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歴代誌下二ソロモンの王政(1―9章)ソロモン、知恵を求める(王上2・46―3・15)11ダビデの子ソロモンは、王国における自分の権限を強めた。彼の神、主が彼とともにいて、彼を大いに高められたからである。2ソロモンは全イスラエル、千人隊長と百人隊長、裁判官、全イスラエルの全ての指導者、家系の長に呼びかけ、3全会衆と共にギブオンの聖なる高台へと上って行った。そこには神の会見の幕屋があった。これは主の僕モーセが荒れ野で造ったものである。4しかし神の櫃は、すでにキルヤト・エアリ
長老ではない兄弟には攻撃的になる。または強気に出る。集会のコメントを話すときは会衆の長老に協力するようにします。とか調子の良いこといっている。ある姉妹は独身時に長老の旦那を探しに引っ越しをしてきた。若い兄弟や目当ての兄弟には可愛いそぶりをし、動きを目で追い、周りの人たちにバレバレぐらい態度に出していた。年配の兄弟には、話をしたり、一緒に奉仕をするように言われただけでセクハラ扱いになる。見ていて痛々しい彼女が長老の兄弟と結婚した瞬間、勝ち誇ったかのように態度が怖くなり会衆ではいじめを
初回投稿2021年1月29日こんなふうに公式に書いてるんですから、遠慮なく組織が隠している情報も伝えていいと思いませんか?ついでに十分な情報ではなく嘘情報で騙されていたことに気付いたので抗議してるのに返事もありません。何でだろう?https://ameblo.jp/wt-nihonshibu/entry-12604239265.html『再掲バプテスマ無効請求』最近は現役のエホバの証人の皆様もかなり多くお越しくださっているようですので、今回は私とディアマンテさんが2016年の年末に
「与える方が幸福」という黄金律を真面目に純粋におこなっている人もいれば、逆に見返りや損得しか関心がない人もいるなんでも与えることで一生与え損になる人もいれば、人間関係ぶっ壊していきながら自分に益があるところにしか与えようとしない人とで分かれていく。別にどうでもいいが見ていて辛いし以前の与え損だった自分を思い出すととてもやるせない。そういえば自分を与えるということで奉仕の必要の大きな場所へ行くことにしたとき。紹介されて移動していった会衆の中でも、(まあ~会衆の色はいろいろあるんだが。
「わたしたちは家族なんだからなんでも言ってね。」「大丈夫?目が赤いけど眠れてる?」なんか勝手に長老の奥さんが私を病気だと広めているみたいだ。私は生活のために一生懸命仕事をしているだけなのに。疲れるのは当たり前だし、助けてくれないのに、あなたに何でも言うわけがない。口だけ都合のいい言葉をかけて、本当に心配などしていないのは丸わかり!!私があきれて軽くあしらったら、「エホバの考えができない人、聖書と同じ価値観じゃない人と話すのは勇気がいる~」と、こっちが悪者扱いされる。あきらか
131ダビデは千人隊長、百人隊長、および全ての指導者と協議し、2イスラエルの全会衆に言った、「あなたたちが賛成し、また私たちの神、主のみ旨(むね)によるものなら、イスラエルの各地方に残る兄弟、また自分たちの町や放牧地にいる牧師やレビ人に使いを送って、私たちの所に来させよう。3私たちの神の櫃をここに持って来よう。サウルの時代には私たちは櫃を顧みなかったのだから」。4このことは民全員の目に正しいと思われたので、全会衆は賛同した。5ダビデは神の櫃をキルヤト・エアリムから運んで来るため、エジプトのシ
マイケル・デイヴィスの数多くの著書、小冊子、エッセイ、講演(その一部はYouTubeで視聴可能)は、教師としての責任と並行して、また43年間連れ添ったクロアチア人の妻マリヤ(旧姓ミロシュ、1938年生まれ)との私的な時間を犠牲にして行われたが、一般信徒には知られていない典礼革命に関する事実を広く知らしめた。すなわち、第二バチカン公会議の教父たちは典礼からラテン語とグレゴリオ聖歌を廃止することを求めていなかった(むしろ正反対だった!)、また「会衆の方を向いて」ミサを行うこと、新しい奉献祈祷と新しい
