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子育てお悩み覚醒コーチの咲田さくらがお届けする今日のブログはこちら!🌸目次1・ママ一人を原因にする物語から降りる2・支援の場で、ママまで傷つけられてはいけない3・子どもの人生と自分の人生を分けて考える子どもが不登校やひきこもりになると、ママは原因を探し続ける。幼い頃に叱りすぎたからだ。ほかの子と比べたからだ。忙しくて、話を聞けなかったからだ。私がもっと肯定して育てていれば、この子は学校へ行けたはずだ。過去を振り返るたびに、ママは自分を被告席
しれっと復活お久しぶりです。ふと振り返りまして、すでに30代なんだなと改めてしみじみ思ったところです。男の心はいつまでも少年のままといいますが、ほんとにそう。次は何して遊ぼうか、次は何に挑戦しようかなどあいも変わらず考えている私が居ます。ですが悩む内容は世知辛く、年収の伸び悩み、会社でのコミュニケーションの悩み、未だパートナーが居ない悩みなどなど。成人したてのころは、なんだかんだ年収500万を超え、人とのコミュニケーションは円滑に進み、身近もしくは意外なところで自然
子育てお悩み覚醒コーチの咲田さくらがお届けする今日のブログはこちら!🌸目次1.学びの言葉が母親を追い詰めるとき2.反省と断罪はまったく違う3.その声を自分の外へ返していい「あなたが子どもを何もできなくした」かつてあなたが誰かに言われたその言葉が何年たっても心の中で繰り返される。子どもが昼まで眠っているとき。部屋から出てこないとき。同級生が進学し、就職し、楽しそうに歩いている姿を見たとき。やっぱりママである私が悪かった。私が子どもを
苦楽を共にするよく、苦楽を共にするって、結婚する時とか使われる。家族がらみの他でも、この言葉を使うシーンは多々あるかと思うがやっぱり一番使うのは、人生のパートナーとの間で使われると思う。パートナーとは長い人生、ともに歩くわけだから、いいことばかりではない。苦楽を共にする・・・苦しい時・・互いに支え合う。苦しみをわかちあう。相手より自分のほうがより悲しみや苦労を背負おうとする。一緒に乗り越えようとする。楽しい時・・互いに歓喜する。楽しい気持ちを分け合う。
「政府が悪い」「あの人が悪い」うまくいかない時って、僕たちは外側に理由を作っちゃうんですよね。僕もまだ、普通にやります。今回は、そんな「他責汁」の話です。【不思議な力を学ぶことと、動かないことは別】潜在意識とか引き寄せとか、目に見えない力、不思議な力っていうのも、僕自身は、働いているなって感じています。でも、そういった力を学んで、それを頼りにすることで、自分がやらなくてもいい理由を作っちゃうことがあるんですよ。実際、「人生がうまくいかない」「もう人生迷
世の中、物騒なことばかり大切な個人情報の流出が後を絶ちません免許証の画像まで漏洩したとか被害がなくとも氣持ち良くありませんネットで買い物するときにカード情報を入れるのは怖いからと個別の郵便振込しかしない方もありますだけどカードを登録すると早く商品が届くしわざわざ振り込みにも行かなくていいからラクなんですよねある場所では「個人情報」だからと住所や電話番号が共有されなくなってるし最近はお店の店員さんも名札がイニシャルになってたり、、、あまりにも簡単に大切な情報が
ストレスを言い訳に使うのは簡単だよなって思う。あ、そうやって「解決」する生き方なんだろうな。なんでもかんでも「ストレス」と叫ぶ。ずいぶん簡単。そうやってうまく行かないことを、自分で引き受けないタイプなんだろうな。ストレス、が口癖になってない?
