ブログ記事797件
こんにちは、クラブフィッターのナオです今回はちょっと正直な話をします。店頭で見ていて思うんですが…「これ、誰が使うの?」というスペック、実は結構あります。売れないスペック①「ロフト角が立ちすぎ」最近増えている✔9°✔8.5°一見“飛びそう”ですが…👉実際はかなりハード結果✔上がらない✔右に行く✔飛ばない売れないスペック②「重すぎるシャフト」✔60g後半〜70g台✔硬め(X・TX)👉一部の人にはいいが👉大半の人にはオーバースペッ
テーラーメイドとキャロウェイ、どちらもドライバーの二大ブランドだけに「結局どっちを選べば失敗しにくいの?」と迷いますよね。10万円を超える買い物なので、選び間違えると「なんかしっくりこない」まま何年も使い続けるか、結局買い直すことになりかねない。だからこそ、ちゃんと調べてから決めたい気持ち、よくわかります。どちらも世界トップクラスのゴルフメーカーで、AIを活用したフェース設計や調整機能など基本的な品質は共通しています。この記事では、複数の試打レビューサイトとトラックマン実測データをもとに、フ
SLDRSDRIVERテーラーメイド「SLDRSドライバー」は2014年発売の「ロフトアップ」をコンセプトにした低スピン・高弾道モデルです前作SLDRの低・前重心設計を受け継ぎホワイトクラウンと10~14°のハイロフト設定が特徴スライド式ウェイトで弾道調整もシンプルに行える飛距離性能に優れたモデルSLDRのスライド式ウェイトソールに搭載された18gのウェイトを移動することで
こんにちは、クラブフィッターのナオです先日はつかまりがよく、高弾道でやさしいブリヂストン「BX2HTドライバー」をご紹介しました。そして今回は「左を消して、思いきり叩きたいゴルファー」向けの1本。ブリヂストン『BX1STドライバー』です。BRIDGESTONEGOLFブリヂストンゴルフ日本正規品BX1STドライバーVENTUSBS6IIカーボンシャフト「1DQB1W」【当店在庫品】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
店長「左にスタンスをとっての…ドリルは今までであったらこれから右腕(右打ち)を伸ばしてクラブをリリースして打つそのリリースを始める段階でインパクトが来ます。気持ち的には打撃(ショット)のメインイベントが始まる、始める前にインパクトが来てしまいモヤモヤする😌かも知れませんが、➀その中途半端に当たるのと②そのあとリリースを入れるのでは①の方がロフトが立って当たる可能性があります。②は①の段階からヘッドを振れば振った分、ロフトは増えていき
ご覧いただきありがと〜〜ございます超顧客のpalace-riverさんからの、BlackXspireミニドライバーのお問い合わせがあったので、もうすでに、各地の試打会等で試打をされた方もいらっしゃるかと思います。何で昔の小さなドライバーと違ってロフトが13度〜なのか⁉️何でだと思います⁉️下から打てるフェアウエイウッド寄りの設定⁉️ではない🙅♂️ロフト13度では、下から打つのに、ドライバーのヘッドスピードが47以上は必要なので、プロでも13度スプーンを使ってる人は少数だと思う
2025年度のNewモデルの検証PRGR社のRSシリーズNewモデルRSF(24)(PRGR)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)36.6mm21.4mm29.6mm22.2mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)25.6度3.3度42.9%270rpmLO
2025年度のPRGR社のRSシリーズRSMAXと前作の比較RSMAXVSRSD(PRGR)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)RSMAX41.5mm26.2mm28.2mm22.4mmRSD37.4mm23.7mm29.3mm19.0mm重心角(24.4)想定打出角(14.7)有効打
2025年度のNewモデルの検証PRGR社のRSシリーズNewモデルRSMAX(24)(PRGR)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)41.5mm26.2mm28.2mm22.4mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)29.1度5.2度44.3%212rpm
2025年度のPRGR社のRSシリーズRS(24)と前作の比較RS(24)VSRS(22)(PRGR)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)RS2436.6mm23.5mm28.3mm23.5mmRS2238.5mm23.9mm30.3mm20.9mm重心角(24.4)想定打出角(14.7)有効
大晦日ラウンドあとはムーンレイク鶴舞に泊まっての年越ししゃぶしゃぶでした締めはうどん塾長の奢りでステーキ何度も注文確認されました(笑)んで元旦は思った以上に温かく極寒仕様の服装はアチアチ状態(笑)そんな僕のスコアは後半頑張った(^_^;)何番ホールか忘れたけどこのスイングかなりスライス打ちですな(^_^;)後半ヤマハVD59に変えると飛ばないけど大きなミスは出ないのよね(^_^;)最終ホール僕の良い当たりに塾長が「こりゃ低スピンで飛んでるよ」と言うので期待をして見てみるけど
皆さんこんばんはお疲れ様ですご訪問頂きありがとうございますK田様何時もありがとうございますやさしいFWが欲しいとご来店いただきましたやさしいヘッドと言われても色々ありますので・・・ロフト角が寝ていれば自ずとやさしいのでその辺りをじっくり話しましたある程度の方個性を決めて試打に飛距離性能が高いヘッドの4Wで行くのか芯も広く球も上がる3Wにするのか最終的に見た目の大きさからこのヘッドなら安心して打てるとご注文をいただきました選んだのはFWが苦手なゴルファ
2025年度のNewモデルの検証PRGR社のRSシリーズNewモデルRS24(PRGR)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)36.6mm23.5mm28.3mm23.5mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)28.0度4.2度45.4%175rpmLOFT±:
2025年度のPING社のGシリーズG440HLSFTと前作の比較G440HLSFTVSG430HLSFT(PING)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)G440HLSFT39.9mm29.3mm25.4mm21.4mmG430HLSFT42.3mm26.7mm30.2mm18.7mm重心角
2025年度のNewモデルの検証PING社のGシリーズNewモデルG440HLSFT(PING)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)39.9mm29.3mm25.4mm21.4mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)28.6度6.9度45.7%146rpm