現時点で30代半ば、T・I兄弟と呼ぼう。T・I兄弟は会衆の仲間に全く興味がない。助けを必要としている人がいると知っていても自分が好んでいない人なら無関心である。嫌いな人や苦手な人がいれば睨みつけ、いじめ、村八分にしていく。集会ではいつもパソコンを手にもって警察のようにみんなを見ている。外ではいい顔をし大会では話をするが、地元の集会では態度が大きく違う。私はそんな人尊敬したくない。そんな人に何を教えられようと心になんて響かない。沢山の人を精神病にしてきた犯人でもある。
会衆or伝道者が必要という場所に引っ越してきた。しっかり目標も立ててやる気に満ちてここへ来た。数日して、長老はジッと睨むかのような目つきでこちらを見てくる。よそ者が何しに来たのか、と言わんばかり。伝道活動を支えに来たのに、長老から「ここでは伝道を頑張ったらハブられますよ。」とニヤニヤして話された。何のためにここへ来たのかいきなり目的をつぶされた。案の定、仲間からのいじめが始まった。JWは愛のある仲間というわけではないのだろうか。助けてほしい。長老、奥さん、腹黒いよ。仲
若い長老の不道徳なことをした後、それを隠蔽しようとしていることを知ってしまった。それを同じ会衆の友人に相談した。エホバが知ってるから、「ほっとこう」ということになった。それから、時がたっても全く隠されたままだ。大会でも話をし、模範的な兄弟としてふるまっている。でも地元の奉仕にはあまり出てこない。なんだかエホバがよくわかんなくなってしまう。一生懸命がんばる人はいじめられ。頑張っていない人、ちやほやされることだけに精をだしている人はどんどん立場を確立させていく。これは実に見て
昨日ね、久々に元区域で仕事しました。まあ会衆離れて30年だけど勝手知ったる道に土地勘…ところが…エホバの証人を見ない。からっきし。ここは住んでたから顔は割れてますが、全く見なかった。もちろん奉仕なんかしてない。どこ行ったんやろ?(この会衆は長老はかなりマシでした。が、姉妹らがお局✖️姑スペックだらけでした😭)とにかく居ないで、いま住んでる区域に帰りました夕方。そしたら駅前でカート奉仕してる。エホバの証人て、カート奉仕しかしーひんのかな?あの超非生産な活動ね。あ
前の会衆で受け取った組織からの手紙と(なぜその一通だけが狙われたかはだいたい想像できます)ここに書けないメッセージの印刷したものわたしはかなりの大切な写真がすでに削除されているので…もう読むことはできない。でも大事なものを全部持ち歩くことは不可能だしスマホの電子通帳でさえ指紋認証機能をしょっちゅう勝手に解除される。少なくとももう一台、わたしのデバイスと同じものが存在しているそうで、彼らはそのデバイスを使ってわたしの電子機器を意のままに操作できるらしいから。リモートで、画面誘導される
元々、人間は、何も持ち合わせていない。おぎゃーと生まれてからこのかた、恵みと福音が後に与えられる。これまで生きてきてずっとだが、、神様から電話下さいと言葉もラインも来ない。たまたま、福音に預かったがロクなAI参列者が居ないなど、問題は山積みだ。色々な形で世に福音を述べ伝える為にエセクリスチャンと言っても良かろう。私は考えた。じゃあ、語り続ければ良いのではと。。ラジオ📻️、音楽♫ライブハウス🎸音楽の力は素晴らしい。私もいつか会衆の前で世に披露したいと願い祈るばかりである。幼稚なオヤジはな
なぜか今日の夢😴矢沢永吉のライブに行ってた😆しかも前の会衆で中学生の頃から片思いしてた兄弟と行ってた4年くらい片思いしてた人。年上でローソンで深夜働いてた。昔はコンビニとかで働きながら開拓奉仕してる人がステータスだったんよね。でも、ライブ会場には他の会衆の人が来ていてげっ!!デートしてるのバレる‼️噂好きな人も多いしどうやって誤魔化そう?!とばかり考えていたよ💦💦男女交際も自由にならない宗教だもんで🪯あー、焦った😓