うちの長女は高校1年やはり思春期だと言うこともあり、気になる言動が多い父親としては言いたい事が沢山あるのだが、大抵は放置してる言ってもいいが、意味がない自分で気づいて自分が悟り、諦めという契機を経て自分を受け入れ、他者や社会を受け入れ、理想と現実のギャップに折り合いをつけるしかないからだ誰もが通る道なのだ時間がかかる者もいれば、早く気づく者もいるが、それは個別の資質や環境の問題であって、親や大人が関わって早期解決するもんじゃないし、やろうとすれば逆効果になる可能性の方が高いってのが私
子育てお悩み覚醒コーチの咲田さくらがお届けする今日のブログはこちら!🌸目次1.「お天道さまは見ている」という日本人の芯2.人を傷つける行いは、その人の世界を狭くする3.人を幸せにする人には、見えない味方が増えていく子どものころ、悪いことをすると言われた。「誰も見ていなくても、お天道さまは見ているよ」大人になれば、それが迷信ではないことに気づく。空の上から誰かが監視しているという話ではない。誰も見ていない場所で何をするか。弱い立
高市さん、「私は男性の首相より3〜4時間、余分に時間を使っている」「女性首相であることに秘書官が慣れていない」だって。相変わらず、自分に非があるとは一切考えないのですね。また、言い訳がましいですね。本当に他人に寄り添えない、いや自分が好きな人、いやいや自分を好きになってくれる人にしか興味がないのですね。寂しい、いや、さもしい限りです。で、ちなみに、あなたの言っている3〜4時間(嘘くさい)ですが、世の中の会社員は男女問わず、自分の責任で、仕事に支障のないように、もっと短い時間で効率よ
経営において、問題の因果をどこに求めるかは組織の命運を分けます。業績不振やトラブルの際、環境や社員のせいにする「他責」の姿勢は、一時的な逃避にはなっても根本的な解決には至りません。リーダーが自らに原因を探す「自責」の念を持つことで、初めて具体的な改善策が生まれ、組織は成長へと向かいます。しかし、過度な自責は経営者を精神的に追い詰め、判断力を鈍らせるリスクもあります。また、社員に過剰な自責を求めすぎると、失敗を恐れて挑戦しない縮こまった組織風土を作りかねません。重要なのは、事象を
■今度は「乗り過ごし」の話ここまで2回、カスハラについて書いてきました。最初は行政や企業がカスハラにどう対応するのか。そして前回は、ウェアラブルカメラによってカスハラを抑止できる可能性について考えました。ところが、元になったミヤネ屋の記事には、もう一つ気になった事例が載っていました。鉄道会社で実際にあったカスハラです。これを読んで、「いや、それってそもそも誰の問題なんだ?」と思ってしまいました。■乗り過ごしたのは誰?ある乗客が目的の駅で降りず、終点まで乗り
ひさしぶりの投稿になった。記憶が正しければ今年の2月以来となる、1か月以上連続の無欠勤。でも考えてみれば前年は、11か月連続無欠勤だったんだけどな。今月のように中旬に連休があるときは、体力的に助かる。連休の中日に出かけたり、気分転換もしやすい。さて、職場について。最も気心が知れた同僚との不和。正直、埒が明かなそうな気はするし、縁を切るわけではなくとも距離をとる必要がありそう。突き放したり他責にするような言い方をしてきたけれど、そのうちむこ
暴力行為で罪のない子供を死に至らしめてるから、それは言われてもしょうがないと思う。また、体罰が善とか。おれは殺してない事故だったとか、リベラルが〜マスコミが〜て他責にしてるでしょ。同じだと思うよ。悪ガキや不良ばかりだと思ってますよね?最初はそうだけど途中からは引きこもり、精神疾患、普通の子も大勢いましたよ。ちゃんと調べて欲しい。普通の子も数日でやっているけど、この件についてはどうお考えですか?と、戸塚信者や支持者に言いたい程。普通に親も悪い。でも実行犯がも
車内でしりとり子どもたちが小さいころ、ダンナ実家からの帰り道は、なんとなくしりとりが流行った時代があった。運転手はダンナ。私ら女3人はなんやかんやしゃべりながら帰る。で、しりとりしよ~~て長女が言い出す。勝手にはじまって、普通なら4人でしりとりする。でもダンナは入ったことがない。たぶん本人に理由を尋ねたとすると「別に入りたくなかったから」もしくは「入れてくれない←他責」「しりとりなんて恰好悪い」もっと本心を言えば「うるさかった」とかなんとかだと
