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カムイワークスジャパンの新作ドライバーの試打届きました🏌️♀️今回のはカーボンクラウン、マットブラックでめちゃ渋です👍😊シャロータイプとディープタイプの2種類どちらも重心が浅めで低スピンで飛んでいきます。反発係数もカムイワークスさんのインスタでもやってましたが250平均と高いです👍😊ディープは10.5度シャローは11度の試打ありますので打ちに来てください🏌️♀️⛳️ゴルフ工房NEOSEED
やる気満々で臨んだホーム名倉CCの月例杯A。東コース1番PAR4は、1WのLEGACYBLACKドラがその低スピン性能を活かして残り60Yまで運んで同組最長飛距離を叩き出す。SW56°でパーオンするものの、なんとそこからいきなりの4パット。お先にパットを2つ外すなんとも不甲斐ないスタートとなった。そんな前半は、反転攻勢に出かかった6番PAR5でダボ。その後も上手くかみ合わず、ダボを量産しての48の18パットでハーフターン。後半はパーを重ねて90切りを目指すも
ヘッドスピード45まで上がってくると、いまのシャフトが軽い・頼りないと感じていませんか。45は力のあるゴルファーの領域で、軽くやわらかいシャフトだと球が暴れて、飛距離も方向性も安定しません。合う重さとフレックス、そして暴れない調子を選べば、パワーをそのまま強い球に変えられます。この記事では、ヘッドスピード45におすすめのシャフトと、失敗しない選び方を分かりやすく整理します。先に結論|ヘッドスピード45のおすすめシャフト・迷ったらこれ→ツアーADVF・強弾
持ち球はフェードなのに、シャフト選びでいつも「これで合っているのかな」と迷っていませんか。フェードヒッターは、つかまりを求めてシャフトを選ぶと、かえって左へ引っかけて崩れてしまうことがあります。大事なのは、フェースが返りすぎず、狙ったところへ運べる「暴れないシャフト」を選ぶことです。この記事では、フェードヒッターに合うシャフトの選び方と、方向性を安定させるおすすめモデルを整理します。先に結論|フェードヒッターに合うシャフト・迷ったらこれ→フジクラベンタス
走るシャフトは飛ぶけれど左右に暴れる、と感じたことはありませんか。ディアマナZFは、中間がしなって走るのに先端が強く、「飛んで曲がらない」を狙った中元調子のシャフトです。この記事では、ディアマナZFの評価を、飛距離・方向性・振り感の実力と注意点から正直に整理します。前作DFやPDとの違い、重量とスリーブの選び方もあわせて紹介します。先に結論|ディアマナZFの評価・調子→中元調子。中間がしなり、先端は動かない・弾道→中弾道の強い球。スピンが減って前へ進む
フェアウェイウッドが吹け上がって、風に負けてしまうことはありませんか。ステルス2プラスは、シリーズの中でもっとも低スピンで、強い弾道が打てる最上位のフェアウェイウッドです。この記事では、ステルス2プラスの評価を、飛距離・スピン・つかまりの実力と注意点から正直に整理します。ノーマルやHDとの違い、中古で狙うときのポイントもあわせて紹介します。先に結論|ステルス2プラスフェアウェイウッドの評価・スピン→平均2500回転前後。市場でもトップクラスの低スピン・飛
左へのミスが怖くて、ドライバーを思い切り振れずにいませんか。ディアマナWSは、手元調子ならではの安心感を持ちながら、しなりも感じられる「やさしい手元調子」のシャフトです。この記事では、ディアマナWSの評価を、つかまり・弾道・振り感の実力と注意点から正直に整理します。重量とフレックスの選び方、他のディアマナとの違いもあわせて紹介します。先に結論|ディアマナWSの評価・調子→元調子(手元調子)。左へのミスが出にくい・つかまり→手元調子にしては適度にある(プ
