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1週間ほど前に裏の人から水蕗を貰って、出汁で食べたり、佃煮にして食べて愉しんだが、今朝最後の佃煮が終わって仕舞った。午後、美味い具合に、再び裏の人が大量に水蕗を持って来てくれた。余りの量だったので、処理をするのが大変でボーゼンとしていたが、晩飯の後に意を決し、デカイ鍋に湯を沸かして、長くて太いやつから半分に切って茹で始めた。一つの鍋じゃとてもじゃないが時間が掛るので、中華鍋に水を張ってコンロに掛けた。最初に長くて太いやつを処理したので、その後はそれより軟弱なやつなので、いきなりこちらが優
【#佐藤優のシン世界地図探索157】ホルムズ海峡以外にイランの"切り札"はあと2枚ある!?(週プレNEWS)-Yahoo!ニュース【#佐藤優のシン世界地図探索157】ホルムズ海峡以外にイランの"切り札"はあと2枚ある!?4/24(金)7:48配信イラン最高指導者、モジタバ・ハメネイ師の2回の声明を読み解くと、恐ろしいことがわかってきた(写真:共同)ウクライナ戦争勃発から世界の構図は激変し、真新しい『シン世界地図』が日々、作り変えられている。この連載ではその世界地図を
というわけで……今回は、この本を読んでみたいと思います。『ウイルスが変えた世界の構造』(日本文芸社、2021.01)副島隆彦×佐藤優ウイルスが変えた世界の構造Amazon(アマゾン)パンデミックの裏側で何が起きているのか!?宗教と近代500年の行方を徹底対論。注意:副島隆彦氏の著書の特徴として、術語の英語訳を逐一書いてあり、ルビで英語訳を振っていることもあります。そのことで、独特のアカデミックな雰囲気を醸し出しているのですが、内容を検証する当記事においては、煩
プレシネは、ダイアナが事故死した時のエリザベス女王とブレア首相の対応についての映画だったが、概要は分かったような気がするが、かなりの時間居眠りをしていた。ダイアナは実に綺麗で感じのいい女性だったが、相手に好きな女が居たんじゃ結婚生活は維持できない。どのくらいの頻度で運命の女性が現れるのか知らないし、恋が終わっても愛し続けられるかどうかも分からないが、まれにはそういう女性が現れるんだろうね。そういう女性と巡り会えた男は、幸せ者としか言いようがない。先輩の女性のところへ行く約束をしていた
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026041900202&g=pol記事は、時事通信だけでなく、読売新聞にも載りました。中道改革連合の代表選に出た方の知見が、「第三文明」での佐藤優氏の見解と一致しないのが、残念です。旧民主党系の方は、財源に、やはり悲観的なのかな?
前回書きましたが、佐藤優氏は、陰謀論者として知られる、副島隆彦氏と仲良く対談しています。今回は、この本を読んでみたいと思います。『ウイルスが変えた世界の構造』(日本文芸社、2021.01)ウイルスが変えた世界の構造Amazon(アマゾン)パンデミックの裏側で何が起きているのか!?宗教と近代500年の行方を徹底対論。その前に、副島隆彦氏のことを少し調べてみました。副島隆彦副島隆彦(そえじまたかひこ、1953年〈昭和28年〉5月1日-)は、日本の作家。「副島国
「ウクライナ戦争の嘘」――米露中北の打算・野望・本音を読み解く手嶋龍一・佐藤優著|中公新書ラクレ|2023年6月刊行ウクライナ戦争の嘘米露中北の打算・野望・本音(中公新書ラクレ)Amazon(アマゾン)949円はじめに――「正義の戦争」という物語の裏側へ2022年2月、ロシアがウクライナへの全面軍事侵攻を開始して以来、日本のメディアはほぼ一色に染まった。「民主主義vs権威主義」「自由と正義のウクライナvs侵略国ロシア」という二項対立の物語が、テレビ画面を埋め尽
佐藤優氏に関して、d-マガジンで興味深い記事を読みました。別のところ(獅子風蓮のつぶやきブログ)でも書きました。かいつまんで引用します。週刊ポスト2025年12月26日号驚愕の告白日本版ディープステートは実在する――佐藤優が明かす「陰謀論の真実」“政府を裏で操る秘密の組織が存在する”“国家がワクチンによって遺伝子を操作しようとしている”――ネットを中心に流布されるそうした言説は「陰謀論」の一言で片付けられることも多い。しかし、その狭間に“真実”が埋もれていることを見逃し
2026.5臨時号NO.244モンローシュギVSドンローシュギ私が生まれる10年前の1940年9月に故石原莞爾が『世界最終戦論』を発表した。最終戦争として日米開戦を想定したが、それは20年程度の先と考えていた。今は米国と互角に戦える力を蓄える時期だとして。その石原は陸軍大学校の3期先輩にあたる故東條英機を常日頃馬鹿呼ばわりし、東條が首相になると開戦前の1941年3月に予備役に回されてしまう(結果として、1931年9月の日中戦争の端緒となる満州事変の首
辺野古基金の辺野古基金の共同代表の佐藤優…。お前も『同志社大学神学部』だったのか。これは偶然か??この人、県内のペテン紙でも良く見るよね(´・ω・)キノセイ??
