ブログ記事5,728件
あなたの一瞬一瞬がしあわせなものでありますように☆。あなたがあなた自身の旅路を愛おしく思えますように☆。との思いでもって心をこめて『相談会』を行っております。【体body・心mind・魂soul(三位一体)】の治療をする【ZENホメオパシー】で本来のあなたを発揮した未来へ。日本ホメオパシーセンター湘南藤沢鵠沼(くげぬま・神奈川)『ZENホメオパス』『インナーチャイルドセラピスト』『スピリチュアル・フィトセラピスト』の森下千秋です。セレブも注目!|自
和を奏で、伝え、繋ぐ🫶看護師としての医療の知識と、音楽家としての感性で心と身体を整える学びをお届けしています🪈🌿地球のまなびやままの木板倉かやです😌明日より、京都・御室仁和寺〈ゆるりFreespace&gallery〉さんにてうさとの服展を開催いたします🕊✨美味しいご飯にスイーツゆるりと楽しめます🌸場所も本当に気持ちの良い、大好きな場所です♪どうぞゆったりしにいらしてくださいね𓎤𓂂𓏸《今回のラインナップ》・全体的にヘンプコット
2/15、この日は、京都マラソンということで、市内のいろんな箇所で交通規制が行われ、当然のことながら、なんかの公共交通機関も制限がそのため、毎年、事前に市民新聞で規制箇所と時間が広報されるそして、紙面には、無料シャトルタクシーや駐輪場の無料開放なんかのお知らせもそして、一番なのが、市バス無料乗車券が付いていることこれを使わない手はないということで、この日は、未取得の京都遺産アプリのスタンプゲットのまずは、雙ヶ岡(ならびがおか)へ…大体、双ヶ岡と書くう
カフェのあとは色々散策です↑カエルかわいい仁和寺の御朱印じいさん買うかな?って思ってたのに旅行に御朱印帳持ってくるの忘れて結局買わず(´Д`)御朱印、色々ありましたでは出勤の準備します
では京都の続きです仁和寺でありがたいお話を聞く我が家その時に坊さんが「奥にカフェがあって、そこで観音様のアクスタやクリアファイルが売られています。買わなくてもいいです、見るだけでいいから、見てってください。観音様は非公開とか言いつつ、アクスタ売ってるとか変なんですけどね」と言っておりましたwありがたいお話が終わったら近くで観音様を見て、お堂を出ましたそこから奥にある、カフェへ移動ですおー!これがカフェですか中に入ったらほんとにアクスタ売ってましたw意外と小さかったアクス
和を奏で、伝え、繋ぐ🫶看護師としての医療の知識と、音楽家としての感性で心と身体を整える学びをお届けしています🪈🌿地球のまなびやままの木板倉かやです😌手紡ぎ、手染め、手織りの布を使って多数の可愛い作品の数々を生み出している✨「うふふわ」さんの商品が届きました😌電磁波対策シートの入ったヘアピンは我が家のおしゃれ番長(笑)娘のまめも愛用中♪ブラやふんてぃも来ましたよ♪藍のブラがほんとうに素敵〜✨サコッシュポーチも1点限りで来ましたよ〜😁気に
今の事相では傳法の授受や嫡庶に関してはよく分からなくなっていますがもともと傳法阿闍梨位は勅許で師資相承は明鏡の如くハッキリしていたのです広沢は親王方のお血筋で師弟関係も明確で「貞記」が嫡々と相伝されており誰もが仁和寺と思っているのですが実は大覚寺に相伝されているのだとか数年前には「勅封般若心経」が公開されて恐らくは庶民にまで公開しての開封ははじめてだろうと言われていたのは誰も知らない事実です密教に関する聖教などは博物館の学芸員以外には目に触れる
京都、仁和寺近くの風羅さんで開催のLOKIレーシーマクラメ認定講座3日間集中講座が今日で終わりました〜細いシルク糸で繊細に作品を作っていくのが楽しかったです〜しっかりポイントを学びました。レーシーマクラメの榎本先生は、優しくご指導下さり分かりやすかったです〜榎本先生、ありがとうございました〜☺️💕3日間で6点でした。残りは、家で復習と練習を兼ねて仕上げます〜昨晩は、オーナーのシンシンさんと先生とご一緒にお食事へ〜すき焼き〜❤️今回は、LOKIレーシーマクラメ