「アッタスのキングって、歴代や他のシャフトと何が違うの?」と迷っていませんか。アッタスキングは、先端が走る先調子で、しっかりつかまえて低スピンのドローで飛ばせる人気のドライバー用シャフトです。ただ、アッタスは代替わりごとに性格が変わり、キングを選ぶ意味が分かりにくいのが正直なところです。この記事では、アッタスキングの特徴と合う人・選び方を分かりやすく整理します。先に結論|アッタスキングはこんなシャフト・調子→先調子(先端がよく走る)・弾道→低スピンの強
ドライバーのシャフトで「テンセイって人気だけど、色々あってどれを選べばいいの?」と迷っていませんか。テンセイは三菱ケミカルの人気シャフトで、素直なしなりと安定感で幅広いゴルファーに選ばれています。ただ、ブルー・ホワイト・オレンジの色や、CK・AVRAW・Pro・1Kといったシリーズが多く、違いが分かりにくいのが正直なところです。この記事では、テンセイの色とシリーズの違い・選び方を、向いている人まで含めて分かりやすく整理します。先に結論|あなたに合うテンセイはこれ
「ベンタスのレッドにTRが付くと、無印と何が違うの?」と迷っていませんか。ベンタスTRレッドは、しっかりつかまる強いドローで、右へのミスを抑えて飛ばせる人気のドライバー用シャフトです。ただ、無印レッドやTRブルーとの違いが分かりにくく、どれを選べばいいか迷いやすいのが正直なところです。この記事では、ベンタスTRレッドの特徴と合う人・選び方を分かりやすく整理します。先に結論|ベンタスTRレッドはこんなシャフト・調子→元調子寄り(手元がしっかり)・弾道→
皆さんおはようございますご訪問頂きありがとうございますN田様何時もありがとうございますやさしいFWが欲しいとご来店いただきましたやさしいヘッドと言われても色々ありますので・・・ロフト角が寝ていれば自ずとやさしいのでその辺りをじっくり話しました見た目が大きく安心できるヘッドが良いと言う事で大き目なヘッドで試打に芯も広く球も上がる3Wにしたいと...最終的に見た目の大きさからこのヘッドなら安心して打てるとご注文をいただきました選んだのはFWが苦手なゴルファー
アイアンのリシャフトで「モーダス125」が気になるけれど、自分に合うのか迷っていませんか。モーダス125は、モーダスシリーズで最も重い最重量級で、しっかり振れる人が強い球を打つためのスチールシャフトです。この記事では、モーダス125が合う人・合わない人を、特徴とあわせて分かりやすく整理します。ダイナミックゴールドやモーダス120との違いも紹介するので、失敗しない選び方の参考にしてください。先に結論|モーダス125が合う人・合わない人・合う人→ヘッドスピード4
プロジェクトXは「硬くて上級者向け」と聞くけれど、自分に合うのか気になっていませんか。プロジェクトXは、しっかり叩ける人がまっすぐ強い球を打つための、はっきり個性のあるスチールシャフトです。この記事では、プロジェクトXが合う人・合わない人を、特徴とあわせて分かりやすく整理します。合わないかもしれない人向けに、やさしい派生モデルも紹介するので、失敗しない選び方の参考にしてください。先に結論|プロジェクトXが合う人・合わない人・合う人→ヘッドスピードが速く、しっ
長年培ってきた技術を結集しもう一度ゴルフクラブの当たり前を見つめ直すそんな発想から誕生したEPONの全く新しいクラブシリーズ【EPONS:Rシリーズ】もっと効率よくボールを飛ばすという新しい答えを形にしたモデルドライバーはEPON史上最も深い重心設計と最大重心角を採用打点が多少ズレてもヘッドがブレにくく自然につかまり高弾道低スピンで飛ばせる性能を実現しましたそして最大の特徴が独自構造【Any-CSystem】ネック部分の構
ドライバー代わりに使って、それなりの成果を残してくれたミニドライバーのQUANTUMとELYTE。そのドライバーもちょいと古めで小ぶりなヘッドながら低スピンで飛びも期待出来るLEGACYBLACK440と430が使えそうなので次のステージとして使用する事にした。最近は、比較的容易に打てるFWウッドのクリークの上の番手としてミニドラ本来の位置、スプーンの代わりとして使用する。練習場の直打ちもクリークは物足りないのでミニドラを打ち込んでスイング軌道の安定を図る。ラウンドで
