ブログ記事1,860件
出発三十分前に会津若松駅ホームで待つと会津鉄道の気動車が。今回お世話になるキハE120終点まで4時間半ぶっ通し乗ります!さらば会津若松。車内はJR東日本らしい。キハ110と車両交換。会津若松は都会ですなあ。西若松だったかな。浅草方面に行けますて…東京に行けるんだ。少し北に迂回する只見線。会津⚪︎⚪︎駅が続く。さあ、山の中に!続く。
足湯ができる湯野上温泉駅会津鉄道の猫駅長経済アナリスト藤原直哉先生今週のお話は?日本と世界にひとこと〖次がなくて終わるとき〗種火。21世紀はみんながリーダー〖イメージが現実になるとき〗実務~。来週もたのしみです。
温泉ガストロノミーウォーキングを終え、またもや会津鉄道に揺られ湯野上温泉駅に到着この晩はこぼうしの宿洗心亭にお世話になりました部屋に着くなり湯に浸かり、缶ビールで水分補給ひと眠りして体力回復し夕飯に向かいます席に着くなりお刺身の盛り合わせがドーン💥記念日プランということで準備したとのことで、妻S子をはじめみんなびっくりスマホにて確認してみるが確認できない(笑)まー来ちゃった物はしょーがない食べるしかないなという事で箸を伸ばしますきき酒セットうーん国権酒造のてふが
磐越西線と只見線、会津鉄道が集まる会津の玄関に。会津若松駅。東北地方に久々お邪魔しました!気温は、10月上旬で19度。涼しい。会津米。磐越西線電化区間はE721系。駅前も栄えてますね。車は会津ナンバーになって20年目かな?磐越西線は頭端式ホームだ。只見線、会津鉄道線のホームは1面2線、いくつかに分岐だ。
昨日はイベントに参加の為、我が家を6時に出発し東北道を北上向かった先は福島県湯野上温泉ホテルに車を置き、駅まで送ってもらいました会津若松行きの時刻まで一時間以上あったので、駅の横にある足湯につかりしばしの休憩時間もあったので30分も入って体はポカポカ今日はこの後運転をしないので水分補給朝は曇っていましたがピーカンの晴れやはり晴れって気持ちいい段々テンションが上がっていきますディーゼルの鉄道に乗ってみるとボックス席にテーブルが付いとる!ここに駅弁に置いてハイボール!そんな
コスモスを撮りました9月30日です一面コスモスと言う訳にはいかないので花のアップを撮るしかない(笑)であればこれもう逆光しかないですよねワンパターンと言われればそれまでだけどでも光に透かした花は大好きです虫もやってきましたハキリバチ???ツマグロヒョウモン♂も柿の木の下に彼岸花が残っていました丁度花にだけスポット光が入っていてとても印象的な光景でしたよおまけに会津鉄道
会津若松(福島県)発06:56↓JR只見線→会津鉄道→野岩鉄道[快速AIZUマウントエクスプレス]鬼怒川温泉行き(西若松07:01着,芦ノ牧温泉07:16着,湯野上温泉07:31着,会津田島08:05着,湯西川温泉08:45着,川治温泉08:52着)鬼怒川温泉(栃木県)着09:09発09:25(※新藤原09:16発)↓東武鉄道鬼怒川線下今市行き(東武ワールドスクウェア09:27着)下今市(栃木県)着09:53発09:
前回の会津若松遠征のおまけ編です。行きは新幹線でしたが、帰りは在来線の鉄旅。会津若松から会津鉄道→野岩鉄道のワンマン列車を満喫しました。湯野上温泉駅手前の絶景スポットでは「カメラをご用意ください」とのアナウンスがありわざわざ減速してくれるのですね、パチリ。湯野上温泉駅で下車。珍しい茅葺き屋根の駅舎で、足湯も隣接してます。駅舎内には囲炉裏があり、冬場は本当に火を焚くそうです。そしてその一つ先の駅がこちら。「塔のへつり」とは塔の形をした急な断崖、という意味で下郷町にある国指定
今日は一人旅。福島は会津若松へ。まずは東武特急。スペーシアX号に乗りたいんだけど、なかなか取れない。今回乗ったのはリバティ会津号。途中で乗り換えた会津鉄道。ロゴがシンプルでかっこいい。田園風景。収穫が始まってた。のどかな山々。クマとかシカとかイノシシとか出てきそう。茅葺き屋根の駅舎。途中にあったトロッコ列車。こういうのも乗ってみたい。東京から5時間ちょっとで会津若松に到着。お出迎えのパネル。
会津若松駅13時34分発会津鉄道観光列車お座トロ展望列車星号会津田島行に乗車します。m(__)mAT400系2両編成です。(*^o^)/\(^-^*)前1両が、トロッコ車両です。後ろ1両の前半室がお座敷席、後ろ半室が、展望席です。この列車で、会津田島駅に向かいます。それでは。(@^^)/~~~
新藤原駅09時48分発東武、野岩鉄道、会津鉄道直通AIZUマウントエクスプレス会津田島経由会津若松行に乗車します。m(__)m会津鉄道のAT700系2両編成です。(⌒‐⌒)この列車で、会津若松駅に向かいます。それでは。(@^^)/~~~
元ご近所の母友、Hさんと日帰りバスツアーに参加。早朝出発だった。観光バスで西若松駅へ。そこから会津鉄道お座トロ展望列車に乗り会津下郷駅下車。バスに乗りかえて大内宿へ。名物ねきそば膳を頂き、その後自由散策。伊佐須美神社参拝。フルーツランド北会津で『ぶどう粒もぎ食べ放題30分』お腹いっぱい詳細は後日。眠くて溶けそう