では坊さんのありがたい話をどうぞこの日の夜、ラーメン屋に並んだんですがその時に3人で仁和寺の話を思い出してメモを取っていました全部は覚えられなかったけどこんなような話を聞いています坊さんわりと若くてとてもいい人だったー話し上手!てなわけで坊さんのありがたいお話でした仕事してきます
では京都の続きです仁和寺の観音堂でありがたいお話を聞くことにした我が家坊さんが中に入っていいと言ったので周辺で待っていた人がぞろぞろ中へ入って行きました我が家も中に入りまして始まるのを待ちます中は靴を脱いで入るようになってて出入り口にある、ビニール袋に靴を入れてそれを持って、中に入ります中ってこんな感じになっててこれが特別公開の観音様です外観はこれじいさんと息子が、この回向柱的なやつに手を合わせました中はひんやりしてて、少し寒い(´・ω・`;)外側の方に、椅子が
こんにちは。アラカンのおけいです立ち寄っていただき、ありがとうございます京都スモール旅行もやっと今回で終わりです。お付き合いくださって、ありがとうございましたさてさて、『祇園肉亭新』最後のデザート(昨日はどうやらガスバーナーがダメらしくて何回も貼り付けられなくて、心が折れました)お土産に肉おにぎりを持たせていただきましたこういうところに京を感じますね美味しいお肉とお酒と職人技を堪能しましたペアリングにセレクトされたお酒は全て美味しかったんですが、特にこちらのオーストラリア
おはようございます。今日から城南宮で「しだれ梅と椿まつり」が開催されます。京都地方気象台の発表の今年の京都での梅の開花状況ですが、まだ発表はされていません。城南宮のしだれ梅も2月17日現在、まだ3分咲きです。しだれ梅と共に、落ち椿という、絵になる景色はまだで、椿は落ちていないそうです。もう少し時間がかかりそうです。毎日の開花情報はこちらをご覧ください。しだれ梅と椿今日のいちまい|城南宮https://www.jonangu.com/shidareumetotsubaki.htm
定番はもう卒業!地元民が足を運ぶ「静かな寺院」の魅力京都の桜といえば清水寺や金閣寺。でも、最近はどこへ行っても人、人、人!💦「ゆっくり桜を眺めたいだけなのに…」なんてため息をついちゃうこともありますよね。そんな時、地元の人がこっそり足を運ぶのが、少し中心部から離れた静かな寺院なんです。✨例えば、洛北エリアにある「正伝寺」や、西陣の路地裏にある小さなお寺など。そこには観光バスの喧騒はなく、ただ風に揺れる桜の音だけが響いています。🍃派手な演出はないけれど、お庭の緑と薄ピンクの
説法がある観音堂に着いたら坊さんが「もう少しで始まるから、ひなたで体を温めておいてください、中は寒いです」と言っていましたなので、ひなたで体を温めてつつ少し待ちます待っていたら長いロープが柱に繋がっていて善光寺の回向柱みたいなのが建っていましたここで手を合わせます千手ひもって書いてありましたこれを見たりひなたに当たっていたら坊さんから「中に入ってください」と言われたのでみんなぞろぞろ入って行きましたではジムへ行ってきますこの写真たちは、じいさんが撮ったやつです↓
仁和寺はバス停のほぼ目の前でした駐車場から歩いて行って仁和寺に到着!おーこれが世界遺産仁和寺ですか!デカい!門から入って京の冬の旅を引き換えます仁和寺は、観音堂の特別公開があってちょうど行った時間帯が特別公開に合わせてやってる説法の時間帯でしたなので受け付けで「今から行けば、ちょうどいいですよ」と言われたためそこへ向かいます↑謎に同じ格好をするじいさんと息子