ツアーADといえば「DI」が有名だけど、DJって実際どうなの…と気になっていませんか。ツアーADDJは、DIの安定感を残しつつ「もっと弾いて、つかまえて、高さを出せる」中調子シャフトです。ただ、DIとの違いや、自分のヘッドスピードに合う重量・フレックスの選び方が分かりにくいところだと思います。この記事では、ツアーADDJの実力と選び方を、やさしく整理してお伝えします。ツアーADDJはこんな人におすすめ・DIではつかまり・高さが少し物足りない人・切り返しで
正直、そろそろクラブを買うのもスローダウンしましょうや〜既に結構買ったし〜7月もまだ始まったばっかなので…と心では思ってたでも…5に視察に行くと〜なぬ⁉︎ってモンを発見!で!ふと〜(テーラーメイドSIMスプーン)脅威の飛距離性能を誇ったこのスプーンが頭を過った…あの如何にも飛びそうな打感と弾き…そして風を切り裂く独特の音(ヒューンって感じの音がする)是非とも、また再び味わいってみたいなぁ〜と…多分、フェイスに使われているゼーテックチタンだからこそ
ドライバーのスピンが多くて吹け上がり、あと少しの飛距離が伸びないと悩んでいませんか。ツアーADXCは、グラファイトデザインの中でも「低スピンの強い弾道」で飛距離を伸ばしたい人に人気の一本です。ただ、シリーズの中でもクセのある性格なので、自分に合うのかどうかが分かりにくいところです。この記事では、ツアーADXCの特徴・メリットと注意点、向いてる人を分かりやすく整理します。先に結論|ツアーADXCはこんなシャフト・調子→中元調子(手元寄り・先端はしっかり硬
皆さんおはようございますご訪問頂きありがとうございますO村様何時もありがとうございますお使いのドライバーが少し厳しくなって来たもう少しつかまえたいそんなお話でご来店いただきましたお付き合いは長いので好みやスイングはある程度理解しています最近のレッスンで余計なことをしなくなったから凄く良い感じになって来たその為かドライバーだけがもう少しつかまってくれると助かるシャフトでつかまえましょうと好きそうなもの数本で試打を開始この撓りがとても良いしヘッドも感じが良
ドライバーで左に巻くミスを減らしたくて、しっかり叩ける低スピン系のシャフトを探していませんか。ツアーADUBは、先端剛性が高く、抑えた強い中弾道で前に運べると評判の一本です。ただ「ハードで球が上がらないのでは」「自分のヘッドスピードでも合うのか」と迷いやすいところです。この記事では、ツアーADUBの特徴・メリットと注意点、合う人を分かりやすく整理します。先に結論|ツアーADUBはこんなシャフト・調子→メーカー表記は中調子(実際は先端〜中間がしっかりした
やさしく進化した強弾道モデルインプレスリミックスゼロワンドライバーシャローバック形状でより低重心になり高打ち出し低スピンで飛ばせるヒールウエイト配置による超短重心で最高レベルのつかまりを実現ヘッド体積は445CC超低・浅重心により強弾道で飛ばせるTourADMJ-5(R1)シャフト重量:53gトルク:4.7クラブ重量:301g
アイアンの方向性や飛距離がそろわず、スチールシャフトを替えようか迷っていませんか。スチールは重さと調子の違いで打ちやすさが大きく変わり、自分の重量帯に合うと精度がぐっと安定します。ただ種類が多く、数字だけ見ても違いが分かりにくいのが悩みどころです。この記事では、定番のスチールシャフトを比較表でまとめ、重さと調子からの選び方を分かりやすく整理します。先に結論|スチールシャフトの比較ポイント・超軽量で楽に飛ばす→N.S.PROゼロス7・軽量スチールの世界基準
ドライバーのシャフトで「ツアーADVRって、どんな弾道が出るの?」と気になっていませんか。ツアーADVRは、つかまりの良い高弾道ドローと、シャープに振り抜ける手元のしっかり感が魅力のドライバー用シャフトです。ただ、ツアーADはIZ・DI・VFなど種類が多く、VFと一字違いのVRがどんな性格か分かりにくいのが正直なところです。この記事では、ツアーADVRの特徴と合う人・選び方を分かりやすく整理します。先に結論|ツアーADVRはこんなシャフト・調子→中調
