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神戸市西区西神中央糀台のピアノ教室ピアチェーレピアノ教室ですお教室のHPはこちらから🎹お問い合わせはこちらから🎹7月に佐渡裕プロデュースオペラ「カルメン」を観に行きました自由奔放に生きるカルメンと、彼女に惹かれていくドン・ホセの物語名曲の数々が物語とともに繰り広げられ、あっという間にその世界に引き込まれました舞台を観ながら改めて感じたのが「うた」こそが音楽の原点なのだということです言葉とメロディ
8月9日(日曜)に行ったのは兵庫芸術文化センター管弦楽団2025-26シーズン第170回定期演奏会佐渡裕バーンスタイン&マーラー「巨人」指揮・芸術監督佐渡裕管弦楽兵庫芸術文化センター管弦楽団(PAC)目次プログラムシーズン最後卒業今シーズンの感想前半・バーンスタイン後半・マーラーアンコール目次を開くプログラムプレトーク(佐渡裕芸術監督)バーンスタイン:「キャンディード」序曲バーンスタイン:ミュージカル
暑いですね、としか言いようがない!毎日の水やりで汗かいているせいか?夏バテしてないです(笑)食欲旺盛(笑)でウナギの蒸籠蒸しがついたお得なランチバイキングに行ってきました↓琵琶湖マリオットホテル|LakeBiwaMarriottHotel琵琶湖マリオットホテル(滋賀県守山市)のレストラン「Grill&DiningG」(グリル&ダイニングG)のランチでは、お手軽なランチセットから近江寿司、天婦羅の日本料理までをご用意しております。スイーツやアフターヌーンティーなど
一昨日の金曜日8日に聴きに行った兵庫芸術文化センター管弦楽団PACの第170回定期演奏会のことを書きます。2025-26シーズンの最終回ということで、指揮は芸術監督の佐渡裕さん、プログラムは前プロがバーンスタインの「キャンディード」序曲と「ウエストサイドストーリー」より「シンフォニックダンス」、メインプロがマーラーの交響曲第1番「巨人」でした。尚、当初発表では、前プロの1つにコープランドの「リンカーンの肖像」が予定されていましたが、昨年11月に「キャンディード」序曲に変更されました。出演
本日もアルバイトでした💦新人さんが入ってきた。わたくしは、店長からシフトの変更を打診された。そんな時間帯には出られない。後日相談ということで結論先送りにする。話は変わりますが、桑木志帆プロ🏌️を勝手に応援しています⛳🇬🇧こんなに早く全英女王になるとは㊗️【全英女子】担当記者が見てきた桑木志帆の素顔…急成長したアプローチ精度、ネイル大好き、1年で15キロ減量「世界ランク1位になりたい」の夢も(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース◆女子プロゴル
先月の話となるが、今年も佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2026「カルメン」を楽しんできた♪色々と出不精になってきたりで、サドラー活動をほぼしていない昨今だけど、夏のオペラだけは行こうと決めている。今回は、初オペラ鑑賞の人と行った。私がいつも感じている観点とは違う耳、目で捉えている様で、終わった後の感想が新鮮だった。カルメンは、普段オペラに興味が無い人も聞いたことがあるフレーズが多く、十分に楽しめたそうだ。そして、来年からも一緒に行こう、とのこと。はまってしまったね♪私にとっ
2026年08月01日(土)15:00-ミューザ川崎□バーンスタイン:『キャンディード』序曲□バーンスタイン:『ウエスト・サイド・ストーリー』から「シンフォニック・ダンス」□マーラー:交響曲第1番ニ長調『巨人』指揮:佐渡裕新日本フィルハーモニー交響楽団約1か月ぶりのコンサート。重大な病気ではないが、人生初の手術・入院となったため、7月はコンサートに行くことが出来なかった。開腹手術ではなかったため、気楽に構えていたが、全身麻酔後の数日間は想像以上にしんどかったです。体力が無さ
