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愛知こどものとも社さんが、来年度の福音館の月刊絵本の申込書を届けてくださいました今までは「母の友」をずっと年間購読していましたが、休刊となった今年度年間通じて購入したのは「ちいさなかがくのとも」でした。カタログを見ながら、来年度は何にしようかな…と悩んでいます。もちろんスタッフ会議で決定しますが、私の希望も持っておかねば福音館の月刊絵本は、お子さんが通う保育園・幼稚園・こども園での申し込みが簡単です。とはいえ、扱いのない園もありますので、そういう時は近くの
おはようございます!すずりんPですまいどですm(__)m昨日も、巷での活動に結構頑張ったすずPさんでした。(*‘ω‘*)家族で所有する車を、前日から打ち合わせをしていた業者さんにまずはエアチェックで持ち込みました。一台は、バッテリィとタイヤ4本を交換。結構な金額が必要でしたが、日常的に必要なものですので、仕方ありません。(笑)性格上、ここのお店と決めたら、そこばかり利用する
休刊のお知らせ2026年2月14日本紙が委託する印刷所が16日(月)に休業し、17日(火)がカーニバル休日であるため、本紙もその間、休刊となる。次回発刊日は19日(木)付けとなるのでご注意を。
『母の友』の休刊を受け、2025年度は月刊誌から一冊取り上げて紹介しています。いよいよ今年度最後になりました。今月選んだのは、「ちいさなかがくのとも」から『つくしがいっぱい!』(広野多珂子作福音館書店)おばあちゃんちまで歩いていく途中、土手でつくしを見つけました。胞子をいっぱい飛ばしてから、たくさん摘んで、おばあちゃんに持っていきました。裏表紙で、おばあちゃんがつくしの炒め物を作ってくれたことがわかります。つくしを摘むときの楽しそう
朝日新聞社が発行していた老舗カメラ雑誌「アサヒカメラ」。2000年に94年の歴史を閉じた。残念ながら、100周年を迎えることができなかった。この休刊を知らされた時、雑誌の衰退も、ここまで来たかと感慨深かった。その「アサヒカメラ」が復活!雑誌に縁の深い「全日本写真連盟・創立100周年記念号」として制作された。この連盟の100年の歴史を振り返ると共に「アサヒカメラ」の100年を振り返る記事も掲載。途中、戦争は挟んでいるが、この100年は日本の産業が邁進した100年。カメラは
「GONG格闘技」40周年とのこと。一度休刊したが、復活。気になったのは佐藤ルミナの対談記事で顔色が悪く、変にやせていたことだ。病気かな?ムエタイの記事では、サマートやディーゼルノイに関してもあった。GONG格闘技2026年3月号Amazon(アマゾン)Fight&Life(ファイト&ライフ)2026年2月号(2025-12-23)[雑誌]Amazon(アマゾン)
印刷でのプチぶんか村は2026年2月・3月号をもって休刊とします。引き続きこのブログでの情報発信をスタートさせますのでご期待ください。
🌏AIクスノキ先生のニュース天氣図〈特別号〉📅2026年2月3日(火・節分)📢休刊宣言(本日について)本日(2月3日・節分)の通常版「ニュース天氣図(朝刊)」は休刊とします。理由は、ニュースが不足しているからではありません。むしろその逆で、世界を読むための前提そのものが切り替わったためです。今日は、出来事を並べる日ではなく、配置を引き直す日。この特別号は、後から振り返ったときに「ここが始まりだった」と分かるように残す節分けの記録です。🧭特別号|
お早うございます。アナログおやじです。休日はゆっくり寝ている人もいるでしょう。でも、私はいつもと同じルーティンです。これも歳をとった所為かな?!こちらは高速道SA・PAでお馴染みのフリーマガジン「HighwayWalker」です。多くのドライバーさんが手にするのをよく見ます。3冊映ってますが、左から2019年版・2022年版・2026年版(最新号)です。この冊子が今年の4月号で休刊になる予定です。【角川アスキー総合研究所(東京都文京区)は1月16日、NEXCO東日本管