「中元調子のシャフトって、結局どれを選べばいいの?」と迷っていませんか。調子(キックポイント)はシャフト選びの肝ですが、種類が多くて違いが分かりにくいですよね。この記事では中元調子の代表的なシャフトを一覧で並べ、特徴と「どんな人に合うか」をやさしく整理します。先に結論|中元調子シャフトの一覧と選び方中元調子は手元から中間にかけてがしっかりして、先端が適度にしなるタイプです。吹け上がりを抑えた強い中弾道で、方向性が安定しやすいのが一番の魅力です。叩いても左へ暴れにくい
ドライバーのシャフトで「ツアーADIZって、どんな弾道が出るの?」と気になっていませんか。ツアーADIZは、低スピンの強い弾道と、曲げにくい直進性で人気のドライバー用シャフトです。ただ、ツアーADはVF・DI・HDなど種類が多く、IZがどんな性格か分かりにくいのが正直なところです。この記事では、ツアーADIZの特徴と合う人・選び方を分かりやすく整理します。先に結論|ツアーADIZはこんなシャフト・調子→中調子(クセのない素直な設計)・弾道→中〜
「ベンタスのブルーにTRが付くと、無印と何が違うの?」と迷っていませんか。ベンタスブルーTRは、低スピンで吹け上がりを抑え、左を消して安定して飛ばせる人気のドライバー用シャフトです。ただ、無印ブルーやレッドとの違いが分かりにくく、TRを選ぶ意味が見えにくいのが正直なところです。この記事では、ベンタスブルーTRの特徴と合う人・選び方を分かりやすく整理します。先に結論|ベンタスブルーTRはこんなシャフト・調子→明確な中調子(中間がしなる)・弾道→低めの打
ドライバーで「もっと飛ばしたい」「シャフトを替えたら飛ぶの?」と気になっていませんか。シャフトは重さ・しなり方・調子で弾道が変わり、自分に合えば初速とキャリーが伸びて飛距離アップが狙えます。ただ、飛ぶと言われるモデルは数多く、合わないものを選ぶと逆に飛ばなくなることもあります。この記事では、飛ぶシャフトの選び方と、飛距離特化のおすすめモデルを分かりやすく整理します。先に結論|飛距離を伸ばすおすすめシャフト・低スピンで叩いて飛ばす→フジクラスピーダーNX
「気持ちよく走るシャフトで、つかまえて飛ばしたい」と思っていませんか。ツアーADCQは、手元がしっかりしながら中間から先が走り、強いつかまりで飛ばせる人気シャフトです。ただ、ツアーADはモデルが多く、CQがどんな性格か分かりにくいのが正直なところです。この記事では、ツアーADCQの特徴と合う人・選び方を、分かりやすく整理します。先に結論|ツアーADCQはこんなシャフト・調子→手元しっかりの走り系(中調子寄り)・つかまり→強め(ドロー寄りでつかまえ
ドライバーで「もう少し飛んでくれたら」と、ボール選びで飛距離を伸ばせないか気になっていませんか。ゴルフボールは飛び系を選ぶだけで、低スピン・高初速で飛距離が伸びることは珍しくありません。ただ、公認の飛び系から非公認の超高反発まで幅広く、どれを選べばいいか分かりにくいのが正直なところです。この記事では、飛距離が出るゴルフボールをランキング形式で6つ、よく飛ぶ球の選び方とあわせて整理します。先に結論|飛距離が出るゴルフボール・曲げずに飛ばす公認の本命→ブリヂスト
「ドライバーが安定しない」「もっと飛ばしたい」と感じて、シャフトを替えようか迷っていませんか。シャフトは重さ・硬さ・調子で弾道が大きく変わり、自分に合えば飛距離も安定もぐっと良くなります。ただ、種類が多くどれを選べばいいか分かりにくく、合わないものを選ぶと逆効果になることもあります。この記事では、ドライバーシャフトの選び方と、タイプ別のおすすめを分かりやすく整理します。先に結論|シャフト選びの軸とおすすめ・選ぶ軸→重さ・硬さ(フレックス)・調子の3つ・つか