フェスタサマーミューザで、佐渡裕指揮、新日本フィルバーンスタインの「キャンディード」序曲ウェストサイド物語「シンフォニックダンス」マーラーの交響曲第1番を聴いた。この曲の並びで、悪い演奏のわけがないし、「オペラ座の怪人」観劇直後のウェストサイド物語の音楽は、ミュージカルを観たい欲望に駆られた。また、マーラーの交響曲は、バーンスタインNYフィルの演奏を子供の頃から聴いていた佐渡さんらしく、彷彿とさせる解釈だった。異例のアンコールは、スーザの「星条旗よ永遠なれ」。私は
す日時:2026年8月1日会場:ミューザ川崎指揮:佐渡裕新日本フィルハーモニー交響楽団(コンマス:崔文洙)S席24,000円(土日祝セット券)2CA-4-30番台<木管トップ>フルート:野津雄太オーボエ:神農広樹クラリネット:マルコス・ペレス・ミランダファゴット:河村幹子<金管トップ>ホルン:山田圭祐トランペット:山川永太郎トロンボーン:視認できずフェスタサマーミューザKAWASAKI2026新日本フィルハーモニー交響楽団大看板・佐渡音楽監督の十
暑い日が続きますねー。昨日はミューザ川崎シンフォニーホールへ。サマーミューザにやってきました。今年のメインビジュアルは、歌川広重『東海道五拾三次之内川崎六郷渡舟』が元になっています。浮世絵好きなので、さらにウキウキ。今回チケットを取ったのは、こちら。新日本フィル。佐渡さん人気でチケットは完売でした。浮世絵風のマエストロ。グッズを毎年買ってるのに、買い忘れました。佐渡さんのプレトークに、バーンスタイン『キャンディード」序曲バーンスタイン『ウエスト・サイド・ストーリー」
先週のことになってしまいましたが7月25日(土)14時開演KOBELCO大ホールビゼー作曲歌劇「カルメン」に行ってきました↓佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2026歌劇「カルメン」|公演カレンダー|兵庫県立芸術文化センターwww1.gcenter-hyogo.jp全4幕ということで演者の方がたスタッフの方々大変だったでしょうね、暑い中メゾソプラノがタイトルロールを演じる数少ないオペラのうちのひとつ・・・私のイメージでは低音が響くアルトよりのメゾソプラ
佐渡裕オペラ「カルメン」の千秋楽講演に行ってきました。毎年、このオペラには初日と最終日に行くことにしていますが、ダブルキャストのどちらも観れるので、公演を堪能できます。最終日、高野百合絵さんのカルメンは素晴らしかった。私の体調がすぐれなかったのも、彼女のアリアで元気を取り戻すことができました。百名を超える出演者の皆様にも喝采と感謝を送ります。ブラボー👏
カルメン衣装も豪華でエスカミーリオ衣装は宝塚のトップより豪華かも。4階最後列で見たんですがまあオペラ用の劇場とはいえ声が届くんですよ。地声でねぇ。ホセはストーカーだし、カルメンが「愛していない!」と言うのに、諦められなくて、最後は刺してしまうので全く、感情移入ができないけれど音楽と声の素晴らしさで、感動するんですよねぇ。高野さんのカルメン、芝居が上手くて(もちろん歌もすばら〜)びっくりです。スタイルもいいし衣装を着こなしておられて。セットは赤い砂漠のよう。そして照明が
今や夏の恒例行事(*^o^*)今年は千穐楽へ。キャスト最高で聴かせどころも満載の「カルメン」千穐楽らしさが溢れ出た素晴らしい公演でした*\(^o^)/*西北と言う便利な立地の劇場で、毎年充実のオペラ公演。初めてフルでオペラを見たのは2014年。オペラ通ではありませんが、ここで知った作品も多く、ありがたいですね2014コジ・ファン・トゥッテ2015椿姫2016夏の夜の夢2017フィガロの結婚2018魔弾の射手2019オン・ザ・タウン2021メリー・ウィドウ2
年に一度のお楽しみ、西宮にオペラを見に行ってきました。今年は世界中で人気オペラの筆頭に挙がるビゼーの代表作、情熱の国・スペインを舞台とした傑作「カルメン」です!ストーリーはDV気味のカルメンの元カレのドン・ホセがカルメンのストーカーになって最後は自由を望むカルメンを殺してしまうというひどいものですが、華やかな舞台での歌と踊りを十分楽しめました。言葉はフランス語ですが舞台の両袖に字幕が出るのでストーリーはわかりやすかったです。カーテンコールの時だけ写真撮影が可能でした。終演後指揮者の