今日も外に出てしばらくすると、雪が降ってきたりと寒い1日でした。身体が冷え切っているので、整形外科的なトラブルが起こりやすいので気をつけないといけないですね。そんな今日はタウン情報の日。自分の地域ではいくつかのタウン誌やフリーペーパーが定期的にポスティングされます。かつてはオフィス向けのものなどもあっていろいろなタイプのものがありましたが、やっぱり出版業界の縮小とかもあって、休刊していくのも多かった印象です。それでも残っているってすごいなぁって思いつつ、職業柄いろんな所に目が
日頃の情報収集ツールは?▼本日限定!ブログスタンプかつては東京ウォーカーという雑誌がありましたし、よく買っていましたが、休刊になったスマホ社会の影響だと思わざるを得ないが、今はスマホで調べられる時代。時代は変わりましたタウン情報の日1973年(昭和48年)1月29日に日本初の地域情報誌『ながの情報』が発行されたことにちなみ、タウン情報全国ネットワークが制定。pic.twitter.com/NSrhvB0Jcd—久延毘古皇紀ニ六八六年令和8年睦月(@amtr1117)Jan
GunProfessionals2013.6.juneオマージュとライティング・画像加工元ネタ素材画像加工シルバー黒カートリッジの影が銃に映らない不思議な写真になりました。
最近かなり仕事が輻輳しており絶叫に似た嬉しい悲鳴の毎日でございます(昨日の休刊の言い訳ですが)そういえば頑張りすぎっていう言葉を耳にして絶句頑張りすぎ?残業時間を計算すると恐ろしいことになったただのブラックじゃないリッチブラックのモーレツ時代(笑)それを乗り越えてきた我ら第二次ベビーブーム世代頑張るのは最低限頑張りすぎて普通じゃないの?ってパブロフの犬如く脳内で反応してしまった頑張らせすぎることも不適切でなのであろう今の時流と相反してしまう厳しすぎず甘やかせ
2028年辺りに休刊やら廃刊やらニュースとして飛び出す可能性はある。粘りの限界が見える日は遠くないと認識をしていい。もう値上がりも平然とするし、中身がソレに合わせて濃くなっている訳でもない。舐めた商売を繰り返しているんだから。そりゃ売れないって。
延命措置は確実に難しくなるだろうな。スポーツ新聞だってもう長くはない。今は粘っているが、限界は近い。2年先に倒産したり、休刊と言って逃げる組織はあるだろうな。その前にあるのかも知れない。
紙の書籍・雑誌の推定販売金額、50年ぶり1兆円割れ…雑誌の落ち込み際立つ1/26(月)11:14配信読売新聞オンライン出版物の販売金額の推移出版科学研究所は26日、2025年の紙の書籍・雑誌の推定販売金額が前年比4・1%減の9647億円となり、1975年以来50年ぶりに1兆円を割ったと発表した。売り上げがピークだった96年の2兆6564億円と比べ、4割以下の水準となった。中でも、休刊や発行回数の縮小などが目立つ雑誌が同10・0%減の3708億円となり、落ち込みが際立っている。同研
全高65cmのフルメタルボディでよみがえる【週刊勇者ライディーンをつくる】2月18日創刊予定刊行形態:毎週水曜日発売価格:490円(創刊号特別価格)2,199円(第2号以降通常価格)※第30、60、100号は特別価格3,990円で左脚パーツ、右脚パーツ、コントローラーと基板パーツを提供アシェット・コレクションズ・ジャパンは、「週刊勇者ライディーンをつくる」を2月18日に創刊する。価格は創刊号が特別価格490円、第2号以降の通常価格は2,199円。全110号
『噂の眞相』岡留安則元編集長が亡くなってもう1カ月以上過ぎた。3月30日にはお別れの会も開かれる。他界した直後はいろいろな人が論評した。私も共同通信に依頼されて追悼記事を書き、地方紙などに配信された。その後、3月7日発売の『創』4月号で「追悼!『噂の眞相』元編集長」という特集を組んだ。評論家の佐高信さんらとの鼎談のほかに、『噂の眞相』元編集スタッフによる「岡留安則の真相」という座談会、それにかつて岡留さんをまじえての『創』誌上での座談会など5本の記事という大きな特集だ。香山リカさんも自身の