聖書に出てくる、霊感の表現か試す・確かめる…不思議なんですが、何故いまだに会衆に嬉々として留まっているエホバの証人は当てはめないんでしょうかね。コロコロコミックな教義変更過去の過ちを謝罪しない認めないむしろ逆ギレ自分の場合は、いろんなことが重なり重なって、真理・真の宗教なんて言葉と会衆の出来事が乖離してたから理解出来たとはいえ、理不尽な扱いを受けてもエホバエホバと会衆にとどまる人は理解出来ませんね。人生は有限。その日数は刻一刻と短くなります。霊感の表現か試す…この宗教組織から
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪久しぶりのブログですが〈付録〉みたいなものです。AIを連動させたおまけの考察、当然これが全てを包含するものではないことは承知していますし、お読みになる方もご承知おきくださいませm(__)m◆AIによる「エシュルン姉妹」の思考分析(概ね〇)◆高潔さを守るための「冷徹さ」すべてを許容し、甘やかすことが愛ではない。**「それはあなたの問題であり、あなたの責任である」**と明確に線を引くこと
動物園でずっと見ちゃう動物は?▼本日限定!ブログスタンプ前にも書いたかと存じますがレッサーパンダさんですジャイアントパンダ🐼さんに勝るとも劣らず可愛かったですあっ❗今は無き宝塚ファミリーランドでの想い出です或る方から後日レッサーパンダさんのぬいぐるみをプレゼントされて嬉しかったですどんだけ見続けていたのかな?まぁ、その方とはお付き合いも何も無かったですけれどもねあの宗教組織に属していた時代のお話です近隣の会衆(独自の用語?英語でコングリゲーション)の姉妹(これも独自の用
民数記20:1-13新改訳聖書[1]イスラエルの子ら、すなわち全会衆は、第一の月にツィンの荒野に入り、カデシュに滞在した。ミリアムはそこで死に、そこに葬られた。[2]会衆には水がなかったので、彼らは集まってモーセとアロンに反抗した。[3]民はモーセと争い、こう言った。「兄弟たちが主の前で死んだ時に、私たちも死んでいればよかったのに。[4]なぜあなたは主の会衆をこの荒野に連れてきたのか。私たちと私たちの家畜がここで死ぬためなのか。[5]なぜ私たちをエジプトから連れ出し、この
民数記16:1-14新改訳聖書[1]さて、レビの子コハトの子イザルの子コラは、エリアブの子ダタンとアビラム、ルベンの子ペレトの子オンと共に、人々を率いて、[2]イスラエルの子らの中から、会衆の指導者、会衆の代表者、名声のある者250人を選び、モーセの前に立った。[3]彼らはモーセとアロンに反抗して、こう言った。「あなた方は、自分たちに重荷を負いすぎている。会衆は皆聖なる者であり、一人残らず、主は彼らの間におられる。それなのに、なぜあなた方は主の会衆の上に自分たちを高めるのか。」[4]
・ある方が長老に怒鳴られ,挙げ句に特権を奪われたが録音していたから、これ使って訴えると言うと主宰は泣き崩れ😂,巡回監督は「それだけはやめてほしい」と言った。・ある方は、断絶するしないで会衆の長老と一悶着。すると何も言ってないのに「法的措置とかはやめてね」・ある方の、家族が入院した。それを偶然聞きつけたエホバの証人が強引に見舞いし証言敢行。ある方はそのエホバの証人に「会衆の長老に手紙を書く」すると、そのエホバの証人は「それだけはやめてください」と発言。こんな事案を生でお聞き
民数記13:1-20新改訳聖書[1]主はモーセに言われた。「わたしがイスラエルの子らに与えようとしているカナンの地を偵察するために、人を遣わしなさい。彼らの父祖の部族ごとに、一人ずつ、その部族の長を遣わしなさい。」[3]そこでモーセは主の命令に従い、パランの荒野から彼らを遣わした。彼らは皆、イスラエルの子らの長であった。[4]彼らの名は次のとおりである。ルベン族からは、ザクルの子シャムア。[5]シメオン族からは、ホリの子シャファト。[6]ユダ族からは、エフンネの子カレブ。
MicrosoftWord-Document2(courtlistener.com)こちら↑↑↑↑の記事から。Google翻訳で翻訳して編集しています。一部違うところがあります。原告、アリアン・ローランドとジェイミー・シュルツ、被告、ニューヨークのものみの塔聖書・冊子協会、およびペンシルバニア州ものみの塔聖書・冊子協会日付:2023年12月5日時間:午前9時21分非当事者証人ゲーリー・ブローの公判前のビデオ録画取調べ。召喚状に従って原告らが撮影し、裁判