兵庫芸文オペラ!今年は確実に行ける日が今日のみだったので、必然的に千穐楽へ「カルメン」はこれまで抜粋の演奏会形式やセミステージ形式ながら私も合唱参加の経験があり、場面々々の展開も余裕を持って楽しむ事が出来ました(*^^*)キャストがとても良かった!!ご盛会おめでとうございますブラボー(*’ω’ノノ゙☆パチパチ来年は「魔笛」だそうですねあとで知りましたが、今日は佐渡オペラとしては200公演目の節目だったそうです!!私が佐渡さんプロデュースオペラに通うようになったのは遅まきで201
昨日のお出かけは、兵庫芸術文化センターライナー→阪神電車→阪急電車を3つ乗り継いで、やっと到着途中駅の改札で、座り込み立ち上がれなくなってる方がいた…全身大汗かいてらっしゃたから、熱中症では?怖いよね〜駅員さんが対処されてました。人ごとではない気をつけなければ…(麦茶&塩タブレット持参)この辺り西宮北口もずいぶん変わったわたくさんあったお手頃コインパーキングがなくなり代わりに商業ビルやマンションが増えたそうそれで車で
今年の佐渡裕芸術監督プロデュースオペラは「カルメン」。夏にぴったりで、楽しみに向かいました。カルメン高野百合絵ドン・ホセマリオ・ロハスエスカミーリョ髙田智宏ミカエラ迫田美帆フラスキータ冨平安希子メルセデス林眞暎レメンダード所谷直生ダンカイロ町英和スニガ湯浅貴斗モラレスロベルト・アックールソ※当初の発表より出演者が変更パスティア相良アレキサンダー合唱ひょうごプロデュースオペラ合唱団、ひょうご「カルメン」合唱団、ひょうごプロデュースオペラ児童合唱
今日もブログにお立寄りくださりありがとうございます[自己実現を支える心身を育む]溝上寿子(みぞかみひさこ)です。近所に兵庫県立芸術文化センターっていうのがありまして佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2026歌劇「カルメン」観てきましたー佐渡さんのオペラは2023年にやっと私のアンテナがキャッチしました。2023年はワークショップと本番佐渡裕オペラワ
昨日は、佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2026『カルメン』を観に兵庫芸文センターに行ってきました。毎年恒例、真夏のオペラの今年の演目はビゼー作曲「カルメン」。7/17~26で8公演、主要キャストが海外組と国内組のWキャストで上演されますが、僕は今回、海外組の公演を選びました。演目の「カルメン」は超有名なオペラで、これまでに、僕は、小澤征爾音楽塾オペラプロジェクトでブログを始める前の17/3と19/3(★)で2回と、びわ湖ホールの沼尻竜典オペラセレクション(★)と観ていて、今回で4度目でした
いま兵庫県の芸術文化センターでかかっている佐渡オペラ「カルメン」を見てきました。毎年、佐渡裕さんが兵庫県の西宮北口にある芸術文化センターでオペラを上演していて、今年は「カルメン」でした。私は外国人キャストの方を見てきたのですが、演出、メインキャスト、セット、どれも素晴らしかったです!まだあと3日間あるので内容を詳しく説明はしませんが、『カルメン』らしいカルメンでした。カルメンと、ホセも最後まで素晴らしかったです。エスカミーリョは闘牛士らしくて姿も声もいい。ミカエルは清らかで、ソプラノ
本日は、ピアノのレッスンの後、西宮の芸術文化センターに行き、佐渡裕氏指揮による「カルメン」を鑑賞しました。たっぷりの3時間半の公演でした。カルメンの友達フラスキータの役を合唱を指導してくださっている桃子先生がやられているので、半年前からチケットを手配し、楽しみにしてきました。8日間の公演チケットが早くに完売する等、この行事は超人気です。ちなみに、来年は「魔笛」だそうです。
佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2026歌劇「カルメン」に来ています。兵庫県に税金を納めていてよかったと唯一思える毎年恒例の10日間です。今年の演目は「カルメン」。チケットは早々に全日程完売したそうです。組曲や幻想曲は録音で聴いたことがありますが、オペラ全曲をしかもライブで聴くのははじめてです。おなじみの軽快な前奏曲で開演。オケピットから聞こえてくるオケの音は普段聞いているのとは聞こえ方がちょっと違っていて「オペラに来たんだ」というわくわく感がありま
