ブログ記事1,096件
10/8~10/10の二泊三日で楽しんだ伊豆&浜松の旅♪一日目(10/8)の行程を楽しんで、少し早めの15時過ぎに熱川プリンスホテルにチェックイン♪少しお部屋で休んでから海の方まで散策することにしました♪プリンスホテルは高台にあるため、とっても眺めもいいのですが、その分、昔ながらの温泉街や駅までは凄い坂道往路は下りばかりなのでいいけど・・・・復路は?って思いながらテクテク歩きました♪まずは伊豆急熱川駅周辺♪きっと昔は沢山のお客様が伊豆急に乗ってやっ
朝の情報番組見てたら熱海特集やってたのに釣られて、急遽熱海界隈へ向かうことに。秋晴れというべきなのか、休みの日でまともな晴れを見たのは久方ぶりな気がする。まさしくお出かけ日和。JREPOINTはグリーン券の交換にしか使っていない。どこかにビューンで使ってみてもいいと思ってるけど。3連休なので普通車はパンパンだが、グリーンは快適に根府川到着!実に何年振りだろう。橋梁すこ海沿いを歩いて小田原食堂だんへ。アジフライは小ぶりだが生に近いフワフワした食感で良かった。根府川に戻ったら熱海
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第115巻の紹介です。毎号のお楽しみにとなっているNゲージサイズ模型は、485系特急形交直流電車の先頭車クハ481形300番台です。北陸本線を「スーパー雷鳥」として疾走した専用色をまとった姿が爽やかです。さて、今日もいつものようにパッケージを解いて、奥底から冊子を取り出してみ
伊豆旅行2日目は、伊東から熱海へ移動し、そこで友達と合流熱海から特急踊り子で修善寺へ移動、修善寺周辺を散策、ランチの後に湯ヶ島のホテルへ向かう予定ですところで、普段は、小腹が空いてる状態で寝るので朝起きた時にはお腹が空いてますでも、前日の旅館の夕食は、かなりボリューミーなコース料理旅館の朝ごはんをずっと楽しみにしていたけど、この日は朝全然お腹が空いてなくて泣く泣く朝食をキャンセルしました今思い返しても、残念今回の3泊4日の旅行、ホテルは全部1泊2食付き振り返ると、和食とはいえ、3日
親の古希や夫婦の記念日に伊豆の名旅館を奮発するなら、絶対に外したくないですよねでも露天風呂付きの部屋でも、お湯が温泉とは限らないんですこの記事でわかるのは、次の3つです。部屋で源泉・温泉に入れる伊豆の8軒と料金名旅館で温泉にならない部屋の見分け方海・富士・川の眺めで選ぶ記念日の宿先にお伝えすると、夏目漱石が泊まった修善寺の名部屋も、お風呂は沸かし湯でした先に結論|伊豆の名旅館は部屋選びで湯が変わる伊豆には、海辺の離れから修善寺の老舗まで、一度は泊まりたい宿がたくさ
今日は先日伊東温泉に行った翌日帰京時に熱海駅でチョイ鉄を楽しんだので紹介します。駅待合室に女房を待たせているので1時間ちょっとしか撮る時間がありませんが、一番のお目当ては伊豆急のリゾート21きんめ電車でした。熱海駅のあたゆ丸去年の4月駅開業100周年記念で狛犬のモニュメントがホームに造られました1068レEF210-102号機牽引上りのカモレは5番線を通過しますJR東海浜松行きの315系U5編成伊豆急8000系8006編成
先日、伊豆急のホームで電車を待っていたら、車体が台湾のステッカーで装飾された電車が来ました。車内も、熱川に飾られているような提灯やパネルが展示されとっても華やか台湾PR電車「麻吉號」について伊豆急行株式会社の親会社である伊豆急ホールディングス株式会社と、台湾の台北市内を運行する台北大衆捷運株式会社(台北メトロ)が友好協定を締結したため、友好協定に伴う連携事業の一環として、このたび台湾PR電車を運行する運びとなりました。台湾PR電車「麻吉號」は「旅好き
