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こんにちはアテリエリープの平田です。先日は、秋のアレンジ『フェザー箒のアレンジ(ベーゼン)』レッスンを開催しました♪今回はご友人同士でお越しくださり、最初から最後まで笑いの絶えない、本当に楽しい時間となりました。(とても楽しそうに思えたのか、看板犬芽依が笑い声がするたびに何度もレッスンをのぞき見にくる場面も(笑))※秋の入門コース(秋のアレンジ)は予定数に達した為終了となりました。生徒様の作品「可愛い!」「早いね!」お互いを褒め合う、ご友人同士の賑やかな
贈り物の時は当店でと何回もご利用下さる御客様。数年に一度来て下さる御客様。御遠方から年に一回とか二回も来て下さる御客様。30年以上製造販売店をやっていると有難い御客様が増えて嬉しいです。中には年に一回海外から来て下さる御客様も何人かお出でです。なんて幸せな事でしょう❣益々、喜んで頂ける江戸切子をお届けするために頑張ります‼リボン等の代わりに御希望の方にお付けする水引で作ったお花です。花瓶は麻の葉と菊籠目の切子です。健康と長寿、魔除け等の意味がございます。
だんじり祭りで事故があったニュースを見ました。いろいろな著名人の方が、いろいろな見解を述べていました。全ての方達の御意見に頷きます。お祭りとは、地元の方達が作り上げる芸術作品ですので私は特に、感情論ではもう言う事はありません。でも、1つだけ、疑問に思った事があります。物理論で、このお祭りを考えた時の話です。私は北海道に住んでいるのですが例えば、「札幌雪祭り」の大雪像作りや「千歳支笏湖氷濤まつり」の氷のオブジェ作りなどで関係者が、圧雪事故や、崩落事故、凍死する事故が続いた
StudioJivanおまかせ創作アート〜空〜ゆらめき西陣箔と和紙を使用した創作アートみなさまとお話をしながら生まれてくるデザインですhttps://studiojivan.com/名古屋古民家サロン|創作ネイル・ヒプノセラピー・レイキ(直傳靈氣)|StudioJivan名古屋市東区StudioJivan古民家サロン。いのちにときめくがテーマ。インスピレーションをもとに作るオリジナル創作ネイル、自爪育成、ヒプノセラピー(前世療法)、ボディケア(直傳靈氣)、のセッションなどを提供して
春に長野の須坂へ行った時のこと。臥竜公園の桜を見に行くつもりだったのに、いちばん印象に残ったのは、駅から歩いた道だったんだよね。須坂は蔵開きの季節もあるらしくて、「蔵」の字を見るだけで、つい足が止まってしまう。その日の宿は、ゲストハウス蔵。名前に惹かれて決めちゃったくらい、窓や階段が気になる私にはぴったりの響きだった。須坂駅から歩いて15分。桜の余韻を連れたまま、荷物を持って歩いていくと、着いてみたら、桜の日の疲れも、ふわっとほどけていく気がした。駅から15分の道のりも、ゲス
新米の季節になると、どこかへ出かけたくなるの、私だけかな?茨城の筑西市は、筑波山のふもとで蔵見学と新米が楽しめる町らしい。郷土料理は常陸秋そば。新そばの香りを想像しただけで、おなかが鳴っちゃった。「秋は新しいお米とお蕎麦がいちばんのごちそうだよ」って、母がよく言ってたのを思い出す。まだ行ったことがないから、地図を広げて筑波山の場所を指でなぞってみた。ホテル新東に泊まって、ゆっくり歩く一日もいいなぁ。炊きたての新米の香りに誘われて、筑波山のふもとの道を歩いていったら、【ふるさと
【締め切り日・・・10月17日㈮】こんにちは。ヨーロピアン工芸教室アテリエ・リープの平田真理です。秋からスタートするNHK学園市川オープンスクール【短期講座】のお知らせ普段は横浜(神奈川県)を中心に活動しておりますが、今回は千葉県の「NHK学園市川オープンスクール」さんにて全3回の短期講座を担当させていただくことになりました。私自身、外部のカルチャースクールで短期講座を開講することは滅多にないため、受講してくださる皆様に直接レッスンをお届けできることをとても楽しみにして