では京都の続きです大徳寺を見学したあとは仁和寺へ向かいます仁和寺へは、バスで行くんですがルートを事前に予習していてメモしておいたのに悲報バス停を間違えるだからバス嫌いなんだよよよよよよ逆方向のバスに乗ってしまい目的地からどんどん遠ざかってしまいました途中で間違えてることに気づいたのでバスを降りて本来乗るべきだったバス停まで歩きます歩いてる途中でラビットベーグルを発見ラビットベーグル京都駅で買ったことがあります↑3年前の京都上陸ラビットベーグルの袋が置いてあり
街歩き1日目はこちらへ。世界遺産真言宗御室派総本山仁和寺真言宗御室派総本山仁和寺の公式ウェブサイトです。888年に創建、かつて門跡寺院として栄えた、格式ある寺院・仁和寺。所蔵の国宝・重要文化財や御室桜などの境内のみどころ、仁和寺でできる写経や宿泊など数々の体験についてご案内しています。ninnaji.jp平安時代に宇多天皇が創建したという仁和寺。自身も、退位後に出家し仁和寺で修行を積まれたそう。以後、皇族が住職を務めたこともあり、「天皇ゆかりのお寺」という感じ。迫力あり格式あり…
こんにちはご訪問ありがとうございます。関西旅行④です。朝早くホテルを出て、京都へ向かいました。ブロ友さんのくまさんから「京都は大阪から近い」「第60回京都冬の旅といキャンペーンで特別拝観がある」と情報を頂いていたのです。第60回京の冬の旅(2026年1月〜3月開催)|【京都市公式】京都観光Navi第60回「京の冬の旅」では、2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公・豊臣秀長と兄・秀吉ゆかりの地。彼らが生きた時代にスポットをあて、「京の冬の旅」初公開の
こんばんは、あきたまです。本日は京都で朝目覚めお昼過ぎまでちょっと京観光今日も1万歩以上歩きまして…筋肉痛は明日かなぁサスガニツカレマシターフル翌日は素直にランオフですということで、本日は京都マラソン2026の備忘録スタート~15kmまでを書きたいと思います。□シューズシューズは、ASICSNovablast41stシューズのマジックスピードと悩みましたがガチラン防止の目的まであって早めのロング走用のシューズを投入しました□レースついつい癖でA
和を奏で、伝え、繋ぐ🫶看護師としての医療の知識と、音楽家としての感性で心と身体を整える学びをお届けしています🪈🌿地球のまなびやままの木板倉かやです😌今週末は、京都にてうさとの服展を開催いたします🌸春のような暖かい陽気になりそうです✨皆さまのお越しを心よりお待ちしております🍃✨・全日:かぜのみち🍛ヴィーガンタイ料理、和食、スイーツなど〜かぜのみちさんより〜今回は、うさと展にちなんで、タイ、ラオスの料理を真(マコト)の暮らしを基に作
大阪府茨木市大字大門寺97駐車場無料春は梅、秋は紅葉が素晴らしいです。春は梅や新緑、秋には見事な紅葉と四季折々に姿を変える境内の景色は、阿武山の絶景とも向い合って美しく、とても素晴らしいものです。大門寺は真言宗仁和寺の末寺で、771年(宝亀2年)に開成皇子が霊地を求めてこの地に来た折りに、多聞天の化身にあったことから草堂を建てたのが始まりだといわれています。また、本尊である「木造聖如意輪観世音菩薩坐像」は、当時の開成皇子が香木に彫刻したものであると伝えられています。「木造四天王立
武蔵野巡礼の続きです円泉寺から飯能駅に戻り、ホームのベンチで手弁当のサンドイッチ🥪でランチします🤤飯能駅から西武秩父線に乗り武蔵横手駅で下車、徒歩15分ちょいの瀧泉寺に向かいます到着しました瀧泉寺の寺号標と山門札所石塔不動明王🔥鐘楼堂お地蔵様や石仏石塔本堂真言宗智山派寺院の瀧泉寺は、寶雲山瀧泉寺と号します万寿元年(1024年)龍尊上人が開山、創建したと伝わります寛永2年(1625年)尊慶上人が再興したと言います江戸時代までは、真言宗御室派の寺院仁和寺の末寺でしたが、そ
