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子どもが他責思考になっている。どうして直せばいいのだろうか。そう思って、これまでの育て方を振り返って反省したり、本人を責めたり、この先の育て方に悩んだり。子どもが他責思考になっていると、親としても冷静ではいられませんよね。子どもが他責思考になる原因は、いくつも考えられます。親自身が他責思考が強く、子どももその影響を受けて他責になっているのであれば、まずは親自身が自分を変えていく必要があります。自分では気づいていないうちに、他責思考になっていることもありますので、周りの家族に聞いてみ
久しぶりに彼と会ったうーーーんなんで他の約束いれるのだろうか自分のスケジュール優先してねってちっとも嬉しくない優先順位低いわたしの会いたくないんかいだよまあそれが本心なのかもういいやって感じこれから先もこの人は変わんないんだろうこの男のために夢を見て地元に戻った自分…他責にしてもなんにも変わんないからはいはいわかりましたで次の道見つけて進むとき誰かに期待するならわたしに期待別れるとかも言わないただ彼氏からセフレに降格するだけ
保育士さんの心の専門家Rieです今週は【保育士の大変なことランキング】を元にお話しております※某ポータルサイトさんからの情報を参考にさせていただいております。保育士の大変なことランキング第2位:子どもとの関わり第3位:持ち帰り仕事が多い第4位:収入面第5位:体調管理第6位:有給が取りづらい第7位:保護者との関わり第8位:名前を覚えるのが大変第9位:園内掃除が大変すぎる第10位:子どもの怪我でした。本当に大変ですよね。ありがとう
たくさん講座やセッションを受けても、セミナージプシーになって知識を入れても、なかなか思うように変わらない、問題がなくならないひとは共通して、自ら選んで被害者ポジションにいつづけます。本人は〝抜け出したい〟〝しょうがない〟と思っていますが、周りから見ると抜け出せるのに、簡単にやめられるのに、そのポジションから離れようとしません。誰かが親切で、被害者ポジションから抜け出す手助けをしようとすると、怒りや不機嫌をぶつけたり、拗ねて離れてしまいます。そうしてずっと、被害者ポジシ