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4月30日別宅のは朝から雨模様に観光は諦め、家内と熱海市のお母様が住む介護施設へ向い、「伊豆高原駅」の「POPO」で(伊豆の贅沢釜飯弁当)1160円と(お茶)210円×2に、(柑橘類)を買い伊豆急行の連結を見て「熱海駅」へ到着、お母様とお会い出来たので昨日頂いた「第三十三回熱海をどり」の(お饅頭)を渡すと即完食。その後「熱海駅」へ戻り駅ビル「ラスカ熱海」3F「伊豆太郎」の隣、家内が気になる「浜松餃子五味八珍」へランチに並び私「浜松餃子五味八珍」を知っていると気が付き、以前201
自宅駅、始発に乗り余裕をもって熱海駅に到着し熱海8時26分発下田9時57分着の金目電車に🤭内装もとてもキュート💖私達はこのスタイルの座席に座り海を見ながら朝食ちなみに一本電車を遅らせていたら座れなかった…。GWなので座れない乗客さんも多かったですがぽつりぽつり降りる方もいて城ヶ崎辺りからだいたいみんな座れる感じに。伊豆大島もよく見えました!景色はいいけど、、、一両目と最後尾は立っての乗車が禁止なのでこんなに立っている乗客がいるなら先頭か、最後尾の車両の方が
こんばんは🌙。スタッフ太田です。今日はまたしても、よくお越し頂けるお客様より今回は伊豆急の大変可愛らしい💝🎁✨✨✨お土産を頂いてしまいました↓↓↓😄😄裏面の様子です↓宜しければ皆様の間でも、是非!伊豆急行をご利用された際には御調達の程、如何でしょうかね⁉️😊。いずれにしろせっかくなので、この自分はお茶🍵とお酒🍶を1個づつ頂いて、他は休憩室にそっと置いておこうかと思います。「O様‼︎この度も有難う御座いました☺️🙇♂️」お酒はゴールデンウィーク明けの休日にでも頂こうかと、また
今年のゴールデンウイークも引きこもって漫画や小説家になろう読んだり、AmebaTVでアニメ観たりYouTube見たりと同じことの繰り返しをしてると思います!きょう㋃㏼は祝日「昭和の日」です昭和前半(1927〜1947年)には「天長節」その後は「天皇誕生日」(1948〜1988年)と呼ばれてますのちに「みどりの日」とコロコロ名称が変わってますわざわざ2代前の誕生日を祝うなんて、そんなに天皇って偉いんでしょうか昭和と聞いて思い浮かぶのは▼▼▼昭和の思い出としては、や
2026/4/21(火)伊豆急行(↓)の伊豆高原駅から少し車を走らせて大室山に向かいますプリンのようなキレイな形をした山『伊豆急行・伊豆急行線』2023/12/9(土)伊東→伊豆急下田伊東駅JR伊東線と線路はつながっており、かなりの列車が直通運転普通列車に乗車海側がクロスシートで山側が…ameblo.jp大室山は山自体がご神体ということで鳥居が出迎えます徒歩での登山は禁止されているため手段はリフトのみ以前に来た時は濃霧でぜんぜん見えなかった
休暇となりまして、特段遠くへ行くこともなく地元スタートなので、5105F特別快速|大垣C101+Y8315+313からスタート。日が高くなってきて選択肢が増えて来ましたね。EF210-323[吹]1073レEF210-350[吹]5091レEF210-152[新]+ムドHD300-2[新]その足で大府へ移動しまして、こちらも休暇でないと撮れない5091を。新塗装+HD①端は初撮影です。1070レEF210-157[
皆さまこんにちは!ゆめロンです。先ほどDMM.makeさんにて「ゆめロン車両工房」を開設させていただき、伊豆急のED2511(IKKの電気機関車)と東急長津田車両工場のED301(TKKの電気機関車)を公開しました。標識灯やパンタグラフをはじめ別途ご用意いただく部品が何点かあります。必要な部品と組み立て方法などを簡単にまとめた組立説明書を作成しましたので、制作の際の参考にしていただければと思います。・ED2511IKKの電気機関車_組立説明書.pdfdrive.googl
浜松(静岡県)発05:35{※土休日は静岡行き}↓JR東海道本線興津行き(掛川06:02着,金谷06:17着,清水07:03着,興津07:09着)静岡(静岡県)着06:50発07:00(※要乗車整理券330円)↓JR東海道本線[ホームライナー沼津2号]沼津行き(富士07:24着)沼津(静岡県)着07:41発07:47↓JR東海道本線熱海行き(三島07:52着)熱海(静岡県)着08:06発08:2
前日撮れなかったロイヤルエクスプレスを地元で撮ってみました。9044M伊豆急2100系R-5TOKAIDO・FUJICRUSETRAIN煌めく琵琶湖の旅上り矢作川の定番で初撮影でした。運行当初は人だかりがあったみたいですが、今回は2名のみ笑目新しさが無くなったくらいに大垣方面へ行ってもいいですね。今日はこれだけで終了です。お疲れ様でした。
伊豆高原でのゴルフ旅、ラウンド後の一杯と温泉をどこで楽しむか、宿選びで迷っていませんか。サザンクロスリゾートは伊東市八幡野の高台に広がる名門コース。せっかくなら、コースからの移動がラクで、温泉や海の幸まで満喫できる宿に泊まりたいですよね。この記事では、サザンクロスリゾートを起点に、車で行きやすく、ゴルファーの疲れをしっかり癒してくれる楽天トラベルの宿を厳選してご紹介します。早朝スタートにも対応しやすい立地や、コスパ重視の宿、記念日向けの贅沢宿まで、用途別にまとめましたので