新居完成1/31トピックスに掲載頂き1位頂きました1ヵ月以内にアメブロトピックスに掲載頂いたブログ記事101本のバラ1/12に掲載いただきました銀座のゾロ目1/14に掲載いただきました水戸黄門でキレッキレポーズ1/15に掲載いただきました相撲観戦1/17に掲載いただきました光るドレス1/18に掲載いただきました大人女子会1/19に掲載いただきましたとにかく広いんです1/20に掲載いただきました行って来ます1/21に掲載いただきました富士山を望む露天風呂1/23に掲載
こんにちは。お越しいただきありがとうございます。上賀茂神社『上賀茂神社』おはようございます。お越しいただきありがとうございます。下鴨神社の次は、上賀茂神社へ。雪がうっすらと積もってます。花手水は橘酸っぱい香りが脳内に広がります。節…ameblo.jpの次は仁和寺へ。仁和寺では今、観音堂が特別公開されています。60回記念「京の冬の旅」観音堂特別公開1月9日〜3月17日|世界遺産真言宗御室派総本山仁和寺真言宗御室派総本山仁和寺の公式ウェブサイトです。888年に創建、かつて門跡
1月半ばに行った冬の京都旅の記事……1か月も経ってアップするとか、怠慢にも程があるってもんで相方が一人京都へお札を買いに出かけた時、「京都おススメのお寺ってある?」と、ラインが届く。「ありすぎて返事に困る質問だが、まあ、仁和寺とかは?」と答えておいた。勿論、上のイベントの事など知らなかったが、帰ってきた相方が鼻息荒く「よかったヨ、仁和寺観音堂公開ぜひ一緒に行こまいっ」……で、行く事になった雪の予報もありそうな時期ではあったが、道中関ケ原から彦根
2025年11月に京都府京都市にある「仁和寺」に行きました。今回はライトアップ編です。アクセス・駐車場や昼間の様子は前回の記事をご覧ください。【京都】世界遺産・国宝仁和寺に行く-アクセス,駐車場,紅葉,御室桜,関西,カフェ(2025)・雲海ライトアップ【夜間拝観】仁和寺のシンボルである国宝の金堂や重要文化財の五重塔がライトアップされ、さらに人工でミストを生成し、幻想的な風景を創り出します。中門から金堂へ向かう参道には美しいモミジのトンネルが現れ、夜の散策を彩りま
風雷神できた〜良いじゃないか!良いねと風祭は大満足!仁和寺で買ってきてからアクリルで作りたくてしょうがなかったのよ(笑)仁和寺で買ってきてからアクリルで作りたくてしょうがなかったのよ(笑)
朝起きてベランダを見ると、「何やこれー!」とすいも驚く雪❄️どんどん降ってくる中、かーちゃんは車のオイル交換へ💨仁和寺の山門から見える景色が美しい❄️帰宅したらば、寒くても雪が気になるすい。かーちゃんがちっちゃい雪だるま作ったら、あっという間に破壊💧持って入ったらあかん!って言ったけど、あーあ…💧夢中過ぎて、お顔怖いよ…💦すいはかーちゃんと一緒で、雪が降ると楽しいみたい。何度も何度もベランダに出て、走り回ってまし他💨💨💨
2025年11月に京都府京都市にある「仁和寺」に行きました。・仁和寺(にんなじ)真言宗御室派総本山。886年、光孝天皇の勅願により創建、888年(仁和4)に完成。年号を寺名とした。宇多天皇が落髪入寺し寺内に御室(御座所)を設け、御室御所とも呼ばれた。以後、明治維新まで代々皇子皇孫が門跡となり門跡寺院の筆頭にあった。堂塔伽藍は応仁の乱(1467-77)で多くを焼失、寛永・正保年間(1624-48)に再興した。遅咲きの‘御室桜’は有名で名勝。1994年(平成6)12月「古都京都の