一日一日と今日こそはあなたの人生が(わたしの人生が)新しく生まれ変わるチャンスです自分に対しては損と得とあらば損の道をゆくこと他人に対しては喜びのタネまきをすること我も他も(わたしもあなたも)物心共に豊かになり(物も心も豊かになり)生きがいのある世の中にすることこの言葉は株式会社ダスキン創業者である鈴木清一が掲げた祈りの経営という企業理念です。深いですよね。利益を目的とするのではなく、人間性を大切にすることを根本としています。人は毎日生まれ変わ
一見まともそうに見えるけど、本当にそれが真実とは限らないと思う。チームの和を乱す人などマイナス部分が多いと上司に判断され、仕事の負荷を与えられず窓際に追い込まれていて、会社を辞めただけの可能性がある。企業に一番恐れる人材は、戦力にならない人(0)ではなく、チームの和を乱すなどの企業にとってはマイナスな存在を与えてくる人だと自分は考える。マイナスな存在を企業は、解雇するか、窓際まで追い込んで自主退職させるかの、2択を選んでいると自分は考える。(マイナスを与えてくる人は、こだ
人は鏡、と言うけれど、本当にそうだなぁと思う。コレも因果応報なのだろうか?このブログは、元々は、私が実父を救急搬送したところから、始まる。2018年2月某日。母から電話で「驚かないで聞いてほしいんだけど、お父さん、ちょっと体調が悪いのよ」と。枕詞いらねーなぁ。そして、その週末に、夫と実家へ。見るからに、明らかに父は異常だった。私「体温計は?」母「無い。電池切れてる」私「血圧測る」母「電池切れてる」買えや!!すぐそこにドラッグストアも、コンビニもあるたろ!!と
来週の月曜日か火曜日くらいから、過去編を今のところ再開する予定。高校時代の数学の話しをするけど、人によってはマウントとっている話しと捉えるか、自責しろよという話しになる。元々中学時代から、数学は得意不得意で成績が不安定だったけど、高校時代は勉強不足でそれがさらに悪化していた。受験期の話しは失敗談であり、他責する部分もあるけど、自責する部分の話しにもなり、すんなりと書ける話しではないから、無理のない範囲でのんびり書いてこうと思う。あとは、趣味に優劣をつけている系の話しを、今のとこ
「ニオイで女性に嫌われない方法」臭気判定士・におい刑事(デカ)が教える!ニオイで女性に嫌われない方法impressQuickBooksAmazon(アマゾン)396円(電子書籍限定)の著者、におい刑事(デカ)/臭気判定士(国家資格)の松林です。テレビやラジオ、雑誌など過去の主なメディア出演履歴は↑のリンクよりご覧いただけます。今日はアメブロの投稿ネタから、これをセレクトしました。「これには気を付けて」です。ニオイデカ、ジョギングはもちろ
さて掛け持ち職場はそれぞれに問題ある人がいてその人が嫌われ役を買ってくれてます(笑)本人はそんなこと思ってない。なんなら、みんなのために頑張ってる!と本人は思っているでしょうただ、なぜ嫌われるのか?これ、共通してるのは声がデカい(主張がつよい)自分の意見が通らないと攻撃するこの辺りはどの人も共通してるで、やり返すような人がいないっていうのもある相手が消えていくだから、ずっとその人はいるやり返すのがめんどくさいからメンタル削られますよね因みに今、2つの職場のターゲッ
体重、変わらず。ぐんぐん、ガンガン痩せていくわけじゃないから面白くはないが……。まぁ、そうしたもんだろう。ぐんぐん、ガンガン……では病氣である(笑)模写するのにシャーペンが合ってないから描けないのかも?とかって何本も買う……ことはしてないが、正直に言うとそういう衝動を感じることがある。他責ですな。光芒筆を選ばずでしょう!まぁ、事実は光芒こそ筆を選んでいたわけで……根拠が無い訳じゃないからね(笑)