夏に伊勢を歩いた時、参拝の前に古い地図を見るのが好きで、宿で古地図のコピーをもらったことがある。今の地図と見比べると、参道の形はほとんど変わってないんだと気づいて、なんだか嬉しくなった。おかげ横丁を抜けた先、友人が「ここのビール美味しいらしいよ」と教えてくれた店に寄り道してみた。伊勢志摩のクラフトビールって初めてで、ちょっと新鮮だったんだよね。メニューに「伊勢角屋麦酒」という名前を見つけて、思わず二度見してしまった。注文したのはペールエール。参道を歩き回って火照った体に、すっと染
夏に新潟の新発田へ行った時の旅のメモ帳が、まだ手元に残ってる。開いたら「菊水」の二文字にぐるっと丸がついていて、自分で笑っちゃった。菊水酒造は1881年創業。ここで昔の人も普通に仕事をして暮らしていたんだなぁ、と町を歩きながら何度も思ったんだよね。友人に「新発田どうだった?」と聞かれて、真っ先に思い出したのが、月岡温泉摩周に泊まった夏の日と、菊水の辛口のこと。あの丸をつけた理由は、理由は単純で、旅の終わりに「あの町の味をもう一度ちゃんと思い出したい」と思ったから。調べたら、菊
秩父って、ぶらぶら歩く旅に向いてる気がしない?お昼は、わらじカツ丼と決めてるの。口コミでも評判らしくて、想像だけでお腹が鳴りそう。秩父銘仙という織物の名前も見かけて、きれいな柄だなぁと写真を眺めてしまった。そういえば成人式の振袖は、母と一緒に選んだんだった。あの日の帯の重さまで思い出す。蒸溜所のある町を歩き回ったら、きっとどこかで甘いものに走っちゃう。次の秋は、秩父を歩いてみたい!【秩父銘仙】ほぐし織先染め絹織物柏の葉婦人日傘日本製10本骨寒竹手元和装和服送
「喜多方ってラーメンだけじゃないんだよ」って聞いてから、ずっと気になってる町。蔵見学に日本庭園、そして喜多方ラーメン。歩く旅のメモに、もうひとつ書き足してみた。会津美里町の草春窯でつくられている、会津本郷焼の白磁の酒器セット。古い看板を見つけると立ち止まっちゃう私だから、窯元の前でもきっと動けなくなるんだろうなぁ。片口とぐい呑みがひとつずつ。ろくろで一つひとつ形にした、手仕事の白い器らしい。蔵の町を歩いた一日の終わりに、これを机に置いたら、どんな夜になるのかな、と想像してみた
北上駅の観光案内所で、地元の古い地図を見つけて思わず足を止めた。昔の地図を見るのがわりと好きで、今の道と重ねて眺めるのが癖になってる。北上は街の雰囲気がゆったりしていて、歩いているだけで肩の力が抜けていく気がした。友人に「東北は渋いところばかり行くね」と前に言われたことがあるんだけど、こういう静かな町こそ歩く意味があるんだよなぁと思う。くるみ餅を出すお店があると聞いて、甘いもの目当てで少し遠回りしてみた。秘湯と呼ばれる温泉が近くにあるらしく、山の匂いが町の中にまで漂ってくるような、そん
こんにちは横浜市旭区にあるヨーロピアン工芸木の実とお花のアレンジメント教室アテリエ・リープ主催者平田真理です。【2026年10・11月レッスン日程のお知らせ】10月レッスン日程10/3㈯・10:30~残1名・14:00~満席10/9㈮・出張レッスン10/11㈰・10:30~満席10/12㈪・出張レッスン10/14㈬・10:30~残1名・14:00~10/15㈭・10:30~残1名・14:00~残1名
クリック「カクカクさせるように…」佳子さま、伝統工芸鑑賞で見せられた豊かな感性、20分間の色付け体験では苦戦される場面も(週刊女性PRIME)-Yahoo!ニュース9月30日、秋篠宮家の次女・佳子さまは、日本伝統工芸展名古屋展示にあわせて愛知県を訪問し、地元に根付く伝統工芸品の「尾張七宝」を鑑賞された。【写真】「カクカクさせるように作られたんですね」と花瓶を見news.yahoo.co.jp「カクカクさせるように…」佳子さま、伝統工芸鑑賞で見せられた豊かな感性、20分間の色付け体験で
マニプール州には、インド北東部最大の淡水湖と言われるロクタク湖があり、そこでは自然と人間が共生する奇跡の世界を垣間見ることができます。浮かぶ島、踊るシカ、湖上で暮らす人々ー。今回の記事は、そんな世界を紹介したいと思います。01.ロクタク湖の概要AboutLoktakLakeロクタク湖は、インド北東部で最大の淡水湖です。しかし、ただの大きな湖ではありません。📷ロクタク湖/画像提供:mahendrabakleこの湖の最大の特徴は、「フムディ(Phumdis)」と呼ばれる土壌や