兵庫県立芸術文化センターで夏の恒例行事となっている佐渡裕さんプロディースのオペラ。今年はビゼーの「カルメン」ということで、有名な筋書きだし、音楽もなじみの旋律が多いので見に行った。オペラの経験値が低い僕が言うのも何だけど、ロレンツォ・マリアーニさんの演出は奇抜というか、けっこう尖っていたように思う。まぁこれも経験ということか。(例によってカーテンコールは撮影可だった)舞台は赤い砂漠をベースに、全4幕が上演された。パンフの演出家へのインタビューによると、カルメンの物語は今を生きる全人類に共通す
今日は兵庫県立芸術文化センターで、佐渡裕プロデュースオペラ2026《カルメン》を鑑賞しました。結論から言えば……最高でした。『カルメン』は、フランスの作曲家ジョルジュ・ビゼーによる世界で愛されているオペラの一つです。自由奔放に生きるカルメンと、彼女を愛したことで運命を狂わせていくドン・ホセの悲劇を描いた作品で、「ハバネラ」「闘牛士の歌」など、一度は耳にしたことがある名曲が次々と登場します。実は私にとって『カルメン』は、単なる名作ではありません。昔、舞台版『カルメン』に出演したことがあ
有給休暇の一日、7時45分起床、納豆とヨーグルトの朝食後、鉢薔薇の鉢増しを5株に行った。それにしても暑すぎる。午後は佐渡裕プロデュースオペラ2026「カルメン」を観に行った。今日はこけら落とし。毎年佐渡オペラはこけら落としと千穐楽に観ることにしている。そうするとダブルキャストのどちらも観ることができる。「カルメン」を観るのは3度目だが、今回は最初にメトロポリタンで観たカルメンと同じくらい面白かった。また千穐楽が楽しみだ♪
隣の市の文化会館開館40周年記念の催し物、今度は狂言でした。前回の佐渡裕さん程の満席ではなかったのが、とても残念でした。『文化会館はやっぱり満席、佐渡さん指揮のコンサート』佐渡裕指揮の新日本フィルハーモニー交響楽団の演奏会が、隣の市の文化会館でありました。開館40周年記念のイベントの一つです。ブラームスのヴァイオリンコンチェルト…ameblo.jp田舎にいては滅多に見られない狂言だし、しかも野村萬斎は結構テレビにも出ていて、知られているので、もっと会場が一杯になるかと思っていました。人
JR川崎駅前のミューザ川崎シンフォニーホールを主会場とし、夏のひとときをオーケストラ等の演奏で彩るフェスタサマーミューザKAWASAKIが、今年も近づいてきています。サマーミューザ公式サイトによると(7/7アクセス)、7月6日時点で東京交響楽団オープニングコンサート(7/25)、新日本フィルハーモニー交響楽団(8/1)、東京フィルハーモニー交響楽団(8/10)、東京交響楽団フィナーレコンサート(8/11)が、既に1回券の予定枚数終了とのことです。ホストオーケストラの東響が出る公演は毎年のように
去年の一万人の第九のCD、購入してほったらかし状態だったのですが、ようやく、クルマの中で運転がてら流してました。ゲストは鼓童と一青窈さんで、その合間にセリーグ制覇ということで、スペシャルゲスト、おばたんが登場したのですが、2023年の日本一の時に大竹投手もゲストで来ていたし、虎党の佐渡さんの事だからと、ほぼ暗黙の了解的に周りでは「くるよねー」状態。話題は誰が来るのかというくらい、それで多分六甲おろしも「歌うよねー」よく考えたら、12球団、タイガース以外のファンも当
金曜日。新国立劇場バレエ団『白鳥の湖』(米沢唯&福岡雄大)を観た後、新日本フィルハーモニー交響楽団第671回定期演奏会サントリーホール・シリーズマーラー交響曲第3番を聴いてきました。#671〈サントリーホール・シリーズ〉|[公式]新日本フィルハーモニー交響楽団—NewJapanPhilharmonic—www.njp.or.jp第6楽章を私のお葬式の指定曲にしたい最愛の交響曲です2026年6月12日(金)19時開演サントリーホール【指揮】佐渡裕【メゾ・ソプラノ】藤村実穂子