昨日好天に誘われるようにプチ撮り鉄してきました会津鉄道と彼岸花を撮ろうと柿畑の裏からなのでアングルはいつもと殆ど同じですが1時間ちょいの間に3本狙える時間帯があるのでなんとかなるんじゃないかと思って1本目会津若松行きが来ました雨上がり雫の付いた彼岸花をメインに遠くに列車を入れてこれはEOSR7で撮りましたここからK3に持ち替えて引いて撮ろうとしたんだけど何故かシャッター切れない・・・・・焦っ
往路の撮影を終え会津若松駅で汽車見物です。製造80周年を記念して施された特別装飾。ロッドも紫色に塗られています。仕業札も傘寿のお祝いで紫色です。この時点で雨はまだ降っていませんでしたが雷が何度も鳴り響き雲行きが怪しくなってきました。汽車見物を終え、只見でも磐西の往路でも沢山撮影ができたし雨が降り出しそうなので、3人で協議し午後は撮らずに早めに帰宅することにしました。帰り道、会津鉄道の湯野上温泉辺りで列車が1本やってくると言うことで休憩を兼ねて俯瞰で撮影。この後に矢板辺りで突然のゲリ
9月2日に大失敗した会津鉄道・・・・・・・今度こそ。。の想いを込めて再チャレンジ。。。。今回は場所を変えました初めて行く所なんですよ会津鉄道を見下ろせる場所というと多分本郷町の白鳳山しかないんじゃないかとでもそういう状況で行った事がないから何処から撮るのが良いのかもわからないなのでかなり早めに行きましたよそして展望箇所らしき所で下見しました3か所回ってみて此処が一番んじゃないか
山友と一泊で山に行こうと、山小屋を予約していたけど、長引く雨の為キャンセル料かからないギリギリまで待ったが中止にせっかくなんで、何処か行きたいと思い、マルコシさん誘ったら行くというので観光に振り切った旅行を企画出発2日前にw今年角館に行った時、「武家屋敷とお城見たい」と言っていたので、今回は会津若松へ自分も趣味の乗り鉄で、JRを使わずに会津若松に行ってみたかったので今回は会津の地酒と温泉、歴史探訪と電車旅で盛り沢山まずは東武特急のリバティで鬼怒川温泉駅へ鬼怒川温泉駅に9:36着で、
土日でまた会津に用事で行ってきてその時の撮り鉄画像を貼ります。リバティ会津500系会津鉄道AT-650形まずは前回と同じくリバティ会津で会津田島へ...リレー号もあったんですが一度乗りたい車両があったので時間を遅らせそちらに乗ることに会津鉄道お座トロ展望列車AT-350形会津鉄道お座トロ展望列車AT-350形会津鉄道お座トロ展望列車AT-350形会津鉄道お座トロ展望列車AT-400形会津鉄道お座トロ展望列車AT-400形これに乗り会津若松に向かいます、
旧国鉄の日中線は、喜多方~熱塩を結ぶ11.6kmが昭和13年に開通しました。当時は、今市から会津を経由して米沢までを結ぶ野岩羽(下野、岩代、羽前)線としての構想が進んでいるころでした。しかし、戦争による工事の自然中止を経て、戦後になって再び建設運動が高まったものの交通体系の推移や社会情勢の変化などから、工事はおろか、日中線が昭和59年には廃止となりました。鉄道建設運動は、90余年に及びました。その歴史や先人の志を継承すべく、旧熱塩駅の駅舎および、車両を保存し、日中線記念館として歴史を
9月2日会津鉄道大川ダム公園駅に行って来ました前回わずかに残ってた紫陽花を入れて撮った場所でそろそろ向日葵が咲いてる頃と思って行ってみましたよ向日葵はあったんだけどねえ大失敗しました(笑)行く途中に柿の様子を見てたんだけどのんびりし過ぎて時間ロス駅到着がギリギリで車降りたらもうトンネル通過の音が聞こえて来る慌てて階段降りてホームに入ってシャッター切ると_____________パッシャッ・・・・とやたら
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。特急列車なので、先ほどのトロッコよりかなり速く感じます。上三依塩原温泉口13時30分着特急列車は浅草に向けて出発していきました。この駅は無人駅になっています。駅の外観です。上三依塩原温泉口駅13時55分発ゆーバスに乗車しました。塩原温泉バスターミナル14時18分着運賃200円也塩原温泉の街並みです。ホテルおおるりで日帰り入浴します。500円也早めの
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。列車は快調に進んでいます。途中で、シカが見えました。車掌さんによると、夜になるとシカを見ることはよくあるそうです。最近は見ていないそうですが、過去には熊を車内から見たこともあるようです。前面はこのようになっています。一応、前面の展望も楽しめます。終点の会津田島駅はもうすぐです。会津田島11時23分着お座トロ展望列車はかなり年季が入っていました。
