ブログ記事510件
【第15話】新NISAで「老後資金を最速でつくる方法」(1/2)──iDeCoと組み合わせた“黄金の資産形成ルート”老後資金の不安は、多くの人が抱える悩みです。年金だけで生活できるのかいくら必要なのかどう準備すればいいのか新NISAとiDeCoはどう使い分けるのかこうした悩みを解決するために、この記事では「老後資金を最速でつくる黄金ルート」を解説します。◆老後資金づくりの基本は「3階建て」老後資金は、次の3つで構成されます。1.公的年金(1階)2.企業型DC(2
前々から気になっていた、夫の給料明細にある「企業型DC」なるもの。夫から説明してもらったけど、何だかよくわからなかったんだよね。でも、こういうことこそAI先生に聞けばいいのか!と気づいた(笑)読んでみて、仕組みがやっとわかったんだけど、いちいち面白いこと言ってた。旦那→堅実で賢い(倹約家)嫁→放縦で愚か(浪費家)なるほど・・・お節介なアドバイスもくれるのね(笑)60歳まで手を付けることができないのは知っ
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月24日(火)基準価格43,329円前日比-175円-0.40%評価損益資産評価額26,819,845円拠出金
今日はまた温かいを過ぎて暑いに近い一日。明日から雨というか現在進行形で雨。多少は植物にとって恵みの雨だろうか。最近60歳で会社を辞めるにはどうしたら良いかを真面目に考える事が増えていた。今年4月1日から企業型DCが大幅にルールが変わって「マッチング拠出」枠の上限撤廃が非常に気になった。今日早速企業DCを扱っている部署に聞くと「証券会社から何も連絡が来ていないので何もしていません」などと言う。もう一番ダメなパターン、多くの従業員の老後に大きく影響がある制度なのに、誰かから何か言われない
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月20日(金)基準価格43,504円前日比-7円-0.02%評価損益資産評価額26,928,166円拠出金3,
どうも!ざいちゃんのお金の勉強ブログです。楽天ROOMはこちら使ってよかったものなどまとめてます👇フォローしてもらえると嬉しいです!ぜひフォローをお願いします!!【企業型DCのマッチング拠出金はやるべき?】10年ルール改正で本当に得なのか本気で考えてみた結論から言うと、企業型DC(マッチング拠出)は人によってはやらなくてもいい。特に、転職の可能性があるNISA枠がまだ埋まっていない将来の税制リスクが気になるこういう人は一度立ち止まって考える価値がある。今回は実際に自
御覧いただきありがとうございます我が家は、アラフィフ派遣社員の私2歳年下会社員の夫長女、次女、長男の5人家族です『自己紹介』はじめましてアラフィフ派遣社員です。夫、長女、次女、長男の5人家族です。長女は社会人で家を出ており、次女も今年4月から就職のため家を出ます。長男は小学6年…ameblo.jp私のおすすめサッカー男子の息子の臭い足ですが、これで洗うと足の裏に鼻くっつけて臭いでも、臭くありませんこれからの季節ブーツ履いたりするの
今日のハルおじさんの1行老後は「貯めるゲーム」ではなく、「減らしすぎないゲーム」。はじめに「投資は若いうちから始めろ」そんな言葉を聞くたびに50代の僕たちは少しだけ置き去りにされた気持ちになります。子育て、住宅ローン、教育費。ようやく一段落してきた頃に「もう遅いのかな…」そんな不安がよぎる。でも本当に、遅いのでしょうか?今日は“65歳で2000万円”を本気で計算してみました。50代からの資産形成について同じ世代の方のブログも参考にしています。にほんブログ村■50
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月19日(木)基準価格43,511円前日比+682円+1.59%評価損益資産評価額26,932,499円拠出金
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月18日(水)基準価格42,829円前日比+52円+0.12%評価損益資産評価額26,510,354円拠出金3