自責も、他責も、責めることで、何かをした気になり、そこで、思考を停止させて、試行錯誤を止めてしまう。★自責と他責の、バランスを意識することは、心の健康を守り、自己成長や人間関係の改善につながる。★自責より、他責に走りがちで、周囲を傷つけてしまう。自責感や自己否定感が強くなり、トラウマが深刻になる。★自分を責める。自責という行為も、他人を責める。他責と同様に、心の守り方です。★自責に偏れば、自分ばかりが
桐谷ふみです。雑記ばっかりでゴメンヨー。流行りにのって、AIでつくってみたwまずまずやろ。この話も人から「あなた得意だからやってよ」と丸投げされる系。実は、職場の飲み会の幹事というものを、28才までまともにやったことがなかった。新入社員のときのモラハラ上司に合コンやれと命令されたものの、手筈がわからず、散々だった苦い記憶がある。(今ならその指導、完全アウト案件)28才くらいだったかな。業務委託先でお世話になった方の送別会で、
今日は波動測定器オーディット受けに来てくれたよー身体が重くて浮腫みが出るみたいで血流整えた方が早いってことでね今の身体の状態良く分かるしねヒーリングでも勿論楽になるけど目で確認した方が状態が分かりやすいからね最初の私の見解は多分血の循環と解毒が必要だな腎臓の機能低下っぽい感じそう思って測定して見たらやっぱり血流の滞りリンパの詰まりが顕著に出て来たのこうなると本当しんどいね寝ても寝てもずっとしんどいからマッサージも強くやれば逆効果測定してテラピーかけて少し様子見て
期間限定になっていたパンツを買いに。セルフレジで会員証をスキャンするも、無効な番号とエラー。手入力で番号を入力するもエラー。なんでやねん!と、店員さんに来てもらい、説明していると、店員さん「あ、それユニクロのアプリですね」私「・・・・・・・・ここGUやな、すみません」何で、ユニクロって思ったんやろ。親会社同じやし、会員番号統一したらええのに。ネットでの買い物も昔はGUとユニクロ一緒に買えたのに、今は別やし。めんどいな。と、また他責です。
「嫉妬じゃない、正当な批判だ」という主張は、客観的な事実や道徳的・倫理的な問題、実質的なリスクを指摘している場合に成立します。しかし、批判された側が「それはただの嫉妬(ひがみ)だ」と一蹴してしまうケースは少なくありません。この現象が起きる背景には、批判する側の動機と、批判される側の心理的メカニズムの双方が関係しています。1.嫉妬ではない「正当な批判」の具体例単なる感情論(羨ましい、気に食わない)ではなく、以下のような背景がある場合は「嫉妬ではない批判」と言えます。リスクや不利益の指摘:
お友達が、夫さんと別居したそうです。夫さんがいない家庭の中は、暮らしやすいらしいです。ただ、「何でこんなことになったんだろう?」「私の何が悪かったのだろう?」と、自分を責めることがあるそう。優しい人って、ついつい自分を責めがちですよね。でもね、誰も悪くないんです。人って、ジャッジする癖がついています。そういう社会で生きているし、小さいころから評価されたり、競争したりしてきましたから。「悪い」「善い」「勝つ」「負ける」「正解」「間違い」って、白黒つけたがる。
今日で3連勤目。朝活しようかと思いましたが、起きられず。できたら、朝と夕で2回神社に行けたらどうだろうかと考えていました。まあ一回でも良いですが。でも起きられず、今日もギリギリまでダラダラと寝てしまいました。仕事は淡々とですが、タスクがほぼない。あってもちょこっと。それ以外は、画面を見ながら、仕事ないかなと待っています。今日はお局に仕掛けられました。全員にお菓子を配っていましたが、私だけくれませんでした。まあ、良いです。そこで、相手を恨んでも、自分を呪うことになるので、
夫が穴をあけたせいで交換することになった洗面台先日、業者さんが下見に来ました『夫のやらかしの後始末も専業主婦のお仕事です』マーナの冷凍ごはん容器けっきょくハンズに行ってブラックを追加購入しましたークリアホワイトを少なめご飯ブラックは多めご飯と使い分けることにしましたハンズ限定マ…ameblo.jp新しい物と入れ替えれば良いだけだと思ってたらまずは下見でサイズなど確認してからなんですって昔、自宅に業者さんを入れたとき困ったことというか、慌てたことがあったんです業者さんがタオルや雑巾