伊豆へ【竜宮窟】続きです。お腹も満たされたのでお墓参りの前に散策。向かったのは「竜宮窟」です。駐車場は500円でした。上から見るとハートの形に見えるとのこと。最初は上から見るルートを歩きます。少し登っていくと右側に海が。上から見る。確かにハート型です。左側の穴が道に繋がっているようです。穴に向かって波が打ち寄せています。ハートビュースポットから細い道を歩きます。途中、海が良く見える場所に出ました。田牛(とうじ)の「サンドスキー場」ですね。だいぶ昔に滑った記憶
伊豆へ【黒船電車と蕎麦】9月18日。お墓詣りのため伊豆に向かいました。横浜から東海道で熱海まで。藤沢駅で電車の形の「NewDays」がありました。朝7時から13時まで営業しているそうです。遊び心があっていいですね!熱海駅で伊豆急に乗ります。「黒船電車」です。ロゴがいいですね。扉の舵輪マーク。最初はこちらの先頭車両に乗りました。後方の席になるほど高くなっています。窓も広く運転席も良く見えますね。孫ちゃんが喜びそう。この後窓に向かって席のある車両へ移動。海側の席
知る人ぞ知る湯河原の人車レプリカを見てきました。伊豆熱川駅でキンメ電車に遭遇
前回は伊豆大川温泉に泊まりました。『温泉とイクラ食べ放題を満喫@伊豆大川温泉』伊豆旅行最初は熱海を歩きました。『まだまだ昭和の雰囲気が残る熱海へ』普通の9月なら温泉なんて考えないけど、今年はずっとびっくり涼しい9月。で、住んでいる区と…ameblo.jp2日目は、伊豆急で熱海まで戻り東海道線で沼津に向かいます。伊豆急でまたおかしな英語…パートナーがぼそっと「意味不明」。伊豆急っていっても東急だそう。で、沼津で改札を出ようとしたら出れない!PASMOやスイカって全国で使えるようにな
まともに晴れた日が無く台風が🌀前回は千葉が家や何千台もの車が水没して大変だったのに又か!と今日は東からの風と雨昨夜、脱衣所の窓から少しだけ雨水が入ってたタオルを丸めて窓に!雨が凄いねぇ☔☔Yahoo天気では、今夜8時半に雨が止む!と今は小降りになってきた☔️自然の事はどうしようもない先週16日水曜日に妹夫婦がお見舞いに来てくれた🚗お菓子を頂いたけど主人は食べられないので私達が美味しくいただく事に😋19日土曜日に娘と2人でサントムーン柿田川へ娘は映画ちい
おはようございます。週末に喉の痛みと発熱がありましたが、検査の結果インフルエンザでも新型コロナウィルスでもなく、ただの風邪らしい。ひとまず安心、また日曜日の午後には熱も下がってきて活動ができるようになりました。少し前にマイクロエースの伊豆急のリゾート21用のロイヤルボックスを購入したことを書きました。サロ2183という車両です。青い側。赤い側。行方不明になっていたKATOリゾート21が見つかったので編成に組み込んで見ました。まず収納の
下田へ行ってきます。伊豆急で下田へ。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第93巻の紹介です。毎号のお楽しみ、Nゲージサイズ模型の付録は、交直流電気機関車の決定版=EF81でした。では、いつものようにパッケージを解いて奥底から第93巻の冊子を取りだしてみましょう。関東記事は、このところの定番通りに付録模型の車両の紹介になっています。EF81形交直流電気機関車
来たる12月10日に開業65周年を迎える伊豆急行で、来月1日から各種記念企画が開催され、その一環で8000系と2100系Resort21に記念ヘッドマークを掲出します。掲出期間は10月1日から2027年12月9日までの1年超に及ぶ長期間。なお、2100系は2027年1月31日に一旦掲出終了したあと3月20日から掲出再開となるため、定期点検に合わせてキンメ電車と黒船電車で掲出車両を入れ替えると思われます。最近かわいいと思った瞬間は?▼本日限定!ブログスタンプかわいいと思ったのが最近、夜に
玉峰館楽天トラベル静岡・河津の「玉峰館」|源泉かけ流しの温泉と伊豆の料理を楽しむ大人の宿伊豆で温泉も食事もゆっくり楽しみたいなら、河津町の「玉峰館」が気になります。大正15年創業の歴史を持ち、庭園を眺めながら落ち着いた時間を過ごせる、全16室の宿です。【玉峰館の魅力】玉峰館の楽しみは、源泉かけ流しの温泉。趣の異なる2つの大浴場に加え、3つの貸切風呂があります。貸切風呂は無料で利用できるので、同行者と気兼ねなく湯浴みを楽しみたい方にもぴったりです。【食事】夕食は、伊豆の旬の食