【第8話】新NISA×iDeCo×企業型DC(1/2)3つの制度を「家族戦略」で最適化すると資産形成は2倍速になる。資産形成は「個人戦」だと思われがちですが、実は違います。本当に強いのは“家族全体で最適化する資産形成”です。特に、新NISA・iDeCo・企業型DCという3つの制度は、家族で役割分担することで効率が2倍以上に跳ね上がるという特徴があります。個人で最適化するより、家族で最適化したほうが圧倒的に強い。これは投資スクールでも最初に教える「黄金ルール」です。◆
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月17日(火)基準価格42,777円前日比+61円+0.14%評価損益資産評価額26,478,167円拠出金3
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月16日(月)基準価格42,716円前日比+75円+0.18%評価損益資産評価額26,440,409円拠出金3
こんにちは。アラフィフで小さな子ども2人を育てている、年の差夫婦です。教育費や将来のお金など、考えることは色々ありますが、今の暮らしと家族の時間も大切にしながら、過ごしています。『家族・子育て・家計・節約・投資・働き方・老後への備え・健康』を、ゆるく発信しています。たまに、昔の海外生活(カナダ&ニュージー)の話も登場します。よかったら、気軽に読んでいってください我が家は何に投資しているのか?前回の記事では、NISAと確定拠出年金(企業型DC&i
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月13日(金)基準価格42,641円前日比-711円-1.64%評価損益資産評価額26,393,985円拠出金
まだ月末は来てないけど、ついに懸案の利益確定に踏み切った。高市自民党圧勝で株価がドンと上がったタイミングで、国内株、海外株、ミックス型のすべてのファンドを売却し、元本保証型商品に預け替えた。すべてのファンドが約定日を迎えた2月12日時点の運用成績は以下の通り。掛け金総額3,570,000円※初回拠出2014月5月資産評価額6,591,326円評価損益3,021,326円利回り9.6%勤め先がDCを導入したのが2014年4月。ちょうど50歳になる直前で投資の
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月12日(木)基準価格43,352円前日比-891円-2.01%評価損益資産評価額26,834,081円拠出金
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月10日(火)基準価格44,243円前日比+117円+0.27%評価損益資産評価額27,385,594円拠出金
ゴールドが下がって上がって、日経も選挙後に急騰!こんな相場ならもっと買っておくんでだったわ!と思うくらい、右肩上がりの相場です。退職金も運用しているので、この相場は嬉しい限り。但し絵に描いた餅であることは忘れてはなりません。さて、去年設定した老後資金の目標をちょっと修正することにしました。新NISA2270万円→2800万円年間200万円を枠いっぱいまで入金し、その後も運用し続けた場合です。企業型DC1650万円→1850万円仮に後10年会社員で働いた場合
息子の企業型DC(確定拠出年金)の運用をする事になりました。・:*+.\((°ω°))/.:+2025年4月スタート↓詳しくは、こちらの記事をご覧ください『息子の企業型DCの運用をすることに』息子が4月に転職しました。6月に入って急にいろんな書類を息子から受け取りました。書類を溜め込む癖は、大人になっても変わらずです。今の会社は、退職金がない。その…ameblo.jpりそにゃかわいい今月も宜しくお願い致します。運用成績毎月の掛金会社から3000円➕息子から0円*🟰3000円
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月9日(月)基準価格44,126円前日比+817円+1.89%評価損益資産評価額27,313,173円拠出金3
2001年から始めた企業型確定拠出年金(企業型DC)ひたすら値動きを綴る備忘録ブログです会社規定により積立上限400万まで(毎月の拠出額も決定権はありません)過去の運用結果一覧移換前2001~2025年3月まで運用結果グラフ~2025年9月まで〃2025年3月~12月基準日2026年2月6日(金)基準価格43,309円前日比-564円-1.29%評価損益資産評価額26,807,465円拠出金3