こんばんはGifugramのmegumiです昨日から美濃和紙あかりアート展が始まったので美濃市のうだつの上がる町並みへ10月17日は歩行者天国もありステージイベントあり、アクリル板も外れ町並みに並べらる特別な一日です第一部は10月23日まで第二部は10月24日〜11月30日まで17:00〜21:00まで観覧無料なのでぜひ行ってみてくださいもっと詳しく知りたい方は👉GifugramのWeb記事チェックInformation岐阜県情報No1のIns
昨日、MoNohana.の新作を発表しました。今回の新作も、ぜひ多くの方にご覧いただけたら嬉しいです。贈る「伝統工芸」MoNohana.では「伝統工芸」というものを現代に無理なくフィットさせる、というミッションを掲げています。その中の1つにつまみ細工があります。今回はプレゼントやインテリアに馴染むような、フリルなバラを.一輪華としてシリーズ展開で、今後も様々なお花で1輪ブーケを。その第一弾は、白薔薇。ブーケとしてラッピングしているのでそのまま飾っても
新日本風土記「四万十川」高知県を流れる四万十川は全長196km、山から染み出た水は300を超える支流を集め蛇行しながら太平洋へ。川沿い集落をつないできた沈下橋は増水時に沈み流れをやりすごす。「最後の清流」と呼ばれた四万十川は、地元の人たちの遊び場であり仕事場。暮らしを支えた沈下橋から龍馬ゆかりの杉まで、地元目線で旅すると見えてくる川の豊かさと誇り。新日本風土記日本各地に残された美しい風土や暮らし、人々の営みをオムニバス形式で描く本格的な紀行ドキュメント番組で
木を植える人がいます。その木が大きな木陰を作る頃、その人はもうそこにいないかもしれません。それでも植える。なぜでしょう。未来の誰かのためです。日本には、寺社や森、伝統工芸、祭り、地域文化など、何世代もの人々が守り、手渡してきたものがあります。自分だけの利益を考えれば、未来のために時間やお金を使う必要はないかもしれません。しかし、人間社会は「まだ生まれていない人」まで想像することで続いてきました。環境。教育。文化。地域。技術。私たちが今日何を選ぶかによって、何十年後の世界
こんにちは。平田です。第2金曜日は、読売カルチャー川崎にて「レイシーフラワー講座」、「ドラーティクンスト講座」を開講しています。午前(10:15〜12:15):マルタ工芸「ガニュテル」の技術をベースに美しい立体花を紡ぐ『レイシーフラワー講座』午後(13:00〜15:00):特殊なブリヨンワイヤーを使い、煌めく装飾品を作る『ドラーティクンスト講座』ご参加くださっている皆さまは、それぞれのペースでじっくりと手仕事の時間を楽しんでいらっしゃいます。レイシーフラワー講
京都伊勢丹10階催物場<JAPANクラフトストーリー>2026/10/7(水)〜10/12(月/祝)最終日午後6時終了<デザインや機能を時代に合わせて変え暮らしに溶け込む>◆石川/山中漆器【iroikoi・いろいこい】一見、ガラス?と思った明るく美しい色彩の器。これは450年以上の歴史を持つ山中漆器の近代漆器の吹き付け塗装技術を受け継ぎ飛躍させた新しいカタチのブランド。生活の多様化が進むこれからの時代の日々の暮らしに、憩いと彩りを設えた山中漆器
小石原民陶むら祭り!初日のみ出店させていただきましたよ1日…ゆったり皿山を楽しんできました↑これ、芸術!川のせせらぎが心地よく贅沢な日麻ひもバックsachiのバックや小物たちを連れて帰っていただきありがとうございます♡ついに、うさこも旅立ちました(手にはキノコ!キノコ狩りうさこw)出逢いは、宝♪また、ぼちぼちつくろ〜刷毛目がステキ♪可愛いサイズ連れて帰ったよありがとうございました☆民陶むら祭りは、明後日までぜひ♡
