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(神奈川県横須賀市)昨日の怠けた分を取りもどずべく、今日はひたすら執筆。一歩も外に出ず、なんとか終わらせた。もちろんこれで終わったわけではない。文章量オーバーなので無駄な言葉を省き、推敲もして完成させる。でも、まあ労力的、精神的には八割くらい終わったようなものでホッとする。私が以前勤めていた会社、文學の森が今、大変なようである。後輩から退職の挨拶のメールが来たり、俳句の先生二人から電話をもらった。詳しいことを知らないか?というのである。結社広告として支払った料金は
私の作った俳句に、入選と特選を下さった「定年俳壇」が掲載されている折り込み新聞『定年時代』が、突然、休刊となってしまいました。今日、お知らせのチラシが折り込まれてきました。ショックです。1998年に創刊されたとあるので、25年以上も続いていたということですよね。お知らせには、経営の観点からの苦渋の決断とありました。今、紙媒体は斜陽ですよね。そんな中で、もう無理、ってなってしまったのでしょう。
毎月定期購読をしている【月刊-俳句界】が、発売日の25日になっても、自宅に送られて来ません。ネットで、発行先の「文學の森」のホームページを開いてみてびっくり!!なな何と、突然の休刊の知らせが載っていました。何があったんでしょうか?10数年間、読者投稿欄に投句をしていた俺の居場所的存在の俳句雑誌。今年の1月に定期購読の更新をしたばかりなのに……プレバトの夏井いつき組長の人気に、俳句をやる人が増えていると思って居たけど、そうでも無いのかもしれません。■休刊は廃刊では無し春寒し