民数記10:11-36新改訳聖書[11]第二年の第二の月の二十日に、証しの幕屋の上から雲が立ち昇った。[12]イスラエルの子らはシナイの荒野から旅立った。雲はパランの荒野にとどまった。[13]こうして彼らは、モーセを通して主が命じられたとおりに、初めて出発した。[14]ユダの子らの陣営の旗が、それぞれの軍勢に従って最初に出発した。ユダの軍勢の長は、アミナダブの子ナフションであった。[15]イッサカルの子らの軍勢の長は、ズアルの子ネタネルであった。[16]ゼブルンの子ら
聞いた事もありますし、今回コメントいただきさらに篤信しました。会衆の長老達の中にはエホバの証人でなくなった人を呼び捨てで発表しているとの事。ただ、発表するのは大概は長老団の調整者です。特権削除の発表もやります。たしか調整者が発表しないといけないルールはないはずですから基本的に調整者がやるのは嬉々として・鬼の首取ったった感覚が強いんだと思います。彼らには、下手打てば訴えられるという先読み能力はありません。排斥断絶を協会がタッチしてないお裁きなどありません。逆に私達は協会ないし巡回
前文です。このブログは、政治を含め「人間のすべて」に関する内容となっています。このブログは、聖書の真理を多くの人に知って貰うことを目的としています。それゆえ、ものみの塔を含めキリスト教や他の宗教をなるべく客観的に批判をすることが含まれています。そして、人間のあらゆる事柄についても「気が付いた点」も多く述べています。もし、気になる言葉などがありましたら、わたしのサイト内検索をしてみて下さい。その根拠は「聖書」です。ヨハネによる啓示11章14第二の災いが過ぎた。見よ,第三の災いが速や
351ヨルダン川を挟んでエリコの対岸にあるモアブの平原で、主はモーセに次のように告げられた、2「イスラエルの子らに命じて、その所有の相続地の一部を、住むための町々としてレビ人に与えさせよ。あなたたちはその町々周辺の放牧地もレビ人に与えよ。3町々はレビ人が住むためであり、また放牧地は彼らが所有している家畜や、全ての動物のためである。4あなたたちがレビ人に与える町々の放牧地は、町の城壁から外側に向かって、周囲千キュビトとする。5町の外側に、町を中心として東側に二千キュビト、南側に二千キュビト、西側に
311主はモーセに次のように告げられた、2「ミディアン人に対してイスラエルの子らの復讐をせよ。その後、あなたは先祖の列に加えられる」。3モーセは民に次のように言った、「あなたがたのうちから、男たちを戦いのために出し、武装させよ。ミィデアン人を覆い、彼らに主の復讐をするのだ。4イスラエルの全ての部族から、部族ごとに千人ずつ、戦いに送り出せ」。5こうして、イスラエルの部族ごとに千人が割り当てられ、一万二千人が戦いのために選び出された。6モーセは、部族ごとに一千人ずつを戦いに送り出し、また、牧
271ヨセフの子マナセの氏族であるツェロフハドの娘たちが進み出た。ツェロフハドはマナセの子、マキルの子、ギレアドの子へフェルの子であった。娘たちの名はマフラ、ノア、ホグラ、ミルカ、ティルツァといった。2彼女らは会見の幕屋の入り口で、モーセ、牧師エルアザル、指導者たちおよび全会衆の前に立って言った、3「私たちの父は荒れ野で死にましたが、主に逆らって結束したコラの仲間たちではありませんでした。自分の罪によって死にましたが、父には息子がありませんでした。4父に息子がなかったからといって、なぜ、私たちの
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪私の半生にはいろいろなことがありました。苦しいことはたくさんあり、何度となくくじけそうになりました。でも天のお父さまエホバはそんな私に神の知識と理解力と神との絆(深める機会)をプレゼントしてくださいました。本当に感謝しています。聖書の伝道の書の終わり部分(12:13)にはこうあります。「全てを聞いた今、結論はこうだ。真の神を畏れ、その方のおきてを守りなさい。人の務めはそれに尽きる。」長生きをした使徒ヨハ