2025年度のPING社のGシリーズG440HLMAXと前作の比較G440HLMAXVSG430HLMAX(PING)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)G440HLMAX40.8mm29.3mm25.6mm23.3mmG430HLMAX44.8mm28.5mm30.0mm18.5mm重心角
2025年度のNewモデルの検証PING社のGシリーズNewモデルG440HLMAX(PING)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)40.8mm29.3mm25.6mm23.3mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)29.5度6.9度47.6%84rpmL
2025年度のPING社のGシリーズG440SFTと前作の比較G440SFTVSG430SFT(PING)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)G440SFT40.0mm29.9mm25.5mm21.5mmG430SFT40.3mm29.2mm30.2mm17.5mm重心角(24.4)想定打出角(1
2025年度のNewモデルの検証PING社のGシリーズNewモデルG440SFT(PING)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)40.0mm29.9mm25.5mm21.5mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)30.5度6.6度45.7%146rpmLOFT
2025年度のPING社のGシリーズG440MAXと前作の比較G440LSTVSG430LST(PING)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)G440LST41.6mm33.0mm25.7mm21.7mmG430LST42.1mm29.1mm29.5mm21.0mm重心角(24.4)想定打出角(1
2025年度のNewモデルの検証PING社のGシリーズNewモデルG440LST(PING)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)41.6mm33.0mm25.7mm21.7mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)31.6度6.3度45.8%146rpmLOFT
2025年度のPING社のGシリーズG440MAXと前作の比較G440MAXVSG430MAX(PING)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)G440MAX42.5mm32.9mm25.6mm20.9mmG430MAX44.1mm32.0mm29.2mm19.1mm重心角(24.4)想定打出角(1
2025年度のNewモデルの検証PING社のGシリーズNewモデルG440MAX(PING)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)42.5mm32.9mm25.6mm20.9mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)31.4度6.5度44.9%172rpmLOFT
マークダウンでお手頃感があるELYTEドライバー。当初予定では、抜群の安定感を誇るELYTEミニドライバーとコンビを組む予定にしていたのだが、小ぶりな440ccヘッドのG430LSTを使ってみたところ、これが予想以上に気に入ってしまった。高弾道の低スピンな球筋を再現出来る感じで、飛距離も充分、出球も狙った方向に出てくれるので扱いやすい。スイングミスは右ぺらのみなので思いっきり振れるし、叩けるのも満ぶり気質の自分には相性が良い感じがする。とりあえず、本日7日のホーム名倉CC
2025年度のNewモデルの検証テーラーメイド社のiMiniシリーズNewモデルQi35LS(テーラーメイド)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)33.6mm21.8mm22.2mm20.0mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)28.4度4.1度47.4%80
2025年度のテーラーメイド社のQiシリーズQi35MAXと前作の比較Qi35LSVSQi10LS(テーラーメイド)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)Qi35LS40.7mm23.0mm29.2mm24.4mmQi10LS40.1mm21.5mm29.0mm24.5mm重心角(24.4)想定打出
2025年度のNewモデルの検証テーラーメイド社のQiシリーズNewモデルQi35LS(テーラーメイド)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)40.7mm23.0mm29.2mm24.4mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)26.4度4.7度45.5%175rp
2025年度のNewモデルの検証テーラーメイド社のQiシリーズNewモデルQi35MAXLITE(テーラーメイド)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)43.4mm26.5mm31.4mm21.5mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)29.6度5.5度40.6%
皆さんおはようございますご訪問頂きありがとうございますK持様何時もありがとうございますお使いいただいていたFW残念なことにヘッドが割れてしまいましたこれを機に新しい物にしようとご来店をいただきましたお使いの物の新作を試打してみると前作よりロースピンで少し飛んでいるご様子芯も広いし楽に上がっているから問題無いようでしたヘッドは誰でも打てる3番ウッドというコンセプトの通り圧倒的な飛距離性能と驚異的なやさしさを両立させモデルチェンジしたRYOMAMAXIM
2025年度のテーラーメイド社のQiシリーズQi35MAXと前作の比較Qi35MAXVSQi10MAX(テーラーメイド)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)Qi35MAX44.2mm30.0mm31.8mm23.1mmQi10MAX38.8mm32.8mm28.5mm24.5mm重心角(24.4)想