【池上彰×佐藤優国際政治のジャングル論】高市首相は女豹、トランプは暴れ獅子、ゼレンスキーは「ヌー」ではロシアは?(文春オンライン)-Yahoo!ニュース池上彰×佐藤優国際政治のジャングル論】高市首相は女豹、トランプは暴れ獅子、ゼレンスキーは「ヌー」ではロシアは?4/18(土)6:12配信ジャーナリスト・池上彰と元外務省主任分析官・佐藤優が、アメリカのイラン攻撃を起点として、日米トップの姿勢について語り合った。【画像】佐藤優氏が絶賛する高市早苗首相
「第三次世界大戦を阻止したトランプ」にはやはりノーベル平和賞が相応しいと高市首相や佐藤某氏がもしも言ったりしたら、某大新聞の「戦狼論説委員」や「ソリュウシ」が黙っていない?[2026・4・18・土曜日]佐藤優氏の『第三次世界大戦を阻止するのはトランプしかいない』(宝島社)を読みました。刊行されたのは2025年12月。アメリカ・イスラエルの本格的なイラン攻撃(2026年2月)の前に刊行された本です。高市首相が、いま、『第三次世界大戦を阻止するのはトランプしかいない』と発言したりし
晩飯は豪勢に鯛のお頭付きで、要は鯛の塩焼きね、それとノラボーナの胡麻和え、高野豆腐煮だった。この時期鯛が乗っ込みで浅瀬に寄り、良く獲れるから廉くて美味いのだが、それにしてもやけにデカイ鯛だった。食後、赤ワインを飲みだし、そう一昨日の晩開けたボルドー・シュープリエールの木樽入りのやつ、最初は酸化して酸味が強く感じたか、ワインが更に空気に触れまろやかになったのか僕の舌が馴れたのか、やけに美味くなっていった。妻の食材ケースからアーモンドとクルミを盗み出し肴にし、あまり多量に食べるとバレるから、銀
常陸太田市公平委員の任期満了に伴い、市長室において辞令交付式を行いました。ブログ続き⇒公平委員辞令交付式や政経フォーラム!公平委員辞令交付式や政経フォーラム!、藤田けんじOfficialSiteです。「この大地は我々のものでなく、未来からの借り物である。」これは私の好きな言葉です。次世代からの借りものである愛する常陸太田を「住みたい」「住んでよかった」「住み続けたい」と思えるまちにみんなで創っていきましょう。これが私の「常陸太田熱愛宣言!」です。fujita-kenji.ne
佐高信さんの最近のXポストですが、トランプのペットでトランペットでは飽きたのか、飽きたらなかったのか高市首相のことをを「化け猫」と表現しました。いくら気に入らない右翼的首相であっても容姿を揶揄するというのは時代に合っていないと思いますが、どうでしょうか?佐高信さんは今までも「女装知事」「おてもやん」「大女」等の言辞で女性の政治家やジャーナリストを批判してきました(誰のことなのかは文士の情で言いません)が、リベラル陣営からは「反体制無罪」なのか、福島瑞穂後援会々長という「葵の御紋」を持っているせ
新年度になり、新しい人間関係を構築しなければならない人は多いはずです。娘(高1)も、新しい人間関係の構築に苦心しているようです。クラスの雰囲気はとてもよく、昼食の時間は、「女子はみんなで教室で食べよう!」ということになり、ひとりも取り残すことなく、全員で食べたそうです。男子は「裏庭でたべよう!」と言い、皆、裏庭に出かけたそうです。いい雰囲気・・・・。そんな中、娘は「自分の家が金持ちだとマウントをとってくる女子がいる・・・。その子からはうまく離れるよ
