射問題「日中のホットラインが機能しないのは中国のせい」は見苦しい責任逃れさす
本日も心地良い朝です。最高で13℃との事で過ごしやすい1日になりそうです。そんな中、昨日もバタバタと過ごしつつ、合間でプロテインヨーグルトやら鮭おにぎりやらアイスコーヒーを放り込んだりして、諸々確認したり調整したりして、長めのパトロールの護衛をさせて頂いて、長州力YouTube流したりしつつ、減量瓦そばに親子とじ乗せを確認したりしつつ、衆院選関連やら、古賀シュウミラクルひかる関連を確認したり読書したりしつつ穏やかに過ごしておりました。本日もバタバタです。そんな本日は、北野武、笑福亭鶴角、
年明けに解散総選挙となりましたね。また自民党に投票するのですか?老人よ。貴方の年金無くなることもあるのですよ。年末年始の読書📖佐藤優『戦争と有事』ウクライナとガザと存立危機の台湾有事などについて、解説と今の報道に欠けているところを指摘。小熊英二『生きて帰ってきた男』ある日本兵の戦争と戦後。著者が実父に聴き取り。戦後の、今まで手記を書き残さなかった庶民の戦後史。ステレオタイプの戦後イメージに冷や水ぶっかける。青木富貴子『GHQと戦った女澤田美喜』エリザベス・サンダース・ホ
毎日寒いですねめちゃ寒い冬は読書と映画鑑賞が楽しみとしました。ずっと、そんな楽しみを忘れるほど忙しかった。というより、あまりにも大変な毎日で、精神的にも疲れ果て、集中して何かすることができなくなっていた。本を読むって、集中しますよね。文字の中にある別世界へ旅するので、気分転換になります。山上信吾さんの『中国『戦狼外交』と闘う』を読んでいます。難しい言葉や漢字を調べながらなので、時間かかるけど、面白い平行して、アガサクリスティの『秘密機関』を読み出した。子ども時代に読んだ本とは訳者が違うらしい
図書館で予約した本がなかなか来ないし、ちょっと毛色の変わった本も読みたい。図書館で貸出が3か月待ちくらいなので、思い切って買った新書。定年後の日本人は世界一の楽園を生きる佐藤優著佐藤さんの本は初めて読むような、、、。経歴を調べてみると同志社大学神学部卒である。10代の頃よりソ連や東欧を一人で巡り、二十歳で洗礼を受けたそうだ。その後、外交官としてロシアで勤め、鈴木宗男事件で告訴されて拘置所に2年近くも拘束されて執行猶予のついた有罪判決を受けている。その後、色々な執筆活
定年後、仕事を終えたあとの人生をどう歩んでいくのか──その指針となる示唆に富んだ提言が詰まった一冊で、読後には前向きな気持ちが湧き上がってきた。現在の自分の生活スタイルを大きく変えなくても、十分に豊かに生きていけるのではないかという安心感が生まれ、心が少し軽くなった。本書は、定年後のマインドリセット、お金、仕事、勉強、交友関係といったテーマについて、筆者自身の実体験に基づくヒントを与えてくれる。日本の社会制度やインフラ、生活の利便性は「世界一の楽園」であり、自分が培ってきた経験値や人生観を土
実は、佐藤優氏とは昵懇。。《対談・池上彰氏×佐藤優氏》台湾有事答弁問題で憂慮すべき沖縄情勢なぜメディアや官僚は「沖縄分離」という国家統合の危機に鈍感なのか|マネーポストWEB2026年、混迷の世界と日本はどこへ向かうのか。やはり注視すべきは、トランプ米大統領の動向だ。トランプ氏の舵取りによって今、世界のパワーバランスは大きく塗り替えられようとしており、日本もその影響を受...www.moneypost.jp
公明党の連立離脱の詳細を当事者から知る良い機会。対談形式で、佐藤優さんが話を引き出してくれて読みやすい。Kindleだと700円弱とお手頃。130ページ弱だからサクッと読破。公明党は支持母体が創価学会という宗教団体ゆえ、宗教法人の代理で政治をしているイメージを持たれがちだが、一方で20年以上も連立政権を維持した事実は大事で、やはり何をなしてきたかの実績をもとに判断するべきである。そこで「公明党のことを知りたい」目的で、佐藤優さんの関連書籍に目を通すことオススメ。公明党の決断:連立
《対談・池上彰氏×佐藤優氏》台湾有事答弁問題で憂慮すべき沖縄情勢なぜメディアや官僚は「沖縄分離」という国家統合の危機に鈍感なのか1/9(金)7:15配信台湾有事答弁問題が「沖縄情勢」にどう影響するのか(高市早苗・首相/時事通信フォト)2026年、混迷の世界と日本はどこへ向かうのか。やはり注視すべきは、トランプ米大統領の動向だ。トランプ氏の舵取りによって今、世界のパワーバランスは大きく塗り替えられようとしており、日本もその影響を受けることは必至だ。ジャーナリストの池上彰
「創価学会・公明党」問題を追及した月刊誌が23年の歴史に幕発行人が語る「自公連立」の暗部先ごろ、週刊新潮サイトで発表された、FORUM21の終刊について、発行人の乙骨正生氏が語る記事が発表されました。「創価学会・公明党」問題を追及した月刊誌が23年の歴史に幕発行人が語る「自公連立」の暗部|デイリー新潮「フォーラム21」という雑誌をご存じだろうか。2002年3月に創刊され、創価学会と公明党を中心にカルト問題などの情報を発信し続けてマスコミにも注目された。…www.dailyshinc