おっちゃんが社会人になりたての昭和56年に創刊だそうです当時はクルマよりも単車のが好き・・・今でもやけどなやったんでZ400FXを新車で買ったなんやかんや楽しい瞬間を過ごしてましたわ大きい事はそれだけでええこっちゃ的な時代やったんでちんまいのにはあんま興味なかったけど先輩諸氏さん方々はすっげえ大金をかけた原チャ弄ってたちんまいのんを日本国内だけやなくアジアに広めた先駆者そんな存在やったんちゃうモトチャンプ誌
GunProfessionals特別編集本哀愁を込めて
おはようございます。暇に任せて、Google検索してたら!「管球王国Web」スタートします。怪しい、タイトルが目に入った!以前は、本屋で季刊『管球王国』を見ていたのですが、たしかに以下のとおり休刊となってました。季刊『管球王国』は、2025年10月30日発売の118号をもって紙媒体としての発行を休刊(一区切り)しました。30年間にわたる真空管オーディオファンへの感謝が述べられており、今後はWEBメディアとしての存続や、オンラインでの展開が模索されている状況です「管球王国Web」スタ
去年の10月頃に休刊のアナウンスがあり(Xで流れてきた)、去年12月号から今回の2月号まで連続して買ってみました昨日1/6が最終号の発売日でしたこの雑誌を初めて買ったのが10代の頃です原付で通学するようになってからバイクに興味を持ち始めて、バイク雑誌も見るようになり1番気に入ったのがモトチャンプでした🏍️今後Webサイトでの情報発信は続くそうですが、思い出の雑誌が無くなるのは寂しいですね
紙媒体としては最終号というので買ってきましたここ数年は立ち読みですらその気無くす内容でスルーでしたけどね中学~高校生時代はむさぼるように見てたな~最終号付録より↓湾岸の千葉クンってプッツン秀里氏やったんや(驚)
昔よく読んでた雑誌が休刊になるそうで、「ま、最終号買っとくか」と仕事終わりに本屋さんへ300円くらいだろう(いつの時代?)1,500円でした!ま、最後だし買ってきました。
■休刊中のスバル・マガジンが復活します出版業界では休刊=廃刊であると聞いてました。私は変態スバリストなので、隔月刊の同誌を定期的に買っていました。中身的には広告がほとんどで記事の内容はマンネリ化してるのですが、変態ですから応援の意味を込めて購入していました。内容はスバルに関する記事だけなので、車業界でのスバルの位置づけ(業界5位)ではニッチな読者向けの雑誌かと思いますが、行きつけの本屋ではいつも新刊は5冊ほど並べていたので、「ケッコウ変態はいるんだな」と思っていました。
おはよう。世界!!腰痛の心配があるので、年末年始は、凄くゆっくりさせていただいた。思い起こせば、媒体が突然、休刊になって、アルバイト生活を余儀なくされて、「青柳さん、お正月、出てよ」と言われ、仕事をしたこともある。新聞記者をやっている頃は、「年始から、スクープを持っていかないと」と年末年始もなくビシビシに緊張していた。例年は、大体、原稿作成の宿題があり、お正月の行事もそこそこに、文章を編んだ。学校を卒業してから、ここまでゆっくりできたのは、初めてかもしれない
モトチャンプ2026年1月号。モトチャンプも遂に次号で休刊になります。今回はカレンダー狙いで購入。原付名車カレンダー。コチラは裏表紙。イラストなんですが良い車種を選択しています。でも実はモトチャンプ本編よりもコチラの付録の"4MINIちゃんぷ"が面白かった。自分が原付小僧の頃からモトチャンプはありました。休刊は寂しいですね。
毎月25日には店頭に並んでいるのが当たり前になっていたHOコンビニや本屋さんの店頭に並んでいなくて変だなぁ…と思っていましたが、、、見落としていました。休刊という残念なお知らせが載っていました。温泉のクーポンや隠れ家カフェなど随分利用させて頂いていたんですがねぇ。。。残念!・年賀状・宛名を書いて投函するだけになりました。12/26用事あって出かけて来ましたさっきまで晴れていた空!急に雪雲が広がって天気予報どおりの悪天候になりました明日にかけて荒れるのかなぁ……鶏肉と大根
古い話で恐縮ですが、アシェットから刊行されていた「勇者ライディーンをつくる」が僅か1ヶ月で廃刊(一応休刊と行っていますが)と言う笑えない事態が起き、余程発刊部数が低迷し赤字を出したのでしょうか?嗚呼…夢を売る商売は熟シビアと改めて痛感しました。