おすすめの番組おしえて!▼本日限定!ブログスタンプYouTubeの「銀英伝考察・紹介」は改めて「銀河英雄伝説」の魅力を再発掘する事が出来ます。「アベマ開局記念の日」今年で10周年だそうです。以上です…😅「ガッツポーズの日」1974年(昭和49年)ボクシングWBC世界ライト級タイトルマッチでガッツ石松選手がKO勝利し、その勝利を「ガッツポーズ」と表現した事で広まりました…「しっかりいい朝食の日」日付けは「し(4)っかりいい(11)朝食」の語呂合わせ「朝食食べてガッツポーズ」と言
もう過去に何度も会ってますが今回もまた娘の愛する伊東のご当地キャラに会ってきました幼児期から慣れ親しんだキャラなせいか愛着が強い…マリンタウンで定期的にグリーティングが行われてるのでホームページで確認して時間にあわせていけば必ず会えます二階から出てくる場所はわかっているので、待ち伏せし、出てきてから記念撮影するまでずっとスマホ片手に追いかけます💨まりにゃんキターー何度会っても、毎回まりにゃんの出動には興奮します…前回と同じでエレベータ🛗へ向かうまりにゃんエレベータに乗り込もうとする
雨予報だったこの日、雨が降ったり時々晴れ間が出たり。伊東でお鮨を食べた後、JR伊東線で網代へ移動。反対側下田方面のホームに見慣れないラッピング電車が入って来ました。伊豆急行の「アロハ電車(伊豆急行3000系)」は、2022年4月にデビューしたホヌ(ウミガメ)柄のラッピング車両です。JR東日本の209系を改造し、海側が赤色、山側が青色。全車自由席の普通電車です。各駅停車に乗車する予定だったので気を抜いていたら、なんと、黒色の塗装を施した列車が
橋立吊り橋へは、伊豆高原駅の「やまも口(南口)」を出てすぐの場所を流れる対馬川(たじまがわ)に沿って整備された道があります。観光客は少な目でゆっくり散策できます。1本道なので迷うことはありません。吊り橋の手前は少し風景が変わります。大淀・小淀(おおよど・こよど)という案内があると吊り橋ももうすぐです。大淀・小淀は岩場へ降りる道があり、溶岩が作り出した柱状節理(五角形や六角形の岩の柱)が間近で見られます。橋立吊り橋到着。長さ60m、高さ18mです。風があると少し揺れます。反対
TA-3編成+TA-1編成@河津付近6両編成を見送って本日の撮影は〆に来年も沢山撮れれば良いなと思いつつ、終わりまで悔いが無いようにしたいものです。
NA-?編成@河津付近このアングルでは緑色の5000番台を撮れず来年機会があれば…という感じでしょうか。
TA-2編成+TB-4編成@河津付近帯無し編成が河津川を渡る瞬間をカメラに収めまして無事に撮れたので大満足でありました。
TA-2編成+TB-4編成@河津付近帯無し編成だけの瞬間を狙って残り約1両ほど、緊張の瞬間です。
TA-2編成+TB-4編成@河津付近安堵した橋を行く車このカットも実は軽トラが写りこんでいます。
R-3編成@河津付近21のロゴは存在感バッチリ思い描いてたアングルで、格好良い姿を撮れて大満足でした。
R-3編成@河津付近現れた真っ赤なカラーリングのキンメ電車なかなか色の相性も良く、これはこれで伊豆半島らしくて素敵な光景であります。
NA-?編成@河津付近ガラガラの状態で走り抜ける特急踊り子河津で降りるor乗るなので、この区間はどうしてもこうなってしまいます。
燦柊連邦共和国南部の海陽古南辺鉄道で活躍する特急型電車で、「エクスプレス・レグルス(ExpressRegulus)」という愛称を持ちます。古南辺本線専用の20m車になり、小型車限定の路線には入線できません。なお、2004年に自社の小月英(こげつえい)工場にて3両固定編成が2編成「新造」されたことになっていますが、車体は何かを流用しているようですね(京阪600・700形などで用いられた手法)。第1編成(Mc1101-T1191-Mc1102)はモノクラス、第2編成(Mc1103-T1181
TB-5編成+TA-7編成@河津付近先頭改造車の雰囲気も気にならず、まるでデハ8500形のような…と言おうとしたもののクーラーの配置が異なるのはやはり気になりますねw
TB-5編成+TA-7編成@河津付近この後は構図を変えたのですが…後々から見返すと、電柱がクモハ8152号車の側面に思いっきり掛かっているミスカットでした(;^_^A
TB-5編成+TA-7編成東急時代無塗装の過去と、伊豆急時代ハワイアンブルーカラーの今が交わるような組み合わせ歴史が交錯するような光景は鉄道ファン的に刺さります。
TB-5編成+TA-7編成@河津付近飛び込んでいく8000系河津川と川に架かる赤い舘橋との組み合わせも素敵であります。
NA-?編成@河津付近行くかのように走る列車の組み合わせをこちらも大勢のギャラリーが居ました(笑)
【城ケ崎海岸駅】で電車を待っているとラッキーな事にリゾート21が到着しましたしかも初めてのキンメ電車真っ赤な車体は金目鯛をイメージして作られています可愛いリゾート21の車内は先頭車はパノラマシートになっていて前面展望が楽しめその他の号車は海側のシートは海の景色が楽しめる様に海側に向いた席も用意されています🚆海側は座っていらっしゃる方が居たので写真が撮れませんでしたがシートも金目鯛だらけ見上げると桜が飾ってありました🌸3号車はキンメダイ博物館になってい
TA-2編成+TB-4編成@河津付近春の出会いはあと何度あるか…。房総方面も慌ただしくなってきましたので、今のうちに撮っておけたのは幸いでした。