【#佐藤優のシン世界地図探索155】女豹・高市首相の必殺二分法(週プレNEWS)-Yahoo!ニュース【#佐藤優のシン世界地図探索155】女豹・高市首相の必殺二分法4/10(金)8:18配信高市首相の必殺二分法とは、必ず自分が勝つ方の案と、もう一つの2案目を提示して、国民に信を問うというやり方(写真:時事)ウクライナ戦争勃発から世界の構図は激変し、真新しい『シン世界地図』が日々、作り変えられている。この連載ではその世界地図を、作家で元外務省主任分析官、同志
習近平は「現代の雍正帝」なのか?舛添要一が読み解く"粛清と独裁"の構造、「善意にあふれた悪意の政治」とその限界習近平は「現代の雍正帝」なのか?舛添要一が読み解く"粛清と独裁"の構造、「善意にあふれた悪意の政治」とその限界習近平は盤石の支配体制を整えた。その態様はマルクス・レーニン主義に基づく独裁という違いはあるが、近代中国の皇帝独裁政治に似ている。また、過去100年の中国近代史を振り返ると、「愚民を支配する賢人」とい…toyokeizai.net習近平はなぜそこまで台湾にこだわるのか
「一つの文明が今夜滅びる」と予言したトランプはノストラダムスとなりしか?攻撃施設に民衆を動員したイランはナチス・スターリン左右全体主義国家と同じなのか?ならば『第三次世界大戦を阻止するのはトランプしかいない』と語った佐藤優は?『世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ』と語った高市首相は?[2026・4・9・木曜日]2026年4月10日発売の『文藝春秋』(2026年5月号)で佐藤優氏は、池上彰さんとの対談(『暴れ獅子トランプと女豹高市の生きるか死ぬか』)でこんな指摘を
『LOVEDONE』第1話天才法医学者・水沢真澄(ディーン・フジオカ)は、アメリカで15年にわたり活躍してきた“メディカルイグザミナー”。解剖室だけでなく現場にも足を運び、自分の目で死因を見極める。物腰は柔らかいのに、わずかな矛盾も見過ごせない彼は、周囲を戸惑わせることもしばしば。彼を迎えて厚生労働省主導で新たに立ち上げられたのが、法医学専門チーム「メディカルイグザミナージャパン(MEJ)」。官僚の桐生麻帆(瀧内公美)は、そのセンター長に選ばれたものの、法医学も事件捜査もほぼ素人
この本を手にとったのは、『人新世の「資本論」』(斎藤幸平)を読んで、「そういえば、そもそも『資本論』て、どんなんだっけ?」と、思ったからだ。ただ、今から『資本論』を読むとなると、時間も脳の空きスペースも無さそうだから、書店で見かけて帯に「資本主義という怪物は、いかにして生まれたか」という言葉と、解説|佐藤優氏が「本書はこれから『資本論』の標準的な入門書になるだろう」と銘打たれていたのを見て、とりあえず買ってみた。何度も同じような事を書くようで恥ずかしいが、そもそも勉強不足で終盤までほぼ
「21世紀の戦争論」半藤一利佐藤優著文春新書21世紀の戦争論となっていますが、日本の姿勢・考え方・取り組み方は、20世紀とさして変わりがありません。詳しくは↓「21世紀の戦争論」半藤一利佐藤優著文春新書|向後善之21世紀の戦争論となっていますが、日本の姿勢・考え方・取り組み方は、20世紀とさして変わりがありません。半藤さんの指摘する「のちに、スターリンから日本軍の評価を尋ねられたジューコフ軍司令官は、『日本兵はよく訓練されている。とくに接近戦闘でそうです』『彼らは
だから「高齢ネトウヨ」の増殖が止まらない…佐藤優「拝金教でも出世教でもない"高齢者を襲う病の種類"」(プレジデントオンライン)-Yahoo!ニュースだから「高齢ネトウヨ」の増殖が止まらない…佐藤優「拝金教でも出世教でもない"高齢者を襲う病の種類"」4/6(月)16:16配信※写真はイメージです-写真=iStock.com/eggeeggjiew還暦をすぎて、健全な思考を保つには何を意識するといいか。元外務省主任分析官で作家の佐藤優さんは「現代人の多くは、お金と出