1年半ぶりのトヨタレンタリース静岡三島新幹線口店前回はミスで到着が大幅に遅れましたが、今回は予定通り。移動ツールは黒いヤリス号前回は国道1号で清水町回りでしたが今回は国道136号を直進。観光シーズン外れたようで下り線の流れはいいです。有料道路の伊豆長岡ICまで30分月ヶ瀬から国道414号峠区間に入ります。道の駅天城越えまで約1時間今回は早い。新天城トンネル伊豆市と河津町の境界旧天城トンネルは観光名所で生田絵梨花も天城越えの撮影で来訪した事あります。今回は天候
@サフィール踊り子号車内時折見える美しい海も楽しみ列車旅の楽しさ、ここに極まりという感じで最高です。
@サフィール踊り子号車内動く車内でカレーを頂いて定期的にメニューが変わっていて、リピーターにも飽きさせない工夫をしているのは流石だなと思います。
おはようございます。今週は長雨でしたがようやく晴れ間がみられた昨日、アサギマダラの里に行ってみました。アサギマダラの飛来を確認。まだ1頭だけでしたが、綺麗に羽を広げてくれました。その足でちょっと大きい幹材を割りに太田切川まで。雨上がりですが水は澄んでいて流量が多い状況。この動画を見ると川の流れ方と白い波の部分がどこで出来るのか分かります。小波だけで緩やかに流れている川でも段差がある堰では白い波が出来ますしのっぺりした水面にはならないので自然の川を観察するのも大事
RS1編成@伊豆熱川帰りの特急列車に乗り込んで久しぶりのサフィール踊り子号でテンション上がりました(笑)
TA-7編成@伊豆熱川広がるホテルやリゾートマンション群伊豆半島が最盛期だった頃の勢いを今でも感じられますね。
TA-7編成@伊豆熱川一発縦アンで狙いましてたまたま来るようだったので撮りましたが、面白い記録になりました。
マイクロエース新A1903EF10-12ぶどう色1号国府津機関区税込販売価格¥8,470新A1904EF10-2ぶどう色2号国府津機関区税込販売価格¥8,470新A4416113系800番代旧福知山色分散冷房車4両セット税込販売価格¥16,940新A4418113系0番代湘南色大垣電車区R21編成4両セット税込販売価格¥16,940新A4419113系0番代湘南色大垣電車区R10編成6両セット税込販売価格¥
TA-7編成@伊豆熱川光り輝くトンネルの壁とレールこういった光景も段々貴重になりまして。。。
お店から回収してきました買ってきましたお値段、約¥23,000でしたまぁ、このぐらいか?と思う私そして、そんなもんだよと思うあなた麻痺してますこちらは既に売り切れ続出2008年に発売されました製品は¥16,500そして今回¥23,100あのーーー前からのR2編成ですよね?R3編成ならば、まだ納得出来るのですがキンメは「タイプ」になっしまってます久しぶりの生産ならばひと工夫欲しかったところですって、、ここまでは元気な時の下書きです今は・・・インフルエンザA型に罹ってま
TB-5編成@伊豆熱川特急停車駅の伊豆熱川へ帰り道はちょっと贅沢していくことにします。
TA-6編成+TB-5編成@伊豆北川普通列車に乗り込んで8000系も今は随分とのんびりしたところを走っています。
先日KATOから発売になった伊豆急行2100系リゾート21が入線しました思えば当時ケイブンシャから出ていた大百科シリーズで、登場直後のリゾート21を南正時氏が緊急特写して紹介されたり、初めて買ったレーマガ1986年10月号の第8回全日本鉄道模型ショウの記事でKATOの試作品が紹介されて実車を知って以来、欲しいなと思いつつ、直接関わりか薄い車輌でしたので後回しになること40年越しの入線にこの当時のKATOは東サロなどドローバーを使うのが流行りな時代でしたね『本日のお買い物~KATOHO