少なくなっていたグラスの補充ができ、新色も増え、パーワーアップした彩り硝子工芸です。新色の一部を御紹介しますね‼黒でこの柄は初めてです。左が菊籠目、右は玉雫です。中から見ると更に美しいです。店頭で是非お確かめください。本日は16時までの営業です。
「八女に観光に行きたいけれど、車がないと難しいのかな?」「八女茶を楽しんだり、白壁の町並みを歩いたりしたい。でも、バスだけでちゃんと回れるのか心配……」そんな方も多いのではないでしょうか。福岡県八女市は、お茶や伝統工芸、昔ながらの町並みが魅力の地域。ただし、市内に鉄道駅がなく、観光スポットも広い範囲に点在しています。そのため、何も調べずに出かけると、移動に時間がかかってしまうことも。でも、八女福島の白壁の町並みを中心に予定を組めば、車なしでも十分に観光を楽しめます。
新日本風土記「奥出雲」「#新日本風土記」奥出雲美しい棚田が点在する島根県#奥出雲町神話の舞台、古代から続く#たたら製鉄で知られるたたらの恩恵に浴した暮らしと伝統が息づく奥出雲の夏から秋の物語!水田の真ん中になぜ?不思議な「たたらの神さま」【奥出雲へ】美しい棚田が点在する島根県の奥出雲町。神話の舞台として古代から続く「たたら製鉄」。たたらの恩恵に浴した暮らしと伝統。奥出雲の夏から秋までの物語を…今週の「新日本風土記」です。11(月)夜9:00[BSP4K]
冬に福岡の嘉麻を歩いた時、地図を頼りに嘉麻の伏流水と辛口の酒蔵を目指していたのに、気づいたら隣町の東峰村まで乗り継ぎを間違えて来てしまったことがある。焦って予定を立て直している途中、ふと通りかかった窯元の店先で足が止まった。小石原焼の片口が並んでいて、その中の一つだけ、藍色の釉薬が水面みたいに揺れて見えた。秀山窯という窯元の名前を店の人に教えてもらって、こういう道具で昔の人も普通にお酒を注いでいたのかなと想像すると、なんだか旅の道順を間違えたことも悪くない気がしてくる。その片口、しばらく
春に栗山町を歩いた時、古い酒蔵の建物が通りにいくつも残っていて、思わず足を止めてしまったことがある。友達に写真を送ったら「ここ時代劇みたい」って返ってきて、確かにと笑ってしまった。蔵まつりの時期だったからか、町全体がどこか浮き立っていて、普段は静かな通りなんだろうなと想像しながら歩いてみた。歩き疲れて、途中の甘味処でおやつ休憩をはさんで、やっと一息。その日の宿が、栗山温泉のホテルパラダイスヒルズだった。駅から車で5分という近さで、観光のあとにすぐ休めるのがありがたかったんだよね。歴史
栃木の市貝町に行くと話したら、母に「それどこ?」と笑われた。地図で里山の中を探して、ようやく小さな酒蔵を見つけた時はちょっと誇らしかったんだよね。生酛造りをしているらしく、蔵の隣には古い民家があって、木枠の窓がそのまま残っていた。覗き込むと、ガラス越しに歪んで見える景色がなんだか面白くて、しばらく立ち止まってしまう。里芋のっぺい汁をお昼にいただいたんだけど、優しい味で歩き疲れた体に染みた気がする。こういう里山の静けさの中に、ずっと変わらず残っているものがあるんだなぁ。母にも今度写真を
教えてネーナさん!このブログ記事ではAmebaブログから提案された読者注目キーワードGoogleトレンド他最近ネットで多く検索されている気になるワードの中から私、井越歩夢の目が「これって何?」と興味を引かれたものについてAIへ質問しその答えについてざっくりと思ったことを語っていきます目次Googleトレンドを見ると「日産・エルグランド」がよく検索されているらしいですが、その理由は?( ̄▽ ̄)⭐結論①エルグランドとは?②今回話題に
春に千葉の神崎町を歩いた時、小さな蔵の前で甘酒の試飲をさせてもらったことがある。友人に「神崎って読めないよね」と笑われたのを思い出す。「こうざき」って読むんだよ、と教えてあげたくなる、そんな小さな町だった。発酵の里と呼ばれているらしく、蔵の白い壁と古い木の窓枠がずっと気になって、しばらく眺めてしまった。【ふるさと納税】平甚酒店甘酒セット600ml×4(合計2.4リットル)楽天市場甘酒をいただきながら、こんな小さな町にも長く続いてきた仕込みの時間があるんだなぁと思