危ない読書教養の幅を広げる「悪書」のすすめ/佐藤優Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る★★★★★「アブナイ」ものは、魅力的である。古今東西の「アブナイ」本のエッセンスを佐藤優さんなりの解釈を踏まえて紹介してくれる本。『国体の本義』はファシズムだけではなく、共産主義も自由主義も日本には合わないとした。国のあり方としては、自助型でも公助型でもない、共同体や家族の延長線上としてお互いを助け合
【#佐藤優のシン世界地図探索153】壮絶なトランプの「怒りの作戦」。イラン空爆から始まったジャングルの掟(週プレNEWS)-Yahoo!ニュース【#佐藤優のシン世界地図探索153】壮絶なトランプの「怒りの作戦」。イラン空爆から始まったジャングルの掟3/27(金)8:32配信世界はジャングルの掟でまわっていく。帝王はライオン・トランプ。高市幕府は女豹・高市将軍で生き残るしかない(写真:時事通信フォト)ウクライナ戦争勃発から世界の構図は激変し、真新しい『シン世界地図』が
今日は11年前(2015-02-28)に投稿した記事を再掲したいと思います。この古い文章が直前の24時間以内に閲覧されているのに興味を持ち読み返してみた。外交評論の場で著名なお二人の元外交官の方の対談記事を批判した内容である。https://ameblo.jp/polymorph86/entry-12466514303.htmlそこでAIのgeminiに再掲する価値があるかと問うたところ、決して古くないので再掲を勧めるということだったので、「11年後の答え合わせ」として再掲します。Vo
ブログを書く|Ameba(アメーバ)《緊急対談・池上彰氏×佐藤優氏》大混乱に陥った中東情勢で日本に迫る「エネルギー危機」国難を乗り切るための“ジャングルの知恵”「狙い目はヒョウ」3/26(木)7:15配信日本はどう立ち回ればよいか(高市早苗・首相/時事通信フォト)「トランプの戦争」によって中東情勢は大混乱に陥り、すでに空前の原油高が日本経済を直撃している。米国のトランプ大統領の強硬姿勢の背後には何があって、今後どのような展開が待つと考えられるのか。勢力図が激変する世界で
《緊急対談・池上彰氏×佐藤優氏》大きな文脈で捉えるべき「トランプ大統領の戦争」イラン攻撃の目的は「ロシアとの戦争の敗北」を戦略的に隠すためか(NEWSポストセブン)-Yahoo!ニュース《緊急対談・池上彰氏×佐藤優氏》大きな文脈で捉えるべき「トランプ大統領の戦争」イラン攻撃の目的は「ロシアとの戦争の敗北」を戦略的に隠すためか3/25(水)7:15配信アメリカのイラン攻撃には「ロシアとの戦争」も関連しているという(ロシアのプーチン大統領)米国のトランプ大統領によるイラン
《イラン情勢対談・池上彰氏×佐藤優氏》トランプ、ネタニヤフ、モジタバ…3人の主演に共通する「死を恐れない」という“ぶっ飛んだ感覚”それこそがこの戦争の怖さ(NEWSポストセブン)-Yahoo!ニュース《イラン情勢対談・池上彰氏×佐藤優氏》トランプ、ネタニヤフ、モジタバ…3人の主演に共通する「死を恐れない」という“ぶっ飛んだ感覚”それこそがこの戦争の怖さ3/24(火)7:15配信元外務省主任分析官の佐藤優氏がいまの中東情勢を読み解く米国のトランプ大統領によるイランへ