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。ネコ駅長のシアターもありました。劇場版となっていましたが、演出だけでしょうか?トロッコ列車なので、走行音が大きいです。(シアターは映像のみで、音声はありません)またまた、鉄橋の上で一時停止してくれました。このようなサービスは観光列車ならではです。シアター演出の無いトンネルでは車内は減光されません。湯野上温泉駅で多くの方が降り、列車は空席が多くなりました。お座
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。車体側面のロゴマークです。こちらは昔の車両です。芦ノ牧温泉駅では12分停車します。反対側の列車が入線してきました。トンネルではシアターが行われました。1号車トロッコの中央付近が見やすいです。ネコ駅長がリレーするアニメーションです。トンネルの退屈さをエンターテインメントに変えるユニークな取り組みですね。お座トロ展望列車は鉄橋で
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。お座トロ展望列車には車内販売がありました。筆者はトロッコ席に乗車します。会津若松駅の売店でアイスを購入しました。ほんのりイチゴ味のアイスでした。果汁100%の桃ジュースです。数量限定です。おいしく飲みました。列車は西若松駅から会津鉄道に入ります。西若松駅からは多くのお客さんが乗り、ほぼ満席になりました。自然の中を走り抜けていきます。蘆ノ牧温泉
前回の続きです。キハ110系回送&AT-650形+AT-750形キハ110系キハ110系&E721系磐越西線E721系郡山行き磐越西線快速あいづ郡山行きE721系磐越西線快速あいづ郡山行きE721系磐越西線快速あいづ郡山行きE721系磐越西線快速あいづ郡山行きE721系会津鉄道ワンマン普通会津高原尾瀬口行きAT-500形会津鉄道ワンマン普通会津高原尾瀬口行きAT-500形帰りはこの日泊まる駅までこれに乗りました。帰りも帰りで全駅停
昨日の続きです。リバティ会津101号9時23分位に会津高原尾瀬口に着きそこで運転打ち切りになり次の快速がくるのが10時23で1時間駅を降りたり車内で時間をつぶし時間になり快速AIZUマウントエクスプレス1号に乗り会津若松まで乗ることに...快速なのに全駅停車で快速とは?っとなったり、あまりの揺れで酔って最悪な気分になりながら1時間半近く乗りやっと会津若松に到着して撮り鉄開始...AT-750形快速AIZUマウントエクスプレス1号会津若松行きAT-750形快速AIZUマウントエクスプ
今日は・・・う~ん何してたんだろうという1日たまには生産性のない日もありでしょう土日でかけるので夕方たっぷり庭の水やりしたら、先ほど雨降りました♪雨乞い成功!6月23日最後なので電化区間も撮って帰りますずっと気になっていたポイントに直行しました他にも若者が3人構えてましたここは車の音がうるさくて列車が来る気配が分からないので、ファインダーを覗いたまま、、、ずいぶん待ちました腕が疲れてきた頃ようやくの登場ですこうしてみるとなかなかの眼鏡橋です汽笛を鳴らして通過していきま
今日は良いお天気でしたので、午前中少しだけ庭仕事をしてから海に出てきました先週まで行われていた世界選手権も終わり、普段のヨットハーバーに戻っていました良い風の中、広い海原を堪能してきました今日はC571がついに小郡に回送された様ですねいよいよです!6月23日C11先頭で在りし日の会津線を懐かしむ(私は撮ってませんが)最後の撮影ですとはいえ、最初の場所は無人君は見た!でした(笑)湯之上温泉駅停車の間に仕掛けに行ったのですが、道中が混んでいてこの後の撮影が間に合わなくなって
今日は晴れて暑い1日になりましたが、夕方になると少し楽になってきましたお盆に墓参りに行かなかったので、今日行ってきました帰宅後は芝刈りして、夕方、近所の山を少し歩いて・・・疲れました6月23日タチアオイポイントを急いで撤収その後の追っかけは、工事区間をう回路をうまく使って次はこちらへ現着したら緑の中を煙がゆっくり動くのが見えました・・・間に合った!前回無人君5号で迎え撃った時ほどではありませんが、ゆっくりと良い煙で橋梁を渡っていきます北からの風で、山の上まで煙が上がりました
今日は学生が来て大破したセールの修理一人で修理してもできないことは無いですが、腰痛防止と修理のお勉強ということで10時からスタートして夕方までに終わるのか心配でしたが、、、午後になるころには任せられる作業もできてきて、スムーズに進行当初は手抜き予定でしたがそれなりに普通に修理しちゃいました💦16時過ぎには終わって、その後は鎌倉の山中でミニトレイルランしてきました6月23日第2ラウンドは新装開店お花畑です前回から11日が経過し、メインの花がタチアオイに変わりました当然たく