■iDeCo・企業型DCの落とし穴?家計管理で「ないもの」と扱う理由「iDeCoや企業型DCで資産は増えているはずなのに、なぜか手元の現金が増えた実感がわかない……」と悩んでいませんか?確定拠出年金は、節税メリットが非常に大きい一方で、原則として60歳まで取り出すことができません。この「長期間ロックされる」という特徴を正しく理解していないと、家計管理にズレが生じてしまいます。この記事では、40代共働き世帯が迷いやすい、確定拠出年金の「家計内での正しい位置づけ」についてお伝えします。■
今回は読者からのニーズが非常に高く、書籍化した際にも“巻末付録レベルの価値”を持つテーマ「iDeCoシリーズ総合FAQ(200問)【第1部:基礎〜出口戦略】」をお届けします。全200問は一度に掲載すると読みづらいため、第1部(1〜100問)/第2部(101〜200問)の2回構成でお届けします。今回はその第1部(1〜100問)です。iDeCo(個人型確定拠出年金)第37回(1/2)iDeCoシリーズ総合FAQ(200問)【第1部:基礎〜出口戦略】──iDeCoの疑問を“完全に”
🧱シミュレーション③:企業型DC単体の未来■月1.5万円×20年4%:約550万円5%:約610万円7%:約760万円■月1.5万円×30年4%:約900万円5%:約1,000万円7%:約1,700万円■月1.5万円×40年4%:約1,400万円5%:約1,700万円7%:約2,900万円▶結論企業型DCは“会社が作る老後資金”。長期では確実に効いてくる。🧭シミュレーション④:3制度を組み合わせた未来(最重要)■月合計:8.5万円(i
コラムVol.194マネーライターの取材裏話——マネー誌に書かなかったこと&書けなかったこと:DC加入者も注目!バージョンアップ「iDeCo」との付き合い方:三菱UFJ信託銀行最近、年金制度の議論が注目を集める中で、実はiDeCo(個人型確定拠出年金)にも大きな変化が訪れています。企業型DCに加入している方にも見逃せないポイントがある、新しいiDeCoの活用法や注意点をわかりやすく解説します。www.tr.mufg.jp〇企業型DCとiDeCoで運用対象を分散しようこの記事を読んで
はじめに企業型DCを確認して、こんなことを思った人は多いはず。オルカンがないS&P500もないえ、どうすればいいの…?安心してください。よくある話です。そして結論から言うと、オルカンやS&P500が「名前として」無いだけというケースがほとんどです。■まず大事な考え方企業型DCでは、商品名より中身を見るこれが超重要。オルカン=全世界株式S&P500=米国株式つまり、同じような中身の商品を探せばいいということです。■オルカンが無い場合の代替案✔探
今回は読者からの要望が非常に多いテーマ「iDeCo×新NISA×企業型DCの超長期シミュレーション」をお届けします。“もし20年・30年・40年続けたらどうなるのか?”“制度を組み合わせると、どれほど差が出るのか?”こうした疑問に答える、シリーズ屈指の“未来を見通す記事”です。iDeCo(個人型確定拠出年金)第34回(1/2)iDeCo×新NISA×企業型DCの超長期シミュレーション──20年・30年・40年後の「未来の資産」を可視化する長期投資の本質は、「時間
はじめに投資を続けていると、こんな疑問が出てきます。企業型DCもあるNISAもある結局、どっちに力を入れるべき?制度は違うけど、どちらも資産形成。だからこそ、役割を分けて考えるのが大事です。■まず結論から企業型DC=老後専用NISA=人生用この使い分けが、一番シンプルで失敗しにくいです。■企業型DCの役割企業型DCは、原則60歳まで引き出せない税制優遇が強い会社のお金が入ることもあるつまり、老後資金を強制的に作る制度向いている目的老後の生活費
はじめに企業型DC(確定拠出年金)は、一度設定したらそのまま放置しがちな制度です。でも実は、「放置=何もしなくていい」ではありません。年に1回、このチェックリストだけ確認すれば十分です。■チェック①今、何に投資しているか把握している?□商品名を言える□株式・債券・預金の割合が分かる👉分からなければ要見直し■チェック②元本確保型になっていない?□定期預金だけになっていない□「安全そうだから」で選んでいない👉長期では増えにくい点に注意■チェック